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今日は僕にとって今年初の走航会です。週間天気予報で日曜日が雨になっていたので警戒しましたが、お天気の心配は杞憂でした。2月とは思えない小春日和です。今日の参加者は半田さん、磨野さん、木村隊長、ロクエモン会長、kazuさん、亀仙人さん、仮面ライダーのオジサン、本津さん、と僕の9名です。安全に川に下りたい半田さんは船を引いて階段まで移動階段を下りられるカートと半田さん、長旅お疲れ様です。準備中の磨野さん可愛い見学者、大歓迎です。
好天に誘われてお出かけ。欲張ってお勧めセット。冬でも冷たい肉そばはうまい!。今日もはれ、近くの沼で。白鷹町まで。ちょっと足を延ばして、白鷹町まで。ハクチョウと猛禽類(トビ?)に会いに。
毎日が、ユニークで、素晴らしい日です。すべての瞬間が特別です。にもかかわらず、私たちはそれを「ありふれた日」として過ごしてしまうことがあります。けれど、本当はありふれた日などありません。毎日は新しく、ユニークなのです。私たちが人生に疲れ、日々が色褪せるとき、意識がぼんやりとし、無意識のままに過ごすとき、その日が、「ありふれた日」になってしまいます。毎日を、新しい冒険の日にしましょう。「ありきたり」や「これまでと同じ」にとどまるとき、私たちは「新しさ」とい
熱戦の続く冬季オリンピックはとても素晴らしい。一時はリュージュとかスケルトンとかソリ競技も盛んに中継やっていたけど日本人が上位に来ないからあまり報道されませんね。迫力あって好きなんだけどな。採点競技より勝ち負けがはっきりしているのが好きです。さて、この日は野鳥の宝庫、渡良瀬にお邪魔しました。渡良瀬と言えばやはり猛禽。当然おっさんもそれを狙いに行きます。早朝ゴルフを駆って渡良瀬の鷹見台を目指します。7:30着。着いたけど誰もいない。鳥もいない。遥か彼方にジョウビタキが
今日の散歩おじさん地域は予報通り気温が上がり、最高気温は「3月下旬並」の15.5℃に達し、午後1時を回った頃には冬用のブルゾンは不要のあたたかさになりました!さて記事の方はさらに小田原の続きです!漁港近くのお店で「海鮮漁師丼」に舌鼓を打った後は、豊臣秀吉の小田原攻めで有名な「石垣山城」を目指しましたので、その様子をご覧ください(^.^)前回の記事の最後に載せた早川駅から石垣山城までは約2km、小田原城から直線距離ですと約3kmという位置関係です!案内板で距離を確認して歩き始めると間も
2026.2.13(金)今日の1枚はキクイタダキです。本日の北九州の天気は晴れで朝は4℃で昼には15℃まで上がり3月上旬の陽気です。風は西南西で3m/sの予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。登山口の外気温は8℃になっていました。河内ダム湖に行くと干上がった岸辺でトビとアオサギとハシブトガラスが渇水問題の対策会議をしていました。しかし、結論は出なかった様で直ぐに解散していた。枯れたイタドリの茂みにアオジがいました。アオジはイタドリ
前回撃沈したカオジロガビチョウだったが会いたくて別の場所を模索した。===============■群馬県邑楽郡板倉町・邑楽東部第二排水機場・谷田川ほか===============8:15-11:00残念ながらまたしてもカオジロガビチョウに会えなかった。三連敗中。どこに居るのー。初見鳥には会えたけども。(1)オオタカ(留鳥)初聞いたことがない鳴き声が聞こえる。ようやく遠方の樹上に見たことがない猛禽を発見。Google先生曰くオオタカの若鳥との事。胸の模様の縦縞(縦斑)が
今年もトビたち子育てが始まります。まずは家のリホーム。里庭の立木の枯れ枝をへし折っては運んで古巣の修理をしています。
ありきたりの人生を生きるよりも、本来のあなたである素晴らしさを生きるほうがはるかに軽やかで、充実した豊かな人生となります。そのために、日々の暮らしの中で、否定的な状況に置かれたときには、どんな些細なことでも、すぐに反応せず、少し間をおき、意識して愛を選ぶ、愛に焦点をあてましょう。それは、叡智ある世界では古くから伝えられてきた知恵ですが、恐れと分離の幻想の世界では見失われています。私たちはいつも自分の人生を創り出しています。本当に、いつも。あなたの思考を、言葉
一昨日の海散歩で、食事中のトビに遭遇(撮影日:20260211)白く膨らんだ体、長い棘、岩場の潮だまり…トビの狙いは、ハリセンボン…🐡(撮影日:20260211)岩場に打ち上げられて弱っていた/死んでいたハリセンボンを、トビが見つけたのでしょう(撮影日:20260211)ハリセンボンには、フグのような強い毒は無いようですが、それにしても、完全に無毒というわけではないようなので心配ですね。うまく避けて食べていたのかな?(撮影日:20260211)以前も、フグを食べるサギを
■トビ(鳶)タカ目タカ科に属する猛禽類の一種。日本では最も身近な猛禽類であり、海岸線や都市部の公園などでもよく見かける。特徴:上空を円を描くように悠々と旋回し、「ピーヒョロロ」という独特の鳴き声が特徴。習性:非常に視力が良く、上空から獲物(主に死肉や魚、昆虫、時には人間が持っている食べ物)を探す。①データー全長:約60cm~65cm程度翼開長(羽を広げた長さ):150cm〜160cm前後。カラスよりも二回りほど大きい。見分け方:尾羽の形が
ため池のカモ達を見ているとトビの姿が視界に入って来ました。レンズを空に向けても望遠だとちょっとした加減でトビがフレームアウトします。やっとつかまえた、、と思いきや読みが浅くて今度は翼がフレームアウト見事なピンボケ猛禽類の撮影は難しいですね。トビタカ目タカ科トビ属全長オス59cmメス69cm
ごんざが「滑車」の意味で『しぇび』(せみ)という訳語をかいていたことを前にかいた。ごんざの別の著作の「世界図絵」には『しぇび』と同根とおもわれる『とびしぇび』ということばがでてくる。「ラテン語」「ロシア語」(ラテン文字転写)『ごんざ訳』江口泰生翻訳「世界図絵」「65機械器具」「Geranium」(Geranos)「鶴」(=クレーン)「баранъ」(baran')『тобьшебь』『とびしぇび』「舵・錨の上げ下ろし用に船首
トビ学名・Milvusmigrans英名・BlackKite飛翔するトビ.晴れた日は,心が弾みます.トビ撮影日時2026.02.10撮影場所新潟県新潟市トビ撮影日時2026.02.10撮影場所新潟県新潟市トビ撮影日時2026.02.10撮影場所新潟県新潟市トビ撮影日時2026.02.10撮影場所新潟県新潟市
愛よりもパワフルなものは、何もありません。もしあなたが、愛を土台にして自分自身との関係を育んでいくことができたならあなたは自分の最高のエネルギーの中で生きるようになります。そこは、あなたの可能性が花開いていく場です。これまで自分に向けてきたたくさんの批判や裁きを手放していきましょう。長い時間をかけて私たちは知らず知らずのうちに自分自身を苦しめてきました。もう十分、がんばってきました。これからは、愛と内なる平安を育んでいきましょう。自
今日の東京は快晴残雪の日本庭園へ朝食前1時間昼食(ブントム↓↓)まで2時間半の鳥見ですダイサギジョウビタキ♂残雪がらみ撮れず残念シメ♀エナガ飛び出しパステル調ギリギリ収まりました(^▽^)/コゲラ様トビオオタカも飛びしたけど後追いピンボケブントム(ベトナム料理)爽やか+ヘルシー初めて食べましたご覧いただき有難うございます
7倍ズームのスマホカメラで、鳥を撮影してみました。ChatGPTに画像を見せて、鳥の名前も聞いてみました。詳しい情報もつけてくれました。たぶん、カラスだと思う鳥の名前は「トビ」と答えてくれましたが、市街地ですし、それは間違っていると思います。まあ、画像のデータ量が少なすぎますよね。道は目的地に到達するために通行するものですが、目を向けたり、耳を傾けたりすると自然の鳥に会えるものだと思いました。幼児や小学生と一緒に歩くことがあれば、目や耳を使って自然を感じることも素敵なこと
あなたの人生を作り変えましょう。あなたには、その力があります。それは自分のためだけではなく、家族、近隣、暮らしている町、そして都市までも素晴らしいものにしていきます。私たちは、愛を選択するたびに、人生を作り変えています。そして、人類の意識はひとつにつながっています。だからあなたが愛を選ぶたびに、あなたは、全人類の意識に、愛を吹き込んでいるのです。愛は波紋のように、まず家族へと広がります。それは、家族からの取るに足りない否定的な言葉や行為に反応するのをやめ、愛を
チャリンコライダー
人生のあらゆる瞬間に、あなたはその瞬間の「中身」と「向かう方向」を自分自身で創り出しています。この言葉の意味を、味わってみてください。たとえば、不安に囚われて生きていると、不安に満ちた人生を作り出していきます。不安な人とは、自己批判や自分を裁き、物事を悪い方へと解釈しやすい人のことです。それは思い癖のようなものです。創造主としての私たちは、そうした心のあり方そのものを、人生の中身と方向にしてしまいます。このことに気づかないままでいると、人生は様々な形で、少しずつ自己破壊的なもの
ウマイ具合に猛禽が低い高度で旋回中。珍しくミサゴが旋回上昇にかかっている同じ上昇気流を捉えたのはトビだ。2種が同じ気流にのっているのを見るのは初めてかも・・野球練習場にはムクドリに混じってツグミ(ムクドリはカワイクないのでパス)遠くの空にはセスナシリアルはJA4075セスナ172だ。念のため本機を調べてみると・・・!平成3年にラジコンモーター(エンジン)グライダーとの衝突事故を起こしていたのだ。幸い機体が中破(調査結果)しただけで、搭乗者他人
氷下街網漁へ今回は沖にでるよ〜!って事で、スノーモービルで引っ張ってもらい連れてってもらいました。編み揚げを待つトビ、オオワシ、オジロワシがわんさか。いや〜!楽しかった!
小名浜港に行きました(また)遠くに見えるのはウミアイサ♂眺めているとだんだん近くに来てくれました嘴と足と瞳の赤が印象的綺麗な鳥ですね〜たてがみ輝いていますおおー!魚ゲットうわー…きっちゃない魚のぬるぬるが垂れてるよ獲った魚はすぐ食べないとトビに狙われます大物を呑み込めなかった雌がトビに襲われていましたトビを威嚇する声は「ガワワッ」と鵜のようでしたウミアイサの女の子男子より凛々しい顔してますシノリガモと一緒オオセグロカモメも一緒シノリガモたちこの子たち港
4月なみの気温の5℃になった日ちょうど夫が休みをとっていたので、お願いして久しぶりに遠征してきました今回は初めての探鳥地へ行きましたカモメが砂浜にたくさん!めずらしい!いつも、川にいるか、海釣りの人のまわりをウロチョロしてるカモメしか見ていないので…遠いので望遠コンデジで撮影かなり離れていてもちょっとでも近づくと飛ぶので警戒心強いですね~いつも見ているカモメとは違うなぁ~めあての渡りカモさんはいなくて早々に撤
山中湖で富士山の撮影をし、雲が流れるのを待っていたらやたら野鳥が多いことに気づきました。ずっとトビが空を飛んでいます。餌を探しているのかな?あまり見た事のない鳥もいたので撮影しました。ここらへんの鳥は人に慣れているのかあまり逃げないです。グーグルによるとツグミだそうです。こちらもグーグルで調べるとタイリクハクセキレイという鳥みたいです。スズメの大群トビ
2/5の模様である。鎌倉街道~多摩ニュータウン通りをサイクリング。町田市でバードウォッチング。この景色が見たかった。シロハラ。シジュウカラ。トビ。ツグミ。うむ、多摩丘陵の空気は美味しかった。
多くの人が、自然を大切にしたいと思っています。それはとても自然なことです。「あなたとあなた自身との関係が、あなたと人生、そして自然との関係です」私たちは自然に対するのと同じ態度で、自分自身や周りと向き合っています。自然は、ありのままを表現しますが私たちは分離の幻想の中で、恐れや不安から自分を表現しています。恐れや不安からは自分への敬いは生まれません。人生を複雑なものにしてしまいます。でも、とてつもない広大さのなか、生命も人生もシンプルです
10時を過ぎても、冬の猛禽は飛ばないので保険の為にトビも撮りました😉猛禽フィールド出動で猛禽が撮れなかったという言い訳は出来ませんから💦ハシボソガラスに、追っ払われてました😅
無言でカンピョウ巻き(細いの)食事用はサーモンマグロたたきトビコイクラ巻き(冷凍保存してあったもの)サーモンとマグロたたき少しコバチでワカメと豆腐の味噌汁シソがあったらなーーーーーって昨日はスーパーは少しの買い物で今日の事は忘れてたのでサーモンなどみなトロトロでぷちぷちで美味しかったですそしてマッコリを3杯飲んでしまった