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14/10/2025ホテルONYARBIでも10.00€くらいで朝食をとることができますが、散歩がてらAmonaMargaritaBakeryにやってきました。8時のオープンとほぼ同時に入りましたがもう焼き立てのパンが並んでいます。店内はスッキリとしていて城壁の街とは別の新しいオンダリビアという感じです。アメリカーノと甘いパンで朝ごはん。*アメリカーノ1.50€×2おかわり1.50€×2ペストリー2.70€×2合計11.4
みなさま、こんにちは。バスク食いしん坊ツアー③**************************************旅行2日目10/7(火)ビルバオ🚍⇒🇫🇷バイヨンヌ散策⇒サン・ジャン・ド・リュズ散策とランチ🍽️★⇒サン・セバスチャン🇪🇸バル巡り(泊)**************************************バスク地方はスペイン🇪🇸とフランス🇫🇷にまたがる地域にありツアー中、国境を何度かまたぎます言語も独特なバスク語を持ちます。ツアー2日目は🚍
モンパルナス駅からサンジャンピエドポー(SJPP)まで電車で移動します。フランス南部のバイヨンヌまで新幹線(TGV)で移動しローカル線に乗り換えてSJPPへ。TGVは10:05発ですがまだ9時ごろなので何番線から出るのか表示がありません。出発30分ぐらい前にようやく表示されました。同じ10:05に同じ3番線から2本出るようです。あらかじめ購入した電子チケットには列車の行き先が書いてありませんが列車番号からHendaye行きに乗ることが分かります。改札はホームごとにありました。電子チケット
9月14日(日)サン・セバスチャンの朝の気温は18℃、晴れ。日中は25℃位になるそうです。スペインは夜暗くなるのも遅いですが、夜明けも遅く7時半でもまだ外は真っ暗でした。今日はオンダリビア→アイノア→バイヨンヌ→ボルドーと観光をしつつ移動します。一路、サン・セバスチャンから約20㎞、所要時間約30分かけてオンダリビアに向かいます。オンダリビアの街並みは、カラフルな建物と赤や緑のフレンチバルコニーが並ぶ中世の旧市街。とても可愛らしい小さな街です。公園のベンチで寛いでた方に「ボンジョルノ~」っ
さて、この日はボルドーへの移動日です。いよいよ素敵だったフランスバスク・バイヨンヌの街ともお別れですホテルのエレベーターは…難しかったなあ(笑)手動なんですよね…ま、時々ありますけどね、こういうのは趣を楽しむべき朝早く起きて、見てみたかった尖塔のある場所に向かってみました〝犬はリードに繋いでください〟と書いてあるそうですこれは何でしょう(笑)ポストかな📮?もはやポストにしては個性的な外観ですねChâteau-Vieux-GazteluZaharraシャトーヴュー
バイヨンヌのホテルには2泊したので少しゆっくりできました。バー利用はしないですけどねゆっくりできたと感じるのは、ホテル内を写真撮りまくる時間がつくれたって事です(^_^)なあんかどこかでみたことあるようなサボテンの置物🌵それから〔見ざる聞かざる言わざる〕が何故ここで活躍してるのか…とかラウンジの中央に居たんですどこから連れてこられたの?フランス内で流行ってるのかな…隣が朝食で利用するダイニング会場朝食はセルフですもー雑貨好き、写真撮りまくる🤳のが好き、そんなわたくしにおちつけ
羽田空港から一路、いや二路くらい(笑)ビアリッツ・アングレ・バイヨンヌ空港に到着した初日はいっぺんに5ヶ所のバスク村を訪ねて1泊目。過去のレポを見返すと、フランスバスク地方で一番の大都市バイヨンヌの夜、旅友とビストロで過ごした、、そこまでレポは済んでいました(^_^)翌朝、はい、朝なんですこの写真真っ暗ですバイヨンヌの9月半ば日の出は7時45分くらいです(笑)この感じで今から朝食です(笑)この時は確か朝の6:30くらいじゃないかなホテル内、ロビーですすぐ近くのお店のショーウィ
バイヨンヌそもそもはキリスト教徒が巡礼をする道をこれから歩くのだから、イエス様にとりあえず祈りを捧げるべくバイヨンヌの大聖堂へ。ローソクを一つ買って火をともし、燭台に並べ、旅の無事を祈った。教会を出て街を歩くこと数分後...ほんの数歩先にコップらしきものがだいぶ高いところから落ちてきて、激しく割れた。鳩のイタズラだろうか。近くにいた女性が、軽く悲鳴を上げる。飛び散った破片はキラキラと光って綺麗だったが、当たっていたらそうとうヤバかった。さらに10分後...歩道を歩いていたら、すぐ後
(シャルル・ド・ゴール→オーステルリッツ駅)→夜行寝台→バイヨンヌ3段ベット×2のコンパートメントで、ぐっすり寝られるのか?!めっちゃ熟睡でした。狭いので横になってスマホを見るのがやっと駅前を流れる大きなアドゥール川の向こう側に旧市街が広がるバイヨンヌ。旧市街はさらにニーヴ川で東西に分かれていて、どちら側にもあらゆるお店が並んでいる。床屋(しかも早朝からやっている)が多いのが印象的。フランスにチョコレートが伝来?した地だけあって、チョコレート屋も多いらしいので、昼飯の代わりにチョコで
熟成肉とグルメ食材フェリアフランス産ジャンボンドバイヨンヌIGP骨無12ヶ月熟成フランス産生ハムです。現在まだ、イタリア産生ハムが輸入禁止中スペイン産生ハムやアメリカ産生ハムも出回っております。フランス産生ハムは、イタリア産に食感が近いと評価頂きお使い頂いております。骨無で使い易いです。如何でしょうか?
ボルドーからの道、どうも気になったフランスの街、バイヨンヌ。早朝に決めて急遽行ってみた。素敵な街並み、可愛い雑貨屋やカフェ、だけど週末すごい人の数。なので得意の「ジモッピ御用達安旨店」を街のハズレで見つけランチ。「ソーセージトマトソース煮込み」これを説明する店員にウケた。フランス語・スペイン語・英語・イタリア語・自分で何言ってるかわからなくなり、もちろん聞いてる方もわからん。かろうじてトマトソースとライスは分かったから注文・・・悪くない。=予定のライヴ=【TOKO『琉R
2025年1月3日この日は国境を超えて、途中スペインのイディアサバルでチーズを買い、18時頃にビルバオに到着すれば良いので、非常にゆったりした予定で動ける。朝宿の近くのパン屋で例によってクロワッサン、ショコラティーヌ、バゲットの3点セットを買うと、焼きたてほやほやのバゲットが出てきた。それを部屋で食べると、焼きたて補正もあるだろうが、何故こんなシンプルなパンがこんなに美味しいのかと思うぐらい美味しいバゲットで、朝から買ったパンを全部食べてしまった。バゲットは道中お腹が減った時用に買っておいた
こんにちは。今月は有休をもらうということでフル勤務が多いシフト&相変わらずの週末ラグビー。ということでブログを書くためのまとまった時間が出来ないのがちょっとだけ悩みの種。ですが、やっぱりお楽しみの時間は大事!秩父宮ラグビー場with青空😊仕事は激務ではないもののお店のInstagramをほぼほぼ担当。(素人ですが、プライベートでインスタの経験があることから任命)昨年からやっとお店にも導入された有料Canvaも取り入れお客さんのいない合間に作ってい
2025年1月2日朝6時20分ヒースロー発トゥールーズ行きのブリティッシュエアウェイズに乗る為に、朝4時に起きて始発のエリザベスラインに乗り、ヒースロー空港へと向かった。さすがに朝5時のヒースローは空いていて、チェックインと保安検査は一瞬で終了した。この頃にもなるとアジアの味がかなり食べたくなっていたので、キャセイのラウンジに行って担々麺でも食べようと思ったが、朝が早過ぎて開いていなかった。残念だ。すぐ近くのブリティッシュエアウェイズのラウンジで英国英国した朝ごはんを食べて待っていた。本当は
熟成肉とグルメ食材フェリア左:仏産ジャンボンドバイヨンヌI.G.P右:仏産ジャンボンセックシュペリウールリクエスト有りまして、フランス産チルド生ハム入荷しました。バイヨンヌは、I.G.P(保護指定地域表示)付12ヶ月熟成100以上の規則に、基づいて作られた生ハムセックシュペリウールは、9ヶ月熟成フランスの生ハムは130日熟成クリュそれ以上のセックさらに210日以上熟成したものが、ジャンボンセックシュペリ
バイヨンヌの1日目の夜はこちらでLeBistrotItsaski(読めないよね)ル・ビストロまでは読めるけどねイッツァスキかなあいまだに分かりませんバスク語かな?フランス語かな?両方の言語のミックスなのかな?川沿いのレストランはたくさんあってどこも賑やかです。ピザ屋やお寿司屋さん、ハンバーガー屋さんなんかもあってね、迷いました。我々はフレンチの方向性でサーチ。外にあるメニュー表などをいくつか見て回っても、ビストロ的なお店の内容はだいたい同じ。やっと決まってほっと一息サクッ
バイヨンヌの街に到着ここは、フランスバスクの中で一番栄えている街です。いわば中心都市であります!*車窓からなんとか明るいうちに宿泊地へ19時少し過ぎた頃この土地で2泊します車窓からの眺めあ、教会です!バイヨンヌ・サント・マリー大聖堂です、滞在中はこの街のどこからでも教会の尖塔が見えました世界遺産なので修復作業は常に行われているそう。フランス/スペインをまたがる巡礼コースに登録されているので多くの方がここを訪れます⛪️あ、ポール(PAUL)だ❤︎日本でもお馴染みのパン屋さん🥖
フレンチバスクの都市バイヨンヌへ。ここで、ボルドーからずっと案内してくれた友達と別れ、一人旅駅前のホテルにチェックインして、川を渡って旧市街へ。二つの川が合流する地点にバイヨンヌがあります。また、私の水運興味がうずうず。。。。川を降ると大西洋です。河岸に港もあったそう。今は、観光船が行き来しているみたい。バイヨンヌ旧市街の大聖堂。その少し先にあるビストロで晩御飯。白ワインとタパス。スペインのピマントグリル。ほぼ、ししとう(笑)。オリーブオイルと塩で美味しくグリルさ
おはよう御座います今朝のバイヨンヌは雨予報では雷雨に関しての注意が出ています秋の始まりを告げる雨かな!?昨日は8時50分のサン・セバスチャン行の列車に乗りイルン行のカセレスに乗り変える予定でしたがサン・セバスチャン駅の工事の為にカセレスでは無く代行バスに乗りイルンヘ向いましたスペインでは駅などの工事にともない代行バスが運行されている場合がありまずその場合は切符に明記されています又乗り変え列車の場合は乗務員が口頭で代行バスに乗る様に指示します事前に知りたい場合は鉄道会社のホ
ちょっとプライベートで信じられない様なびっくりする出来事が多発していまして、メンタルやられそうになるんですが仕事が趣味を兼ねているので、それなりにプレッシャーはありますが楽しいので気持ちが前向きになって有り難いです。もう早く日本の実家の家族や景色、温泉(暑いけれど)に癒されたい!!さて、今週は日本から来られた建築関係の方々4名さまを1日目はオンダリビアのチャコリワイナリー、2日目はフランスのバイヨンヌとサンジャンドリュズ、そしてスペインに戻って地元オンダリビアにご案内しました。ブログには普
サン・セバスチャンからフランスバスクへの日帰り旅行二日目、バイヨンヌへ行ってきましたバイヨンヌ駅ここは、美味しいチョコレートが有名な街美味しい泡立てホットチョコレートでもこれを飲み切るのは、そこまで甘党でない私にとってかなり至難の技でした美しいチョコレート🍫美しいケーキきれいで静かなな街並みグーグルレビューで高評価で見つけた、直前に決めてお昼に入ったレストランDélicesdeSev'DélicesdeS
朝から大正池の前の焼岳火山活動が活発化してリスクが高まっているとのメッセージを受け、7月に無事に上高地行けるかしらとドキドキ。。自然の事ですからどうにかなったらどうにかするしか無いのかと、他の案も考えています。こちらの写真はバイヨンヌの通称チョコレート通り、4月5月は個人ツアー多かったのですが、記事アップ出来ていないので少しずつ書きたいです。帰国に向けてポチポチと楽天で注文しています。前回(2年前)初めて使ったWifiルーターとても良かったので今回も注文しました。1ヶ月いるのでレンタル30
アラームで目が覚めたら8時半。ぐっすりと眠れた。パンとオレオを食べ、荷物の準備。昨日濡れたリュックはまだ冷たく、小さいヒーターみたいなのがあったので、それをつけて乾かす。10時半頃チェックアウトを済ませ、駅でサンジャンピエドポー行きのチケットを購入。11.1ユーロ。またまた機械がちゃんと作動せず、カウンターで購入。少し晴れ間が見えてきた。バイヨンヌ駅駅からの眺め駅から近い橋12時過ぎに宿を出て再び駅へ。12時35分発の列車に乗る。巡礼者と思われる人がたくさん。列車にはちゃんとト
バスクに行きたくて、日本でバスク語を勉強して、実際にバスクに訪問してきました。グッゲンハイム・ビルバオ(ビルバオ)バスクに行くだけなら、バスク語は必要ないのですが、どうせ行くなら現地の言葉を勉強したいというのが私はなまるです。日本でのバスク語学習。日本語でバスク語を勉強できるツールがいくつかあるんですよね。また、学校でもバスク語講座が開講されていて、実際に通ったりもしました。この計画、コロナ前から温めていたのですが、2023年末ついに実現しました。実際にバ
YouTubeアップしました❗️『食べて飲んで笑って暮らすように旅をする』今回の旅のテーマですそれに今回は『踊って』がプラス👯♀️マルシェで買い物をして部屋で自炊そんなバイヨンヌ最終日2023年10月5日〜11月8日アラ還ならではののんびり35日間の旅スペイン〜フランスバスクを中心の旅の記録です今回はDay4バイヨンヌでの3日目の様子をお送りします【謎の行進とサンバ隊⭐️マルシェ〜自炊⭐️バイヨンヌ③】食べて飲んで笑ってそして踊って👯♀️暮らすように旅を
本日も晴天なり(10/7)バイヨンヌは雲ひとつない空でございます。蚤の市を冷やかし、そして、宿移動旧市街のど真ん中ロケーション抜群‼️快適な宿は出かけたくなくなるという、、あるある😅日中の日照りで疲れが、、😰ソファでダラダラと過ごすひとときアパートメントに二泊します広々としたベッドが2部屋も!キッチンで自炊しよう💕必要なものは一通り揃ってるリビングには大きなソファが❣️ゴロゴロしちゃうよねー🌿窓も多くて開放があります窓からの風景もGOOD!旧市街のど真ん中!
バイヨンヌの旧市街へ向かうにはこの橋を渡りますアドゥール川にかかるサンテスプリ橋重厚な石造りの橋で、フォトジェニックですここからの眺めはとても美しく、通るたびにうっとりしていました。特に夕暮れのライトアップされた頃が美しい左側のピンク🩷にライトアップされているのは市庁舎みたい1842年に建てられたそうです幻想的というか、うっとりとしばらく見続けてしまいました晴天にも映えますよね💕嬉しそうな私ww
この夏はプライベートや仕事でバイヨンヌによく行きました。日本から来た家族はバイヨンヌは初めて。オンダリビアから車で40分、夏の時期の週末は渋滞に巻き込まれる事もあるので週末は余裕を持って出発。チョコレート通りの奥に双塔が見えている建物が世界遺産のサント・マリー大聖堂。キリスト教では無いけれど、母がロウソクを購入してしっかりお祈りしていました。ゆらゆら揺れるカラフルな光が美しいです。バイヨンヌにはアドゥール川とニーヴ川が流れているのですが、週末はニーヴ川に市がたちます。食べ物から雑貨、
事件はバイヨンヌ(フランス南西部・ヌーベルアキテーヌ地域圏)の年に一度の5日間にもわたる有名なお祭りの初日に起こりました。バイヨンヌはフランスでありながら、スペインのバスク地方とも近く、どこか異国の雰囲気のあるところでもあり、ジャンボン・バイヨンヌと呼ばれる生ハムやピーマン・デスプレットと呼ばれる独特の風味のある高級な唐辛子でも有名な場所です。あまりフランス国内の旅行はしてこなかった私も以前、ビアリッツに行ったときに、バイヨンヌや、アングレなどを車で回り、スペインま
7月最後の週末に開催された、南西フランスはバスク地方のバイヨンヌ祭(fêtesdeBayonne)にて、初日の7月26日水曜日、自宅前で立ち小便をしていた3人の男を注意したところ、逆に襲撃を受けて意識不明の重体に陥った46歳の男性、パトリースさんが8月3日木曜日に死亡。バイヨンヌの市庁舎前では4日金曜日午後、群衆が集まりパトリースさんへ黙とうを捧げ、正義を求めた次第。パトリースさんは、3人に小便を止めるよう注意したところ襲撃を受け、頭を打たれて出血。3人は、依然として逃走中。