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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2016年新・中欧ゴールデンゲート5カ国周遊9日間(9/24~10/2)9月夏休みを使って中央ヨーロッパ(オーストリア・ハンガリー・ドイツ・スロバキア・チェコ)を訪れました。ANAで伊丹~羽田へ、羽田からルフトハンザ航空を使ってミュンヘンへ。先ず向かったのはドイツ国境に近いオーストリアのザルツブルグ。オーストリアザルツブルグここザルツブルグには映画「サ
旅行から戻ってきては、写真やパンフレットを眺めて「あぁ、いい旅だったね」と夫婦で笑い合う。「次はどこに行こうか?季節はいつがいいかしら」なんて話しながら、翌日からまたいつもの忙しい生活に戻っていくうちに、旅先のみずみずしい記憶はだんだんと薄れていってしまうものです。もちろん、重いカメラを首から下げて一生懸命に写真を撮るものの、いざ帰宅すると整理するのも大変で、気づけばそのまま何年も放置してしまったり……。今でこそ、携帯電話のカメラでバシバシと綺麗な画像が撮れて、いつでもアルバムで見返せる
この3連休は天気にも恵まれて、秋らしい爽やかな秋晴れが続いています☀️気持的には秋を満喫しに遠出して泊まりの旅行に行きたいのだけど、うちには猫がいるので、昨日はまた車で1時間位の所へランチを食べたり、コスモスを見たり、潟周りを散策したりとぐるっと回って来ました。🌸🌿🌸🌿🌸🌿🌸🌿🌸パッチワークキルトは色違いのスーとドレスデンのミニキルトを作りました。赤の可愛い柄のカットクロスを買ったのでその布をドレスデンに使ったら可愛いなと思い、今回は赤系のものを作りました♡ちょうど8枚
20年ほど前の冬の欧州出張。数年ぶりに宿泊したミュンヘン空港ホテル。ミュンヘンからタクシーで15分くらい。Freisingと言う丘の上の街の高台にあります。丘の上の修道院の大きな建物と鐘楼が見えます。Freisingには私が開拓した顧客がありました。数年ほぼ独占的に納入しましたが、お客様の工程を考えると弊社の製品よりも他の使い方をした方がいいようになりましたので、こちらから申し出て供給を撤退しました。なんで
9月があっという間に過ぎて、もう10月です。天気のいい日が続いたので、友人達と車を運転して、イングリッシュガーデンへ遠出してきました🚙久しぶりに行ったのだけど、道もしっかり覚えていたので、スムーズでした。10月と言うことでハロウィン🎃の飾り付けもあって色とりどりな花々が綺麗な庭に咲いていて、しばし癒されました🪴この季節は色んな色のダリアが咲いてました♪パッチワークキルトはずっとハロウィン色のミニキルトを作っていたので、パステルカラーが恋しくなり、綺麗な色合いのミニキルトを
感謝です。
・・・・・・・っということで、フランクフルトの後はプラハに入ります。プラハを発つのが8日後(7泊)です。プラハで2泊した後、ドレスデンとベルリンに向かいます。もちろんフェルメール狙いです。ドレスデンには、「窓辺で手紙を読む女」と「取り持ち女」の2点、ベルリンには、「紳士とワインを飲む女」と「真珠の首飾りの女」の2点があるからです。その2都市を4泊5日で回るのはそれほど無理がありません。そこで問題になるのが、Brunswikという街にアントン・ウル
もう9月も下旬、今日は中秋の名月(十五夜)です。あいにく、こちら地方は見えるか微妙らしいですが、私の部屋からは月が見えるので寝る前に見てみようと思います。🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌿🌿🌿パッチワークキルトは前回、小さなミニミニキルトを繋げた壁掛けを作りましたが今回も小さなミニミニキルトを繋げたハロウィン色のミニキルトを作ってみました。モチーフは同じスーちゃんとドレスデンですが10cm四方の中にスーちゃんとドレスデンをアップリケして、そのまま周りをバイアスで囲ってミニミニマットを作り
先日、新聞の記事で、ドイツ・ドレスデンにあるザクセン声楽アンサンブルの日本公演があると知り、予約して聴いてきた。予約の時点で、残りあと1席。あぶない。ドイツ人の合唱を聴くのは昨年ライプツィヒの聖トマス教会で聴いて以降、初めて(聖トマス教会合唱団)。※遠い昔のようだが、昨年であることに驚くそのとき『あぁ、やっぱりバッハ(ドイツ語)の曲はドイツ人に歌わせねば』と、感じたものだ。端的に言うと、発音ね。『バッハ立ったり座ったり歌ったり』さて、『ウソでしょ、、またバッハですか?』大不評シリーズ
***2025年10月~11月北ドイツ&東ドイツ旅行記まとめです***「いつかマイセンに行けたら・・・」という私の発言を覚えていた相方君の計画により、誕生日にはマイセンに行くことになりました。素敵な陶磁器の世界を体験でき、カフェでマイセンの食器で提供される美味しいケーキもいただきました。相方君が好きな作家カール・マイミュージアムも訪問しました。『2025ドレスデン6誕生日旅行はマイセンへ』今回の旅行の目的は、相方君の提案で「私の誕生日にマイセンに行く」ことでした。私は
***2025年10月~11月北ドイツ&東ドイツ旅行記まとめです***北ドイツを離れ東に向かいます。マグデブルクやドレスデンなど初めて訪問する東部ドイツの町は新鮮で、素晴らしい建物が多くありました。ドレスデンは日本にいた頃から見てみたかった「君主の行列」も見学しました。本場のシュトレンもおいしかったです。『2025マグデブルク1ホテルとベトナム料理』北ドイツから東へと向かいます。途中、昨年立ち寄って良かったアウトホフ(Authof)へ立ち寄って休憩です。サービスエリアは高
岡崎市でパッチワーク教室をしているキルトRaman原田です。今日はドレスデンの巾着の、布合わせを考えていますドレスデンができたので、今日は巾着に仕立てるための布合わせをしていました。土台には、少しくすんだピンクの生地を合わせてみました。ドレスデンの中にもピンクが入っているので、思ったよりしっくり。そして巾着の口部分には、小さなお花がたくさん入った花柄を。ピンクだけでは少し寂しかったところに花柄が加わって、春らしい雰囲気になりました。パッチワークは縫う時間も好きですが、こうして「あ
9月に入り、こちら地方では急に秋らしくなりました。去年は10月過ぎまで暑い日があったのに今年は夏も短くあっという間に秋がきたので暑かったり寒かったりで身体もついていかず、体調不良の日がありました(〃ω〃)パッチワークキルトは体調いい時に小さなものを何個か作って、それを繋げてミニ壁掛けを作ってみました♡最初は黒赤のシックな色合いのものだけ作り始めたのだけど、来月はハロウィンの時期だと思い、ハロウィン色のものも追加しました❤️🖤🧡13cm位の小さなミニミニキルトマットです。
クラウス・シュルツェ-ドレスデン・パフォーマンス(Virgin,1990)クラウス・シュルツェKlausSchulze-ドレスデン・パフォーマンスTheDresdenPerformance(Virgin,1990):KlausSchulze-TheDresdenPerformance(1990)0:00:00-Dresden10:44:25-Dresden30:54:51-Dresden51:13:22-Dresden2
久しぶりにパッチワークを楽しむ会バッグが完成した仲間は買いためていた和布を使ってタペストリーにチャレンジ黒の着物地を土台にしたドレスデンバッグにチャレンジ中の仲間裏側には大好きなレースを付けてキルティングは金色の糸黒い土台布にキルトするのが大変だったと言ってました完成まで後少し
「メイともな」(アクスタ)@ドレスデン(ドイツ)ザクセン公国の首都第2次大戦後大復興の都市美術館はラファエロやフェルメール等有名な絵画(写真撮影可)秋めいてとても涼しいかわいい
ブログ更新に日があきすぎてしまった暑い日が続いて、頭もボーッとして、気がついたら9月になってました笑↓ハサミケースとお揃いのソーイングケースも完成しましたドレスデンのアップリケがドーンとお揃いで使うとテンションあがるかも~中はこんな感じフリースタイルファスナーも初めて使ったけど、使いやすかったです。カラーもたくさん出てるし、これを使ってポーチもつくりたいなぁ
202年8/1、2(土日)はドレスデンのJapanfestivalに出展して来ました。このイベントにも既に数回参加してますが、かなりアットホームな雰囲気でお手軽に出展できます。外の駐車場でフリーマーケットも同時に開催しており、同じオーガナイザー。↑この写真左手の木の脚立に付いてる黒いアンティークライトを格安でゲット!今思えばもっと色々欲しいものあったかも。。7/31(金)の夜からドレスデンに前乗りして、AirB&Bのような一般の住宅の空き部屋に泊まるシステムの民泊をしました。ド
皆さまこんばんはいつもGLINTブログをご覧いただきありがとうございます本日も最高のラグジュアリーなタイムピースご紹介させていただきます本日は、、、LANG&HEYNEGEORGご紹介せていただきます先ずはこちらをご覧くださいませラング&ハイネゲオルクは、ドイツ・ドレスデンの独立系マニュファクチュールが手がける、レクタンギュラーケースの手巻き時計ですクラシカルなラウンドケースを中心とするラング&ハイネのコレクションに於いて、ゲオルクは建築的な存在感を放つモデルです
こんにちは♪バラと天使のアンティークEglantyne(エグランティーヌ)です。素敵な彩り・・・♡ご注文有難うございました♪1900年代前期ドイツフランスの高級サロン系アンティークフェアで買い付けましたドレスデン窯ピアス細工花かご紋ケーキプレートです。美しいリボンと花かごの絵付けとレースのように細かな透かし、優雅な金彩装飾が施された特別感のあるシルエット。どれもヒビ、カケ、ヘアラインの無いエクセレントコンディション。▲詳細はこちらから♪↓アンティークショ
■ドレスデン発マイセン観光ご予約・詳細はこちらhttps://tabi-choku.com/plan/detail/879/ドレスデン発着マイセン観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現白い黄金とうたわれた世界的に有名なマイセン磁器の工房を訪ねますドレスデンの北西約15㎞に位置するマイセンは世界的に有名な高級磁器です。東洋からもたらされ白い黄金と称され珍重されたつややかな白磁は、当時のヨーロッパ絶対君主制の王たちの権力の象徴
ドイツ旅行(ドレスデン:ドレスデン城)の続き。ドレスデン城の次は、隣接するツヴィンガー宮殿にある、アルテ・マイスター絵画館(GemäldegalerieAlteMeister)を見に行く。SemperoperSchinkelwacheDresdnerZwinger(Kronentor)それでは、入ってみる。ティントレット「アルシノエ姫の救出」JacopoTintoretto,MusizierendeFraue
ドイツ旅行三日目は、ベルリンを離れ、ザクセン州の州都ドレスデンに行く。本日の朝食お宿前それでは、出発する。地下鉄入口地下鉄クーダム駅PotsdamerPlatzで空港行きFexに乗り換える。PotsdamerPlatz駅空港駅でドレスデン行きICに乗り換える。車内(二階)の様子車窓から見えた景色。風力発電用の風車が見えた。そろそろ到着。ドレスデン中央駅に到着。
ドレスデン、エルベ川周辺の22時前…やっと日が沈んできました。フラウエン教会(聖母教会/FrauenkircheDresden)ドレスデン名物のアイアーシュッケを食べようとこちらへ入りましたが、品切れ。コーゼルパレ(Coselpalais)ここからトラムでホテルまで帰りましたが、ドレスデンはハンガリーやチェコよりも滞在期間が短いこともあり、慣れない為か、1番よく歩きました。翌朝、日曜日は駅の構内以外のお店は殆どお休みでした。ツヴィンガー宮殿(Zwinger)アイアー
お盆ですね、うちは長男家でお仏壇があるので15日お坊さんに参ってもらうまでやらないといけないことが色々あります毎年、これでよかったんやったっけ?まぁいっかって感じでご先祖さまに怒られそう笑義母のやり方をみて覚えたので、うんうん、それでいいよってお義母さんは言ってくれてるはず笑正解が分からず…今朝、息子夫婦がお参りにきてくれてえ?まだ8時、どうしたん?〇ちゃん(孫)が機嫌悪くて~って。ニコニコ顔のお孫ちゃん笑最近グズグズ期らしく…ママを困らせているらしいそんな時
フィクションの、小田原市の公共交通の再構築のお話です。今回はこちらの写真を紹介します。ドイツドレスデンで過去に走っていたカーゴトラムです。JormaRauhala氏のFacebookより転載させていただきました。小田原市の公共交通機関再構築において、駅前のモーダルシフトを強力に推進する際、内燃機関車輛の侵入を基本的に禁止するとしたら、事業者の荷物輸送、宅配輸送をどうするか、と、きっと言われます。その対策として宅配事業者や小規模運送事業者にも公共交通機関運営に参加していただき、この
ドイツ・ドレスデン郊外を走る路面電車。チェコスロヴァキア製タトラT43連です2001年の7月はドイツ・ドレスデンあたりで路面電車の写真を撮っていました。あまり詳細を覚えていないのですが、いくつか写真をアップしてみたいと思います。この時は、当時住んでいたハンブルグから列車でドレスデン入りしたと思います。ドレスデン中央駅前で路面電車を撮影。当時、ドレスデン市電はまだまだタトラ製路面電車が幅を利かせており、到着するなりタトラT42連が現れました。先頭はZパンタになっていましたが、後ろの車
ドレスデン初日の遅めのLunch、早目の夕食に「ヴァツケ(Watzke)」へ。何か所か店舗がありましたが、ホテルから近いお店へ。熱波により店内も暑くて、ビールを飲む気にならない…。あっという間にビールも冷菜も生ぬるくなり、兎に角、涼しい場所に移動したい酷暑日でした。ビール🍺は生温いからかジョッキに水滴がついてません。でも、美味しかったです!!プレッツェルhttps://watzke.de/watzke-am-goldenen-reiter/WatzkeamGoldene
今日は旧市街の街中からエルベ川に出て主に右岸側を走ってきました。こんないい道があったら毎日走りたくなりますね。こちらはアウグストゥス強王です。ただの王様ではありません、強王です。肖像画はこちらアルテマイスター美術館、というところにあります。ちなみにここには日本ではお馴染みの絵もあります。下の方だけ切り取られてると思います。サイゼリヤに行くとわかると思います。エルベ川沿いは今日も自転車とランナーが多い。そしてランナーはすれ違う時ほぼみんな手を挙げて挨拶してくれます。橋を渡って
朝ランといっても8時半ごろ出発。今日は暑くなる予報。朝のパンを買いにちょっと出掛けてくる、と言うのでその間サクッと走ってきました。今日はエルベ川に着いたら右に曲がり、上流を目指します。この時期自転車の人も多い。サイクリングを楽しむ人と普通に通勤通学してるっぽい人も多かった。車の走ってない信号もない河原のサイクリングロードなので通勤でもいいですね。で、向こうのほうに見えてる奇跡の橋、BlauesWunderまで。この橋は鉄骨ですが、1890年代に作られた、という古い橋です。この時