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***2025年ナミビア旅行記***2日目と3日目の午後からはゲームドライブにも参加。ロッジからボートに乗って対岸のブワブワタ国立公園へと入ります。空を旋回する鳥がいる時は何か動物の死骸があることが多いので、このあたりに何かあるのかも。木に鈴なりに止まっていました。ハゲワシだよねーと言っていたら川辺にいるのを見つけ車で近くに寄ってくれました。「コシジロハゲワシ(White-backedvulture)」。餅のように伸びきっているカバを見たり「セ
***2025年ナミビア旅行記***ナムシャシャでのアクティビティといえばボートツアー。朝のボートツアーは参加する人が少なく貸し切りでした。前回、前々回とレクターさんというガイドの方がとても素晴らしく、今回もいらっしゃるかと楽しみにしていたんです。そして、期待通り彼に会えたんですが、ゲームドライブ(サファリ)の方を中心とされている感じで、朝のボートツアーは違う方でした。でもチームで仕事をしているので違う方もいい感じで、翌朝のボートツアーも申し込んだら、その日はレクターさんが担当してく
***2025年ナミビア旅行記***前日の夕食時に朝食時間の希望を聞かれたので7時半と言ってみたら、8時過ぎから可能だとの答え。リゾートの滞在型でもない土地で、次の目的地へ向かう人も多いのに8時からしか選択肢がないのもビックリ。ボツワナ方面に向かう人は日の出頃(6時半ぐらい)には行動したいのでは?過去に泊まって悪くなかった(すごく良くもなかった)「NkwaziLodgeAndCampingSite」でしたが、レセプションにいたスタッフも、ゲストがいるのにスタッフ同士で
***2025年ナミビア旅行記***本日は長い道のりなので宿を9時に出発し、て北上します。途中、少し遠回りをしてツメブで給油とミーネンホテル(MinenHotel)で軽いランチを。左下の「Khoi-KhoiGuesthouse」から北東を目指して走ります。その後ルンドゥ(Rundu)の町でも給油。ガソリンスタンドのスタッフはフレンドリーな人が多いです。併設してKFCもあるんです。4時間車に座りっぱなしだったので、足を伸ばしたくて車を降りてショップでも見
***2025年ナミビア旅行記***先にナミブ砂漠近辺まで行きましたが、今回のメインの目的地はナミビア北東部。スワコップムントの都市的な滞在から離れてナミビアらしい地へ向かいます。いつものウサコスにある「OASISFOODSTALL」でブランチです。前回、ハンバーガーのせいか、出てくるのが遅かったので普通の朝食にしてみました。相方君のお皿はステーキまでついてボリューミー。ずっとアスファルトの道なので快適なドライブ。「Khoi-KhoiGuestho
***2025年ナミビア旅行記***スワコップムントでの食事です。夕食はいつものハンザホテルで。魚料理をメインに、肉料理も。相方君友のご婦人(実際は相方君の両親の友達)ともここで3回一緒に食事をしました。彼女だけは私も気を遣わなくてすむ相手なので、ナミビアのことを教えて貰ったり楽しいひと時をすごせました。朝の散歩の後のスロータウンでコーヒー休憩。スワコップムントは海沿いなので、乾期に訪れると寒い日が多いんですが、1日だけ歩いて市街まで来ると暑すぎてアイスラテを頼み
新聞、年金、ガザ、木原事件、ウクライナ敗北など、ナミビア|かなまさ1563回消費税減税に財務省に忠義を尽くす新聞発狂新聞の軽減税率8%紙を無駄遣いして環境に悪いし、財務省べったりで日本の財政が本当に心配ならみずから軽減税率8%優遇を返上して、たばこ税並かその倍くらいの課税の受け入れを表明すれば良い。高市早苗の年金削減と社会保障削減。京都大学教授・池亀彩。安冨歩東京大学名誉教授。一月万冊清水年金制度ま…note.com1563回消費税減税に財務省に忠義を尽くす新聞発狂新
***2025年ナミビア旅行記***スワコップムントへ向かいます。前年も砂漠からこの道を通って、「前に見たからいいよね」と素通りされた「南回帰線/TropicofCapricorn」の表示場所に今回は止まってと先に言っておいたので、無事写真撮影。月面のような景色を見えてきます。草が生えているので雰囲気がイマイチですが、岩肌だけだともって月面っぽく見えるんです。重なって見える山の陰影がきれいでした。助手席は気楽なものですが、相方君は急勾配の道を用心して運転して
***2025年ナミビア旅行記***ナミブ砂漠方面に来る時は必ずといって休憩で立ち寄るソリテア。古い、いや壊れた車が目印となっています。地リスがいるので「超ゆっくり」の表示もあります。旅行者が貼ったシールがいっぱいの看板や可愛いにゃん!と言いたくなるお手洗いマーク。ナミビアで一番美味しいといわれるアップルパイが食べられるベーカリーはいつも賑わっているのに、なんだか人がいないと思ったら・・・改装中でした。広くなるのか、次回検証しないといけないですね。
最近、英会話サボりがち今夜はナミビア人と英会話予定楽しいといいけどな
***2025年ナミビア旅行記***当初の予定は他の場所に3泊だったので、ビュルスポート(赤枠)に2泊して、近くですがソリテア(青枠)に1泊することにしました。地図で見ていただいたら分かるように近くて、車で1時間ぐらいの距離。相方君提案により、ここまで来ているんだからちょっと砂漠でも見てから宿に行く?という、まるでコンビニに行くぐらいの感覚で言われたので行くことに。道路状態がいつも悪いし、ドライブ的にはどうかなと思いましたが運転する本人がいいというのでね。車をチェックするゲ
***2025年ナミビア旅行記***庭もよく手入れされていて、部屋のテラス前には木彫りのカバの置物も。4匹の犬がいて、だいたい食堂近辺にいましたが、この時は部屋の前まで来て相方君に撫でてもらって満足な様子。レセプションと食堂は同じ建物にありました。グループごとに分かれて食事をするスタイル。朝食はトーストとハム&チーズなどテーブルに用意されていました。真ん中のハムは手作りっぽいです。その他、ヨーグルトやミューズリーなどはビュッフェ形式。この手作りミュ
***2025年ナミビア旅行記***2泊目の日中のお話。ナミビアに行きだして10年以上経つので、今回から新しいトレッキングシューズに変更です。普通履きにはスニーカーやサンダルですが、砂漠やファームのウォーキングに行く時はこちらを使用。砂漠は砂に足を取られることがあるし、ファームは石がゴロゴロしているところが多いので足首保護に安心です。そんなトレッキングシューズのデビューは、ビュルスポートファーム所有の岩山へ。ファームの馬だと運転手さんが教えてくれました。私有地な
***2025年ナミビア旅行記***ウィントフックを出てスワコップムントへ向かう途中に、前年泊まった、相方君友が長期滞在しているファームを再び訪れる予定にしていたんですが、その友達がちょうどウィントフックの自宅に帰っている期間になったので、彼がいないならわざわざ行く必要も無いかということになり、当初の予定を変更して、初めましての場所へ行くことに。まずは給油。そこまでコンディションの悪くなかった道。馬の牧場も見えてきました。途中で警察の検問があり、どこへ行くのという質問にフ
***2025年ナミビア旅行記***2025年は旅行に出ることが多かったのでブログの記事も多くなり、先に日本帰省の話などを書いていたら、昨年の夏のナミビア旅行の話がちょうど1年経ってしまいました。季節は同じ感じで見ていただけるかもしれません。今回は川の近くに行ったので鳥がいっぱいの旅行記となりました。2025年のナミビア旅行はいつもと違い、アライバルビザ(VisaonArrival)の準備から始まりました。2025年4月1日よりナミビア政府は新査
西インド諸島の快進撃とネパールの奮闘2月15日、ムンバイのワンケデ・スタジアムで行われたグループC第25戦は、西インド諸島がネパールに対し9ウィケット差で勝利したことが印象的でした。トスでは西インド諸島がフィールディングを選び、投球で試合を支配したとのことです。ネパールは133ラン/8ウィケットで20オーバーを完走し、ディペンドラ・シン・アイリーが44球で58ランを記録したといいます。一方、西インド諸島は15.2オーバーで目標スコアに到達し、残り28球で試合を締めくくったようです。シャ
おはようございます5月3日の朝です今朝はどんより曇っています。もしかして雨が降るのかと少しはらはらしております朝のウォルビスベイも寒いです曇っているからか否かわかりません本日はMoonLandscapsに行くために「MinistryofEnvironment,ForestryandTourism」でPermitを取得するためにSwakopmundへ向かうことになっていますその前に朝食です7時に朝食を言っていたので、昨日夕食を食べたラウンジに行きました。朝食は簡
5月1日にお世話になるのはウォルビスベにある『DesertDreamsBedandBreakfast』です。宿に行く前に、夕食の買い出しに向かいます日曜日とあって大きなショッピングモールは17時閉店で行くことができなかったので、近くのスーパーに行くことにしました。夕方なので人は少ないです。。駐車場で物売りの子供が声をかけてきます。ナミビアだけではないですが、このような後進国を訪れるたびに思うのですが、観光客の慈悲の心につけこんで、物乞いをしてその日暮らしだけでなく、自分の
さて、今年も夏休み恒例の「ナミビア」に旅立つ時期となりました。(このブログが公開される頃には、現地に到着していると思います。)前年はデュッセルドルフ発が午前便になったので、フランクフルトで乗り継ぎ待ちが約10時間だったんですが、今年は、午後発なので6時間待ちに減少しました。でも長いんですけどねいつも出発前日はよく眠れないんですが、自宅から出発だと眠れているんではないかと・・・今回は、またまたエトシャ国立公園でサファリ予定です。エトシャは2023年に訪問したので3年
埼玉県吉川美南「天然石・パワーストーンInfonix(インフォニック)新着商品ブログ」こんばんは、インフォニック(Infonix)です!いつもインフォニックブログをお読みいただき誠にありがとうございます。★★新着情報はSNSでもご紹介中★★Instagram、X(エックス)、Threads、Tiktok是非フォローお願いいたします🙇♂️✨★★★★★★★★★★★★★★★★★それでは本日もさっそく新着の天然石をご紹介いたします!2夜連続★レッドファントムクォーツ
〈ヨハネスブルク発〉「南部アフリカ総会」――SGI訪問団が南アフリカ、ザンビア、ナミビア、モザンビーク、エスワティニ、レソトの代表と(6)Facebook
この写真はWikiからお借りしましたラドロッカイト(ラドロック石)は鉛、鉄、ヒ素を含む酸化鉱石の鉱脈中に産出します。ボーナイト(斑銅鉱)やゲルマニウム鉱、パイライト(黄鉄鉱)、クォーツ(石英)、タングステン鉛鉱、ライテ石などと共生していることがあります。ラドロッカイト(Ludlockite)が含有することによって赤褐色に彩られたライテ石とヒ酸水素鉛この写真はWikiからお借りしましたラドロッカイト(ラドロック石)についてラドロッカイト(ラドロック石)の名前の由来
5月1日の朝に目的の一つナミブ砂漠を満喫して、次なる目的地ウォルビスベイを目指します。まずはセスリエムから来るときにもよったソリティアでガソリンと胃袋を補充しますみんな朝食を食べていないので、ここでバーガーを注文していました。私はBigDaddyDuneに登った疲れと朝早く起きたこともあり、食べると睡魔に襲われそうなので飲み物のみにしました。ジンジャーエール写真撮り忘れました。ハーガーは注文時に店員さんに言うと温めてくれます。レタスと卵が2個と大きなベーコン2枚が入ってい
5月2日になりました。昨晩は結構寒くてあまり眠れず、結局5時頃に起床しました。まだ周りは暗いです。テントで寝るのは大人になって初めてで慣れていないのもあり、背中が痛くてちょっと眠れなかったです。Gateが開く前に車内で待機したいところですが、キャンプ場で宿泊している人はほとんど同じことを考えています。だた一番目の人は真っ暗の中を突っ走るわけですから、ちょっと怖いので、3番目くらいでいいです。テントを畳むのに一苦労。。荷物もまとめてトランクに積み込み、いざGATEへ向かいます
ピーターサイトは、鉱物の一種であるカルセドニー(玉髄:ぎょくずい)の変種を指す商業用語です。💎参考記事複雑でわかりにくくて曖昧な『石英グループ』の宝石の種類と分類石英グループの分類は本当に曖昧です。ピーターサイトはカルセドニーに属し、あまり透明ではありませんが鉱物名は「クロシドライト・アゲート」になります。ピーターサイトについてピーターサイトは青色、黄色、白色、褐色の流動的な模様の鉱物です。不規則に混ざった様子が嵐の空模様を彷彿させることから「テンペ
なんだかんだで16時前に第一目的地「セスリエム」へ到着しましたやっほぉ。。ウィントフックの宿を8時に出発して、セスリエムに16時に到着休憩をしたとはいえ8時間かかりましたまずはGATEのお兄さんに、Voucherを見せて番号を貰います。GATEすぐにある受付でVoucherを提示して、本日宿泊するキャンプ場の場所と公園料と車代の請求書を発行してもらいます。私たちは「No1」でした。受付棟の近くで、しかもトイレに近いです。さて、この請求書をもって、第二GATEの横にある受
驚き!地球!グレートネイチャー地上絵刻む大地の謎〜ペルー・ナスカ〜南米・ペルーのナスカの地上絵が描かれているのは、標高500mの真っ平な台地。その表面は赤黒い色に染まり、絵の白い線を際立たせる。特異な大地が誕生した秘密に迫る!グレートネイチャーまるごと体感!地球の営み、秘境の絶景大自然の素顔を伝える「体感!グレートネイチャー」。地球上の知られざる秘境や絶景、そして謎の現象などを描き、その背後にあるダイナミックな地球史と地球の営みをつたえる唯一の番組であ
驚き!地球!グレートネイチャー選圧巻砂漠を潤す水のミステリーアフリカ南西部アフリカ・ナミブ砂漠に隠された「水の絶景」。水深200mの地底湖、百の滝が流れる聖地…。大量の水の謎を探ると、6億年かけて大自然が作った“雨を生む装置”が!?グレートネイチャーまるごと体感!地球の営み、秘境の絶景大自然の素顔を伝える「体感!グレートネイチャー」。地球上の知られざる秘境や絶景、そして謎の現象などを描き、その背後にあるダイナミックな地球史と地球の営みをつたえる唯一の番組
セスリエムに向かう途中で、ソリティアに給油と食料補充によるのですが、その少し手前にカフェらしきお店がありました。なぜかわからないのですが、ロケットが突き刺さっており、宇宙服を着ている人がトラクターに乗っているオブジェがあり、とても怪しい雰囲気を醸し出しており、みんなで寄ってみようということになりました。カフェには数人の観光客がいらっしゃりました。この宇宙服はロシアのものらしいです。なぜこのナミビアにいらっしゃるのでしょうかここのオーナーは宇宙開発に携わっていらっしゃったのでしょ
🩵ナミビアブルーオパールが導く本来のあなたへ🩵ちょっとキリッとしつつも優しい青色が印象的なナミビアブルーオパール🩵まるで静かな海🌊をそのまま閉じ込めたような穏やかで神秘的な天然石です古代エジプトでは「ホルスの眼」神の眼と呼ばれ中世ヨーロッパでは「幸運の石」「平和の象徴」として大切にされてきましたナミビアブルーオパールは持ち主の中に眠る才能や魅力を優しく引き出してくれる石といわれています心が疲れてしまった時不安やストレスでいっぱいになった時も感情