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こんにちわ。HIROです。車で90分の川沿いの緑地で出会ったハイタカさんです。別の野鳥を撮影していた所、上空を飛んでいる所から着地した所を発見、撮影できました。猛禽類としては比較的近距離で撮れました。カッコいいイラストにしてみました。ではまた次回。ご覧頂き有難うございました。
8日、9日で撮影した、渡りの“ハイタカ”で、昨日の記事では、眼下の背景のあるシーンを先にアップしましたが、それ以外にも、沢山シャッターを切っていて、今日は続きでvol.2です。飛ぶ個体数が増えると、上空で度々揉め事が起こります…(直ぐに足が出てしまうのは、猛禽としてのさがです!?笑)秋らしい、すっきりとした青空をバックに、私の頭上近くを通過して行きました。初日(8日)は、この空を、沢山の“ハイタカ”が飛びました。カラスが絡んで来ても、怯むことな
朝、お天気のよい日に自宅のベランダに出てぼんやり空を眺めるようになって1か月が経ちました。相変わらずヒヨドリたちは群れで西を目指して渡っておりますが、それ以外にも日替わりで様々な鳥さんが姿を見せてくれて楽しませてくれます。四十雀と雀はしょっちゅう隣家のTVアンテナに停まってくれますし、もう少しするとアトリの群れが東行し、そのあともしかするとナベヅルなど鶴の群れが見られるかも?と期待しているところです。先日9日にはハイタカの姿が見られました。その予感はしていて、この
灰鷹L♂32cm♀39cm♪キィーキィキィキィオオタカの小型版、ツミの大型版、オスよりメスが大きい。オオタカ、ハイタカ、ツミ、アカハラダカをハイタカ属と呼ぶ。成鳥は青灰色だが、若鳥は褐色。目は黄色か橙。細い眉斑がある。若の腹部には淡い褐色の横斑。森林性が高い鷹だが、冬場には河川敷や農地等の開けた場所に現れる。3Dアニメ風のイラスト図鑑たのかん野鳥ショップ(anpapa26)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞S
一昨日、昨日で、タカの渡りを撮って来ました。10月の入ってからは初めてで、前回(9月23日、24日)からは2週間が空きました。タカの渡りは後半戦に入って、その2週間の間に状況が変わって、“ノスリ”の数が増えました。朝から空全体に広がって、「“ノスリ”だらけ・・・」の時間が長く続いたのですが、その中に、小タカ(“ハイタカ”、“ツミ”)が飛ぶのを、見逃さないように集中して待ちます。初日(一昨日)に飛んだ“ハイタカ”で、正面から朝日が差し込むロケーションで、眼下をこちら
猛禽の繋ぎコレクションのvol.4です。私は日ごろから、「何処かに猛禽は居ないか・・・」と、常に目を光らせています…少し前、9月21日の巡回で、この日は濃い霧が出ていて、車を運転していて、見通しが利かなかったのですが、道路脇の電線に見えたシルエットが、猛禽の形に見えて、気になって、手前でスピードを落として、慎重に近付いて行きました。そこから、車に乗ったままレンズを向けてみると、“ハイタカ”でした!!渡りのフィールドでは、1ヶ月前の9月の初めから飛び
今回は日本野鳥の会埼玉支部主催の石戸宿(北本自然観察公園)定例探鳥会に行ってきました北本自然観察公園は冬にはルリビタキ目当てのCMが集まるので知っている人も多いかと思われます今回はそんな場所でムシクイ、渡ってきたばかりのカモ類を探します探鳥会(9時〜)が始まる前に標識7番から自然学習センター(集合場所)を歩きます早速、「グルルル」という声がして探すといましたキビタキです。姿をじっくり見れたのは初めてなのでとても嬉しいとても綺麗で一分ぐらいいてくれました個人的な下見?の成果はキビタキ
クリチャミです大変、ご無沙汰でございます<(__)>10月ですねーまたもやサボり過ぎたブログ更新😂やる気…ゼロ…ではない笑やる気…イチって、イチかぃ😂笑ネタはたくさんあるはずなのに…いかんせん・・・やる気が・・・イチ☝なもんですから笑取り急ぎブログにてワタクシの生存報告でした<(__)>笑私生きてます笑次回、ちゃんと更新します<(__)>やる気は、イチですが笑
10月2日、公園で鳥見をして来ました。溜池にカイツブリ幼鳥がいました日向ぼっこをするには丁度いいねハイタカノビタキモズ♂マガモ♂パタパタ〜柿ジローヒドリガモご訪問いただきありがとうございました😊
9月中旬のことです。標高2000m以上で探鳥しました。ホシガラスを探して歩き回ります。朝早い上に標高の高い場所でした。半袖だと寒いため、上着は必須です。散策路を歩いて探しました。途中、カメラマンを見かけます。展望デッキで眼下を眺めていました。鷹の渡りを観察中なのでしょうか?北向きの、見晴らしの良い場所でした。実際、山の稜線に沿って猛禽が飛びます。私が観察できたのは数羽でした。ハチクマの幼鳥っぽい猛禽を撮ります。散策路では小鳥を観察しま
今回は、初めて青森県の津軽半島最北端にある竜飛岬へやって来た🤗タカの渡りでは、有名な場所で一度はどんな所か行ってみたいと思ってた場所なんだよね。ここのタカの渡りの見どころは、竜飛岬の竜飛崎灯台の展望台から前方の北海道の松前町が見えて、そこから津軽海峡を渡ってくるタカ類を見ることができるスケールの凄さが魅力的なタカの渡りの場所なんだ。とりあえず、来たことで夢は叶ったんだけど、風が強い場所と聞いてたんだけど、微風状態で凄く良い天気になった秋晴れなんだよね😅飛ぶのかな⁇と思いながら、
23日、24日のタカの渡りの撮影のうち、今日は小タカ(“ツミ”&“ハイタカ”)をアップします。“ハチクマ”だけじゃなくて、小タカが飛ぶのも見落とさないように、注意しながら、空全体を見渡すようにします。小タカは、小さくて動きが早いので、発見が遅れると、「あっ・・・」という間に、シャッターチャンスを逃がしてしまいます…先ずは、私の頭上に迫って来た“ツミ”から、遠くで旋回しているのを眺めていたら、突然翻って、方向を変えて、「あっ・・・」という間に目の前に、それを
テレビを見ていると台風25号の水害が酷いねぇこんなに日本って雨降った?それまで水害が酷いって記憶がない北海道は連休天気が良かったけど・・・庭の草刈りもしていないからジャングルのようになっていた何の木か知りませんが毎年葉に毛虫が沢山いるので木の枝を全て切ってしまいましたこれは切った枝にハイタカが来た写真ですが・・・切った枝から枝が新たに延びて以前よりも立派な葉が生えています生命力に驚かされています
2026.9.19タブレットの壁紙をハイタカにした時に過去の写真を眺めていたらヒナの成長が分かるのが出現所謂成長記録撮影場所:札幌市清田区清田公園まずハイタカの巣ここで撮影していた人に聞いた話だと元々カラスの巣だったのをハイタカが横取りしたそうだ気付けば巣に産まれたてのヒナが居た頭だけ見える白いのヒナは2羽近くでは親が見張り中徐々に毛色が変わり羽ばたいた飛ぶ練習中真ん
2026.9.18昨日のガソリン価格はシルバーウィーク前だと混むだろうと満タンその後11時の気温は25℃appleから届いていた新しいタブレット発送のお知らせを見たらヤマトで配達中早く手元に欲しいのでソッコー帰宅帰宅後10分後には届いた新品のiPad午後から設定他を行い在宅としたアプリ他ログイン・パスワード入力壁紙は清田公園で撮影したハイタカの赤ちゃん
4日~6日に撮影して来た、タカの渡りのVol.2です。昨日の記事では、真っ先に“ツミ”をアップしましたが、渡りが始まって前半戦のうちは、“ツミ”の数が圧倒的に多くて、必然的にシャッターの数も、“ツミ”が中心になります。そんな中で、違うタカが飛ぶのを、見逃さないように待ちます。4日の初日に、眼下の山肌を背景に飛んだのが、“オオタカ”(幼鳥)でした。“ツミ”ばかりを見ていると、隋分と大きく見えて、ゆっくりと旋回していたので、背景があっても、余裕でピントを合
2026.9.5清田公園に飛来していた「ハイタカ」撮影した枚数は数え切れず何枚も撮影している時に偶然ハイタカとバッチリ目が合ったのがこれを拡大したのが↓自宅近くでコーンコーンという音が聞こえてカメラを持ちダッシュ撮影出来た「クマゲラ」ウトナイ湖でシマエナガ探しをしているときに撮影出来た「キバシリ」背中の色合いが木と同じという凄い鳥私が一番好きな野鳥「ヒヨドリ」
Presentedby北海道遊びびと2026年9月5日今日、また一つ齢(よわい)を重ねました。ということで、ここ何年か恒例となっている道道標識のコラ画像です。元画像は2025年9月6日から2026年9月4日までの画像からチョイスしました以下の6画像は、コラージュしたフェイク画像です。ライフジャケットは75芦別市を流れる空知川を堰き止めた滝里湖でカヤック体験この日の滝里湖は前日の大雨で土色に濁っています。カヤック体験が2名からなので、
沢山のタカ黒い点々が鷹数えたときは9羽大きいのが8羽小さいのが1羽写真には小さいのが2羽居ます。ハイタカ?オオタカ?サシバ?見分けが付きません💦
3日前(28日)の巡回で、農地の中を、小鳥の群れを蹴散らしながら、“ハイタカ”が飛んでいました。狩りは上手く行かずに、ワイヤーに止まって、周りを伺って、再び、小鳥に向かって飛び出して行ったのですが、そのまま、見失ってしまいました…(私は諦めて、この場を離れました。)この後、少し走って、別のフィールドで、道路から直ぐの電線の上に、「何か変なもの・・・」が見えて、車を停めて、もう一度ちゃんと見直してみると、“ハイタカ”の後ろ姿で、羽根を
ハイタカ(灰鷹)ポタリング範囲の河原でも見かける機会が多くなりました。左:ハイタカ右:トビ横から前から枝止まり枝止まり、もう一枚枝止まり、3枚目横から飛び姿、斜め前から斜め前から、もう一枚斜め前から、3枚目今回は、ここまで
ハイタカ(灰鷹)ポタリング範囲の河原でも見かける機会が多くなりました。飛び姿、前から前から、もう一枚前から、3枚目飛び姿、横から前から前から、もう一枚横から羽を広げて羽を広げて、もう一枚羽を広げて、3枚目今回は、ここまで
ハイタカ(灰鷹)ポタリング範囲の河原でも見かける事が多くなりました。飛び姿飛び姿、もう一枚羽を広げて向きを変えて飛び姿横から上昇??下:ハイタカ上:トビ背中から飛び姿今回は、ここまで
2026.8.25昨日の朝は久し振りに清田公園清田公園へ行くようになった訳はもう6年位前の事毎週月曜日には清田公園の前を通過していたとある日バズーカ砲みたいな一眼レフを抱えたおじさん数名が見えた車を駐車場へ入れて「何撮影しているんですか?」と聞いた答え「ハイタカ」どうやら鷹の仲間らしいが見た事無いので撮影会へ参加この時には一眼レフを持参しておらずコンデジにてそれ以降毎週月曜日のハイタカ
ハイタカ(灰鷹)ポタリング範囲の河原でも見かける機会が多くなりました。飛び姿飛び姿、もう一枚飛び姿、下から飛び姿、羽を上げて飛び姿、尾羽を広げて飛び姿、羽を上げて羽を上げて、もう一枚前から前から、もう一枚前から、3枚目今回は、ここまで
ハイタカ(灰鷹)ポタリング範囲の河原でも見かける機会が多くなりました。飛び姿、下から飛び姿、もう一枚飛び姿、3枚目飛び姿、背中から斜め前から飛び姿、6枚目飛び姿、7枚目下から下から、もう一枚下から、3枚目今回は、ここまで
ハイタカ(灰鷹)ポタリング範囲の河原でも見る機会が多くなりました。飛び姿、下から飛び姿、もう一枚飛び姿、3枚目飛び姿、4枚目飛び姿、5枚目飛び姿、6枚目飛び姿、7枚目飛び姿、8枚目飛び姿、9枚目飛び姿、前から今回は、ここまで
8月22日(土)お盆休みが終わった月曜日と水曜日に出掛けて来ました朝の駐車場ではリスが突然出て来たがスグに斜面に去った森の中にはそろそろと思っていたマツムシソウが開花してました(今年は少ない)枯れたクヌギ林でアカゲラを撮っているとス~っと鳩が近くの枝に留まったので覗くとアオバトだった、声は何時も聞こえるが諦めていたので幸運だった木の実のある木で中型の鳥が集団で動いていた、どうもアカハラとシロハラの幼鳥混群のようだった、さらにこの群れに混じってキビタキの幼鳥もいた。突然出て来た
3日前(5日)の撮影です。この日は、岬の“ミサゴ”の様子を見に行って、その同じフィールドで、“ハチクマ”も飛んで、充分に満足して、そこでの撮影を切り上げました。でも、これで終わりではなくて、その後も、車で海岸線を流していた時に、上空に“ハイタカ”が飛んでいるのが見えて、車を路肩に寄せて、慌ててレンズを向けました。道路の真上で、旋回して、この“ハイタカ”を追うように、もう1羽、大型の猛禽が飛んで、“ハチクマ”でした!!(オスの成鳥で
いつもの《早朝散歩》にて4時半に起きて・・・4時40分に家を出ました05:05「雹・鳥・害虫から守る多機能保護ネット」を設置したブドウ畑🍇の脇を歩いて行くと・・・ネットの中で・・・「猛禽類・ハイタカ」が悪戦苦闘していましたハイタカ(鷂・灰鷹、Accipiternisus)は、タカ目タカ科ハイタカ属に分類される猛禽類。ハイタカ属の模式種。かつてはオオタカやツミもハイタカ属に分類されていたが、このハイタカ属は多系統群であったため、これらの種は異なる属に移