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何個か西瓜がカラスにやられていたので大きいもの4個を収穫し、家の中で保管しましたが、もう少しで食べらそうなもの3個はコンテナを被せておきました。ハクビシンの場合は綺麗に皮だけ残して行きますが、嘴で穴を開けたようなものはカラスの仕業に間違いありません。食べるというより悪戯のような感じです。移住して来た当時は魚のアラをカラスに与えていた人がいて、毎日、同じ時間になるとカラスとトンビが30羽以上集まって来て上空を舞っていましたが、今は本当に少なくなりました。それでも縄張りなのか?
ここは人が入って来ないし、パンやお菓子も投げ込まれないし安心だこんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方はぜひボラン
往々にして愛は伝わらないものらしい…アプリが保存出来ずすっかり詰んでいたけれど手書きで画像を残す…この手があったことに気づいたがめっちゃ手がかかるのです…(´・ω・`)うまく画像編集できないしな_:(´ཀ`」∠):
昨日9月6日はクロインコの日帰宅も遅かったのでコレだけ撮りました🎥久々のメロンアイスヘルメット🍈お似合い😊特に意味はない豪華鳥メシお誕生日じゃないけどバースデースタイもう一方のCROW🐦⬛呂色氏はアヒルちゃんと猫じゃらしで遊んたり椿希と遊んだり❓していました😊
いよいよ最終日まだの方は、ぜひ①から読んでいただけると嬉しいです!(リンクを貼るのが面倒くさくなってきましたので、今回は省略😅)この日は海へ。(鳥見ではなく、普通に泳ぎに行きました。)まずは車から、ハッカチョウらしき鳥を発見したため、近くに留めてもらって、確認。すぐに飛ばれてしまったためこの1枚しかありません(._.)明るく編集すると、間違いなくインドハッカでした(´艸`*)石垣島の野鳥図鑑によると、意外にも自然渡来の可能性があるそうです。海へ着くと
先日、同僚さんが「シロクロ(猫の仮名)とカラスが、仲良く一緒にシロクロの餌食べてましたよ」と教えてくれた。シロクロは職場の猫で、この子だけ他の猫たちとの折り合いが悪く、いつも外でひとりで過ごしている。ごはんもひとり、外で食べる。以前は、カラスたちがこのごはんを横取りしてしまうことが多かったのだ。そしてカラスが近づくと、シロクロのほうも逃げてしまっていた。実は、カラスたちと僕の放課後タイム。1年ほど前から、ここにシロクロがたまに参加するようになっていた。最初はものすごーく距離があ
日の出三番瀬沿い緑道8/25#3キョウジョシギ、ウミネコほか8:21ころ緑道の最南端付近に来ました鳴き声が聞こえたので、海上を見ると先ほど見て来たキョウジョシギ、キアシシギ、トウネンが飛んで来ました護岸の南端付近に降りるのが見えました少し時間がかかりましたが、護岸の南端の砂地になっているところに行ってみると、先ほど飛んで来た鳥たちがエサを探していましたイソシギも現れました沖に設置されている気象や潮位の観測塔は、鳥た
こんばんは。さて、早いもので鳥たちの秋の渡りが始まっています。んー、つまり雛の季節が終了〜・・・ちょっと淋しい。カルガモ以外にも雛、というか幼鳥?も何種か見ましたので。今回は幼鳥編。アオサギの幼鳥幼鳥の割には貫禄が・・・右側が成鳥。こちらも貫禄ある幼鳥。ゴイサギです。後ろの青いのが成鳥。ササゴイ。左側が幼鳥。これはわかりますね。幼鳥間にも体の大小があって、やはり小さいコはなかなか育たないというか😢コサギの親子です。カラスの幼鳥も。ハシブトガラスです。幼鳥は口の中が赤い
探鳥データ】・日時2026年8月23日(日)6:00〜10:00・場所近場の山、蓮田、水場・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚、照準機・確認種キジバト、サシバ、アオゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、エナガ、メジロ、コサメビタキ、スズメ、ホオジロ、キビタキ、イソシギ、カルガモ、ダイサギ、コサギ、アオサギ、コチドリ、ハクセキレイ、メジロ、ヤマガラ、シジュウカラお盆明けから暑い日が続いて滅入
今日の東京は晴れ蒸し暑かった朝食前1時間半テレワーク前2時間半の鳥見です渡りの小鳥期待で川の近くの公園へが不発帰りがけの川で水鳥ゴイサギ成鳥近寄ります最接近ゴイサギ幼鳥2羽いましたカワセミ幼鳥ハシブトガラス水飲み水場も小鳥不発(-_-;)クロアゲハチョウセンカマキリ?ご覧いただき有難うございます
ハシブトガラスが亀を捕食した!?~野鳥観察99932026年3月下旬撮影。三篠川へ探鳥。右岸を走り、突き当りの奥に民家ハシブトガラスの集団がいました。何か咥えている。よく見ると、亀の甲羅?スッポン?生きているうちに掴まえたのか?死んだあとに食べたのか?雑食性のカラス。ちょっとびっくりのシーンでした。昨日は、録画していた「いまからサイエンス」を観た。「動物言語学」を提唱している東大・准教授の鈴木氏が出演。鳥語の話。確か京大にいたと思う。著書「僕には鳥
北海道旅行シリーズ4回目です。『北海道ならではのハシブトガラに出会えて嬉しかった!』北海道旅行初日、昼の便で新千歳空港に到着レンタカーで札幌まで移動し、ホテルの近くの真駒内公園に行きました。生えている木などの環境自体が全然違うように感じて…ameblo.jp『北海道にしかいないヤマゲラに出会えて良かった!』北海道旅行シリーズ2回目です。『北海道ならではのハシブトガラに出会えて嬉しかった!』北海道旅行初日、昼の便で新千歳空港に到着レンタカーで札幌まで移動し、ホ…ameblo.j
バルコニーの端に止まっていたハシブトガラス。しばらくじっとしていましたが、やがて飛んで行ってしまいました。
暗がりの車内で後部座席に鎮座していたうみうさん…クッションから落ちたかと思ったらどうやって来た!?そして自分で来たくせに何故怒る?!昼間だって来たことなかったのに…そんな技が使えるとは?!でも、とりあえず、運転中に席替えはやめて欲しい…
東京出張のついでに是非オナガが見たくて、土曜日に、葛西臨海公園へ行ってきました。オナガ幸運にもバッチリ見ることが出来ました。ハシブトガラス幼鳥口の中が赤いのは幼鳥だそうです。それにしても、色々な蟹がいて驚きました。クロベンケイガニアカデガニアシハラガ二他にも沢山の蟹が居ました。コフキトンボトンボも沢山飛んでいました。大都会東京なのに・・・おやすみなさい、良い夢を・・・
とーちゃんはやさしい❤️大好物の最後の1つを他の人にあげられるのって最高に優しいよね^_^ちなみに私はホタテにこだわりはなかったので普通にギブアンドテイクでした^^;無駄に父にプレッシャーを与えてしまったわw
【起稿2026年8月1日記事】東京は夕立が有りました。19時には上がったようですが、娘の帰宅に影響無いと良いな⛈️今日私は、冷房の効いた屋内でリハビリしたり、ブログ活動して極楽でした。就労リタイア組の特権ですな...本当は、70歳まで働こうと思っていましたが、私は高卒で18歳から働き始めていますから、大卒なら70歳に届いています。まあ、こんなもんかな?私もそれなりにハードに働きましたが、現業部門や営業では無く事務屋で比較的に身体は酷使して無いと思うのに、脳卒中なんかになって(脳の酷使
7月22日横浜市舞岡公園この日も暑かった…ハシブトガラスが日陰にいたのは、必然でしょうか。木陰に咲いているヤマユリは、一服の清涼剤今シーズン初のニイニイゼミの姿は、前翅でした😅水田での優占種は、オオシオカラトンボです連結個体がイネの葉に止まると、グググっと葉がたわみますショウジョウトンボとオオシオカラトンボの競演。なかなか良いものです止まっているところばかりではあまりにかっこ悪いので、ギンヤンマを追ってみました。フレームの端っこに写っていました
「夏空やポトリと落ちる忘れもの」気持ちよさそうに飛んでいた浜雄くん。次の瞬間…「ポトリ。」あっ、空から”落とし物”です🤣本人(本鳥?)は何事もなかったように、そのまま颯爽と飛び去っていきました。「あ、身軽になったね。」そんなふうに思わずツッコミを入れたくなる一瞬でした(笑)。浜雄くん、飛行ルートは完璧。でも、落とし物の行き先までは責任を負えないようです(笑)野鳥観察は上を見る楽しさがあります。でも、ときどき真下も気にした方がいいかもしれません(笑)。
三十六日目とは、カルガモの子どもがデビューしてからの日数です。昨日も暑かったです。午前中用事があったので、4時過ぎに川に行きました。カルガモ家族はお食事中でした。子どもが急に大きくなったように感じられます。小さくて心配していた子どもも大きくなっています。でも背中に子どもマークがまだついていますね。食事が終わって、お母さんは水から上がりました。しばらくしてから見たら子どもの姿がなかったから、水から上がったようです。アオサギさん、セグロセキレイかな、ハシブトガラスが暑そうに見えま
創造の森7/4#3シジュウカラの家族、ハシブトガラス、カワラヒワ13:02ころ水場の周りが鳥の鳴き声で急に賑やかになって来ました水場の周りの繁みに次々に鳥が飛び込む姿が見えましたどうやらシジュウカラの群れが来たようです繁みからシジュウカラの成鳥が降りてきて、いきなり水浴びを始めましたそれを皮切りに、次々に茂みから鳥が出て来ました最初の成鳥が親鳥なのか、後から出て来た鳥は全部幼鳥です10羽くらい居るでしょうかそれぞれ好き
今日は朝から薄曇りだったのですが、だんだん日が差してくると午前中でも真夏の暑さでした。そんな中、カワセミのオスが水浴びを繰り返していましたので、涼しさのおすそ分けを。トンボとコラボ。夏です。やや毛ヅヤが乱れていますね。お父ちゃんも育児参加しているようでよろしい。オオタカもいました。オオタカ班の方によると、こちらメスだそう。オスも近くにいて鳴き合っていました。相変わらず仲いいです。木の上でエンジェルポーズからのジャンプ狙われている?最近
「今日もまた開店前から指定席」今日は都会で暮らすハシブトガラスのお話です。いつものように歩いていると、ケバブ屋さんの前のポールに一羽のハシブトガラス。この場所がお気に入りなのか、よくここで街を眺めています。そこで私は、この子に名前をつけました。その名も……「ケバちゃん」(笑)。理由はとてもシンプル。ケバブ屋さんの前にいるから。それだけです🤣でも、一度そう呼び始めると、もう「ケバちゃん」以外の名前が思い浮かびません。今日もポールの上から行き交う人たちを眺めながら、「今日
「夏雲へ勝ちどき響く父ガラス」カッピーファミリーねぐらに入る前、今日も父カッピーの縄張りは平和……かと思った、その時。お隣さんのハシブトガラスのスカ雄とスカ子が二羽、縄張りへ侵入!その瞬間。父カッピーの表情が一変。「侵入者確認!」と言わんばかりに、一気に空へ飛び立ちます。まさにスクランブル発進です。最初は少し距離がありました。「今日は逃げ切れるかな?」そう思った次の瞬間。父カッピーがぐんぐん加速!あっという間に距離を縮めます。そして……空中戦開始!羽と羽が
おはようございます。発行者の横島月読(よこしまつきよみ)です。今回は『烏』(からす)ってお話しです。烏、鳥に似た漢字ですが横棒が一本足りません。漢字は象形文字でして、あの横棒は鳥の目を表しております。烏は真っ黒で目も真っ黒、ぱっと見、目が無いように見えたんでしょうね。なので、目のない鳥で烏という漢字になったとか、ならなかったとか。(どっちぢゃい!笑)さて烏くん、空の上の方で何羽も集まってグルグルと旋回(せんかい)していることが御座います。あなたも見たことありませんか?まる
巣立った野鳥のこどもが目につく季節です。世間で敬遠されがちなカラスも親に餌をねだる姿は可愛いのです。(餌が小鳥の時はそう思えない私、未熟です…)(2026/07ハシブトガラス)作品紹介・あらすじよりやむを得ない事情で、殺し屋の遺体運搬係となった日置学。浅木というその男の指示のもと、遺体を見捨てられた別荘地の奥に埋めてきたが、そこもそろそろ手狭だという。裏社会では、学の祖母の出身地にある山に遺体をこっそり処理できるという噂があり、浅木に命じられた学は恋人の夢花と共に、
「夏の空一声ひびき家族来る」今日はハシブトガラス一家のお話です。いつものように浜雄くんを見つけると、こちらをチラッ。そして…「カァー!」と一声。「誰に向かって鳴いたんだろう?」と思っていた、その数秒後。なんと浜子ちゃん、そして今年生まれた子浜ちゃんが、そろって飛んできました!まるで…「おーい、集合だぞー!」そんな合図だったかのように、一家全員がハシゴへ。「ちゃんと来た?」「今日も異常なし!」そんな家族会議が始まりそうな雰囲気です(笑)。もちろん、本当に呼んだ
「夏の空黒き影ふたつ火花散る」今日は、お隣さんのハシブトガラス「スカ雄」です。縄張りに入ってきたトンビを勢いよく追い回していました。スカ雄のスクランブル発進!空では何度も追いかけ回し、必死に縄張りを守ります。やがて追跡は終わり、それぞれが近くの街灯へ。ところが…気づけば二羽の距離は、ほんのわずか。「まだ帰らないの?」「今日はこのくらいにしておくか。」そんな空気が流れているようにも見えました。もちろん、本当にそうだったのかは分かりません。でも長く観察していると、こんな”
8歳になっている呂色氏🐦⬛特に変わったこともなく平穏な日々換羽で顎下が禿げてるのはよくあること😅禿げてるところに口をくっつけて喋ってもらうのが今のお気に入りあひるちゃんパペットとも相変わらず仲良しお祝いはコミフデリお肉のバースデーデリケーキにコミフデリお肉のバースデーデリケーキ”みんなの商品開発会議”で生まれた商品。ユーザー様の声とアイデアを形にしました。ワンちゃんが大好きなチキンとローストビーフをごろっとトッピング。ずんだとビーツを使用した見た目も華やかな2色のスイ
な、夏だコキア畑の中にヒオウギが咲いていました魔除けで飾られるやつだよね~しばらく見ないうちにコキア坊主も成人になっていたわ孫まで出来てた抱きつきたい。。。。ハシブトさん達が談義中つつくなよ鳩っちは日向ぼっこた、助けてくれ~お後がよろしいようで・・・ほんじゃまたね