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↑インマキュリコリスの土繭。最近順調で大量の土繭があります。2匹同時羽化で交尾しちゃったり、羽化個体が暴れて土繭破壊王になることがあります。それでかんがえました。ダイソーで買う。全部ダイソーですが1段目と2段目のクリアなのは1個110円もします。下段のタッパーは2個110円です。良い物はないかといろいろ買いました。↑はサイズのあわない商品。無駄金とも言いますが生体発送などで消費されてはいきます。で今日羽化確認。壁にセットしてあるので帰宅時強制的に目に入ります。
また買う。↑の店で買う。3㌢弱の生体に対して100サイズの発泡でした。送料1800円ですしね。梱包は丁寧で針葉マットが梱包材兼用として入ってました。少し暑い日だったので氷も入ってました。氷は推定1.9㍑と多めでした。生体はクリアスライダーの中に。クリアスライダー嬉しいが自分100個以上余ってます。店頭で販売してるラベルぽいです。通販と同じ価格で店頭販売としたら近所にほしい店です。生体みてみよー。生体より高級ゼリーに目がいく。ゼリーと生体の色が一緒で良い。野外品な
珍しく幼虫買いました。肉食と言われる種です。多頭が基本の自分、ボトル等の持ってる種類が少ないです。幼虫は思ったよりも大きくネジケース250では狭そう。次のサイズはクリアスライダー(1400)になってしまう。そこでクリアスライダーを半分にする事にした。仕切り2つをボルト・ナットで固定。対角線に仕切って完成。これで700のケース完成。↑は以前作った半々にしたクリアスライダー。今回の方法のがより良いと思う。でゴライアスの飼育を調べてたらドッグフードなどを与える関係で狭い容器のが
福島県のクラインガルテン下郷の近くのコスモス沢山のハナムグリがコスモスに付いていた
ウグイスコガネプラチナコガネのなかの緑色をいうらしい。ウグイスコガネもプラチナコガネも総称でそういった種はいないです。生き物大図鑑タマムシとウグイスコガネタマムシのハズレでウグイスコガネらしい。ハズレなのでタマムシの半額で販売されてます。アデライダウグイスコガネヴィクトリーナウグイスコガネキンセスジウグイスコガネ3匹どれもかわいいです。https://ameblo.jp/sumo02sumo02sumo02/entry-12892694388.html『20250
今年は既に見なくなった蝶が多いですが、9月12日早朝にいたルリシジミです。翅表は青っぽい♂のルリシジミくんです。こちらは翅をちょっとだけ開きましたが、翅表が茶色っぽい♀のルリシジミさんです。ツバメシジミが花蜜を吸っていました。翅表が青っぽい♂のツバメシジミくんでした。笹にコミスジです。この蝶は名前が分からないような姿でしたが・・・ミドリヒョウモンだったようです。イタドリの雌花の傍の色付いていた葉っぱにテントウムシです。別の日の早朝、ニラバ
今月中旬の近くの緑地で見てきたいきものたちを続けています。この湿地で見られるセリ科のムカゴニンジンの花が終盤に近付き葉腋にムカゴがつき始めました。点々と咲く白い花がムカゴニンジンですが、分かり難いので少し大きく。その名にあるムカゴがこの小さな赤紫色のもの。このムカゴを付けるのも繁殖の一つの策。近くではサワヒヨドリの花が咲きだしていました。早速やって来ていたのがハナムグリ。咲きだ
https://ameblo.jp/sumo02sumo02sumo02/entry-12979595627.html『20260923オーベルチュールオオツノカナブン』https://ameblo.jp/sumo02sumo02sumo02/entry-12969951663.html…ameblo.jp↑ん時は白の体重を計測しました。今日はオレンジの計測してみます。オレンジも適当に4ペアです。あれっ♂のが重いです。でもあきらかに♂のが大きいし。♀のが重いが差は少ない
https://ameblo.jp/sumo02sumo02sumo02/entry-12969951663.html『20260614の4オーベルチュールオオツノカナブン』でてきた。ぶんぶん幼虫ですが基本多頭飼育。ある程度育つと繭玉を作る。そしたら繭玉だけにして管理します。でも繭玉回収作業やら…ameblo.jp今年のオーベル羽化は↑ん時が最初です。あれから100日♂はまだ生きてます。今現在オーベル成虫は13♂12♀います。うち白(レモン)は5♂4♀。白にのみプロ
また来たよーこちらは金色のハナムグリ夏が終わる前に遊びにきてくれてありがとう😊田舎だからまだセミが鳴いてるよこの前都会に出てセミが全く鳴いてなくて驚いた。やっぱり田舎に多いんやね。セミも。
3匹のみ羽化したヘレロエンシス。1匹はV字不全。完品ペアの産卵セット割り出しました。18幼虫でした。累代するには安定数です。ですが特別上手くいったわけでもない。外産カブクワぶんぶんでもっとも安価に販売される種の1つと思う。その割にふえないです。ヘレロエンシスサスマタカナブン最初へ戻る『20250912の2ヘレロエンシスサスマタカナブン』買う。特に欲しかったわけではないが安価でしたので。↑♂。角があり性的2型がはっきりしてる所がいい。前羽に4点があ…ameb
5連休初日。ゆっくり目に起床して、11時にかかりつけ医へ。新しい薬を服用して2週間経ちますが、あまり経過は、よくありません…。天気も良かったので、15時から3時間ほど、庭仕事をしました。芝刈りをし、花壇も整備しました。落ちた種から発芽したミニトマト。アカアシガメさんチームも食べましたが、以外にもウンキュウさんチームやイシガメさんチームにも人気でした。画像は、我が家のカメさん飼育スペース“亀鳴苑”ら投下した最後の一粒に反応するウンキュウのしほとイシガメ
自然体験観察園の続きですナツメの実が色付いていました自然体験観察園を出て風車の丘へヒマワリは撤去されていました八重のムクゲユウゲショウノシラン花が咲いている所を撮りたいんですがなかなか難しいですサルノコシカケと思って撮りましたが画像検索ではコフキサルノコシカケ調べせてみるとサルノコシカケは総称でした白とピンクのサルスベリシロテンハナムグリ(シラホシハナムグリかも)がサルスベリに来ていました樹液に集まっている所しか見ていないので花にいるのは新
今カバイロは大量の幼虫がいます。それとは別で↑前代の幼虫。兄弟は羽化して次世代を残してるのにまだ幼虫やってるのがいるんです。同等ケースがもう1つあったのですが土繭14蛹1幼虫5でした。で成虫も。毎度良いハナムグリだなと思う。石垣島、西表島、与那国島に野外品がいる。太陽光の下でみてみたいもんです。で今回は面倒だったり特に不要だったのでやったことのない雌雄判別。左が♂右が♀と思う。♂は毛深くお腹のテカテカが線のようにしか見えない。♀はほとんど毛がなくテカテカし
アカガネテナガカナブンラッケリーテナガカナブンのワイルドが売っている。ほしいなと調べていたら買ってしまいました。パット見テカテカするだけの特徴のないカナブンです。ですが手が長い。大きさはシロヘリよりは大きい。DOS万能マットセットから20日。孵化直後の幼虫3匹発見。3匹なのではっきりしないが表層から発見。そういう種であれば楽と思うがとりあえず数産んでくれないとわからない。
今日は久しぶりの晴れ気温も上がり、暑い一日でした!作成したポットの苗、高温による生理障害が出なかったため、非常に生育が良い状況ですなので、インゲンの植え付けを開始しました!柿、鳥害が発生!!!明日、防鳥ネットを設置しますハナムグリ達。ハナニラの花粉を食べているんですね。この幼虫は大した害は無いので、放置しましょうかね!タマネギが発芽しました!発芽できる気候の確認が取れたので、どんどん苗を作っていきます!にほんブログ村
温室前の熱帯睡蓮に虫さんが来訪今朝12日ハナムグリイトトンボギンヤンマ?ミシシッピアカミミガメ?子供綺麗な蝶々さんは来てませんでした
小鳥だけを撮ろうとしても撮れない日が多いので、蝶とかも撮ることになりますが、それほど撮れ高もなく、1ヶ月ほど前に遡り、キアゲハ夏型です。オオアワダチソウの蜜を吸いに来ていました。黄色い花にキアゲハです。こちらのコミスジの翅は傷んでいました。「ウドの実がまだ青っぽかったね・・・♪」とコチャバネセセリです。その数日後の早朝、「木漏れ日にボクです・・・♪」とルリシジミです。でも、8月31日早朝は、「地面にボクです・・・♪」とルリシジミです。「同じく地面、あるいは
先月28日の近くの緑地散策で見られたいきものたちも今回が最後で、前回のセセリチョウに続いて大きな草地で見られたトンボなどの虫たちと花、そして帰り道の遊歩道での出会いです。中旬にコノシメトンボを見ていたところに行ってみましたが、どこかに移動したのか今回は姿がなく、見られたのはこの色気づいたナツアカネのオスらしき個体と、翅の先に暗褐色の模様のあるノシメトンボのメスらしき個体でした。草地わきの藪にはイヌキクイモが繁茂していて、黄色い花が咲き
今朝のせせらぎ公園です(^o^)落葉を押し上げてキノコ🍄🟫こちらは、帰りハナムグリbyXperia1Ⅵ
シロテンハナムグリとシラホシハナムグリシロテンハナムグリとシラホシハナムグリの混棲兵庫県姫路市2026年8月9日シラホシハナムグリ兵庫県姫路市2026年8月9日本州では、一番の普通種とも云われる2種のハナムグリ。折角なので、これらを国内だけでなくアジアから見てみましょう。シロテンハナムグリ学名Protaetia(Calopotosia)orientalis(Gory&Percheron,1833)東アジアに広く分布している普通種で、主に4
野崎観音(慈眼寺)から野崎城跡へ向かいました本堂裏山の慈母観音像石造九重層塔北河内最古の層塔で大東市指定文化財と書かれています昆虫は何も見つけられず野崎城跡に到着周りに石垣がありましたが城の石垣ではないように思われます(知らんけど)この日の予定はここまでだったので引き返しました休憩した時に横の木を見上げたらハナムグリがいました珍しくないですがこの日唯一の甲虫類なので撮影野崎神社の境内に戻ってきました撮り忘れていた南條神社手水舎拝殿野崎
先月下旬(28日)の近くの緑地で見てきたいきものたちを続けています。この頃になると広い範囲でアカネ科のつる性多年草のヘクソカズラの花が見られます。どこにでもあって特別なものではないのですが好きな花の一つです。花弁をうっすらと紅色に染めた野菊の花がぽつんと一つ。カメラを向けることもあまりないヨコバイ科のツマグロオオヨコバイですが、きれいな個体だったので思わず、、、腹部を赤く染めたノシメトンボ♂が見ら
ぶらぶら散歩虫達が集う木弱肉強食サバイバル9月に入っても暑い日が続いています。真昼の散歩はまだまだとてもできそうには有りません。夕方、幾分か涼しくなりぶらぶら散歩に出かける事にしました。青空を見上げると真っ白な入道雲が現れていました。入道雲の下ではまるでスコールの様に激しく雨が降っているのでしょう。夏の虫達が集う木に行ってみました。見上げるとたくさんの夏の虫達が樹液に集まって来ていました。まだまだ元気に活動している様です。今日はカナブンやハナムグリに混じりクワガタムシが遊び
この日は淀川河川敷へ特急まほろばの撮影に行きました目的の特急まほろばゴールド色の第1編成「安寧」でした撮り鉄の後は昆虫撮影ワンドのコフキトンボクズクビボソハムシをたくさん見つけました木の上を動く黒い虫が見えたのでキマワリくんかと思いましたが近づいて見るとコクワガタ♂でした左岸でクワガタを見たのは久しぶりですヤブガラシとクマバチコフキトンボの♀?小さい木にハナムグリを見つけました虫を集めるためでしょうかノコギリで切ったような跡が見えますがこの様な行
今日の花から黄花コスモスハナムグリが花粉に顔をうずめています歯医者通院洗顔時、鼻の横に痛み触るだけで鼻腔付近がツッそのうちに痛みが収まるかと思いきやさにあらず神経の無い被せた歯の中に出来た大きな虫歯がこんな事があるのですねーもう1ケ月通院しましたがまだ少し腫れています中の掃除をして薬を入れて収まるのを待っています良い事もありました隣の空き地に黄花コスモスオレンジ色のヒョウモンがヒラヒラ夏の色くまんばち?スズメバチが飛んできたのでそっと退散(区画整理
この日は淀川右岸河川敷でカブトとコクワを探しました午前中なのでまだ開いているメマツヨイグサを見つける事ができましたシジュウカラが二羽飛んでいました撮れたのはかろうじてこの1枚アブラゼミ過去にカブトムシを見つけた木はじっくり探しますこの日は他では見なかったハナムグリをようやく見つけましたスズメバチもいましたかなり上の方にコクワを見つけましたそのままの状態を撮影しましたがうまく撮れないのでジャンプして一脚がなんとか届いたので一旦落として撮影しました木に戻し
クラッツ採卵してみます。カインズのマットだけど白い菌糸みたいなのが発生。幼虫育成には+に働くけど卵にはマイナスかも。カインズの激安は↑の2つ。どちらも598円。体感的には11㍑以上入ってますし。名前、商品説明書が似てるが単純に左がクワカブ用で右がカブト用って感じ。今回クワカブ用使ったが白いのがでてしまう。右は園芸用の腐葉土に似てます。真っ黒で粗めです。♀元気。ブリード品ですし寿命はまだまだと思うが♂の圧力でお亡くなりってのが怖いです。そして卵発見。とても小さいがまんま
秋生えきゅうり🥒にネットを掛けているのにコガネムシだと思い込んでましたが葉は食べられていないもしや間違いないこのお方カナブンとハナムグリは益虫なのです間違えて何匹かやっちゃいました
時々アオカナブンの画像みるとほしくなります。本土のカナブンは主にナミ、アオ、クロの3種です。他の2種は興味なくアオカナブンのみ気になるんです。なのに突然クロがほしくなる。調べると今が採集好季らしい。ちょいレアでやや標高ある所にいるみたい。そして自然豊かな所にいるらしい。でも完全平地で採れた報告もある。ということで仕事帰りにクヌギのある公園いってみた。ここはクヌギあるし、樹液も確認できる。ただ過去にクワカブもナミカナブンも確認したことがないです。クヌギを見て回るが何