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(花盛りのズミ酢実)コテージの庭は、フェンス+ロープで保護されているのですが、北麓倶楽部は正にノーガード状態です。そこで、鹿くんとの共存を図るためにリスクの高い植物は網で囲っています。景観は悪いのですが、やむを得ません。樹木若芽、若葉が狙われます。左:イロハモミジ右上:ライラック右下:カツラ草花自生ではなく、外から持ち込んだ植物には特に興味深々です。左:オニユリ右上:スズラン右下:ニリンソウオニユリは、自生植物ですが、北麓倶楽部初見参で、鹿く
いいづなリゾートスキー場近くに広がる「むれ水芭蕉園」は5万平方メートルの湿原です遊歩道がしっかりとあるので散策には最適で森の中を散策するとリフレッシュは間違いなし今年出かけたのは4月の下旬でしたいつもならこぶしやヤマサクラが咲いているような・・・でも今年は入り口からもうすでにリュウキンカだけでなくニリンソウも咲いていましたということは・・・このあたりの水芭蕉は巨大化していました
先月21日に行ってきた沢に沿った林道散策で見てきた花などを続けています。花が終盤になっていたコチャルメルソウを見て、近くにあるタカオスミレらしき花を探しましたが見つからず。葉だけの何株かがあったくらい。お馴染みのニリンソウは何とか花が見られました。昨年より早く来たのでまだ蕾だろうと思ったキバナイカリソウは花が開いていました。蕾もありましたのでもう少し楽しめそうです。花時期もちぐはぐで
ヤマシャクヤク(山芍薬)咲く白鳥山(標高1639.1m)・時雨岳(標高1546m)を周回しました。白鳥山一帯はカルスト地形で、好石灰岩性の貴重な植物が見られます。ヤマシャクヤクの他にもイチリンソウ(一輪草)やニリンソウ(二輪草)が好石灰岩性です。これらは小さな花なので、登山靴で踏まないように気を付けて歩きました。イチリンソウ(一輪草)はキンポウゲ科の多年草で、本州から九州までの山地や里山の林床や木陰の草むらに生えます。ニリンソウと同じスプリング・エフェナメ
アオネバ渓谷の一花は、ニリンソウ看板ズダヤクシュヤエムグラ❓️入口付近の取水ダム、今は働かない、廃ダムコンロンソウオオイワカガミギンランシラネアオイホウチャクソウセントウソウシラネアオイ残念ルイヨウボタンオオミスミソウウワバミソウこちらも写真カット去れました❗
晴れ☀️いつもの山へ登って来ます⛰️起きて顔を洗って部屋に戻るとるなちゃんがベッドを走って居間へ🐈⬛もしかしてるなちゃんは私の部屋の出窓に居た❓嬉しい☺️さあ登ります⛰️ホーホケキョ🕊️ホ、ホ、ホーとフクロウ🦉1合目。焼けてます⛰️7合目⛰️オレンジ色。8合目⛰️雲海が少々☁️さあここから難儀だ💦ようやく到着⛰️日の出です🌄4時57分⏰山頂カフェでひと休み☕️🍪して、降ります🚶ウツギと妙高山が薄っすら⛰️8合目のミズキと。
明日も晴れるらしいいかなくちゃ!ぜんまい採り川を渡って、、杉林の中には歩きやすい茅かよしが横たわっている所は滑りやすい。久しぶりの場所ちごゆり、まだ花はあんまり咲いていない杉の葉っぱがいっぱい蓄積されて以前よりちごゆり出にくい環境になってる気がするこんな場所なかなか2輪そろって咲かないニリンソウ思いがけないところにウドがあった。採るよねえウド重くなるし、日差しの強い中持ち歩いていると葉っぱが痛んで見ため悪くなり、採りたくはないんだけどちようどいいのがあってついつい。こ
4月下旬の霊山登山。思っていたよりも花が咲いてました。ヒトリシズカスミレチゴユリミツバツチグリニリンソウカンアオイこれは見られて嬉しかった~~~~~!!キランソウヤマブキドウダンツツジ気が付かないで通り過ぎた花もあるでしょう。でも結構見られて良かったです。
*石徹白川の釣りは長男に任せて、、、私は山菜取り、風景写真を撮りました*ネコノメソウ*キケマン*イタドリの若い茎*ウマノアシガタ*ラショウモンカズラとニリンソウ*ラショウモンカズラ*ニリンソウ*アケビ*コゴミは伸びすぎで採取できない*ウドも伸びすぎで採取できない*対岸の崖にカケスがいた*行者ニンニク採取します*行者ニンニクをゲット*採取して家に持ち帰った行者ニンニクとヤマブキ*行者ニンニクは湯がいて適当に刻み、、、*醤油漬けにしまし
こんにちは(◕ᴗ◕✿)5月5日火曜日、子供の日は姫神山に登って来ました。この時期たくさんの花が咲く、城内登山口からこの日は、駐車場に車が1台も無く、私たちがここからの一番乗りのようでした。小さい花も見逃さないように、ゆっくりと左右を見ながら歩きます。特にヒトリシズカ☺️城内登山口頂上まで2540m登山口からの岩手山ヒトリシズカ発見👀いつもより大分育っているみたいです。ヒトリシズカ、好きなのでついつい写真に撮ってしまいます双子のヒトリシズカ、可愛いキバナノイカリソウ
GWデュークはだいたい山に行くというわけで、この日の登山は『新・岩手の20名山』12座目のアタック・・・『東根山』『志和三山』の一峰として人気のある紫波町のシンボル的なお山⛰️お花畑が楽しめるとのことなので行ってみました7:30、登山口に到着🚶駐車場に車は4台。先行者が入山していることに安堵天気は良いし最高のソロ登山日和☀️もうムラムラである←スルーしますさっそく、スミレや・・・ヤマブキがお出迎えしばらく歩くと・・・ニリンソウロード天国
今日は24度まで上がり暑かったです今日は嘘のようなアクシデントにあいました交通系ICカードをタッチしたら残高があまりなかったのでチャージしようとしましたお金を入れる前に、隣のにいた男性が私の切符の値段を押して捨て台詞を吐き笑いながら逃げていきました!!えっえっー!ピンポンダッシュならぬ、切符ボタンダッシュ??もちろん駅員さんに事情を話して切符代を返金してもらいましたしかししかし、こんなこと聞いたことないし、まさかまさかの出来事でした明日も天気が良いようです楽しい週末をお過ごしくだ
同じルートで下りるのもなぁお天気やし千早本道でなくてもなぁってタカハタにしました倒木ならぬ折れてる木なにがあったんやろマムシグサこれが秋に赤い実をつけるなんて想像できないですね~タカハタルート上の水場下の水場このすぐ近くにイチリンソウこちらニリンソウユキザサ可愛い~順調に下りて尾根が良い感じこのルートは下りるのは良いけど
伊吹山頂のニリンソウ5/6撮影白い花弁のように見える部分は実は「萼片(がくへん)」で、裏側が淡いピンク色や紅紫色を帯びるのが特徴。通常、1つの茎から2輪の花を咲かせることが名前の由来だが、1輪や3輪の場合もあり。よく似た「イチリンソウ」よりも全体的に一回り小さく、黄色い雄しべの葯(やく)が白色である点などが異なるとされる。ここ、伊吹山頂のニリンソウは、ピンク色で一輪咲きが多いように感じる。花言葉は『協力』『友情』『深い愛』『ずっと離れない』。私は、朝一、孫を散髪に連れていく。午後、ブル
ひるがの高原から荘川へ向かう途中、ニリンソウ群生地があります年々群生が広がっています乗鞍高原での撮影の帰りに寄ってみました。
ニリンソウの大群でした。私の大好きな花です。お浸しが一番おいしいです。初めてニリンソウに出会ったのは、雨の中、登山道でした。白い宝石がちりばめられているようでした。
金剛山へ、大阪側の登山口から、黒栂谷ルートで登りました。今年も、カトラ谷のニリンソウを鑑賞させていただくことができました。鳥のさえずりの響く、美しい空間は、まるでポエムの世界でした。
今日の帯広の最高気温は18度昨日より7度下がりましたが湿度のせいか蒸し暑く感じました今日は写真をほとんど撮らなかったのでここ2~3日に撮った写真を載せますそれぞれ特につながりはありません
閑散期に入り、臨時のお休みとなったので中島公園・日本庭園を散策して来ました。誰も居ない(まるっきり…ではありませんでしたが)日本庭園はとても静かな雰囲気でした。普段は観光客やフォトレート撮影などで非常に賑やかですが、やっぱり静かな雰囲気で落ち着いて散策出来るほうが良いですね。八窓庵です。このお花の名前が分かりませんでした…葉っぱの形からしてスズランではありませんし、スノーフレークでも無さそうです…エゾニリンソウの開花前なのでしょうか?
新見市の奇岩羅生門の周辺で多く見られた山野草等です。イチリンソウ、ニリンソウはなんとなく分かりますが他はネット検索で調べました。イチリンソウニリンソウ→イチリンソウのようです。イチリンソウではないかと思いますがニリンソウと出てきました。二輪がそろっていないのによく分かりません。まだその違いを理解できていません。ツルカノコソウミヤマハコベヤマルリソウウワズミザクラアオキの赤い実
可愛いニリンソウ観てるだけでほっこりしますこの谷っぽいところを少し上がったところに平坦なニリンソウの群生してるとこがあって絵を描いてる人座って休憩してる人ご夫婦で楽しまれてたり私たちが下から登ってくるの見てたようで登山道があるのですか?って聞かれたので少し荒れてて危険個所がありますが登山道ですって答えるとあーぁ、って少しお話しさせていただきました山は友好的で楽しいですねカトラ谷は楽しい登山道で
4月8日裏高尾さんぽの花ニリンソウ可愛い花に免じてワンクリックお願いしますにほんブログ村にほんブログ村2026/4/8撮影東京・八王子市したっけ、それでは、ほな、また見てね
どうやらこのルートがカトラ谷のようで梯子やロープが何か所かありましたこんな感じの登山道、私は好きなんですけど二輪草もだんだん増えてきて水場もありました未だに飲んではいませんジャコウソウ足下良くない登山道をロープなどで進むとこんなフェンスフェンス沿いも急登で滑りやすいからかご親切にロープが張ってっあって(整備ありがとうございます)こんな感じのザレバって言うんでしょうかすすんで行くと可
🌿姥が沢の雪が少なすぎる旧鳥海町・姥が沢金山跡地にて(2026年5月7日)谷に入った瞬間、思わず足が止まった。「雪、ないじゃん……」例年なら白い残雪がごろりと横たわり、冷気が足元から立ちのぼるはずの姥が沢。ところが今年は、まるで6月のような景色が広がっていた。■ほぼ雪が消えている異常な光景金山跡地のあたりまで歩いても、雪の白さはほんの名残程度。例年より一か月は早い融雪だろう。沢沿いの空気も軽く、冷気の層がない。鳥海山の雪形だけが、季節の帳尻を合わせようと必死に残っているよ
久しぶりの金剛山登山です2月8日の近畿地方の寒波以来この日は生駒のナルカワ園地のツツジを見に行くつもりだったのですが駐車場のゲート前から渋滞でとても近づけそうにないので予定を変更しました初めは3週連続の二上山で万葉の道からの登山も考えたのですが二上山も駐車場混んでそうやし…久しぶりに金剛山に行こかってことで急遽金剛山に決定ザックも荷物もとっても簡素な装備行動食もチョコ2枚とかレインコートもなし水は2リットルづつ持ってるので大丈夫かって
たかちゃんちの園芸部・・春の花七色の宴久し振りに気温が上がった今日の最高気温24.3℃咲かずにはいられない花達ムラサキヤシオツツジ(蛍光ピンク)キバナカタクリオキナグサテシオコザクラ:赤花ユキワリコザクラニリンソウチロリアンデージー北海道は遅い春春の花はまだまだ咲く
今日の帯広の最高気温は27.1度予報が24度だったのでまさかの夏日になりました今日は帯広市野草園のオオバナノエンレイソウが見頃かなと思い行ってきました咲いたばかりで花は綺麗な状態ですが全体的に数が減っている印象ですニリンソウシラネアオイは満開でした
今日も上高地。花探し。ミドリニリンソウみつけました。ミドリニリンソウ河童橋詳細は後日です。ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング
5月5日、今日は快晴になりましたので瀞川山に登って満開のイワカガミを見ることにしました。カラッと晴れて朝は寒いくらいでしたので、登山には打ってつけの気候だと思います。ハチ北スキー場手前の木の殿堂、ここからスタートします整備は良くされていますただ、2カ所ほど倒木あり、先日強風が吹いたからなあ・・😔林間で木漏れ日がイイ感じ😊イワカガミ綺麗に咲いていました十石山登頂、この先もイワカガミ群生地が続きます写真ばっかり撮って歩が進まん😅瀞川氷ノ山林
長野市のリラクゼーションサロンユラユラ日和のブログへようこそ店主の趣味や日々のよしなしごとなど営業情報以外の話題も綴っておりますサロンの基本的なご案内はテーマ「ご案内」「MENU・料金等」「Q&A」または記事末尾でご確認くださいませゴールデンウィークとやらも最終盤らしいですが絶賛通常営業中のユラユラ日和には関係ありましぇんそれよりも5月といへば…ご存知のようにユラユラ日和のお誕生月(え?んなこと知ったこっちゃない?)物価高の折ではありますが今年もありますよユラ