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2026/3/17わが家の近所に「子産石(コウミイシ)」というバス停があります。そしてその横には「子産石」の碑があります。「子産石」について調べると・・・「三浦古尋録」には「曲輪(くるわ)の浜に子産石と云々有年此石より石を分け出す、故に子産石と云ふ」とあり、子を産み出す石ということから、生殖の神、安産の神が宿る石として崇拝されてきました。子どもに恵まれない女性が子産石をなで、その手で腹をさすると懐妊するとか、また妊婦が石で腹をなでると安産になるなどの伝承が現在まで残って
これまで箱に入れて積み上げていただけだった小型標本を整理するために、久々に段ボール工作をした。市販のラックにちょうど収まるように作った段ボール製本立て(右)と今回の標本箱(左)。段ボールは軽いし、構造を工夫すればそこそこ強度が出せる。『黒い棚の引き出し(書斎ヴンダーカンマー化計画)』本題の前に、北海道立近代美術館で開催されている特別展「北海道151年のヴンダーカンマー」展の話。副題は、「《歴史》と《アート》を集めた《驚異の部屋》へよう…ameblo.jp『黒い棚
【露頭位置】北海道上磯郡木古内町字大川N41°41'28.3"E140°21'45.2"(Loc.2)【参考文献】1:50,000地質図「木古内」(1979)この場所の地質体の時代・地層名・岩相について、参考文献から引用します。▶新第三紀中新世▶桧山層群▶木古内層▶硬質頁岩および硬質泥岩軟質泥岩互層(泥岩を伴う)2022年7月に訪問しました。ここには木古内層に属する硬質頁岩が現れていました。層理や節理が細かく発達していますが、岩片は硬質です。Loc.1
おはようございます2月号のノジュール来たー!大人旅っていう所がいいね👍パラパラと見るとすごーい、見てみたいなぁ自然の美しさに、若い時より感動するようになった手作りのものは昔から大好き今日はお休みだからゆっくり見るのが楽しみだー♪😊昨日の食事朝写真撮り忘れ💦いつものごはん、お味噌汁、納豆とモズクブロッコリー🥦でした😄昼ご飯をちょー少なめにしたつもり夜週末〜糖質ゼロビールこのほかにパパの砂肝を少しつまみました今朝の体重測定57.3キロ31.0%減らないー
最近、暇があるとパラパラ見てる本定期購読で今月号から届けてもらってます😊これが至れり尽くせりの旅情報でただ有名な観光場所じゃなくてヘェ〜っていう場所が案内されてますちょっと混雑を外したところとかここならこれくらいの時間が空いてるとかおひとり様でも落ち着いて食事ができるとかテーマ別の旅工程で綺麗な写真をみながら旅した気分次号は「早春の沖縄大人旅」だそうです、楽しみ〜♪一人旅に憧れてる私😌今年は、ひとり日帰り旅行を目標に😊(パパが無理だと言ってるけど😤やるよ!)昨日
おはようございます。やはり、雪降りましたねえ。交通機関も乱れているようで、旅を早々に中止にして正解でした冬の関ケ原は、なかなかに越え難し💦昨日は、昨年買った黒猫ちゃんの編みぐるみに、ワイヤーでスタンドを作って自立できるようにしました。ちょっと歪んでしまったけど💦一息つこうとソファーに座ると…ソファーの下から視線が。床暖房のおかげで、ソファーの下は常夏のように暖かい。となりのちゅーるの箱に触れようものなら、たちまち起き出してくるので、まるでち
ブログで紹介されていた雑誌『ノジュール』。私も読みたい!とすぐさま定期購読を申し込みました。美しい写真と丁寧な説明文。さらっと流し読みはできません。由来や歴史をじっくり読み進めていく、そんな雑誌です。1月号は地元の京都♪いつでも行けるのに滅多に行かない神社仏閣。冬の非公開文化財、特別公開が一覧になっており興味津々母のマンション近くにも気になるお寺有り。京都はさておき、実現できる旅は少ないかと思いますがページの写真を眺めてるだけで私は旅気分に知的好奇心も満たされます。
燐酸塩鉱物藍鉄鉱(Vivianite)兵庫県明石市大蔵谷山の神Locality:Yamanokami,Ohkuradani,Akashicity,Harimaoldcounty,Hyogoprefecture,Kinkiregion,Japan.(非売品)Vivianite藍鉄鉱Fe2+3[PO4]2・8H2O単斜晶系.燐酸塩鉱物.藍鉄鉱グループ.燐酸塩鉱物のなかで比較的普通に産する鉱物の一つです.大
カニ玉海岸ビーチコーミングでのメノウ拾いと化石採集。復路編。秋の風景。メノウ原石だ。メノウ脈そのものの欠片。南から雲が広がってきた。ここでは初めてのツノガイ化石。トビかな。レモンイエローメノウ。巻雲。見立ては鳳凰。たなびく鳳凰の羽根。メノウ収獲品。カニ玉収獲品。現地で割るとあまり良い結果にならないので、そのまま持ち帰り。
今回は夏の間アクセスできなかったフィールドへ。まずは、厚田川河口を偵察。鮭狙いの釣り人が大勢居た。嗚呼これは駐車場所が無さそうだな。久々のカニ玉海岸。穏やかな波。このルートは条件が揃わないと渡れない難所があるので重要。この朝は、前日より9℃低い。岩の下にトカゲの子供が。カニ玉(スナモグリの爪入りノジュール)。黒と白。陶器製の沈子と白メノウ。海揚がりのカニ玉。小さくて化石入りかどうか確信の持てないノジュールを二つ
望来浜でのビーチコーミング楽しかったぁぁ天気も良かったしそう天気よかったのだよ当日は気が付かなかった次の日お風呂に入って足を見たとき気が付いたよあれ?なんか汚れ落ちてないゴシゴシゴシゴシ・・・・・・落ちないゴシゴシゴシゴシまったく落ちませんくっきり靴下と生足の境界線が・・・・・・今現在もまだクッキリですぅこれいつ消えるですかぁクスクスクスクス
9月に出かけた望来浜メノウやシーグラスノジュールと化石いっぱい拾えました海水温も高くて足を海水に入れても楽勝でした小さい魚も泳いでいましたさすがに小魚は捕まえられなかったですでも網でメノウをすくっていたらカニさんがえぇえええーーかにぃいいいちっちゃーーいかわいいむしゅこが写真を撮ってからすぐ逃がしましたメノウをすくっててカニが入ってくるとは思ってなかったですびっくりだよぅぅうそして崖の方を見たらなんか違和感が
まだ秋作業は完全に終わってないですが、コンバインとトラクター2台の足まわり洗車が終わったので少し気持ちに余裕が。直感でノジュールだと思った塊をトラクターの洗車のついでにトラクターの足まわりより真剣にエンジン洗車機で洗うw割ったわけではありませんが何かが見えてきましたwなんだろう?ひっくり返すなんだろう?w木なのか貝系なのか?もうちょい落ち着いたら割ってみますwん??拡大のスクショ三毛の子三毛も居るwクラッチが廃盤で修理が出来ずに放置してるトラクター拡大シブい顔して乗っ
いつもエサをたかりに来るミケネコ初めて子猫を見ました。茶トラ仲が良さそうですw稲刈りが終わり、秋作業をしていました。サブソイラーをかけていたらドカン!!と衝撃。物を出したあとの穴。トラクターのバケットにやっと載せられるぐらい重い石。なんかノジュールぽいし何かのスジが見えるので暇になったら割ってみますwトラクターのルーフにGPSアンテナが付きました。市販汎用自動操舵では最安値のCHCNAV百万ほどの金額他の高いメーカーの物は三百万とかw米が高騰したから購入したわけではなく
望来浜でいろいろ拾ってきたけどその中で不思議だな?と思ったのはこの貝殻最初の1個拾ったときはあれ・・・ちょっと欠けてると思ってポイッと投げて次のを拾っても・・・欠けてる下の横棒みたいところがことごとく欠けてるよく見たら欠けてるのではなくもともとこういう形・・・・・なぜぇなぜ左右対称ではなく片方短いのか進化の途中で何がどうなってこうなったのかどういう理由なのか面白いわぁあそしてこの貝の名前がわかりゃないクスクスクスクス
9月の初めに骨折快気祝いに長男むしゅこに望来浜に連れて行ってもらいました9月だけど天気はいいし海水温度もぬるいくらい今回はちゃんと目標があったので欲しいものがたくさん拾えましたまずはメノウオレンジ色のが好きそしてシーグラスいい感じに角が削れているのがいっぱい甌穴(おうけつ)もっと拾って来ればよかったバケツが重くなってきて3個しか拾わなかった巻貝の化石・・・というかたぶん巻貝の化石の中に入っていた泥
前回のまとめです。産地.群馬県みなかみ町新治村湯宿時代.新生代新第三紀中新世地層.赤谷層(あかやそう)1.二枚貝の不明種殻頂の部分が欠損しています。何となく貝だということは分かりますが、赤谷層の詳しい化石の記載は見当たらないので判別出来ません…この前ウニが出るといってウニを採ってきましたが有名なのはその化石ぐらいであとは詳しい人達にしか分からない産地だと思います。2.印象化石から先程の貝と同種と思われる化石です。ここまでハッキリしていれば何の貝か詳しく調べれば分かるかもしれ
こんにちは、よつばです。我が家はJTBが発行している「ノジュール」という旅行雑誌を購読しておりまして、こちらの記事を参考によくお出かけします。ノジュールノジュールとは、50歳からの旅と暮らしを応援する定期購読雑誌です。www.nodule.jp週末はあいにくの雨でしたが、ノジュールで気になった近江八幡へお出かけしてきました。「クラブハリエの焼きたてバームクーヘンを食べに行こう」の旅です。ラコリーナ近江八幡。かなりしっかり雨が降っていたのですが、お客さん沢
50歳からの旅と暮らし発見マガジン!ノジュール届いた瞬間、表紙にやられた岡本太郎の太陽の塔とミャクミャクデザインの万博列車、めっちゃいい感じ〜思わず「これ、行きたいやん!」って心の中で叫んでた。んー、プラス1泊か…どこ行こう?リニューアルした神戸ポートタワー、姫路城、大阪城とスタバ、京都国立博物館…うわ、行きたいとこ多すぎ!って、文字にすると、なんか行けそうな気がしてきた書くことで頭が整理されて、行動したくなる不思議さよさて、私はどこに行こうかな〜?
ダイナマイトノジュール
「ノジュール2025年4月号」大特集は「大阪・関西万博プラス一泊の旅へ」と関西周辺のこの時期の特別企画展やおすすめが紹介されていました。行きたい気分がそそられます。大阪市立美術館は古い建物が好きな人にとってはたまらない空間。大規模改修工事終了でリニューアルオープン。日本国宝展は4/26-6/15。奈良国立博物館は「超国宝(4/19-6/15)」。京都国立博物館「大阪・関西万博開催記念特別展日本、美のるつぼ―異文化交流の軌跡―(4/19-6/15)」。聚遠亭(しゅうえんてい)、
岐阜県の中新世の腹足類、巻貝のキバウミニナ科Potamididaeビカリエラ属(ビカリエッラ属)Vicaryellaに属する、イシイビカリエラの化石です。産地は、j2です。ここでは、珍品です。シノニムは、Cerithiumishiianumが、あります。尚、学名として、PotamidesishiianaPotamides(Vicaryella)ishiianaの使用が、あります。
おはようございます。世界でたったひとつの旅をプロデュース、女性の心に寄り添う旅京都癒しの旅の下戸眞由美(おりとまゆみ)です。『【レポ】やんばるでアトラス彗星が見られるなんて!沖縄1日目』おはようございます。世界でたったひとつの旅をプロデュース、女性の心に寄り添う旅、京都癒しの旅の下戸眞由美(おりとまゆみ)です。一昨日から沖縄に来ており、昨日…ameblo.jp↑の続き、沖縄癒しの旅2日目前半レポです。やんばるでアトラス彗星を見て感動、お月さまの光が閉ざされた谷で見る
先月から定期購読はじめました☺️最初の9月号は今月あたまに届いたんだけど、もう10月号が!初回は注文したタイミングにもよるのかな?インスタで旅行系(ホテルとか温泉とか)をよくチェックしていたからか、いつからかよくこの(ノジュール)広告が出てきていて笑気になってはいつつも放置していたんだけど、やっぱり気になる!ってところで。あと、キャンペーンで少し安くなってたし笑『50歳からの』って言葉に強く惹かれたんだよねーなんか落ち着いた雰囲気っての?よくある旅行雑誌って見ていて「若者向
石見畳ヶ浦(いわみたたみがうら)島根県に石活して来ました!山口から車で2時間半🚙💨石見畳ヶ浦という、海食洞からの〜ノジュールだらけ化石だらけの海岸です。いや〜、凄かった!!!島根石活といえば石見銀山かとも思いましたが、日帰り旅で、アクアスとかも行きたかったので、石見畳ヶ浦に決定でした場所石見畳ヶ浦·4.4★(345)·景勝地〒697-0003島根県浜田市国分町maps.google.comどんなとこ?国の天然記念物。化石等持ち帰り禁止。海食洞を抜けると、隆起し
休日時間ができれば小野市立図書館月初めは「家庭画報」と「婦人画報」優雅が生活ができるように頑張ったんですが😢「旅の手帖」「ノジュール」を見ると青春18きっぷで旅行がしたいですねただ、東海道、山陽本線はシートはいいですが日本海側の支線は腰がいたくなります。妄想旅行ができるように本を借りました。よければクリックして下さい芝生ランキングにほんブログ村クリックお願いします~☆++上位にあげてく
「ノジュール2024年5月号」大特集「50歳からのひとり旅映えるニッポンのレトロ町」川越、萩、函館、丹波篠山、弘前が取り上げられています。写真を見るだけで旅気分。レトロ系町では茶室付住宅やお寺が取り上げられていることが多いので、それらを眺めてメモします。「行ってみたい、遺しておきたいニッポンの風景」では錦帯橋も取り上げられていました。山脇りこさんのエッセイ:できないことが増えていく中、協力者がいないひとり旅にチャレンジ。何度も行っている場所でもひとりで行くとまた違う発見がある。そんなごき
今日は満月🌕だけど朝から雨…龍が産まれるにはもってこいの日…およそ2ヶ月前からこの日のことは決まっていました。あるから方のご招待がありまして、小雨煙る中、富士宮へ向かいます。メンバーは、真鶴の三ツ石に行った面々。『くくり旅のくくり(真鶴へ!)1129』本日11月29日はくくりの旅をくくりする日でした。それってなによ〜〜?ここからお話を始めます。くくりの旅のプロローグでこんな記事を書いた。『アソからアワへ『…ameblo.jp10時ごろに御殿場で待ち合わせ。それ
福島です。いわき市の勝見ヶ浦、永崎海岸。海のすぐ目の前には龍神を祀る祠と、八大龍王碑や古い石碑が置かれていました。ここは足場がよくないので、今日の様な暴風警報が出ている時に行くと、鳥居をくぐる前に海に飛ばされますので、嫌いな人を一緒に連れていけば、火曜サスペンス劇場になるかもしれません夜明け前に着いて日の出を待ちます。海を正面に右が小名浜マリンタワー方面、左はここから60キロ先が福島原発です。福島の海岸沿いにも、要所要所に八大龍王が祀られていて、まるで龍の電気スタンド