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先日の日曜日は毎年のお楽しみ待ちに待ったヨンちゃん神戸個展ですが既に通販での出会いがあり神戸ではワイン画のみのつもりで足を運ぶとやっぱり目に留まり、出会ってしまったヨン画ちゃんどんどん沼にハマってしまう〜そして今年初めて神戸個展恒例のクジにも参加さすがにクジには当たらなかったものの最後の色紙ジャンケン大会でなんと😳色紙ゲット‼️ジャンケンの弱いワタクシにこんな事が起こるなんてもう今年は付いてるかも〜なんて思いながら先ずは大事
アール渓谷ワイン祭りの記事『村のワイン祭りに』夏の終わりを感じるドイツ🇩🇪晴れた週末は貴重✨なのでアール渓谷まで出かけてきましたここは葡萄🍇作りが盛んなのですが白ワインが主流のドイツの中で、赤ワインを作っ…ameblo.jpワイン祭りの後に寄ったのは村のワイン協会パレードの際に毎年決まるワイン女王のプロマイドを配ってくれましたどうやらお祭りは3日間で金曜日はワイン女王を決めるコンテスト日曜日がメインのパレードみたいです楽しかったアール渓谷のワイン協会左がショップ右がカフェ
フリードリッヒ・ベッカーピノ・ノワールベーレンアウスレーゼ2018年フランスとの国境付近、ファルツのシュヴァイゲン村にあるワイナリー。1973年、甘口が主流だった時代に質の高い辛口赤ワイン造りを目指して創業。周りから白い目で見られながら、童話「すっぱい葡萄」のキツネをラベルに。2018年は温暖で葡萄が健康的に過熟した年。このベーレン・アウスレーゼは貴腐葡萄は使わず、完熟したピノ・ノワールを手作業で収穫、選果。パイン、黄桃、アプリコット、ハニーレモン。酸も綺麗に残り、純粋に美味
今夜は瓶熟8年のボックスボイテル瓶を開栓。ホルスト・ザウアーの2017年産エッシェルンドルファー・ルンプ・リースリング「S」トロッケン。豚とニンニクのキャベツ炒め、チャプチェなんかをアテに、1週間の疲れを癒す晩酌。今週も早かったなぁ...スクリューキャップ。やや暗い色調のイエロー。注ぐとグラス壁には比較的粒の大きめの気泡がビッシリ付着。香りは火打石を感じさせる土臭い鉱物香が圧倒的でスワーリングしても熟したバナナ系の果実香を僅かに感じ取れるのみ。香りに反して口当たりは豊かで
ヴァイングート・クルンプグラウブルグンダー2023年ドイツ、バーデン地方のクライヒガウにある、1983年創業のワイナリー。ウルリッヒとマリエッタ・クランプ夫妻、息子の兄弟マルクスとアンドレアスが運営。1996年から有機栽培、ブルゴーニュ的なエレガンスと精密なアプローチでワインを醸造。これはグラウブルグンダー(ピノ・グリ)100%。75%は温度管理されたステンレスタンク、残り25%は500Lのトノーで発酵。トノーで5ヶ月間シュール・リー熟成(3ヶ月は定期的にバトナージュ)。色合い
少しずつ平常を取り戻しつつあるが、何だかんだと役所通いが絶えない日々...もう引っ越しは懲り懲りである。今夜は軽めのモーゼルを。マルティン・ミュレン醸造所の2023年産クレーファー・パラディース・リースリング・カビネット・トロッケン。外観は少し黄色がかったレモンイエロー。トップは蜜蝋の香りで、スワーリングすると軽いペトロールとともにアプリコット系の果実と蜂蜜が香る。口当たりは予想外の桃感に驚く。ちょっと青梅の風味も。モーゼル産のカビネットらしい軽い果実味とギュッと凝縮された酸
お盆休みの3日間はとにかく眠くて寝てばかり...特に最終日の今日は一歩も外へ出ず。たっぷりと昼寝を貪った後はステーキに合わせてちょっと上等のピノ・ノワールを。マキシミン・グリュンハウスの2020年産ピノノワール「グロリア」。2019年産が初リリースで、2022年産からはアプツベルク・ピノノワールGGとして瓶詰めされるようになっている。少し紫色がかった深みのある暗い色調のルビー。香りは閉じていて紫色の花や香木っぽさが香るのみ。タンニンやミネラル感が舌に刺激的な尖った口当たりで、果実味
JosefBiffarRiesling2023TROCKEN🥂ドイツのリースリングを久しぶりに✨日本人女性の醸造家が手掛けているそう♡フレッシュな柑橘のアロマ、リースリング独特のリッチな果実味生き生きした酸とのバランスが最高🍷YouTubeチャンネル登録お願いします♡GrecefleThreadグレイスフルスレッドGracefulThread|グレイスフルスレッド――ワインを通じて、人生に寄り添う幸せのひとときを。このチャンネルでは、
クリュッセラート父娘がトリッテンハイマー・アポテーケに所有している葡萄畑の青色粘板岩やその風化物から成る土壌は、地下に巨大な岩盤を擁しているのが特徴でそれがこの地で採れるリースリングに際立ったスパイシーなミネラル感を与えているのだという。厳選された手摘みの葡萄は天然の酵母により自然発酵された後、数ヶ月間フーダー樽で澱とともに熟成される。今夜はアンスガー・クリュッセラートの2023年産トリッテンハイマー・リースリング・トロッケン「シュタインライヒ」。やっと石から解放されたと思ったらま
数ヶ月来のストレスから解放されたのも束の間このクソ暑い中での引っ越し作業に連日汗だくになって、かなり脱水気味になっていたせいだろう。5年ぶりに持病が再燃して数日苦しんだ後、ようやく本当の解放感を満喫...と言えば聞こえは良いが単に丸一日何もせずに惰眠を貪っただけの祝日。休肝明けの1本は、鰻の白焼きに合わせてピノブランを。マキシミン・グリュンハウスの2018年産ピノブラン・レゼルヴェ。我が家に届いてから約6年。黄色がかったやや暗い色調のイエロー。リンゴやアプリコット、バナナなど
先日、Bingenにある農家さん、Genussgartenに野菜を収穫しに行ってきました。この農家さんは、ご自分でも昔はレストランをしていたり、いまでも農家でイベントをして、自家製野菜を調理してふるまっている料理好き&グルメさん。私たちは、ここの農家さんと、彼らが無料出ウチで食べられる、その代わり、私たちはここの野菜を無料で採り放題、という協定を結んでおりますこの日も沢山収穫させていただきました特に、私のお気に入りはトマト🍅です。畑から直接収穫したものと、スーパーで買ったものでは、
・2016シュペートブルグンダー(ベルンハルト・フーバー)色は薄めで熟成も伺える色調。香りは甘く香ばしい中に、少し還元的な雰囲気あり。飲んでみると香りで感じた還元的なニュアンスは気にならず、薄めなスタイルの中に赤系果実がしっかりと感じられ、とてもスムース。そして少し酸っぱめなバランスが心地よい。スケールの大きさはもちろん無いが、美味しく飲めた。
今日は最高気温、37度あったけど・・・。この暑さ、どうも今日・明日あたりが今夏最後の暑さになるみたいですね。来週はオホーツク高気圧が南下してくるのは確信らしいので。ところで。今日はアブラゼミの鳴き声があちこちから聴こえてきて。例年よりは少ない感じもするけど、蝉の鳴き声は夏の大切な風物詩。大合唱を嫌う人もいるけど、私に言わせれば無粋な人以外の何者でもありません。暑いから今夜は冷やし中華でした。しかし暑さも来週は・・・。ご覧の様な気圧配置になりそうなので、昨
過日、自宅で寝てるドイツワインを開けたい!とツレが言い出した。持ち込みOKなお店を探し、向かったのがこちら。ビストロアジル@赤坂せっかくなので浴衣で~ってことで、4人とも浴衣で、結果的に浴衣ワイン会。持ち込み可なのは、飲み放題付のプラン。持参は2本なので、まずはお店のスパークリングで乾杯。ワインに合いそうなシャルキュトリーとサラダがお目見え。お店の白ワインも頂いたところで、持参のワインのうち、アルザスをお先に頂く。なんと!ソムリエ氏付きで登場!抜栓して、
お盆休み前は、特に忙しい時期。慌ただしい毎日が続いていましたが、「仕事が終わったら、楽しみにしているワインを開けよう」——そう思うだけで、不思議と頑張る力が湧いてきました。この日のために取っておいたのは、2023年のドイツ産シュペートブルグンダー(Spätburgunder)。グラスに注ぐと、赤い果実を思わせる華やかな香りがふんわりと広がります。一口飲むと、やさしい果実味と上品な酸味が心地よく、忙しかった気持ちが少しずつほどけていくようでした。あわせた料理はラム肉。ラム肉の旨み
ツィアアイゼンヤスピスグートエーデル10⁴2022年バーデン地方の南、ドイツのトスカーナとも呼ばれるマルクグレーフラーラント地区のエフリンゲン・キルヒェン村にあるワイナリー。元家具職人のハンス・ペーター・ツィアアイゼンとエーデルトラウト夫婦が1991年に設立。20ha弱の畑を所有。ブルゴーニュと同じジュラ紀の石灰岩土壌に葡萄が植わり、有機栽培、野生酵母で発酵、無濾過、極少量のSO2等、独自のワイン造る。これはグートエーデル(シャスラ)100%。1968年の古樹と2006年に植
28年9ヶ月間苦楽を共にした職場(いや、正確には足掛け60年間世話になった我が実家)とも今日でお別れ。一言では言い表せない感慨を胸に、今夜は甘口のハーフボトルを開けて静かに感謝の杯を捧げる。2005年産アイテルスバッハー・カルトホイザーホーフベルク・リースリング・アウスレーゼ30番樽。本当は1997年産の何かを開けたかったんだけど、ワイン庫に発掘に入る時間も元気も無いのが残念なところ。外観は僅かにオレンジ色がかったイエロー。蜂蜜が香るがそれ以外は閉じていて熟成香も無く、素っ気無い
カルディで買った、白ワインドイツだって珍しいよねお味は濃厚だけど…喉越しは優しいめちゃくちゃ美味しいリピ確定の白ワイン
今夜もお気楽スクリューキャップのボトルを...尤も「お気楽」とは言え瓶熟10年超の蔵出しボトルなのだが。ヨステン&クライン(現マルク・ヨステン)醸造所の2014年産リースリング・トロッケン「フォム・シーファー」。シーファー(粘板岩)土壌に火山の噴火の影響で積もった火山灰が混ざっている土壌だというロイテスドルフ(Leutesdorf)の斜面の畑で栽培された葡萄からのもの。軽く黄金色がかった綺麗なイエロー。トップは腐葉土や削った鉛筆を思わせる木や土の香りでナッツや熟したアプリコット
旦那作。ステック・フリット総重量、約800g近所のスーパーで久しぶりに大きい塊肉を見つけ、焼きたくなったみたいです。2人で美味しく食べました。バーデンのシュペートブルグンダーと共に。
名古屋の「エノテカ」へワインを買いに出かけてきました。お店に着くとすぐ目に入ったのが「赤ワイン2本以上購入で20%OFF」の案内。これはもう買うしかない、という気持ちになり、次の2本を選びました。夏にぴったり、冷やしておいしい赤ワインでオススメ1位の一本と、娘が気になっていたドイツワインの1本です。赤ワインというと冬のイメージが強かったのですが、キリッと冷やして飲む夏向きの赤ワインがあると知り、今から飲むのが楽しみです。ドイツワインの方は娘のリクエストなので、何か合う料理
今日は朝7時に起きて。部屋の掃除、朝飯食ってから庭仕事を1時間。暑くなる前に90分のウォーキングに出たんだけど、気をつけて聞き耳たてていたら、ミンミンゼミとアブラゼミが初鳴きしてました(どちらも複数聴いた)。それと、今年はニイニイゼミが例年より多いですね。今日はあちこちでかなり鳴いてました。因みに、庭仕事してたら、なんと羽化したてのアブラゼミとご対面。柚子の大木の根元には抜け殻もありました。夏の風物詩にほんのりです。ところで、今、薬師丸ひろ子の若い頃の音楽(セーラ
身辺が慌ただしくなって来ると何事にも無関心・無感動になり、時間の経つのが殊更に早く感じられる。はて、今日は何したんだっけ?...業務を終えて諸々の片付けを済ませた以外は、散髪へ行って爆睡していたぐらいしか思い出せない。こんな日々を送っていると、ここに残している晩酌の足跡だけは多少なりとも意味のある事なのかもしれない。今夜はビュルガーシュピタール醸造所の2024年産ヴュルツブルガー・アプツライテ・リースリング・トロッケン1G。スクリューキャップ。軽く緑色がかったレモンイエロー。注
ここのところお疲れ気味なので、栄養でもつけようと今夜はステーキ。ちょっと熟成したピノ・マドレーヌ(フリューブルグンダー)が最近手に入ったのでこれを開けてみた。ヨステン&クライン醸造所の2013年産マイショス・ピノ・マドレーヌ・トロッケン。少しレンガ色がかった透明感のあるルージュ。香りは艶やかな赤い花やチェリー系の赤果実でスワーリングすると意外な青臭さと軽いスパイシーさが顔を覗かせる。オークの香りは希薄。マイルドな酸と、仄甘くてしっかり旨味を湛えたスレンダーな果実味、ピリッとし
木曜日スイスホテルのワイン会にいってきましたドイツワインと串揚げ美味しかったですVillawolfsectbruCuveejeanblaneNamepinknoirGuillaumerotweincuveeAnselmannsiegerrebespotless
今日は朝から先月早逝した後輩宅へ弔問に赴き、午後からは職場の移転に係る提出書類の作成に没頭。それにしても役所への届け出ってのはどうしてこんなにややこしいんだろう、もっと簡便には出来ないものか。ひとしきりストレスが溜まりに溜まったところで、晩酌のお供に選んだのはヴァインハウス・ヘーガー、2024年産シュペートブルグンダー・ロゼ・トロッケンのリッター瓶。スクリューキャップ。薄めのオレンジ色。香りは大人しめでリンゴ、ピンクグレープフルーツ、ザクロなどの果実を感じさせるが、若干ヒネたニ
今夜もスクリューキャップのボトルをチョイス。シュピンドラー醸造所の2024年産ルッパーツベルガー・リースリング・トロッケン。葡萄はルッパーツベルクの畑、ライタープファート(Reiterpfad)とヌスビーン(Nußbien)からのもの。少し黄色がかった明るいレモンイエロー。トップは熟したリンゴやアプリコット、僅かにスモーキーなニュアンス。スワーリングすると熟した黄色い果実の甘い香りがパッと拡がり、仄かなペトロールも。ジューシーな果実味と比較的穏やかな酸、ゴツゴツとしたボリューミ
楽しく刺激的なワインの時間が過ぎ去った後は、逃れられない現実に引き戻され稼業に加えて目前に迫った職場の引っ越し準備にひたすら忙殺される日々が始まった。慣れない役所へ行ったり、いろんな業者と打ち合わせしたり、くたびれるとワインを愉しむ気力すら失せてしまう。それでもまぁ晩酌時に何某かのアルコールは必要な訳で、重宝するのはスクリューキャップのボトルである。今夜はグリュンハウスのグーツヴァイン、2025年産ピノブラン・クヴァリテーツヴァイン・トロッケン。遅霜の被害で2024ヴィンテージはこ
稚児まんじゅう(末富)お二人とも濃茶上手に練れてて美味しかったです今朝はご飯に納豆そうめんお昼はおむすびお稽古がおわってからスイスホテルのワイン会にいきます今日はドイツワインだそうです
ドイツワインと天ぷらの会。ドイツが大好きワインも大好き、天ぷらも好きということでもうほぼここは天国なんじゃないかという夢のような会。会場はずっと行ってみたかった「新宿つな八つのはず庵」。思った以上の洗練された雰囲気にちょっとビビるwそれぞれの料理に合わせたワインが次々出てくる。すっきりイメージのリースリング、熟成させると意外と濃いめのしっかりしたお料理にも合う。(えび天に合う!)赤のシュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)は逆にすっきり生ハムやお野菜の天ぷらにも合う