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ランチはVetter'sAltHeidelbergerBrauhausお隣へ団体は移動でしたビターレモンさわやなレモネードサラダドレッシングたっぷり過ぎる白身のフライ2日連続似たような食べてる付け合わせの人参の量が半端ない衣と白身の間がニュルっとした食感で結構好きマヨネーズに付けるか、塩振っても美味しく普通の人は食感の無い食べ応えで微妙な反応でしたフルーツポンチ缶詰で甘々ランチは不完全燃焼で高くてスイーツ食べるぞZEITFÜRBROTドイツパン屋さんこ
ランチの後はハイデルベルクの自由散策インフォメーションセンターに集合1時間30分の自由時間ダッシュで行こうお花が出窓から出てるのめっちゃ可愛いハイデルベルク城ドイツ最古の大学がある歴史の街ハイデルベルク大学頭いいんかな?学生で賑わってるパン屋さん聖霊教会すごく賑わってましたホテルここのレストランコスパ良かったみたいですが、近年値上がりしたみたい日本語の通じるお土産屋さんのUNICORNドイツのフェイラー、テディーベアーなど特に欲しいものはないけど、記念にフェイラーの
ブロ友さんが優雅に避暑地にお出かけしておられる記事を、指を加えて見てる私。笑あ〜、いいなぁ〜とは思いつつ、何しろこの暑さ故、玄関から一歩出ることさえ命懸け?それでは苦肉の策とばかりに、またまた手抜き記事とのお叱りを覚悟で。笑溜まりに溜まった絵葉書から涼し気なものを少し選んで、さしずめom版避暑地巡りとしゃれこむことにいたしました。笑地名は敢えて伏せさせていただきましたので、見覚えがおありのところなど地名当てのお楽しみも含めて、しばしご観覧くださいませ。(これはちょっとわかりづらいですよ
ドイツ文学を専攻した僕にとってドイツは特別です。一番好きな街は、哲学者の道やハイデルベルク大学など見どころが多くあるハイデルベルクです❣️ドイツ観光の目玉は、街道観光です。一番有名なのが、ロマンチック街道とメルヘン街道でしょう‼️ハイデルベルクは、古城街道の出発点でドイツを横断してプラハまで続いています。一番の思い出は哲学者の道かってドイツの詩人や哲学者が散策した「哲学者の道」を神聖な気持ちで歩きました。特に、卒論で苦しんだフリードリヒ・ヘルダーリンも歩いた道だったからです
今日と昨日、縁あって、ハイデルベルクの美術館で行われた日本祭りに出店していました。私たちが提供したのは、メンチカツサンドと、ポルチーニと椎茸のサブレ。この表示は、ワインの空き箱を利用して作りました❣️デザインは、最近は、チャットGTPという、素晴らしい右腕のおかげで、チャッチャとできてしまいます。おかげさまで、両日とも全て完売しかしながら、やってみると実際、大変なこともありました。何がって…体力がっ薄利多売なので、なにせ数が勝負しかし、通常営業をしながら、150個以上のメンチカツ
こんばんは(日本時間ではおはようございます!)川越市南古谷ピアノ教室フルールの近澤千鶴子です。今ドイツの時間は夜10半前。今日はフランクフルトからバスでハイデルベルクに行った後、午後からローテンブルクに入りました。まずハイデルベルク城のご紹介をします!丘の上に見えるのがハイデルベルク城です。モノレールに乗って城まで上ります。(この動画は降りの様子です💦)現在城廃墟ですが、赤い石が美しいです。城の上からの眺め。ハイデルベルク城を降りてから、ハイデルベルクの街並みの散策。ショーウ
ハイデルベルクのお城から、ケーブルカーで降りてきて、すぐの広場。向こうにお城が見えます。精霊教会と市庁舎が面している、マルクト広場。この日は、結婚式の新郎新婦を何組も見ました。教会で式を挙げない場合は、市庁舎で結婚式。精霊教会それから、ネッカー川へ。橋の上が、いい散歩道になっています。向こうにお城が見えます。ズームアップ。今まで行った町は、ローテンブルクを除いて、外国人観
ハイデルベルクには、車で行って、お城に上がるケーブルカーのあるビルの中にある駐車場に止めました。満車だと困るなと思っていたけれど、早かったからか、余裕でした。ケーブルカーのチケット売り場は、自動券売機もあって、使おうと思ってやってみたけれど、わかりにくかったので、窓口に並びました。ほとんどの人が、そうしてたので、窓口には、結構、列ができていました。ケーブルカーの往復と、お城のチケットが一緒になっているチケットを買いました。ケーブルカーは、地下鉄のように、トンネルを行くので
旅行からあっという間に1週間。帰国すると、忙しく投稿もぼちぼちです。ドイツ観光2日目は、中世の街並みを散策しました。フランクフルトを離れて、はじめに訪れたのは、ハイデルベルク。まちに降り立った途端、中世の世界に入った感じがしました。ここは、古城街道の始まりの町。廃城の裾野に広がる最古の大学ハイデルベルク大学(神聖ローマ帝国時代1386年に創設)のある町。丘の上に立つハイデルベルク城は、1300年頃にプファルツ選帝侯の居城として建設されたもの。市街地からは、ケー
ハイデルベルク城の丘から降りてきて、少し二人で川辺を散策しました。誰?誰?戻ってみると聖霊教会が開いていたので、入ってみます。内部は淡いサーモンピンクのきれいな教会です。素敵だな。素敵な教会でしばらく過ごしました。こちらは一晩お世話になった宿。明るいうちに撮ってみました。周辺の治安があれでしたが…さて、ハイデルベルクを後にして、今日はこれからマインツに向かいます。川辺のドライブ。これでいよいよ最終日・最後の観光です。
さて、聖霊教会が開く前に、丘の上にあるハイデルベルク城へ行ってみようということになりました。あの丘の上にある廃墟が、ハイデルベルク城です。ちょっと霧がかってなおさら迫力があります。広場には日本人観光客のグループが集まってきていて、その説明が終わるのを待って、ガイドの男性に話しかけてみました。「すみません、ハイデルベルク城に行くケーブルの入り口はどこでしょうか?」と尋ねると「ケーブルよりも、歩いていかれたら10分ですから、そちらの方がお勧めします。僕もちょうどケーブルの入り口まで行
ドライブを続けてハイデルベルクに到着したのは、日もすっかり暮れた頃でした。本日はここのホテルに一泊します。ここはあまりお勧めじゃないです。理由は下に書きました。ホテルのお部屋自体は小ぢんまりとしていて、清潔。今晩でこの旅も最後になるので、スーツケースを広げて荷物のパッキング。そして、川沿いの夜の散歩に出かけます。ハイデルベルクの川辺の静かな宿…だったはずが、飲み屋街が宿のすぐ隣で深夜までうるさく…特にお隣はいかがわし気なお店だったせいで、なんだか夜は雰囲気の悪い場所でした。
ハイデルベルク市内を走る7連接のトラムも撮影。日本では見ることのできない長いトラムを目の当たりにすることが出来ました。
ドイツ🇩🇪街並み。ローテンブルク。ロマンチック。ハイデルベルク。大学街。ライン下りで見える街並み🏘️も。
駅に停車する6442型も撮影。部分低床の連接車です。ヨーロッパには各国のニーズに合わせた同系列の車両が多くあり興味深いです。わ
ハイデルベルク中央駅にやってきたICEはICE-Tでした。曲面が多用された3とTのデザインは美しいです。
チューリヒからICEとSバーンを利用してハイデルベルク中央駅に移動しました。早速BR463ミレオを見ることが出来ました。鮮やかなな黄色と流線型の先頭が美しい車両です。
2026/2/19ドイツ・オーストリア・チェコ旅行の最終話です最後はお土産の紹介ですシュトゥットガルトのお土産現地スーパーで購入した香辛料ノイシュバンシュタイン城のお土産ノイシュバンシュタイン城、ハルシュタット湖、チェスキークルムロフのマグネットと置物可愛らしいミトンノイシュバンシュタイン城とシェーンブルン宮殿の絵葉書Tシャツハルシュタット湖のお土産お塩、マグカップに飾りザルツブルグのお土産クリスマスツリーのオーナメントモーツァ
2026/2/18ドイツ・オーストリア・チェコ旅行の7日目今回の旅行の最後の観光です。最後の観光地は「古城街道沿いの街ハイデルベルク」ハイデルベルクへ到着しましたアルテ橋門をくぐって橋の上へ行きます。濁った川アルテ橋からハイデルベルク城を眺望撮影スポットです橋のたもとにあるリアリティあるサルの像正面から見るとこんな感じすっっぽり中へ入ってしまいましたハイデルベルクの中心部へ中心部へ位置する聖霊教
★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~季節外れの記事となってますが、過去記事を時系列で書いているのでご勘弁を2010年12月5日バート・ヴィンプフェンハイ
こんにちは「。今回は、留学していた時に訪れたハイデルベルクについて。エアランゲンに留学していた友達に会いに行った後、一緒にハイデルベルクまで行きいろんな写真を撮りました。有名なアンペルマン。トリーアではアンペルマルクスがいたのですが、正規版を見る機会は逆にありませんでした。赤色。いや、トリーアでも普通のアンペルマン見たことあるかも。・・いや、だとしたらここでアンペルマンの写真撮るはずもないし、どうなんだ・・・?
ドイツ大昔のフィルムをスキャナー(400-SCN058)でデジタル化👆フランクフルからケルンに向かう👆103形電気機関車👆ケルン中央駅👆ケルン中央駅のビールスタンド👆ケルンの街並み👆オーデコロンのブランド「4711」👆CafePiano👆ガッフェル・ケルシュ(GaffelKölsch)👆アルト・ケルン・アム・ドム(Alt-KölnamDom)👆ケルン大聖堂正式名称はザンクト・ペーター・ウント・マリア大聖堂(聖ペトロとマリ
ドイツ大昔のフィルムをスキャナー(400-SCN058)でデジタル化👆フランクフルトの街並み👆フランクフルトの街並み👆フランクフルト中央駅👆フランクフルト中央駅👆フランクフルトの街並み👆最大の通りカイザー通り👆フランクフルト中央駅👆ゲーテ像(Goethe-Denkmal)👆ホテル・フランクフルター・ホフ👆レーマー広場
2026年、新年1発目のYouTubeはドイツのハイデルベルクで弾いたアラジンの【AWholeNewWorld】をアップ😊夜景と撮影するという初の試みにトライしてみたのですが見事成功!(したと思う!どう?)ハイデルベルクの夜景と【AWholeNewWorld】の世界観が見事にマッチしていますのでぜひ見てみて😊2026年YouTubeの方も頑張って参りますのでこちらの方もどうぞよろしくお願いいたします😊チャンネル登録、通知ボタンもぜひとも!
ドイツ大昔のフィルムをスキャナー(400-SCN058)でデジタル化👆マインツ中央駅👆マインツ中央駅👆クプファーベルクテラス(Kupferbergterrasse)へと続く通り👆オスティナー・ホフ現在は行政庁舎👆マインツ大聖堂(ザンクト・マルティン大聖堂)👆グーテンベルク像(Gutenberg-Denkmal)👆旧市裁判所👆マインツの朝市👆聖ボニファティウス(SaintBoniface、675年-754年)ビールの醸造者👆マインツ
ドイツ大昔のフィルムをスキャナー(400-SCN058)でデジタル化👆ハイデルベルク聖霊教会👆ハイデルベルクイエズス会教会👆ハイデルベルク聖霊教会👆コルンマルクト広場のマリア像とハイデルベルク城👆ハイデルベルク城👆コルンマルクトの聖母子像👆ハイデルベルク城内👆ハイデルベルク城👆城内にあるワインの大樽容量は約22万リットル(約5万8千ガロン)👆ネッカー川(NeckarRiver)に架かるカール・テオドール橋(Karl-Theodo
ドイツ大昔のフィルムをスキャナー(400-SCN058)でデジタル化👆フランクフルトからハイデルベルクに向かう👆ドイツ鉄道DBクラス111👆ハイデルベルク市内👆HSB(ハイデルベルク路面軌道)の路面電車👆ビスマルク広場👆ビスマルク広場👆ハイデルベルクハウプト通り👆1865年創業の肉屋👆ドイツのタクシー
ハイデルベルク城下街「ハウプト通り」のちょうど真ん中辺りに、日本人が経営してるお土産屋さん「ユニコーン」👇さんがありますこちらのお店、日本人観光客はなんと無料でおトイレを使うことができるんですっ♪そもそも、この街には公衆トイレが無いのでトイレに行きたい場合、どこかのカフェかレストランに入らなければならないのでこういう店があると、ほんと助かりますだからと言って、タダでは借りませんおトイレのあとは勿論、お店でお買い物これ👇ドイツの歩行者用信号「アンペルマン」1961年に都市発
クリスマスショップ🎄でお買い物した後はようやくハイデルベルクの街の散策開始‼️クリスマスショップ🎄を出ると目の前には「ルプレヒトカール大学ハイデルベルク校」その先を少し歩くと👇「大学広場」「イエスズ教会」👇その先に「大学図書館」👇大学図書館お向かいは👇「聖ペーター教会」この先にはもう何もないので少し戻って違う通りに入ると「旧兵器庫と厩舎」👇敷地内に入りましたが🌲が邪魔で建物が全然見えません💦反対側から撮っても木🌲が邪魔でした赤煉瓦の建物内に入ってみるとこの兵器庫、今
城壁の街ローテンブルクを出発して1時間半ザントハウゼンのPAで一旦、おトイレ休憩そこからバスで走ること30分古城の街ハイデルベルクへとやってきました先ずは「アルテブリュッケ橋」へ橋の真ん中まで行くと「カールテオドール伯爵記念碑像」ここから「ハイデルベルク城」が見えます因みにこの川はライン川の支流「ネッカー川」それでは、ハイデルベルクの城下街へとても立派な城下町入口の門です先ずは街の中心へと向かいます。街の中心部「マルクト広場」に出ました。ローテンブルクと同じ名前の広場だ