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5月の称名滝VOL.4休憩所付近🐽こんばんは飛竜橋付近を通過して休憩所あたりまできましたここにはニリンソウの群生地があります幾筋もの滝休憩所付近のニリンソウの群生地なかなかの群落です滝と残雪まるで氷河のようになっていますけど雪崩の道ですネハンの滝称名橋まできましたいよいよ称名滝の所まできました次回は迫力ある称名滝の写真集をお送りします🐽今日の一枚ハクサンチドリラン科ハクサンチドリ属の多年草の高山植物↓高山植物としてはよく見かけるラン科の植物です湿
新シリーズ5月の称名滝VOL.1出発🐽こんばんは今日から新シリーズに入ります今年初めての称名滝訪問です駐車場に車を止め遊歩道に向かって歩きます白い花キケマン見事なキケマンレストラン前称名滝とネハンの滝が見えていますねわナズナニリンソウ残雪雪崩による侵食がくっきりネハンの滝称名峡と侵食壁ニリンソウを見るのも目的だったんですけど遊歩道入口付近が最初の群生地になります富山県内はニリンソウの群生地が結構たくさんありますニリンソウとサンリンソウは似てますが
奈良県葛城市高天金剛山カトラ谷2026年4月25日ニリンソウの谷今年もカトラ谷へやってきた。隣の谷からひょいとカトラ谷へ登ったら、いつものようにニリンソウが咲き乱れてた(≧▽≦)登山者もたくさんいるし、どう撮って良いか分からん。やけっぱちで撮った1枚(笑)**********ゴールデンウィークに向けた歩荷訓練で金剛山にやってきた。普段は通常のルートを歩くんだけど、春は楽しみがあるんだよな。関西にも山野草が咲き乱れる山はいくつもあるけど、
またか、と思うくらい上高地づいているが、また上高地だ。今回は妻と安曇野経由上高地行きとなった。安曇野行安曇野の宿泊はビレッジ安曇野という入浴施設だ。宿泊サイトで予約したが、行ってみると田渕行男記念館に隣接していた。田淵行男さんと言えば、著書の『黄色いテント』が本棚に刺さっている(実はまだ読んでいない)登山家、ナチュラリストだ。これもご縁と見学させていただいた。昆虫の細密画が目を引く展示で、田淵さんが愛用されていた“黄色いテント”も展示されていた。現代のストックシェルター
4月下旬、まだ、ミズバショウと、バス停からの道の途中の木の花以外の花は、まだ、ほとんど咲いていない。リュウキンカが大盛りな感じだったのと、一の瀬園地の、ちょっぴりのニリンソウとショウジョウバカマくらい。
五色ヶ原のお花たち①クロユリ②クルマユリ③イワギキョウ④ハクサンコザクラ⑤ウサギギク⑥ゴゼンタチバナ⑦ツマトリソウ⑧チングルマ⑨コバイケイソウこの子たち名前わからないけどかわいい10シナノキンバイ11ハクサンフウロこの花も名前わからないけど美しい13シャクナゲ14ダイモンジソウ15トリカブト16マイズルソウ17イワイチョウこれなんだ?かわいい🩷この花初めてこの紫も可愛いベニバナイチゴかなぁ18イワカガミピンクのダイモンジソウラッキー
どうも、ターナーチュウです。本日放送されたDIGIMONBEATBREAK第40話はどうでしたか?僕は今まであったギャビーのドールハウス第118話を午前9時1分まで視聴し、DIGIMONBEATBREAKに変えてからの視聴です。国民保護省の拘置所に来た天馬トモロウたちは、そこでクレイ・アルスランと立ち会います。トモロウたちは元五行星・黒潮ソウジのことについてクレイに話し、クレイは今までのソウジの活躍について語ります。クレイの口から語られた會星山や、ソウジの正体に驚くトモロウですが、會星山はニ
こんにちは。伊藤です。今日の誕生花は、トリカブト花言葉・騎士道・栄光・人嫌い・復讐花言葉の由来トリカブトは、英名「Monkshood(修道士の頭巾)」「Helmetflower(兜の花)」と呼ばれます。花言葉「人嫌い」は、修道士が由来です。「騎士道」「栄光」の花言葉は、花の形が騎士の兜に似ていることから名付けられました。花言葉「復讐」は、トリカブトの毒に由来しています。トリカブトは日本三大有毒植物の一つで、全草に猛毒のアコニチンを含みます。特に春先の若芽の時期は、食用の
4月27日(日)快晴アクセス山の神自然園駐車場を利用塩尻ICから約20分コース山の神自然園⇒霧訪山(1306㍍)⇒大芝山⇒山の神自然園その他情報塩尻市観光協会霧訪山:霧訪山絵地図3つの登山コースアクセスなど過去のお散歩日記2025年3月25日霧訪山福寿草&節分草2024年3月31日霧訪山春のお花満開♪2023年4月18日霧訪山イワウチワ&咲き始めのオキナグサ2023年3月9日霧訪山福寿草&節分草2023年1月29日霧訪山10年に1度
2025年5月上高地&蓼科4度目の上高地私の両親と私たち夫婦、4人での旅行でした。宿泊は、上高地アルペンホテル河童橋から明神池を目指してトレッキング前日の濁流から驚異の回復を見せた梓川でした▼▼『驚異の回復っぷり!河童橋からの風景|上高地③』2025年5月上高地4度目の上高地私の両親と私たち夫婦、4人での旅行でした。宿泊は、上高地アルペンホテルクマ出没注意!上高地アルペン…ameblo.jp『初めて見た濁流
個展出展47点の最後の作品を何にしようかと迷いましたが、テーマで締めくくることにいたしましたアサマリンドウ撮影地那智勝浦町阿弥陀寺南紀那智山の頂上近くにある小さな寺で昔、火生三昧という荒行が行われていた秋に行く道沿いに修行者の魂を慰めるようにアサマリンドウが咲き乱れますアサマリンドウは日本固有種紀伊半島南部に自生しているリンドウで秋の陽に柔らかな紫色の花を咲かせますいろんな想いを込めてこの写真を選びましたタンポポロード撮影地高野山麓天野の里天野の
塩水橋からの登山ルートは、はじめは針葉樹林を中心に登るので、目を引く草花もほとんどありませんでした。眺望もほとんどなく、修行のような登山が続いていました。ところが、山頂近くの鎖場からたくさんの花を見つけることができました。野ばら。高度の低いところの野ばらはすでに花の時期は終わっていましたが、山頂近くにはまだ咲いていました。シモツケ。集合体恐怖症の人は苦手かも。オオバアサガラ。この花も低地ではすでに終わっているようです。クマバチが蜜を吸っている?イワキンバイトリアシショウマ(後ろ
春、野道をゆけば・・・フクジュソウが咲いています撮影地奈良西吉野毎年早咲き啓翁桜の咲くころ西吉野に自生している群生地に出向いて会ってまいります。背景は桜春らしい柔らかな光を待ちましたキツネノマゴとテントウムシ撮影地和歌山市我が家の畑一時期、テントウムシの飛ぶところの撮影に凝っていた時期がありますてんとう虫はちょこちょこと歩き回っていつ飛び立つか予想がとってもつきにくいのですこの写真も飛び立つ寸前お馴染みの赤い羽根の下にいつもは隠されている薄い
太田宿の土田の渡し場跡を渡ってきた道は、土田宿を経由して木曾街道(とのさま街道)と呼ばれた道を、犬山市善師野を目指して可児川に架かる土田の刎橋へいきました。可児川に架かる刎橋を渡ってすぐ左側に土田城碑が、山すその一角にに建っています。今回はここから可児川渓谷を上流に向かって歩きました。土田城碑の前にはトイレがある鳩吹山の休憩所があり、ここら東に歩くことになります。土田城碑の横に、(左、旧道、土田宿から尾張に至る)と刻まれた石柱が立っていました。ここを起点にして、可児川渓谷といわれる山す
こんにちは!今回は円山をさくっと歩いたYAMA歩日記です!公園できゃわわなチューリップをたくさん撮りまくった後は円山の山頂本気景色を目指して歩きました!円山へログインです根がにょきにょき小さくてきゃわわなお花市街地見える♪いつも歩きやすい登山道凛と咲くニリンソウたくさん咲くニリンソウ
5月下旬、上高地を散策しました。大正池から河童橋を目指します。川沿いの森の中を歩きました。探鳥が目的ではありますが……美しい自然も満喫しました。道端にニリンソウが咲いています。萼片(白い花弁っぽいヤツ)は5枚です。しかし、6~8枚で生える花もあります。この日は、8枚の花を見つけました。緑色の萼片の花もありました。花弁ではなく、葉に近い器官だそうです。普通とは違う特徴の花が混じっていました。群生地では、毎回探してしまいます。まるで四葉のクローバ
2026.05.30(土)新緑の上高地を楽しんでます。①からの続きです。上高地ホテル白樺荘の前の展望台より。ほあ〜♪なんて素敵な景色なんでしょう♪ここで持参したおやつで小休憩します。素晴らしい景色にうっとり♪(≧∇≦)b岳沢湿原に向かいます。熊出没しているようですね。熊ベル鳴らして、熊撃退用にストックを構えながら歩いて行きますよ。穂高連峰を眺めながら木道を歩く♪ここは一番のお気に入りポイントです。(≧∇≦)bいやあ〜♪本当に素晴らしい〜♪お天気も最高〜♪(≧
やっぽ~(^O^)/きょ~な☆です今日もさっさとお出かけネタの続きを!参道を進み、いよいよ御射山社の中枢部へ⛩️素晴らしい杉の巨木と参道が素晴らしい♪正に神が宿る森ですね(^v^)巨木1そして三本合体の杉この杉の太さは半端ないですね。杉の木が三本合体しているのがわかりますね。そして三本目の巨木コチラは中央が割れて朽ちかけていますけど、まだ元気に葉をつけていますね。御休所の前手に奥にゴールの穂屋が見えます。
■登山日:5月下旬■日程:日帰り■ルート:上高地バスターミナル~徳澤園のピストン■コースタイム:3時間20分サンカヨウが咲き始めた、雨が降った、ということで、透明のサンカヨウを探しに上高地へ。雨が降っていても人が多いさっそく。ニリンソウも満開だったので、ミドリニリンソウもすぐに見つかりました。徳澤園に到着。徳澤園のキャンプ場エリアにオシドリが。ちゃんと夫婦でいました。この日は小梨平キャンプ場のケビンに泊まりました。
ひさしぶりに、野幌森林公園へオオハナウドがきれいにオオウバユリも育ってきてますテンナンショウ大木が、いいですバイケイソウも、かわいいアザミもマイズルソウも、実に?紅葉が、目立ちますニリンソウ1輪・2輪・3輪・・・ヘビイチゴかなやはり、森はいいですねきょうも、皆さまとともに”いい日”でありますようにcorinp
明神館からのお話の続きです。だいぶ曇り空になって来ましたが、休憩もそこそこに戻ろうと思います。こちらには公共のトイレもありますが・・・珍しくトイレにも寄らず、明神館も非常に名残惜しいですが、上高地バス停方向へと先を急ぎます。徳沢の方が更に凄いそうですが、明神の辺りもやはりニリンソウが可愛く咲いていますね~先を急いでいるにもかかわらず、おかげで歩みがなかなか進みません・・・さらに水面に映る新緑のリフレクションが美しい~♪良い感じで咲いてくれていますが、もっ
4月11日の花沢山ウオークは快晴に恵まれ、ウラシマソウやクマガイソウ、ニリンソウなど多くの花を観賞できました。富士山や南アルプスの展望も素晴らしく、無人販売や温泉も楽しめて充実した1日になりました。詳しくは「焼津アルプス愛好会ブログ」に載せてあります。「4/11花沢山ウオーク」に参加ありがとうございました-焼津アルプス愛好会blog4月11日の花沢山ウオークは快晴に恵まれ、ウラシマソウやクマガイソウ、ニリンソウなど多くの花を観賞できました。富士山や南アルプスの展望も素晴らしく
上高地に行ってきましたうひょ~♪ずっと気になりつつもアクセス的に保留になっていたのですが、自然大好き&旅慣れた友Mと食事をした時にあー、上高地?何度も行ってるから案内するよ松本からレンタカーが便利なの平湯温泉で1泊するのがオススメ泉質がサイコーなの♡そうなのね、ありがとう(1週間後)宿とれたよ〜え、早っwwと、いつの間にか、あっという間に行くことになりました笑当初怪しかったスケジュール問題も程なく解消。いい流れには素直に乗るべし誘ってくれてありが
日帰りバスツアーで国立公園の尾瀬に行ってきました尾瀬国立公園は、福島県・栃木県・群馬県・新潟県の4県にまたがる国立公園です鳩待峠休憩所までバスで行きました小雨が降り出したので雨具を着ました水芭蕉さっそく見つけました次々に咲いていましたガマズミ山道は大混雑ですゆっくり写真などは写せません年寄りには歩くのが大変でした水芭蕉ムラサキツツジ水芭蕉水芭蕉がたくさん咲いていましたカカタツムリニリンソウ二輪草山桜タチツボスミレ至仏
おはようございまっする!今朝の箱根は曇りちょいと肌寒いくらい今日は天気良くなるかな〜さて、千手ヶ浜ゆるハイク5月31日の続きです竜頭の滝臨時駐車場→千手ヶ浜と歩いてお目当てのクリンソウも見られましたまだ、満開には早かったけどその分人が少なくて静かに見られてヨカッタ人がいないと余計に神秘的水辺にはちょっとだけクリンソウ千手堂に向かいましょう仙人庵ここは個人のお宅ですなんなら敷地も個人所有見せていただいてありがとうご
5月26日(火)天気曇り入笠山山頂でお弁当を食べ、記念撮影をしてから下山しました下山道は行きとは違う道をたどりましたそこで見られた花ですミヤマカタバミツマトリソウツバメオモトクリンユキフデズダヤクシュミヤマエンレイソウアマドコロスズランクリンソウスズランもクリンソウも咲き出したばかりニリンソウはもう終わりの花でしたチゴユリチゴユリの群生は見事でしたサンリンソウ山野草公園の花に続きま
大木等に着生するヤシャビシャク(夜叉柄杓)です。目立たない花のウスバサイシンが咲いています。しっかり保護されているシラネアオイです。小さな花のヒメシャクナゲです。別名ニッコウシャクナゲというそうです。カッコソウのように見えますが、まさか尾瀬で出会うとは?エイレンソウとミヤマエイレンソウ、チングルマです。ムラサキヤシオ、シャクナゲ、ミネザクラです。オオバキスミレ、ミヤマスミレ、オオバタチツボスミレ?サン
2月3月は母の体調不良で実家に通い泊まり慌ただしく過ごしました車もやめてもらったのでホントはもっともっと頻発に顔を出さないとなんだけどこちらも限られた健康寿命アレもしたいアソコも行きたいと4月台北パンダ🐼はぜーーーんぜん興味ありませんでしたでも日本にいなくなると騒がれるとじゃ台湾で見るかと動物園に行きました台湾では🐼珍しくないらしく全然混んでないいつまで見ててもよしへばりついて誰より長く見学した可愛かった😻また台湾に行ったらきっと動物園に行くと思う
5年ぐらい前に買ったコンパクトデジカメCanonPowerShotG9XMarkⅡをもって渓流の写真を撮るために西丹沢本棚・下棚に行ってきました。スタート地点は西丹沢ビジターセンタービジターセンターを出るとすぐに吊り橋があります。この吊り橋が入り口です。吊り橋から下をのぞくときれいな川が流れています。渓流沿いに高度を上げていきます。と言っても、滝までは急登はありません。撮影に手ごろなきれいに渓流に出ました。普通にオートで撮影するとCanonPowerShotG9XMar
2日目は、休暇村から60km程離れた八島湿原へ八島湿原の駐車場は意外と空いていた。季節的に中途半端だったのかな。ただ国立(こくりつ)の小学生の団体がちょうど到着したのでちょっと位置口近辺は混雑。湿原の方の向かいます。黒い雲が出てきてちょっと心配。まづは鷲ヶ峰に向かう。AIでは、八島湿原(長野県)の鷲ヶ峰登山口付近には、「大元尊(だいげんそん)」と刻まれた石碑が祀られています。これは諏訪大社下社の重要な信仰対象で、毎年9月の「旧御射山祭」では神職がこの碑の前で大元尊社祭を執り行