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本日、「赤と黒」千秋楽ご挨拶で、大弥くんが音頭をとって、みんなで花組ポーズをしたとか?🌸大弥くん、出演者のみなさま、そして、熱い熱いファンのみなさま、公演お疲れさまでした!最後まで無事終わって、おめでとうございます㊗️大弥くん、かなり魂を削ってたんじゃないかな。観る側が、熱狂して、夢中になってしまう、そんな舞台でした。私は、ありがたいことに、一昨日、昨日と、2回観ることができました。もうね、素晴らしすぎた。観れてよかった。こんなに余韻が抜けない公演は、久しぶり。こ
バウホールにて、『雨にじむ渤海(パレ)』を観劇してまいりました。朝から楽しみ過ぎて、無駄に早起きした私。岐阜羽島のあたりの積雪のため、新幹線が遅れることを想定し、早めの新幹線を予約してたけれど、それでも無事に現地に着くか、ドキドキでした。新幹線から見た雪景色。白い・・・。私が乗った新幹線は、新大阪に約10分くらいの遅れくらいで到着。ホテルに荷物を預け、イザ宝塚へ!!!デビュー作『にぎたつの海に月出ず』が好評だった、平松先生作品で、舞台は亡国の渤海。先行画像の礼華はるから
「赤と黒」、侑輝大弥くんが、とってもよかったんですが内容的に、主人公のジュリアンと、レナール夫人、マチルド以外は、あまり目立つお役がない。路線系の男役さんたちも、それほど出番がなく…とはいえ、出演者全員に台詞があったんですけど。あまり大きな役がないので、上級生は、たおしゅん(太凰旬)や、涼葉まれくんが、老け役で司祭をやっていて、新鮮。あと、驚いたのは、103期で研10の琴美くららちゃんが、レナール夫人の次男ミリアムをやってたこと。(二幕では、夫人役でしたが)そん
2026年1月31日(土)月組バウ公演「雨にじむ渤海(パレ)」配信を見ました!!このポスター的にセウォン(彩海せら)は死ぬんだと思っていたので、最後わりとみんな生き残ってて意外😳とても深くて優しいお話だなと。2時間弱のお芝居だと展開も多くて忙しかったので、小説にして売り出してほしい。(偉い人どうかどうか…)いやああー、ぶっきらぼうなインソン(礼華はる)、めちゃくちゃ可愛かったですねああいう無愛想なのに実は優しいキャラクターが好きなので、どタイプど真ん中でしたー!!王の風格もめちゃ
やっと、やっと観てきました、「赤と黒」すごかった!やばかった!色気と湿度で、バウホール内の熱気がすさまじかったまず、バウホール付近には、赤黒コーデの女性だらけ。(私もだ)「赤と黒」公演プログラムが、キャトルでは売り切れてて、劇場改札内でしか売ってないので、開場前から、行列に並ばないと、プログラムが買えない。行列並んでても、各回プログラムの在庫限りだから、買えない人たちもいるらしい絶対買いたくて、開演45分前から並んだよね。そのかいあって、プログラムはゲットできましたープログラ