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一昨日撮影の“ハイタカ”で、記事の内容は昨日の続きです。メスへ獲物を渡した後も、オスはテリトリーの茂みに留まっていました。一方、食事を終えたメスは、巣材運びを始めました。針葉樹のゴチャゴチャした中に入り込んで、嘴で小枝を折って、それを、巣に運んで、中を確認しながら、時間を掛けて整えていました。この態勢から、こらに向き直って、飛び出して行きました。(メスは間隔を置かずに、これを繰り返していました。)オスは、最初メスの行動を見
昨日撮影の、観察を続けている“ハイタカ”です。「もうそろそろ抱卵しているはず・・・」と思って、巣を覗いてみたのに、巣の中は空っぽで、抱卵はまだでした。何時もなら、鳴いたり飛んだり、動きがないとメスを見付けられないのですが、この日は、茂みの中の待機場所に潜んでいるところを見付けました。でも、やっぱりオスが飛んで来ないと、ここら動きません…しばらく、待って、そのオスが、獲物を捉えて戻って来ました!!メスが取りに来るのを待っているようなのですが、反応が
4月24日(金)☁️小雨が止みウォーキング出発途中でまた小雨が降って来てフードをかぶりながらウォーキング気が付いたら小雨も止んでいましたが肌寒いそんな中少しオオタカさん待ちをしているとハイタカ?が飛んで来ましたウォーキングを続けると遠くにチョウゲンボウさん遠過ぎ⤵︎コムクドリさんは時間が遅かったのか電線に1羽のみしかも直ぐ行ってしまいましたキジさんは今朝もあっちこっちで鳴き母衣打ち家側ではシジュウカラさんが鳴いていたのでまた足輪のこかなと確認しちゃいました📸足輪のこでした
一昨日撮影の“ハイタカ”で、その前(10日)から間が空いて、9日振りになります。まだ、抱卵はしていませんでした…何時ものように、オスがテリトリーの茂みに戻って来ると、それに反応して、メスも見えるところに出て来ます。喉に詰まっていたペリットを吐き出すシーンが、タイミングよく撮れました。戻って来たオスは、獲物を捕えてきた訳ではないのですが、一応、様子を窺うように、メスの方から近寄って行きました。(これも、何時ものパターンです。)メスは、この位置から
大阪城公園に行きましたまずはゴイサギ続いてコマドリ豊岡のコマドリポイントで撮れなかったのでちょっと嬉しいキビタキがチョロチョロと動いて撮れないが、ま、豊岡なら近くで撮れるからいいや空に猛禽類、慌てて撮ったが設定がキビタキのままなのでブレブレ。ハイタカだった。ま、豊岡のハイタカ祭りでたくさん撮ったからいいやおっ、シロハラ。全然珍しくないが、今年は豊岡ではほとんど出ず、撮っておこう皆が何か撮っている。どうやらクロツグミらしい。クロツグミといえばヤイロチョウ撮影時の脇役。撮る気にもなら
自作PCも夢になりそうですビデオカード、SSD、メモリーなどどうしてもいるメモリーなどは金額を二度見私が組んだ3年前は64Gでも積めたのに今では手も届かないSSDも倍以上だしビデオカードなどは必要もないのですが金額を見てビックリこれでは私にとってノート型PCでも買うしかない時代です(涙)この日の成果チョウゲンボウさっぱりです、、、どれも超々大トリミングです(*_*)ナベヅル、、、遠くをハイタカが、、、
早朝のキタキツネさんです。目を細めていましたが、朝陽が眩しかったのでしょうか・・・まだモフモフでした。夏鳥が入って来たりしている時期になってるので、探したりするようにもなっているのですが・・・留鳥のハイタカさんがいました。この方がいらっしゃると小鳥の皆さんが出て来ないので、川岸へ歩いて行くと・・・アオサギくんがゆったりと飛んで来ました。ここでは、アオサギくんは夏鳥になります。ここでは、夏鳥のホオジロくんです。「草が伸びて来ちゃってるね・・・♪」と夏鳥のヒバ
13日月曜日日本海が眼下のポイントへ・・クマタカさん今までは15時以降の出現だったが・・14時過ぎに西から姿を14:10出てくれたのに愚痴は禁句だが・・後20m低ければ背打ちでバックに海と岩礁が・・そんな気持ちがクマタカさんに通じたのか・・順光になった東で旋回を3度ばかりのサービスを・・ハイタカさんが旋回に合流・・通えばいつかは眼下のクマタカさんに出会えると・・楽しみは先送りに・・満足の帰路鯖街道でした・・
鳴門へ行ってきました。色々と飛んでいました。ハイタカハイタカが沢山渡っていました。ハヤブサハヤブサも結構飛んでいました。ノスリツミトビお目当てのサシバは渡っていましたが、高かったです。近くを飛んだ時は、動画を撮ろうとして、ピントが来ませんでした・・・残念!またそのうちサシバを撮りに行きたいと思います。コウノトリズグロカモメ他にも沢山飛んでいました。圧巻は、ヒヨドリの群れでした。ヒヨド
サシバとクマタカが見たくて渡りの場所へ。では、早速――タカを探してそらを・・・っとトンボだ―――!!!クマバチのお尻が可愛かった♪😁と、そのあと飛んできたのはノスリ。これも証拠写真にしかならない。😅こちらは、ヒメアマツバメ(左下)と、トビ???だよね。なんとかサシバを一度見たが、それで終了。😆ちょっとしょんぼり。😥だったが実は先週、自宅でアニメを見ていたらチョウゲンボウっぽい声がしたのでカメラを準備して窓を開けるとかなり高いところに猛禽の姿。カメラを構えたタイミング
一昨日撮影の“ハイタカ”で、昨日の記事の続きです。メスが巣材運びをしていたのに、オスはそれに参加しなくて…その後は、2羽共茂みの中で動きが無くなりました。(お互い微妙な距離で、長く止まっていました。)この状態から、オスが先に飛んで、テリトリーを出て行きました。メスも後を追うように、一度テリトリーの外へ様子を見に行ったのが、直ぐにUターンして、単独で戻って来ました。(でも、オスの帰りを待ち切れずに、またテリトリーの外へ飛んで行きました…)ここから
洗濯物を干しているとドンと音がしたので庭を見ると・・・梅の木にハイタカが居ました我家の庭には野鳥用のエサ台を設置しています殻付きの鳥のエサにはスズメやキジバト、ヒマワリにはシジュウカラ・ゴジュウカラ・コガラ・ハシブトガラ・ヤマガラ・アカゲラなどがやってきますその鳥を狙って最近は来ているようですなんだか春になり繁殖期に入るのでエサの減りが少なくなったと思っていましたがエサの減りが少なくなった原因はハイタカの出現も含まれているようです
昨日撮影の“ハイタカ”です。交尾シーンがあったし、オスが巣材を運んでるし、進展は見られるのですが、オスが獲物を持ち帰っても、擦れ違いで、まだ噛み合わないところもあります…この日は、最初気配が無くて、オスもメスもテリトリーから出て行っていたようです!?しばらくして、先に戻って来たのはオスの方でした。(獲物を持ち帰って来たわけではありません…)メスを探すように、茂みの中を何度か移動しました。1時間待って、今度はメスが戻って来ました。そして、メス
昨日撮影の“ハイタカ”です。(その前が2日だったので、中3日空いています。)オス、メスが中々噛み合わなくて、ちょっとイライラした撮影が続いておりました…この日は、直ぐに鳴き声がして、メスが最初から見えるところに出ていました。(カラスを警戒して、何度か飛んで、茂みを出入りして、)しばらくして、オスがテリトリーに戻って来たようで、メスが、その動きを目で追っていました。この位置から、メスの方からオスの近くへ飛んで、でも、オスはその動きに反応しません…
今日の東京は快晴5月中旬の気温朝食前1時間出勤前2時間の鳥見ですツミ♀桜の窓にソメイヨシノ土曜日の風雨に耐えましたツミ♂枝折りエイヤ折れましたツミ♀枝運び飛び出しツミかと思ったらハイタカご覧いただき有難うございます
ハス池カワセミさん今日は不在でしたせせらぎの森へ朝早くオオルリ飛来しました良いねこちらはルリビタキ良いねメスかな上空にはハイタカ飛んだこちらはコサメビタキですねワンチャンス撮影出来ました高い樹に停まりました
今日の一枚エナガ羽毛布団調達いつもの公園この時期に羽毛運びしているのでは、一度目の巣は失敗したのかも?ムシクイの地鳴きを聞いたような?夏鳥の姿は見えず、他のエナガ巣立ちもまだでした。はい、過去に戻りましょう。桜に止まるコミミズクが撮れるかもで、二つ隣の県に岩酔さんと行ったのは28日になります。まだ14時にもならないのでは、当然の塒でお休み中。暇持て余しのヒバリ撮り。塒で張り付きをするのはいかんでしょう・・・・時々様
今日は日本野鳥の会埼玉の民家園探鳥会でした。4月は「お花見探鳥会」として、いつもの芝川第一調節地には行かない別コースです。鉄塔にチョウゲンボウ電柱にモズヒメアマツバメだそう。桜にモズ桜にヒヨドリ桜にホオジロ折り返し地点の國昌寺オオタカか、ハイタカか…?芝川に出て、菜の花がきれいでした。キジ。オスもいたのですが、撮り逃しました。ヒバリオオバンカルガモツバメが巣材を集めていました。民家園に戻ってきて上空に猛禽拡大してみます。オオタカではなくハイタカだそう。この辺りの識
今の日本と同じで何も取れないそれにしても政権は何を思っているのか原油がないと日本は詰みますよそれなのに原油放出はするは補助金は出すは減らす一方ですよ韓国などはお願いをして消費を減らしているのにトランプ氏が何とかしてくれるとか思っているのではないですよね日本が取りに行けと言われたら慌てたのではないでしょうか政権を信じて消費していたらつけが必ず回ってきますよ私的な判断ですので間違っていても責任は持たないです私が間違っていて欲しいです原油があるうちに原油がいっぱい入荷することを
2026年4月3日(金)いよいよ4月に入った.....。今日も朝からヨメと近隣都市公園に出かけている....。がっ、ツバメ以外の夏鳥の姿は...いまだ見ることも、うわさも入って来ず....(;´Д`)関西では既に青い子、黄色い子などが入ったとの知らせが.....ん~もう少しの辛抱だろうか.....(^^;(1)ハイタカ....グチャグチャのところに....(2)(3)ウグイス(4)(5)シメ(6)(7)オオタカ....左♂....右
記事の内容は昨日の続きで、昨日撮影の“ハイタカ”です。3月22日から、今年の観察を開始したのですが、テリトリー内にオス、メスのペアが揃うことはあっても、その2羽が、餌渡しや交尾で絡むシーンを、まだ一度も見たことがありません…そんな、進展がなくてイライラした状況が続いていたのですが、昨日の撮影で、やっと新たな動きがありました。静かだった茂みの中に、“ハイタカ”の鳴き声が聞こえて、メスが見えるところに出て来ました。「オスも、何処かに戻っているはず・・・」と
観察を続けている“ハイタカ”の3回分(3月27日、30日、4月2日)を、前編と後編に分けてアップします。まずは、27日の撮影で、(これの前は25日だったので、中1日空いています。)ずっと静かだった茂みの中に、メスが見えるところに飛んで来ました。オスの気配を察知して出て来たようです!?(私には分かりませんでしたが、)メスには、オスの場所が分かっているようで、せっかく戻って来たオスも、茂みの中で移動していて、それを、メスが追い掛けます。
この冬、渓谷で鳥待ち中に突然小柄な猛禽が目の前に現れて飛び去った記録です。素早い飛行でしたが、一度だけ旋回してくれたので写ってました。
「ハイタカ」がカラスの集団(40〜50羽)に襲われて藪の中(葉のあるこんもりとした緑の濃い低木)に逃げ込んだみたい…その後もしつこくカラスが集団で周りを囲んで「ガッガッ」と激しく威嚇している😱「ハイタカ」もビビって出るに出られなくなっているよう💦※距離がかなりあり、トリミングして画像が潰れていてハイタカも認識困難、輪郭くらいしかわからないですが、観察記録としてアップしています。長い時間、低木内で威嚇されてましたが、たぶん勇気をふりしぼり、一瞬の隙をついて飛び出したんだろうがスグに見つかり
【今回の1枚】青い海バックのハイタカ幼鳥日曜日に釣ってきた魚の下処理、料理に忙しく、更新が1日空きました。今回は春のタカの渡り第2弾でハイタカです。タカの渡りというとサシバやハチクマ、場所によってはアカハラダカなんかがまとまった数が出ますが、春のこの場所の主役はこのハイタカかと思われます(人によります・・・)。昨年は見上げた写真ばかりでしたが、今回は照準器をしっかりセットしたこともあり、何とか対応することができました\(^^)/まぁそれでも数少ないチャンスの多くは、椅子に
3月下旬、地元多摩丘陵の谷戸日誌です。3月21日、日没後に谷戸へ行ってみた。カモ類十数羽の群れが2回、羽音を立てながら北へ向かっていった。18日にオシドリが休んでいた池(当然真っ暗)からは水のはねる音と、コガモらしき声が聞こえた。夜のあいだ誰の目にも触れることなく立ち寄り、去っていく群れもあるのだろう。二日月と宵の明星を見ながら鴨の群れを待っていたらコウモリが池の上を飛んだ。3月22日、23日は観察休み。3月24日、小さな池にひとり滞在していたトモエガモが不在だった。それ以降も再認はな
3月18日、海辺で鳥見をして来ました。クロツラヘラサギ寝てました残念ウグイス葦原から姿を見せてくれましたビンズイ4羽並びめっちゃ遠くにホウロクシギ3羽いました公園に移動してツグミビンズイシロハラ♂カワラヒワ巣材をいっぱい咥えてましたハイタカご訪問いただきありがとうございました😊
裏山に今日も飛来キクイタダキ撮れないね池の上空に飛来したハイタカ旋回池のカワセミさん飛来チイー鳴くオスが隠れていた模様
この冬、渓谷で鳥待ち中に突然小柄な猛禽が頭上に現れて飛び去った記録です。曇天空抜けの状況で素早い飛行でしたが、一瞬ホバリングしてくれたので写ってました。
みどりの王国の最後ですヒヨドリシロハラツグミホオジロハイタカカラスがスクランブル発進今回の野鳥撮影ではメジロ、カワセミ、シジュウカラ、ジョウビタキ、ウグイス、シロハラ、ホオジロ、ツグミ、ハイタカ、アオサギ、ツミ、ヒヨドリを撮影できました春の始めは野鳥撮影にいい季節ですね〜ご覧いただきありがとうございます