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7/30木曜日、ドイツ・ミュンヘンから高速列車でフランクフルトへ移動フランクフルト行き高速列車は、ICE2090で座席指定にしたので、22号車81座席の特急列車、7:47発に乗り、フランクフルト中央駅Frankfurt(Main)Haunptbanhofには、約3時間の11:44着です予約座席によっては、向かい座席もあり、家族連れが、ゆったりと利用していましたICE特急列車の指定席は、左右2座席ずつで予約してあると通路側に乗車駅から、降りる駅までの表示があるのは、便利ですこの時は、スマ
こんにちは店長の大村です٩(''ω'')و今回のご案内はコチラ【鉄道模型】KATO10-2130DBET425形近郊電車〈DBREGIO(レギオ)〉4両セット♪タムタム価格¥¥14,700(税込)DBレギオ(DBRegioAG、デーベーレギオ・アーゲー)は、中近距離の旅客列車を運営するドイツ鉄道の子会社である。正式名はDeutscheBahnRegioAGです(*'ω'*)本日、入荷致しました♪
自分用の覚書ドイツ旅行に欠かせないDBアプリ。便利な機能。ブルーのPL.××はどのプラットフォームに電車が来るか、なのですが、こちらをタップすると…プラットフォームのどの位置に1等車、2等車、食堂車が停まるのかがわかります。大きい駅でホームに電光掲示板があれば、そちらにも表示されます。たまに、途中駅で切り離される場合も、どこまでの車両が何行きか書いてあるので、自分がどの車両に乗るべきか確認できます。去年、駅のホームで待ってる時にスタッフに空港に行くなら前の方に行くよう指示されたこと
ドイツ鉄道(DB)は、駅構内での飲酒を禁止する。各駅の規則を地域ごとに調整する必要があることから、10月15日にかけて、全駅にあたる5,400駅で段階的に適用される。レストランやバーは対象外で、密封されたアルコール飲料を荷物として持ち運ぶことは許可する。以下略・引用元トライシー7月28日付記事以下記事詳細全文これも飲酒の多いドイツならではの事情ですね。
航海日誌#847どうも咸臨丸ですドイツ編の最後はこちら!「ドイツの科学力は世界一ィ!」は懐かしいアニメのセリフですが、ドイツが誇る鉄道網(高速鉄道含む)です日本の感覚だと同じ路線を走る電車は同じ色ですが、ドイツの鉄道網はあちこち合流したりするので同じホームでも違う目的地になるので要注意ですイメージとしては東京駅で待っていると山手線を共有して常磐線→中央線、東北線→東海道線、上越線→総武線がくる感じ…(土地勘ない人ごめんなさい)大阪だと環状…もういいか…しかし、車両がでかいなぁ自転
2026年7月12日(日)最低気温18.8℃最高気温39.2℃日の出~日の入り05:37~21:23こんちわけろ。日曜日だけろお昼過ぎにズィンゲンへ鑑賞出向いたけろっダブルデッカー特急に乗り込むけろっきょうはマジで珍しく、ほぼ定刻にやってきたんだ日曜の昼下がりのせいか、がら空きなってて先頭車両の階上ファミリー席に陣取ったけろっヴァイルハイムの教会前、道の各地への距離案内も見えたんだ道路と線路とがピッタ
6月の北ドイツの旅は1年ぶりの電車旅+プライベートでは2年ぶりにレンタカーを利用しました行きの電車はデュッセルドルフで乗るときから30分の遅延でしょうねードイツ鉄道がピッタリ走ってくれるはずがないもんつい最近まで知らなかったのですが「ドイツ鉄道・DBは遅延や運休が日常茶飯事。定時到着率はヨーロッパ内で最悪レベル」と言われているそうです。遅延は日常茶飯時だけど、最悪レベルと言われちゃうなんて、ダメダメじゃん旅の帰路は、というと、
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。ドイツの鉄道動向について、当時の資料をもとに複数回にわたってまとめています。3回目は、ドイツ鉄道の旅客輸送に使用される機関車、客車をはじめとした車両について整理します。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次電気機関車NIM系統で101形が復活(DBRegio)
バーゼルで2泊お世話になったAparthotelAdagioBrezelcity11時がチェックアウトだったので空港行きの電車の時間まで1時間ちょっとロビーで寛がせてもらって、BaselBadBfへ。BaselSBB駅は,スイス鉄道の駅で、徒歩数分くらいで行けるBaselBadBfは,ドイツ鉄道の駅。この空港行きの電車に乗るとフライト✈️出発時間の4時間近く前に到着する予定。もう,観光する気にはなれないので早めに行って,空港でのんびりする予定でした。時間
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。ドイツの鉄道動向について、当時の資料をもとに複数回にわたってまとめています。2回目は、ドイツ鉄道の旅客輸送における国際列車・長距離列車、くわえてドイツ国内で展開するオープンアクセス運行会社の動向について整理します。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次旅客列車動向
ドイツ西部の熱波は金曜から土曜がピーク。昨日(金曜)はオフィスに幸いエアコンがあるので昼間は快適でしたが、夜は屋上直下のアパートの部屋は壁がここ数日の猛暑で蓄熱して、ろくに眠れませんでした。一瞬ホテルに避難も考えましたが、予算をケチるとエアコンなしの部屋に当たる可能性がかなりあるのと、何かイベントがあるのかいつもより高めだったので断念。比較的運賃の安い北の島に逃げることにしました。以前シーズンオフに入りかけの頃に行ったノルダーナイ島。その時は閑散としていましたが、今は繁忙期、きっと同じよ
オランダ鉄道(NS)とドイツ鉄道(DB)は、アムステルダムとドイツのライン・ルール地方を結ぶ新たな国際列車の運行を計画していることを明らかにしました。オランダ〜ドイツ間の国際鉄道輸送を強化するもので、2028年ダイヤ年度からの運行開始を目指しています。新列車はICNG国際仕様車を使用し、既存のICE国際列車を補完する形で運転される計画です。実現すればアムステルダム〜ドイツ方面の利便性向上と輸送力増強につながる見込みです。なお、本記事はEuropeanRailTimetable
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。今回は、ドイツの鉄道動向について、当時の資料をもとにまとめてみました。ドイツについては、多岐にわたる調査と分析がなされているため、今回から複数回にわけていきます。初回は、ドイツ鉄道の2025年の経営・運営の概要と線路・設備といったインフラ面での動きをまとめます。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆
今年の有給休暇は、初めて!夫婦そろって計画的に取りましたせっかくまとまって休みを取るし、早くから計画しているし、旅するしかない5月にはハルツ地方(Harz)を車でぐるっと回りましたそして今回は旦那さんがずっと行きたかったという北ドイツへ。北ドイツといえば「ドイツ人に最も人気がある都市の一つ」といわれるハンブルク。ですが、ハンブルクはすでに何回も訪れているので(私は一人旅も入れて3回)、今回は中継地点。メインは4都市。
ドイツ・ハンブルグのアルスター湖にかかる橋にてSバーンと103形機関車いまから26年ほど前はドイツ・ハンブルグに住んでいましてその際に撮影した写真をアップしてみたいと思います。ハンブルク中央駅(HamburgHauptbahnhof)ハンブルグにはアルトナ駅もありますが、中央駅がメインターミナルとなります。大きなドーム型の駅舎が特徴です。左下に昔のICEが見えますね。大きなドームの下は各所に散らばっていく列車が頻繁に出入りします。ハンブルグ中央駅は他のドイツの都市によくあ
ワークショップ開催の為、カールスルーエに電車で行ってきました。最初からドイツ鉄道の洗練を今回も受けました工事のため、乗る電車が30分以上遅れています。この電車を待っても目的地まで辿り着ける保証はありません他の電車に今持っているチケットで乗っても可という表示を確認普通電車で向かうことに決断をしました。人生っていつも決断ばかりですよね友達と2人でよかった3時間もかかって到着到着してすぐにワークショップの準備注文していたお弁当を食べる時間がなかった帰って来
イタリアの高速鉄道事業者イタロが、ドイツの長距離高速鉄道市場への参入を計画しています。対象となるのはフランクフルト〜ケルン、ミュンヘン〜ベルリンといった主要幹線で、ジャンルとしては高速鉄道に該当します。2028年頃の開業を目指し、約36億ユーロ規模の投資が予定されており、ドイツ鉄道(ICE)との本格的な競争が想定されます。旅行者にとっては運賃やサービスの変化が注目される動きです。◆旅行者向けポイント対象:ドイツ国内の高速鉄道を利用する旅行者・出張者時期:2028年頃(計画段階)方
ドレスデンからミュンヘンへの帰り。ICEは定刻通りドレスデンを出発しましたが、次の停車駅ライプツィヒで運転士の都合がつかず⁈って確かに言ってましたが50分遅れになるのでミュンヘン方面に行く人は隣のホームのインスブルック行きの方が早いです、とのアナウンスが。またかよと思いつつ私の乗り換えは本来、ライプツィヒの次のエアフルトだったので電車を乗り換えました。それでも40分遅れの出発だったので、エアフルトでの乗り換えに間に合わないなぁと思いながら電車に乗って車掌さんに聞いたらエアフルトで8分待ちでミュ
今回の出張は土曜日まで滞在しました。(もちろん自腹ですが)。どうしても行きたかったリラの僧院、日帰りバスツアーが25€だったので自力で行くより安いかも。ボヤナ訪問込みのツアーを予約していたら、リラの前に行くBoyanaChurchの予約枠が厳しくて12時になったので、遅めに来てくださいと。この日は別のところに行く気がなかったので却って好都合です。集合時間は9;35、ホテルを出てから充電ケーブルを忘れたのに気が付き(モバイルバッテリーはあるのに)、ケーブルを売ってる店探してほぼ集合時間になり
みなさまこんにちは。今日もブログにお越しいただき、ありがとうございます。4月25日、26日の二日間に渡り開催された『テディベアトータル』。無事終了しました。昨年はコンテストのみの参加。今年はコンテストと自分のブースを持っての参加。一歩ずつチャレンジの階段を進んでいる感じです😊テーブルにベアを並べて、お客様の来場を待ち、手にとってくださる方々と片言ながらお話しができて、とても幸せな時間を過ごしました。ありがとうございました。また、ゴールデンジョージコンテスト、パブリックチョイスへの
ドイツというとキッチリしてるという印象がありますね、私は長い事そう思ってきました。ところがですよ、こんな記事がありました。日本と事情が違う「ドイツ鉄道は遅延ばかり」の真相「時間に正確」は過去の話に、なぜ悪化したのか列車の遅れで旅行者から悪評を買うドイツの鉄道。「ドイツ鉄道は遅延ばかり」という声がSNSで数多く見られますが、なぜ遅れが頻繁に発生するのでしょうか?日本とは違う運行形態などの事情からは、必ずしも「ドイツ鉄道」のせいだけではない複雑な背景が浮かび上がります。toyokeizai.n
日本と事情が違う「ドイツ鉄道は遅延ばかり」の真相「時間に正確」は過去の話に、なぜ悪化したのか日本と事情が違う「ドイツ鉄道は遅延ばかり」の真相「時間に正確」は過去の話に、なぜ悪化したのか列車の遅れで旅行者から悪評を買うドイツの鉄道。「ドイツ鉄道は遅延ばかり」という声がSNSで数多く見られますが、なぜ遅れが頻繁に発生するのでしょうか?日本とは違う運行形態などの事情からは、必ずしも「ドイツ鉄道」のせいだけではない複雑な背景が浮かび上がります。toyokeizai.net
今回取り上げるのは、ドイツ語圏の鉄道雑誌の記事であり、その邦訳を通じて、当時の夜行列車の状況を知ることが目的です。2026年現在、ドイツ鉄道所管で運行されている夜行列車ブランドはありません。現在ドイツ国内を発着する夜行列車の多くは、オーストリア鉄道(ÖBB)の夜行列車ブランド「Nightjet」によるもので、ドイツ国内では線路使用・駅設備提供をドイツ側が提供という立場です。ここで記述されているCityNightLine(CNL)は2016年末で「全廃」しています。他のページで「な
ドイツ鉄道はここ何十年もの間鉄道インフラ(鉄道の運行や輸送を支えるための基盤となる施設やシステム)を放置してきたのでそのつけけが回り、昨今の列車の故障、それに伴い遅延、運休などサービスが著しく低下している電車を利用する者はもう慣れっこになっているので、(少なくともワタシの家族は)乗りたい電車より1本か2本早目の電車に乗るようにしてる。それでも早目の電車自体が遅れてしまい、結局は乗りたかった予定の時刻にやってきたりしてなんともおかしなことになったりする。今回もそうだった。ホ
ドイツもそろそろ春かと思っていたらここ数日気温が下がり、金曜は路面凍結注意報が出ていました。土日も寒いし天気も悪い予報だったのですが、ドイツ中部のあまりアクセスも今ひとつのところを探していて、マルティン・ルターが生まれ亡くなった、アイスレーベンがいい感じに寂れていて良さげと思い、行ってきました。特急を予約しようとするとICEは高い!やはり旧東ドイツまでは遠いし仕方ないのですが、なんと快速で一回乗り換えで辿り着くことが判明しました。Dチケット(月63€でドイツ国内の快速以下の鉄道と地方バスやト
タイトル通り、スマホに入っているドイツ鉄道の1ヶ月定期がアップデートしてくださいとメッセージがでて、QRコード(切符)が出せない状態に💦アップデートするにはメルアド、パスワードが必要。あーまたいつもの如く夫任せにしていたツケよね、メルアドもパスワードも知らないワタシ。夫?別行動中車内検札で晒し者にされるのも嫌だから、ドイツ鉄道のアプリ(定期とは別のアプリ)で一回分の切符を買った。片道5.80ユーロ、円にしたらなんと1000円越え!たった数駅なんだけど、あまりの高さ
この続きです。https://ameblo.jp/veen1184/entry-12959185535.htmlワイナリー(ホテルと同じ建物)は地下に数多くのステンレスタンクに、木樽が並んでいました。長期熟成はしていない蔵ですが、大規模。ラインやモーゼルはどちらかというと小規模な蔵が多い気がするので見応えありました。丸型の金属のタンク。1時間ほどの案内。説明を受けながらワインをグラス3杯。終わって部屋で酔い覚ましして、外はもう暗い。ホテルの食事はワインのおつまみ的なのが多かったので
手元にあるドイツの鉄道雑誌、EisenbahnRevueInternational2002年4月号から、列車種別に関する興味深い寄稿がありましたので、まとめてみました。寄稿者はカール=ディーター・ボダック教授(Prof.Karl-DieterBodack)であり、ボダック教授は旧・西ドイツ国鉄(DB)において長年にわたり交通計画、マーケティング、ダイヤ設計に携わり、特にICEやInterregio(IR)の開発・導入に深く関与した専門家です。今回は、2002年当時の教授によ
今日も、めーやんブログにお立ち寄りいただき本当にありがとうございます読んでいただけてめっちゃめっちゃ嬉しいですここんところ連日フィギュアスケートを見てたら私にしては寝る時間がかなり遅く寝不足続きおかげで眠いです今日は休憩ってことで早めに寝ます。よるごはんも残り物やら作り置きやらで作ったもの今朝はドイツ鉄道のアプリが落ちてて全く役立たず状態だったんだけど後でわかったのが火曜日夜からドイツ
ひとまず家に帰ってきました。途中乗り換えの駅で(ワタシには)珍しい青色のラインの入ったICE(新幹線みたいなもの)を発見。思ず一枚撮りました。すると、赤の普段みかけるICEと繋がれていました、こんな車両もあるんですね。因みに今回の鉄道の旅、困るような運休・遅延はありませんでした。逆に駅に11分早く着いてびっくり。車掌さんになんでこんなに早く着いたの?って聞く夫。笑「前に(同じ路線)走る電車がない時はそりゃあ速く走るわよ。」って答えになっていないようないるような・・