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コロンビア1921年5Centavos白銅貨発行期間:1921年ハンセン病療養所トークン(代用貨幣)コロンビア共和国(1819年〜)国旗1861年〜(↑)国章1884〜1924年(↓)
「ルポライター」という"蔑称"を名乗り続ける鎌田慧の矜持――見つめてきたのは「ちいさな一人」「ルポライター」という"蔑称"を名乗り続ける鎌田慧の矜持――見つめてきたのは「ちいさな一人」ルポルタージュという現場主義の報道手法に人生を捧げ、「ルポライター」と名乗り続ける鎌田慧さん。重工業から公害、教育や原発問題まで、弱き者の声に耳を傾けてきた88歳の歩みとは。AI時代に「現地で歩き、会う」意味を、今こそ問い直します。(このリード文はAIが作成しました)toyokeizai.net「過疎自治体」を
高3次女が夏休みのこと。予てより見学してみたかった「国立ハンセン病資料館」へ訪問しました。東京東村山にあるハンセン病の資料館です。開館時間9時30分から16時30分。入館料は無料。休館日は月曜および「国民の祝日」の翌日。最寄りの各駅からバスに乗ってと少しアクセスが悪いのでなかなか訪問することができなかったのですがこの日苦手な車を運転しての初訪問でした。資料館の前には母娘の銅像がありました。「母娘遍路像」江戸時代以来ハ
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作9月後半の民放は9本。年間ベスト級の良作が2本出た一方、ワースト級も2本と、落差が激しい期間になりました。まずタイトルと予告編の期待値を裏切らなかったのが、メキシコシティーのジムに所属し実戦を重ねているボクサーの中井麻美(赤林檎)さんが主人公の“テレメンタリー”『殴る女』(テレビ朝日、全編視聴可)。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友
※J系50М(BD)×550М×226.9.14親父🥸家🏠今日も夜勤明け2:00頃に帰宅して少し晩酌。3:00頃に就床(寝ついたのは3:45頃)朝は8:00には起床(年取ると本当に寝れん)準夜勤の時はいつもこんな感じ。そのかわり今日は日中で活動して疲れたら今日の夜は熟睡するパターン。1日を充実させたいなと思ってたらハンセン病関連の署名がある事を思い出したので実家に持っていくことにしました。ついでに馬刺しも持っていきたいので肉屋が開店する11:00までは少しゆっくりしました
アリバイ崩し承ります連続TVドラマ化!(出演浜辺美波安田顕/テレビ朝日系2020年1月クール)本格ミステリ・ベスト102019原書房第1位!美しき時計屋探偵が、事件や謎を解決!?時を戻すことができましたアリバイは、崩れました!美谷時計店…share.google読み終わりました🥸守秘義務?コナンくんたちにベラベラ喋りまくる刑事たちに比べたら、コチラの彼などカワイイものですわ😅😅😅塔和子(とう・かずこ、本名・井土ヤツ子(いづちやつこ/1929年8月31日~20
私はこれまで7千冊近くの本を読んできた。編集の仕事をしていたころは「書籍紹介」の記事もずいぶん書いたので、それも含めると7千冊を超えるかもしれない。ただし「書籍紹介」の記事を書く場合は、ちゃんと読んでいたら時間がかかって仕事にならないので「斜め読み」をし、大意をつかんでから、重要なのはこの部分だなと見当をつけるという読み方だったので、それは「読んだ」とは言えないかな。その中で最も心を打たれたのはサマセット・モームの『月と六ペンス』だ。〈『月と六ペンス』〉画家ゴーギャンをモデルに、社
【2026年9月11日~9月17日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)あす(今夜)からの1週間、新作は民放5本、NHKは最大5本。NHKはうち4本が九州に関係する作品で、2本は大分県が舞台です。民放の注目作は、札幌の地下街で行われ、アイヌに関する前近代的・差別的な表現が物議を醸したパネル展が軸になっていると思しき“NNNドキュメント”札幌テレビの『アイヌネノアンアイヌ』。この事件に関しては先に北海
劇団名古屋さん情報☆先日、公演されました舞台【渡る人】昨日の東京新聞夕刊一面に、先日の公演と劇団名古屋についての記事が掲載されたようです☆共同通信さんの取材など。この他、長崎新聞、南日本新聞、中部経済新聞にも掲載されたようです☆劇団名古屋69年の歴史。来年は70年めに突入!すごい歴史に度々お世話になる機会を貰えていることに感謝。何を見、何を考え、何を感じ、また触れ、演劇を通してどんな形で表現の形を模索し、社会に向けて提示するのか。毎年、新たなテーマ、着想から、社会に隠れた
Dearにっぽん「この島が第二のふるさと〜国立療養所香川・大島〜」「骨になっても帰れない。人間を捨てた島や」今週の#Dearにっぽんいつも笑顔で迎えてくれる90歳の男性が暮らすのはハンセン病患者が、強制的に収容されてきた“隔離の島”。それでも「第二のふるさと」と呼ぶわけは?香川県の小さな離島、大島。かつて国がハンセン病患者を強制収容していた“隔離の島”だ。香川県の大島。かつて国がハンセン病患者を強制収容した“隔離の島”だ。悲痛な歴史を持つ島を「第二の
昨日も書きましたが台風24号は強さがそうでもない割に屋久島への影響大。昨夜の線状降水帯で24時間500mm近い雨で気象庁はレベル5を発出。今朝のふちのこう。普段は昔松岡修造さんが来た時と比べてもらうよ増水がどれくらいか分かりやすい。岩と石が濁流にのみ込まれています。それでも氾濫することはない道路との段差です。14時過ぎに徳洲会病院へ面会へ。農道から流れてきた砂利がこんな感じであちこちにあり徐行必須。宮之浦川。この橋桁に引っかかる流木が氾濫の原因になるので、さっさと旧橋解体す
もう数週間前のことだけど、姉と姉の子供二人が日本から遊びに来た。旦那さんと長男君はお留守番〜。姉は20年ほど前に来て以来、キッズは初めての海外旅行!姉が今の会社に10年勤務したため珍しく長めの休みがもらえたらしい。といっても8泊だったのあっという間だった。合計で2週間の休みだったとのことで日本では長めの休みだよね。アメリカでは普通だけど。。日本の休暇が取りづらい文化は直したほうがいいと思う。突然だけど、ハンセン病のことをちょっとだけ書こうと思う。姉がめでたく10年間勤務した職場はハン
9月定例会✨一般質問少しづつご紹介コーナーです!「ハンセン病問題と人権教育」釧路で初めて開催された「ハンセン病問題を考えるパネル展」釧路市と全原協と共に歩む会釧路の共催したパネル展の評価と継続的な開催と、文科省が昨年発出した「ハンセン病問題に関する教育の更なる推進」に係る通知の受け止めとハンセン病問題を通しての人権教育の充実を求めました。【答弁】歴史と現状への理解を深める有意義な機会となった。来場者の約8割が「ハンセン病という名前は聞いた事はあったが
2013年2月6日発行松山市立中央図書館の本何がきっかけでこれを読もうと思ったのか思い出せない…読んで画像だけ入れて下書き保存して、ずっと非公開のまま、何か月が過ぎたのか…(4月から7月まで忙し過ぎて…)今も、布団に横になって、腰痛と疲れを堪えながら、寝てしまうわけにもいかず、スマホを操作。(昨日は県連の仕事で大洲へ出張。今日は夏休みの子ども教室で、朝から氷を買いに走り俳句教室のイベントをして、最後にかき氷スイカを子どもらに食べてもらった。校舎の3階へ何度往復したことか)↑
本日より9月定例会が始まりました!登壇しましたがその内容については後日、少しづつご紹介🙏議会後…お世話になっていた方の訃報のお知らせ🥲葬儀に参列を🙏その後…友達にお誘い頂き即決した「それでも私は」上映会へ主催は、なんと!私の幼稚園時代の教え子ちゃん。本当に頑張ってる!このドキメンタリー映画は地下鉄サリン事件の麻原彰晃こと松本智津夫の三女である麗華さんのこれまでの人生を取材した6年の記録映画。「社会からの絶え間ない差別や排除の中自らの生き方を模索しつづけ
【2026年9月4日~9月10日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)あす(今夜)からの1週間、新作は民放3本、NHKは最大7本。去る日曜に福井豪雨の影響で放送中止となった、小呂島(福岡)と大島(香川)が舞台の“小さな旅”“Dearにっぽん”の2本は、時間帯そのままで6日(日)にスライドしています。そして、前回は気付いていなかったのですが、数か月に1回のペースで不定期に新作が出る“気になる家”シリーズの新作『
在日コリアン支援に興味のある方はこちらもご覧ください『日本人が在日コリアンに家庭菜園(農業)を教えていたら在日の歴史は変わっていたかもしれない』在日問題をずっと調べていてふと思った事がありました。「在日コリアンが家庭菜園で食えていたら、在日の歴史は変わっていたかもしれない」世界中どこの国でもマフィアや…ameblo.jp『朝鮮人集落が花でいっぱいだったら在日の歴史は変わっていたかもしれない』ほこドロさんや路地裏散歩さんのYouTubeチャンネルでよく朝鮮人集落の探訪
差別の歴史伝える白川・岩渕議員ら訪問群馬・栗生楽泉園日本共産党の白川容子、岩渕友両参院議員らは27、28両日、群馬県草津町のハンセン病療養所「栗生楽泉園」を訪れました。瀬古由起子元党衆院議員と有坂太宏草津町議が同行しました。27日には、同療養所の自治会長や園長、支援者らと懇談しました。園には現在23人が入所。平均年齢は90歳です。入所者自治会の笠井智会長は、最後の一人の入所者まで医療と介護を十分に受けられる将来構想と、その後も施設を残す療養所の永続化の重要性を指摘しました。療
【2026年8月28日~9月3日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)あす(今夜)からの1週間、新作は民放・NHKともに最大4本。夏の甲子園も終わり、“小さな旅”“Dearにっぽん”の2枠も通常放送に復帰。民放の注目作は、“テレメンタリー”の『殴る女』(テレビ朝日)。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと
勉強会参加のため、福島県双葉町産業交流センターにお邪魔しました。今回のテーマは、『感染症と人権について正しく知ろう』ということで…国立徳島大学名誉教授であり、医学博士の大橋眞先生による『薬物医療から自然医療へ』ハンセン病問題啓発講師の望月富美絵先生による『ハンセン病と人権問題の過去を知る』HPVワクチンの被害を受けた女性の生の声と、元昭和薬科大学教授で医療薬学博士の長南謙一先生による『子宮頚がんとHPVワクチンを考える』フリー記者の藤江さんによる『真実のレポート』全国有志議員の会会
茨城県に上陸した台風15号は0時過ぎに埼玉県所沢市から東京都八王子市を通って山梨県甲府市に向ったとか。近くを通ったにしては穏やかに通り過ぎて行きました。JR中央線と似たようなコースを通って多摩川を渡って行ったので、「中央線は大丈夫だったのか」と思ったら、矢張り少し遅れていたようで、5時53分の下りに乗れて仕舞いました。次の上りは5時55分と表示されていましたが、ダイヤ改正の度に上りの電車の到着が早くなっているようです。アルプスを越えた台風は伊吹山にぶつかって琵琶湖を
上の動画は、1973年のオリジナルの映画パピヨンの最後の場面。映画パピヨンは、作家アンリ・シャリエール本人の壮絶な実体験を基にした終身刑囚、パピヨンの脱獄劇を映画化したものである。臨場感がある凄い映画。主人公は、胸に蝶のタトゥーをしていることからパピヨンと呼ばれていた。パピヨンはスティーブ・マックイーンが演じている。彼は金庫破りで捕まったが殺人罪に問われ(冤罪)、フランスの刑務所から南米の仏領ギニアの監獄へ送られた。脱獄などほぼ不可能な環境である。パピヨンはそこで債権偽
次の一手――「もっと早く」に、今、気づく今日の聖教新聞十一面に、ハンセン病隔離の歴史をいかに伝えるか、という記事が掲載されていた。山で知り合った若き日の看護学生が、やがて多磨全生園の看護師長となった。そのこともあり、興味深く読んだ。記事の中で、私が最も大切だと思ったのは、次の部分である。〈私は一九九六年、らい予防法が廃止された直後、全国のハンセン病療養所を訪れ、法廃止によって何が変わったかを入所者の方々に尋ねた。しかし、返ってきたのは、「もっと早く廃止してくれていたら……」「今さ
ハンセン病を素材とした映画として昭和45年に発表された映画です。昭和28年に起こった実際にあった話を脚本した映画です。最近、兄弟からVHSのビデオ付きテレビをもらったので、書庫の奥に眠っていたVHSテープを引っ張り出してここ数日鑑賞してます。幸せで活発な少年一家の幸せな家庭・・・・しかしある日、父親に突然”癩病”に診断が。その後幾多もの差別を受け、最後は最悪のシーンで終わる・・・という残酷な物語です。なお、癩病、らい病という表記は現在
夜中にドスン、ドスンと雷が鳴ったので目が覚めてしまった。朝方は雨が止んでいたが、昼前から徐々に雨脚が強くなり、夕方には雷が大きく響いた。予報では、明日もこの調子がつづくという。最高気温は27度。今朝のラジオニュースで、厚生労働大臣を務めた坂口力氏が亡くなったという。92歳。小泉内閣が発足したのが2001年4月26日、それから約二週間後の5月11日に熊本地裁でハンセン病患者の強制隔離は違法という判決があった。国側は当然控訴するとみられていたが、その日の夕方、小泉首相は記者を前に控訴しないこと
坂口元厚労大臣が亡くなられた。とても温和で分け隔て無い方。ハンセン病訴訟の控訴を断念。92歳。御冥福をお祈りします。
ニュースを見て、全身の力が抜けた。でも、そーだよね⋯30年前だもんなー。初代厚生労働省大臣、医学博士、坂口力氏が8月7日亡くなった。享年92歳。民の声を聴き、政治に届けた国会議員でした。どうして気にする?その功績がとてもとても尊いから。今春、当時のことを話されていたのを覚えてます。ハンセン病をご存知だろうか。国はこの感染症政策として実に65年もの間「強制隔離・断種(不妊手術)」を行った。昭和6年、旧らい予防法に基づき「これはハンセン病では?」と疑いを持たれた瞬間、衛生服に身を包んだ人たち
この前、元厚労大臣の坂口力さんが亡くなったんだと。森~小泉ぐらいの頃に活躍した人で、ハンセン病訴訟で政府側の控訴を断念したことで有名。狂牛病と鶏インフルに関する事で「モウケッコー」なんてギャグ飛ばしてたが、現在40代の俺としては、大学~院時代の人で、懐かしい。ただ…この人の顔見てると「戸塚ヨット」を連想するのはなんでかなあ?wikiで経歴見ると、医師・医学博士の肩書きも持ってる人で、創価学会員・公明党の人だったらしい。晩年はハンセン病施設の近くの市町村で過ごしたってのもカッコイ
8月3〜7日釧路市役所1階ロビーにて、ハンセン病問題を考えるパネル展が開催されました。北海道が6月にハンセン病を正しく理解する週間に合わせて札幌の道庁1階ロビーで展示されていた(2日間)パネルを釧路保健所にて7月に6枚のパネルで一部抜粋して展示されていましたが、全てのパネルを釧路市主催で開催できるよう松原市議と連携し実現させることができました😀✨釧路保健所の皆様にも感謝申し上げます🙏(道庁1階ロビーにて)釧路市内では、このハンセン病問題に取り組む団体(全原協)がとても熱心に活動されてい
ハンセン病昭和初期に間違った知識で隔離された人達そんな人達が一生暮らした島が岡山の島に有るそうです資料館も有るみたいでこんな所地図で見ただけで景色が綺麗そう島は全部小さな橋で繋がってるみたいだし簡単に行けそうよいしょっと🚗ドライブこの辺りは牡蠣の養殖が盛ん牡蠣の筏がたくさん見える綺麗だなぁまたまた橋を越えるよ超えたら綺麗なトイレ発見行っとかないともう綺麗なトイレにはあり付けないかもと思いトイレへなんでトトロいくつか橋をこえたら目的の長島に到着