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皆さま、こんばんはなかなか進みませんが~、続きを書いていきたいと思います。前回記事はこちら『⑦ヨーロッパのクリスマスマーケット巡り~シェーンブルン宮殿クリスマスマーケット~』皆さま、こんばんは今年の診療もあと1日になりました!今日もご遠方からのご来院ありがとうございました。天候や交通機関の乱れがなくてよかったですホッ前回記事は…ameblo.jp3日目(12月13日)。ウィーンを後にし、いよいよドイツへ。今回のクリスマスマーケット巡りのルートはこちらです。
ドイツ・ドレスデン郊外を走る路面電車。チェコスロヴァキア製タトラT43連です2001年の7月はドイツ・ドレスデンあたりで路面電車の写真を撮っていました。あまり詳細を覚えていないのですが、いくつか写真をアップしてみたいと思います。この時は、当時住んでいたハンブルグから列車でドレスデン入りしたと思います。ドレスデン中央駅前で路面電車を撮影。当時、ドレスデン市電はまだまだタトラ製路面電車が幅を利かせており、到着するなりタトラT42連が現れました。先頭はZパンタになっていましたが、後ろの車
なんだか暖かくて、ちっとも年の瀬っぽくないなぁ〜と思っていたら、一気に冷え込んできましたねそして師走に突入!今年もこの季節がやってまいりました!!恒例のシュトレン食べ比べ記事です。これまでのシュトレン記事をまとめてお読みになりたい方は、テーマ「シュトレン」で絞り込んでください毎年買っているエミール・ライマンのドレスデンシュトレンはこちらでレポートしています↓↓↓『シュトレン☆2018【エミール・ライマン(ドレスデンシュトレン)】』こんにちは(´▽`)ばん子
京都教室のフランス地方菓子コースを受講して下さっている、京都フォションのシェフパティシエール小野寺シェフのクランベリー&ペリノー風味のシュトレンです。包みを開いた途端、甘く華やかな香りに包まれます!生地も落ち着いて食べごろ。限定だそう。本場ドイツのドレスデンでは、この時期、シュトレン祭りなるものが行われ、3m、3トンもの巨大なシュトレンがお披露目されます。そして、18世紀の衣装に身を包んだ、パン職人さんなどが巨大なホイッパーやナイフを持って町を練り歩くという一大行事。発端は、ザクセンの
***2025年10月~11月北ドイツ&東ドイツ旅行記まとめです***北ドイツを離れ東に向かいます。マグデブルクやドレスデンなど初めて訪問する東部ドイツの町は新鮮で、素晴らしい建物が多くありました。ドレスデンは日本にいた頃から見てみたかった「君主の行列」も見学しました。本場のシュトレンもおいしかったです。『2025マグデブルク1ホテルとベトナム料理』北ドイツから東へと向かいます。途中、昨年立ち寄って良かったアウトホフ(Authof)へ立ち寄って休憩です。サービスエリアは高