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ハイタカ手すりに降りて来た停まったカラス絡むねオオバン散歩人にパン貰うオオタカ飛来しました少し遅いね
この前の日曜日の鳥見の道中、普段は聞かないラジオ局に合わせたところキマユムシクイが来ている現場にたまたまロケで訪れたと言うようなことが耳に入ってきた。場所がかつてシベリアジュリンを見た河川敷だとわかり、行ってきました。現地で会った方からの話では、見られない人も多いとか。エリアは広いし手強そう。集まった何人かの情報を元にとある場所で待ってみたけど気配なし。一カ所に固まっていても仕方ないので移動。歩き始めて間もなく、いました。枝の張った木をちょこまかと動き回りなかなか手強いです。ム
初めにハイタカを掲載します。舎人公園には、毎年冬場になるとこのハイタカがやってきます。オオタカより一回り小さく、鳩ぐらいの大きさです。この公園には、オオタカもいますが、顔つきが少し優しそうに見えます。小さな小鳥などを食べるようです。アオジは、舎人公園では冬に見られます。繁殖は、山や北の地方でしているようです。ホオジロの仲間で、スズメほどの大きさです。スズメと並んで食事です。おわり
2025年3月7日の「金曜ロードショー」で『ゲド戦記』が放映されるので、2021年4月に掲載した「ネタバレのあらすじ」を再掲載する。「ことばは沈黙に、光は闇に、生は死の中にこそあるものなれ。飛翔せるタカの虚空にこそ、輝ける如くに。―『エアの創造』―」嵐の中を進む帆船。2匹の竜が上空で戦うのを見て、乗船していた風の司が「何で人間の世界に」と驚く。敗れた1匹の竜が海に落下する。エンラッド国では原因不明の病が流行って多くの羊や牛が死に、乳児にも同様の症例が出ていた。国王は対策を指示し、調
〜河川敷で野鳥観察〜ちょっと風のある早朝の河川敷ではハイタカが頭上を低くハイタカが飛び、目前を悠々とミサゴが通過して行きました。今日は次第に風が強くなる予報でしたが、予報どおり強風になりました。今日は風が強くなったところで引き上げることにしました。近くの木立から飛び出したハイタカゆっくり旋回しながら上昇すると次第に見えなくまりました上流からゆっくりとこちらに向かって飛んでくると、飛び込みそうな仕草をしましたが、そのまま下流へ飛び去りました
先ずは、13日の撮影で、この日は、“ハヤブサ”と“コチョウゲンボウ”が小鳥を狙うシーンを撮っていて、さらに、もう一種“ハイタカ”でも、同じようなシーンを撮っております。私が小鳥の動きを追っている時に、急にパニックになって散らばって、「どうかした・・・」と思ったら、“ハイタカ”が突っ込んで来ていました!!そこから、草の中へ入って行って、「獲物を捕らえた・・・」ように見えたのですが、飛び去って行く時には、何も持って居ませんでした…狩りが旨く
猪名川橋からの六甲連山。S、Gは大豊橋北詰~旧猪名川左岸~猪名川左岸~猪名川橋~猪名川右岸~農業公園~猪名川右岸~猪名川橋~猪名川左岸~旧猪名川左岸~旧猪名川右岸~大豊橋北詰までのペダリングを計測しました。農業公園のコスモス、遅咲き?12月中旬を過ぎているのにまだ綺麗でした。カワラヒワメジロモズ男くん空高くハイタカが飛んでました。ニシオジロビタキなかなか出て来てくれず、昆陽池公園へも計画していたのを中止して
更新間隔が開き気味になってきた(・_・;でも地元多摩丘陵のフィールド通いは変わらず続けている。この間いくらかあった初認や観察記録を簡潔に記しておく。前回紹介したウソの声はほぼ毎朝聞いているし、キクイタダキもたびたび見てはいるが、なかなか撮影には至らない。ヒガラと、林床系のミソサザイやトラツグミは記録が途絶えている。もっとも出勤前の短時間では見落としや聞き逃しもあるだろう。12月9日、池が何やら騒がしかったので慎重に近づくとオシドリが来ていた。少なくとも雄6雌4くらいはいたと思う。オシドリ
オオキアシシギが県北の調整池に来ていると言うので行ってみた。到着時には立ち入りできない池の反対側にアオアシシギと一緒に寝ていました。とりあえず初だったので沢山撮ったけどまともな写真は無かった。昨日は午後2時くらいに近くに飛んできたらしい。近くに来ることを信じて待つ間にハイタカがシギたちは少し警戒していた様子。続いてミサゴ池の上を何度もぐるぐる。見ていないうちに魚を捕って帰っていたそうです。やがてアオアシシギが鳴き始めました。飛ぶかな・・上がオオキアシシギ上がアオ