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2026/10/04.今朝の最低気温は午前0時の15.5℃,日中の最高気温は午後14時の21.0℃でした(ウェザーニュースから).今日も公園と田んぼを回りました.公園の観察は早朝(05:57~06:33),帰りし(07:31~07:47)の2回です.(写真(c)は26/10/0405:58)日の出時刻(05:36)22分後.今日も晴れ.(写真(s)は26/10/0405:59)今朝も薄く広がる雲が,鮮やかに染まってます.もう10月.空気はひんやりで秋らしくなり
以前から遊びの1つとして体温測定を時々やっていて体温測定はうちでも時々やっている#クロインコpic.twitter.com/h8EnKZPvKC—𖥧𖧧𖥣𖥧𖤣𓅂𓅫✽vanilla✽𓅩𖤣𖥧𖥣𖧧𖥧(@vanilla_crow)2022年6月12日非接触体温計はずいぶん昔に処分してしまったので電子体温計を使っていて少し前にコンパクトな非接触体温計を買い体温も物体も切り替えて使えるので飼主の体温を測ってみましたが±1℃くらいしか差がなかったです👍🏻
思わず”獲ったど~!”と叫んじゃう程の大物をゲットしたカワセミですこの後お持ち帰りになりましたダイサギです何かを捕まえたハシブトガラスこっちは枝で遊んでます水浴び中慣用句で”烏の行水”というのがあります入浴時間が短い時の例えに使われますカラスの水浴びを見て行水と例えたのでしょう実際のカラスは体が大きいので、じっくりと時間をかけて水浴びします一方短時間の水浴びの例は”ツバメ”達で飛びながら水面に近づき、一
新しいソニ-て゜は使い勝手が違い、キャノンの時のような色が出ません。
昨日に続き、こちらの地方は今日も快晴洗濯物の乾きもグッドそんな、平凡な1日が始まろうとする午前8時過ぎ。外から母親の「ギャー」という悲鳴がくも膜下出血後のこともあり転倒したりしていないかと、速攻で外に出てみると。そこにはシュールな光景が広がっていた洗濯物を干していた母親の元に1羽のハシブトガラスが・・・何と、母が手に持っている洗濯物を太いくちばしで引っ張り、何かを訴えているではないかもちろん、か~こ一家の、多分お父さんだと思われる。とりあえず、「コラー」っと叫
京都府和束町にある私設研究所&ミュージアム【骨格デザイン研究所】の𝕏アカウント🐦鳥乃骨多Mさん骨格デザイン研究所京都府和束町にある小さな私設研究所&ミュージアムです。見学・利用可能です。(要事前予約)基本的にすべて触ったり自由に移動して観察したりできます。破損しても、故意でなければ、大丈夫です。「触って学ぶ場」です。ぜひご利用ください!pic.twitter.com/PO7XXHIAm3—鳥乃骨多M(@torinohonetam)2025年8月30日どことなく鳥
「月の松」は上野・清水観音堂にあります。(清水観音堂は天海大僧正が1631年に建立)浮世絵の「月の松」↓歌川広重(初代)「名所江戸百景上野山内月のまつ」出典:TokyoMuseumCollection(江戸東京博物館)広重が描いた松、そのものはなくなってしまったので現在の松は復元したものです。そんな「月の松」に…カラスゴミに群がるカラスには悩まされますが、この場所では少し風情がありますね。先日、「カラスの教科書」(松原始/雷鳥社)を読んだので
夏鳥が少ない。日本中どこもそうなのだろうか?目立つのはカラスだけだ。今日もピクニック広場は彼等の独壇場。今朝はハシブトの方。遊び場の草むらにヒョコんとノウタケの小さな幼菌が一つ。サクラの木の中は暗く、かなり見えにくい。それでもヤマガラはなんとか撮れた。花の丘近くの高いホオノキ。実が赤くなっていた。迎えを待つ東口。名前の通り、点々が窺える翅裏が目印のホシミスジが地面に浸みた糖分?水分?を舐めに来ていた。
田んぼと沼の後、お昼に公園にもお邪魔。埼玉は長雨が続いていましたが、荒川河川敷の中のこの公園も水びだしで、あっちこっち長靴なしには歩けませんでした。そして野鳥は本当に渋かった…ハシブトガラスとガビチョウしか出てきてくれませんでした。日頃の行いが悪いせいでしょうか。池のショウジョウトンボもなんか渋め。こんな葉のすき間から一枚。ノシメ…ではなくリスアカネのようです。おなじみヒメジャノメ。草の中にもぐったウラナミジャノメ。タコノアシも水没していて上ちょっとだけ
何個か西瓜がカラスにやられていたので大きいもの4個を収穫し、家の中で保管しましたが、もう少しで食べらそうなもの3個はコンテナを被せておきました。ハクビシンの場合は綺麗に皮だけ残して行きますが、嘴で穴を開けたようなものはカラスの仕業に間違いありません。食べるというより悪戯のような感じです。移住して来た当時は魚のアラをカラスに与えていた人がいて、毎日、同じ時間になるとカラスとトンビが30羽以上集まって来て上空を舞っていましたが、今は本当に少なくなりました。それでも縄張りなのか?
ここは人が入って来ないし、パンやお菓子も投げ込まれないし安心だこんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方はぜひボラン
往々にして愛は伝わらないものらしい…アプリが保存出来ずすっかり詰んでいたけれど手書きで画像を残す…この手があったことに気づいたがめっちゃ手がかかるのです…(´・ω・`)うまく画像編集できないしな_:(´ཀ`」∠):
昨日9月6日はクロインコの日帰宅も遅かったのでコレだけ撮りました🎥久々のメロンアイスヘルメット🍈お似合い😊特に意味はない豪華鳥メシお誕生日じゃないけどバースデースタイもう一方のCROW🐦⬛呂色氏はアヒルちゃんと猫じゃらしで遊んたり椿希と遊んだり❓していました😊
いよいよ最終日まだの方は、ぜひ①から読んでいただけると嬉しいです!(リンクを貼るのが面倒くさくなってきましたので、今回は省略😅)この日は海へ。(鳥見ではなく、普通に泳ぎに行きました。)まずは車から、ハッカチョウらしき鳥を発見したため、近くに留めてもらって、確認。すぐに飛ばれてしまったためこの1枚しかありません(._.)明るく編集すると、間違いなくインドハッカでした(´艸`*)石垣島の野鳥図鑑によると、意外にも自然渡来の可能性があるそうです。海へ着くと
先日、同僚さんが「シロクロ(猫の仮名)とカラスが、仲良く一緒にシロクロの餌食べてましたよ」と教えてくれた。シロクロは職場の猫で、この子だけ他の猫たちとの折り合いが悪く、いつも外でひとりで過ごしている。ごはんもひとり、外で食べる。以前は、カラスたちがこのごはんを横取りしてしまうことが多かったのだ。そしてカラスが近づくと、シロクロのほうも逃げてしまっていた。実は、カラスたちと僕の放課後タイム。1年ほど前から、ここにシロクロがたまに参加するようになっていた。最初はものすごーく距離があ
日の出三番瀬沿い緑道8/25#3キョウジョシギ、ウミネコほか8:21ころ緑道の最南端付近に来ました鳴き声が聞こえたので、海上を見ると先ほど見て来たキョウジョシギ、キアシシギ、トウネンが飛んで来ました護岸の南端付近に降りるのが見えました少し時間がかかりましたが、護岸の南端の砂地になっているところに行ってみると、先ほど飛んで来た鳥たちがエサを探していましたイソシギも現れました沖に設置されている気象や潮位の観測塔は、鳥た
こんばんは。さて、早いもので鳥たちの秋の渡りが始まっています。んー、つまり雛の季節が終了〜・・・ちょっと淋しい。カルガモ以外にも雛、というか幼鳥?も何種か見ましたので。今回は幼鳥編。アオサギの幼鳥幼鳥の割には貫禄が・・・右側が成鳥。こちらも貫禄ある幼鳥。ゴイサギです。後ろの青いのが成鳥。ササゴイ。左側が幼鳥。これはわかりますね。幼鳥間にも体の大小があって、やはり小さいコはなかなか育たないというか😢コサギの親子です。カラスの幼鳥も。ハシブトガラスです。幼鳥は口の中が赤い
探鳥データ】・日時2026年8月23日(日)6:00〜10:00・場所近場の山、蓮田、水場・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚、照準機・確認種キジバト、サシバ、アオゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、エナガ、メジロ、コサメビタキ、スズメ、ホオジロ、キビタキ、イソシギ、カルガモ、ダイサギ、コサギ、アオサギ、コチドリ、ハクセキレイ、メジロ、ヤマガラ、シジュウカラお盆明けから暑い日が続いて滅入
今日の東京は晴れ蒸し暑かった朝食前1時間半テレワーク前2時間半の鳥見です渡りの小鳥期待で川の近くの公園へが不発帰りがけの川で水鳥ゴイサギ成鳥近寄ります最接近ゴイサギ幼鳥2羽いましたカワセミ幼鳥ハシブトガラス水飲み水場も小鳥不発(-_-;)クロアゲハチョウセンカマキリ?ご覧いただき有難うございます
ハシブトガラスが亀を捕食した!?~野鳥観察99932026年3月下旬撮影。三篠川へ探鳥。右岸を走り、突き当りの奥に民家ハシブトガラスの集団がいました。何か咥えている。よく見ると、亀の甲羅?スッポン?生きているうちに掴まえたのか?死んだあとに食べたのか?雑食性のカラス。ちょっとびっくりのシーンでした。昨日は、録画していた「いまからサイエンス」を観た。「動物言語学」を提唱している東大・准教授の鈴木氏が出演。鳥語の話。確か京大にいたと思う。著書「僕には鳥
北海道旅行シリーズ4回目です。『北海道ならではのハシブトガラに出会えて嬉しかった!』北海道旅行初日、昼の便で新千歳空港に到着レンタカーで札幌まで移動し、ホテルの近くの真駒内公園に行きました。生えている木などの環境自体が全然違うように感じて…ameblo.jp『北海道にしかいないヤマゲラに出会えて良かった!』北海道旅行シリーズ2回目です。『北海道ならではのハシブトガラに出会えて嬉しかった!』北海道旅行初日、昼の便で新千歳空港に到着レンタカーで札幌まで移動し、ホ…ameblo.j
バルコニーの端に止まっていたハシブトガラス。しばらくじっとしていましたが、やがて飛んで行ってしまいました。
暗がりの車内で後部座席に鎮座していたうみうさん…クッションから落ちたかと思ったらどうやって来た!?そして自分で来たくせに何故怒る?!昼間だって来たことなかったのに…そんな技が使えるとは?!でも、とりあえず、運転中に席替えはやめて欲しい…
東京出張のついでに是非オナガが見たくて、土曜日に、葛西臨海公園へ行ってきました。オナガ幸運にもバッチリ見ることが出来ました。ハシブトガラス幼鳥口の中が赤いのは幼鳥だそうです。それにしても、色々な蟹がいて驚きました。クロベンケイガニアカデガニアシハラガ二他にも沢山の蟹が居ました。コフキトンボトンボも沢山飛んでいました。大都会東京なのに・・・おやすみなさい、良い夢を・・・
とーちゃんはやさしい❤️大好物の最後の1つを他の人にあげられるのって最高に優しいよね^_^ちなみに私はホタテにこだわりはなかったので普通にギブアンドテイクでした^^;無駄に父にプレッシャーを与えてしまったわw
【起稿2026年8月1日記事】東京は夕立が有りました。19時には上がったようですが、娘の帰宅に影響無いと良いな⛈️今日私は、冷房の効いた屋内でリハビリしたり、ブログ活動して極楽でした。就労リタイア組の特権ですな...本当は、70歳まで働こうと思っていましたが、私は高卒で18歳から働き始めていますから、大卒なら70歳に届いています。まあ、こんなもんかな?私もそれなりにハードに働きましたが、現業部門や営業では無く事務屋で比較的に身体は酷使して無いと思うのに、脳卒中なんかになって(脳の酷使
7月22日横浜市舞岡公園この日も暑かった…ハシブトガラスが日陰にいたのは、必然でしょうか。木陰に咲いているヤマユリは、一服の清涼剤今シーズン初のニイニイゼミの姿は、前翅でした😅水田での優占種は、オオシオカラトンボです連結個体がイネの葉に止まると、グググっと葉がたわみますショウジョウトンボとオオシオカラトンボの競演。なかなか良いものです止まっているところばかりではあまりにかっこ悪いので、ギンヤンマを追ってみました。フレームの端っこに写っていました
「夏空やポトリと落ちる忘れもの」気持ちよさそうに飛んでいた浜雄くん。次の瞬間…「ポトリ。」あっ、空から”落とし物”です🤣本人(本鳥?)は何事もなかったように、そのまま颯爽と飛び去っていきました。「あ、身軽になったね。」そんなふうに思わずツッコミを入れたくなる一瞬でした(笑)。浜雄くん、飛行ルートは完璧。でも、落とし物の行き先までは責任を負えないようです(笑)野鳥観察は上を見る楽しさがあります。でも、ときどき真下も気にした方がいいかもしれません(笑)。
三十六日目とは、カルガモの子どもがデビューしてからの日数です。昨日も暑かったです。午前中用事があったので、4時過ぎに川に行きました。カルガモ家族はお食事中でした。子どもが急に大きくなったように感じられます。小さくて心配していた子どもも大きくなっています。でも背中に子どもマークがまだついていますね。食事が終わって、お母さんは水から上がりました。しばらくしてから見たら子どもの姿がなかったから、水から上がったようです。アオサギさん、セグロセキレイかな、ハシブトガラスが暑そうに見えま
創造の森7/4#3シジュウカラの家族、ハシブトガラス、カワラヒワ13:02ころ水場の周りが鳥の鳴き声で急に賑やかになって来ました水場の周りの繁みに次々に鳥が飛び込む姿が見えましたどうやらシジュウカラの群れが来たようです繁みからシジュウカラの成鳥が降りてきて、いきなり水浴びを始めましたそれを皮切りに、次々に茂みから鳥が出て来ました最初の成鳥が親鳥なのか、後から出て来た鳥は全部幼鳥です10羽くらい居るでしょうかそれぞれ好き