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2021年12月4度目の再発確定。それから半年はドキシル、パラブラチンその後2022年7月から分子標的薬リムパーザ。途中副作用で間質性肺炎のため中断。入院治療後またリムパーザ。腹膜播種で寛解は望めないが共存と。副作用で貧血がひどく輸血も2回。現在はヘモグロビン9で何とか大丈夫。階段、坂はきついけれど。先日の検診でマーカーも安定していて一安心。主治医の先生がこういう方は少ないんですよと。以前にも奇跡と言われましたが。来年の6月には23年目に入ります。我ながら信じられない気がします
一昨日撮影の“ハイタカ”で、記事の内容は昨日の続きです。メスへ獲物を渡した後も、オスはテリトリーの茂みに留まっていました。一方、食事を終えたメスは、巣材運びを始めました。針葉樹のゴチャゴチャした中に入り込んで、嘴で小枝を折って、それを、巣に運んで、中を確認しながら、時間を掛けて整えていました。この態勢から、こらに向き直って、飛び出して行きました。(メスは間隔を置かずに、これを繰り返していました。)オスは、最初メスの行動を見
鳥の写真を撮り始めて5年が経ちました。いろんな所に行き、いろんな鳥に会ってきましたが、撮った写真の数は膨大でこれまで何枚撮ったか数えたことはありません。ただ撮りっぱなしでは後で見ようとしたときに困るので、撮った写真の中から比較的出来のよいものは、PC内に保存している日別の時系列ファイルとは別に『BIRD』ファイルに移すようにしています。(他にも『岩国基地』や『鉄道写真』、『桜花』といったファイルも作っておりますが…。)『BIRD』ファイルは年度ごとの時系列に並べたファイルと種別
昨日撮影の、観察を続けている“ハイタカ”です。「もうそろそろ抱卵しているはず・・・」と思って、巣を覗いてみたのに、巣の中は空っぽで、抱卵はまだでした。何時もなら、鳴いたり飛んだり、動きがないとメスを見付けられないのですが、この日は、茂みの中の待機場所に潜んでいるところを見付けました。でも、やっぱりオスが飛んで来ないと、ここら動きません…しばらく、待って、そのオスが、獲物を捉えて戻って来ました!!メスが取りに来るのを待っているようなのですが、反応が
秋ヶ瀬公園3/6#2カケス、ハイタカほか11:47ころ野鳥の森に移動してきました水路からゴルフ場脇をソフトボール場行ってきましたが、今日はどこも鳥が留守です一回りしてメタセコイヤの並木に戻ってきたら、10羽ほどのカケスの群がギャーギャー騒いでいます大木に留まっていた数羽が、竹藪の中に潜り込んで鳴き交していますカケスが数羽留まっていた大木に、いつの間にかハイタカのメスが留まっていましたカケスが騒いでいたのは、ハイタカに警戒していたよ
初めにハイタカを掲載します。舎人公園には、毎年冬場になるとこのハイタカがやってきます。オオタカより一回り小さく、鳩ぐらいの大きさです。この公園には、オオタカもいますが、顔つきが少し優しそうに見えます。小さな小鳥などを食べるようです。アオジは、舎人公園では冬に見られます。繁殖は、山や北の地方でしているようです。ホオジロの仲間で、スズメほどの大きさです。スズメと並んで食事です。おわり