ブログ記事1,405件
目次今日のひとこと:ポーランドの原子力発電計画の地歩固めが着々と進む中国のSMRで温態機能試験が進行中ウェスティングハウス、ポーランドの原子力発電所向けに条件付き初期発注カザフスタンの原子力発電所建設プロジェクトに向け、IAEAの原子力インフラ評価ミッションがアスタナで実施中ナミビア、原子力発電導入に向け前進米国の海洋向け原子力企業ブルーコア・エナジー、ウランの購入を発表米国でACRSによる義務的な安全審査を終了させるべき理由ケイロス・パワー、燃料ペブルの検査を自動化NUS
ひでです。お早うございます。ヨハネスブルグからビクトリアフォールズへ南アフリカ航空で向かいます。約2時間ですが、軽食にサンドイッチが出ました。さっき食べたばかりですが、サンドイッチは有り難い。ビクトリアフォールズ行きは人気路線のはずですがガラガラでした。私は3席独占しました。笑窓際に座って砂漠のような大地を眺めていますこの円形はなんでしょう?今飛んでいる所です。川が見えます。川の周りは緑が多いです。川の周りに町が出来る、必然ですね。後から調べると、南アフリカからボツワナ、ナミビア、
WEFのジェンダーギャップ指数の本当の意味中革連を用済みとして公明党に戻った衆議院議員の28人ですが、少なくとも、公明党がこの20年間ほどの選挙において比例で28人全員当選などしたことは一度もありません。最も多かったのは2014年の26議席でした。2005年23議席2009年21議席2012年22議席2014年26議席2017年21議席2021年23議席2024年20議席数字で見ると斎藤鉄夫は実にうまくやったと思います。立憲民主党の誇る組織票を食い物にして
ナミビアのナミブ砂漠LIVEや映像をよく見てるのですが、『猫?』コレ『猫』だよね!😲調べてみたら我が家に色んな猫がいたけど…サバトラがキジトラの次にリビアネコに近いのかも(元彼と一緒に撮影)由美ちゃん❤AIにケンジとリビアネコを並ばせてと依頼したら…赤外線撮影だからなのか毛色がグレーっぽく見えてGeminiアプリAI加工キジトラと言うよりサバトラになってました☝️😁像さんは賢い☆よく見る光景で不思議に思ったのは…像さんが、この場所にみんな集中して『水』
花園ラグビーの日(9月22日記念日)花園ラグビー場を所有する大阪府の東大阪市が制定。日付は2019年(令和元年)9月22日に東大阪市花園ラグビー場でのラグビーワールドカップ2019日本大会の初戦となる「イタリア対ナミビア」の試合が行われたことから。花園ラグビー場がラグビーワールドカップ2019日本大会が行われた世界に誇れるスタジアムであることを改めて市民に知ってもらい、ラグビーというスポーツに対する関心と理解をさらに深めてもらうとともに「ラグビーのまち東大阪」を対外的にもアピールする
ご無沙汰しています。みなさま、お元気でお過ごしでしょうか?恒例の「夏休みナミビア旅行」から帰ってきました。今回で12回目のナミビア訪問です。そして今年は南アフリカまで足を延ばしてきました。飛行機に乗っている日も含め72日間という長旅で、旅行中「80日間世界一周」という映画のタイトルがあったのを思い出して、もしや世界一周できる日数なのでは??と思っていました旅行中、私は相変わらず胃腸の不調はありましたが、2人とも寝込むほど体調を崩すことも無く、元気に過ごすことができて
白湯作るの面倒くさいって思ってたのは…10分以上も沸かし続けんといけん(せっかちの私には苦痛だ…😣)どっちにしてもこの前🆙した広島市の水道水が綺麗で安心ってのもあったし、高度な浄水場により匂いの元をしっかり除去されて最低限の安全な量の塩素だけで調整されているから美味しく感じて作る必要性を感じてなかったのもある✋父が天国に旅立ったのは90歳(平均寿命約81歳)水道水そのままの水だったけど平均よりずっと長生きできたし、母も水道水だけど至ってめっちゃ健康な87歳(
ただいまナミビア🇳🇦に到着!シンガポール航空のビジネスクラスを堪能して西に向かって進む夕陽をずっと追って本当、人生に感謝南アフリカ到着🛬ナミビア到着🛬改めてゆっくり時間を作ってブログへやって来ます。今思うこと、、地球🌏って凄い!!!
2025年11月〜2026年4月まで、中南米縦断〜南極旅をしていました。今回も飛行機は使わず、陸路で国境越えをしながら女性1人で、メキシコからゴールの南極を目指す旅の思い出を綴ってまいります。Instagramもゆるりゆるりと更新してます↓@balineko_mutter初めてこのブログをご覧になる方へまずは、簡単な自己紹介!あらためまして、まるちゃんです2024年はアフリカ縦断西ルートを達成させました。四年越しのアフリカ縦断スタート!本職のマ
目次今日のひとこと:当代最高の建築家が語る“エイトマン的”分散電源アフリカも世界の「原子力ルネサンス」の一翼を担うべき―トーゴの指導者が表明建築家のノーマン・フォスター氏:「電力革命」の鍵は原子力にあり韓国・HD現代重工業、発電用エンジンとSMRに1兆700億ウォンを投資へオラノCEO、モンゴルでのウラン生産に自信豪バナーマン社、エタンゴ・プロジェクトの資金調達を完了し最終投資決定へ前進エネルゴアトム、VVER-440型炉におけるウェスティングハウス製燃料の3年間の運転実績を強
今朝のナミビアの新聞のトップニュースを教えて下さい。はい。2026年9月9日朝(ナミビア時間)のナミビア国内メディアを確認しました。ただ、今朝の紙面そのものを検索エンジンが完全には取得できていないため、「新聞の一面」を断定するのではなく、今朝のナミビアで大きく扱われているニュースとして整理します。🇳🇦今朝の大きな話題1.ナミビア対南アフリカの初のODIシリーズ開幕今朝もっとも目立つスポーツニュースは、ナミビア代表と南アフリカ代表によるクリケットのODI(50オーバー制)シリーズです。
この記事を書いたり、ほかの方の旅行記を読んだりするうちに私の新婚旅行の記事を書きたくなったので、欲望のままに。。。私と妻の新婚旅行は、南部アフリカとエジプトをめぐる3週間でした。以前記事にもしましたが、私の押しで決まったんです。●は上の地図の赤丸です。関空→カイロ→(南ア)ヨハネスブルグ●→(ナミビア)ウイントフック●ウイントフック→(南ア)ケープタウン●ケープタウン→(ジンバブエ)ビクトリアフォールズ●ビクトリアフォールズ→(南ア)ネルスプルート●と
豚汁鍋焼きうどんデス。関東は秋が来たような気温です。外へ出る時、長袖でもいいくらい。そんな1日の〆にピッタリな豚汁鍋焼きうどん。私の〆のチョイスはコレで決まり!如何でしょうか。今朝はマスターの整形外科受診日。3ヶ月ぶりの受診です。"順調に回復していますねー"先生、有難うございます。とてもフランクでカッコいい先生。まだお若く東大医学部現役合格。ズルいほど全てが揃った先生😁。皆んなに見てもらいたい気分🤭。最近は山に毎週行かれているとか。そして来月"ナミビアに行って来
***2025年ナミビア旅行記***ウィントフックまでの道程で、クロコダイルファームへ。緑が多いレストランなので落ち着きます。久々の豚肉料理、コルドンブルー(チーズが中に入っています)。ナミビアはクドゥやオリックスなどのアンティロープ系、平たく言えば牛系の赤身肉が多いんです。後は一般的には鶏が多いかも。給料日後はKFCに車の列ができているのを見かけたこともあります。ウィントフックに帰って来てからはホテルに2泊で、ホテルのカフェや近くのカフェで軽食を。そして、
***2025年ナミビア旅行記***カプリヴィでサファリやボートツアーで忙しくした後は、いつもの相方君友がいるガウブでのんびりして帰るのが今回の計画。2週間の滞在です2週間のうちに、相方君の胃腸の調子が悪くなって1~2日おとなしく部屋にいたり、私は寝起きに目眩がしたりで、あっちこっち行った旅の疲れが出てくる頃でした。なので特別にすることも無いのでのんびりと過ごしました。友達のファームの仕事に行くのに一緒にでかけたりしていました。ランドクルーザーのピックアップトラッ
***2025年ナミビア旅行記***ハクセンべは1泊だけなので着いた日の午後からサンダウナーボートツアーに参加しました。いつもの午前中のツアーと違って参加者が多いようで2艘の船で出発です。川側から見たレストラン棟。他のロッジの船は立派なテントの屋根付き。モコロがすいすいと水の上を走っていく姿を見て、みなさん拍手をしていました。微笑んでいるようなワニ。今回初めて見た「オオカワセミ(Giantkingfisher)」他のカワセミと比べて大きいのでよ
***2025年ナミビア旅行記***ナミビア北東部に伸びる450kmの細長いカプリヴィ回廊(CapriviStrip)を往復し、ルンドウ近くで1泊します。当初の計画は往時のンクワジ・ロッジで復路も泊まろうと言っていたんですが、満室だったので、新しい場所を探した次第。ンクワジ・ロッジのサービスの質が落ちていたので、復路で予約できなくてある意味良かったです。④シャメツから⑤のハクセンべへ。往時と同じシェルで給油。KFCとは反対側のほうもショップがありまし
***2025年ナミビア旅行記***朝食に昨夜と同じレストランに行くとおネコさまのお出迎え。両手を揃えてまるで女将のたたずまい朝食は4つのメニューから選べます。シャメツ・ブレックファーストはレバー炒め付き。朝からレバーは初めて見たかも。元気な1日がおくれそうですよね。朝食後はモーニングボートツアーに参加します。このオカヴァンゴ川にもカバがいっぱいいるんです。顔だけだしていますが、足は浅瀬に着いている状態らしいです。ナイルオオトカゲの舌は
***2025年ナミビア旅行記***カプリヴィの端「チョベ・リバー・キャンプ(ChobeRiverCamp,GondwanaCollectionNamibia)」から折り返して帰ります。③のチョベからルンドゥまで走ったら7時間越えなので、途中の④のシャメツで宿泊します。シャメツまで立ち寄れそうなカフェとかが無いので、出発から1時間ほどしか走りませんが、カティマ・ムリロで一旦休憩することにしました。そこからだと目的地まで4時間ぐらいです。ボツワナ、ザン
おはようございます。今日、8月26日は・・・。人権宣言記念日1789年のこの日、フランスの憲法制定国民議会が「人間と市民の権利の宣言」(フランス人権宣言)を採択した。ナミビアの日国連が制定。1990年3月に独立したアフリカ南西部の国、ナミビアの自立を援助する日。1958年のこの日に南西アフリカ人民機構(SWAPO)が結成され、1966年のこの日にナミビア解放闘争が始った。シルマンデー,ユースホステルの日ユースホステルの創始者リヒャルト・シルマンを記念する日。シルマンはドイ
***2025年ナミビア旅行記***ボートツアーで鳥以外に見たものです。ボートから泊まっているロッジを見たらこんな感じでした。水辺に位置しているからか、初日の夜はカエルの大合唱が聞こえていました。遠くに見えるこの橋の先がボツワナの「ンゴマ・ブリッジ国境検問所(NgomaBridgeborderpost)」があるようです。以前、ここからボツワナへ行ったはずなんですが、すっかりどんなところだったか忘れていますチャクマヒヒ(chacmababoon)。子供を連
***2025年ナミビア旅行記***ロッジのアクティビティはナムシャシャと同じくボートツアー。ボツワナ側でゲームドライブ(サファリ)ができるメニューもあったようですが、今は実施していないとのことでした。ビザの問題とかが関係あるのかしら?と思ったり。チョベ・リバー・キャンプにも3泊したんで、連日ボートツアーに参加しました。到着日:15時から3時間2日目:11時から5時間3日目:8時から3時間到着日の夕方ツアーだけ、他に1人のお客さ
***2025年ナミビア旅行記***以前カプリヴィ方面に来た時は、ナムシャシャで折り返しましたが、ゴンドワナグループの違うロッジがあるのを見つけたので、ここにも訪問してみようかということになりました。②がナムシャシャリバーロッジで、その先ボツワナとの国境に近い③まで移動です。ルンドウ方面から来た時に見つけていたシェルで給油をすることに。給油中は暇なので車内から外の様子を観察。ナムシャシャからは一旦来た道を戻り、B8号線の舗装道路を走ることにしました。途中、オフロード
***2025年ナミビア旅行記***2日目と3日目の午後からはゲームドライブにも参加。ロッジからボートに乗って対岸のブワブワタ国立公園へと入ります。空を旋回する鳥がいる時は何か動物の死骸があることが多いので、このあたりに何かあるのかも。木に鈴なりに止まっていました。ハゲワシだよねーと言っていたら川辺にいるのを見つけ車で近くに寄ってくれました。「コシジロハゲワシ(White-backedvulture)」。餅のように伸びきっているカバを見たり「セ
***2025年ナミビア旅行記***ナムシャシャでのアクティビティといえばボートツアー。朝のボートツアーは参加する人が少なく貸し切りでした。前回、前々回とレクターさんというガイドの方がとても素晴らしく、今回もいらっしゃるかと楽しみにしていたんです。そして、期待通り彼に会えたんですが、ゲームドライブ(サファリ)の方を中心とされている感じで、朝のボートツアーは違う方でした。でもチームで仕事をしているので違う方もいい感じで、翌朝のボートツアーも申し込んだら、その日はレクターさんが担当してく
5月4日、ナミビアロードトリップ最終日です無事目的を達成し、NさんとMさんと私は帰路へ。まずはレンタカーの返却です。レンタカーの返却の前にガススタでガソリンを満タンにしますここで初めて知ったのですが、ナミビアだけかわかりませんが私たち日本人が「ガソリン」と言っているのがこちらでは「ディーゼル」なのだそうです。こちらの「ガソリン」は何というか忘れましたが、とにかく「ガソリン」=「ディーゼル」なのです。どうりでソリティアのガススタのお兄さんが爆笑していたのも、ここにきて納得しました
***2025年ナミビア旅行記***前日の夕食時に朝食時間の希望を聞かれたので7時半と言ってみたら、8時過ぎから可能だとの答え。リゾートの滞在型でもない土地で、次の目的地へ向かう人も多いのに8時からしか選択肢がないのもビックリ。ボツワナ方面に向かう人は日の出頃(6時半ぐらい)には行動したいのでは?過去に泊まって悪くなかった(すごく良くもなかった)「NkwaziLodgeAndCampingSite」でしたが、レセプションにいたスタッフも、ゲストがいるのにスタッフ同士で
***2025年ナミビア旅行記***本日は長い道のりなので宿を9時に出発し、て北上します。途中、少し遠回りをしてツメブで給油とミーネンホテル(MinenHotel)で軽いランチを。左下の「Khoi-KhoiGuesthouse」から北東を目指して走ります。その後ルンドゥ(Rundu)の町でも給油。ガソリンスタンドのスタッフはフレンドリーな人が多いです。併設してKFCもあるんです。4時間車に座りっぱなしだったので、足を伸ばしたくて車を降りてショップでも見
5月4日。ナミビアロードトリップの最終日ですセスリエムでのテント泊は寒かったので、同じように着込んだら熱くて夜中に脱ぐ始末。。おまけに風テントをするササーッと音がして動物それとも人とちょっと怖かったです一緒に寝たMさんも聞いていたらしく、隣のYさんも聞いたそうですちなみにNさんはトイレにすぐ行けるように車中泊されました。やはり車中泊は窮屈でフルフラットにならないので、眠れなかったようです結局日が昇る前に目が覚めてみんなテントから出てきてしまう始末。せっかくなのでアーチで朝日
ミュンヘンには翌日の6時30分に到着予定です早朝です。私はどうも機内ではまともに熟睡することができませんぐーぐー吐息をさせて寝ている方がとてもうらやましいです。もうそろそろフライトで寝ることに慣れてもよいのですが。。。以前ペルーからの帰路では2晩一睡することができず、最後のチャイナエアラインで1時間ほど爆睡してしまいました。帰宅後も爆睡したので、時差ボケは全くなかったのである意味よかったのですが。時差ぼけ防止もかねて寝ないことにしているのもありますが。。早朝4時くらいでし