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8月になりました。猛暑が続いています皆さま、どうぞ熱中症などにお気をつけください。若かりし頃、「50歳くらいでリタイアして、南の島で暮らすんだ」と言っていた夫。もちろん無理でしたが、最近、やっと自由を手に入れました…南の島はダメですけど海が苦手なの。…何もしないのは許しませんっ洗い物ぐらいしなさい!ハーイ♪…メシはキチンと食べなさいっ弁当作ったる!ヤッタネ!…毎日着替えなさいっばっちいワ!ヘイヘイ…私の負担増(・・;?※なんだかんだ、毎日楽しいですヨ今まで命を削る
ハーイ!ソラですさっき、夕散歩を終えた、目ヤニをとってもらい、全身を洗ったままブラシもかけてない、素のままのソラですところで・・・昨日の夕散歩、又、見ちゃいました四分一商店前を折り返し、約100m戻って来たら目の前の、背丈の低いコンクリート柱のてっぺんに・・・突然ふわりと、軟着陸!来たー!!!我々を待っていたかのように、ベストタイミング一度キョロキョロと視線を移した
おはようございます🦅昨日はお昼から公園に行き🚙少しだけ走れました首に巻くタオルの中に保冷剤入れたら気持ちよかった走り始めてすぐ目の前にかっこいい鳥を一羽見つけて写真撮りましたよ🤳これがこの鳥がむかーし娘のクレープを横取りしてったやつかー調べたら…🔍「トビ」とでましたトビ?トンビじゃなくて?トビ?まーいっか走ろう公園内、もっと暑いかと思えば日陰もあるし風もあるし、でまーまー走れた、かなとゆっても15分走って歩きまた15分走って歩いたり走ったり、でやめましたよ
生き餌活イトメ◎フタホシコオロギ◎デュビア◎キイロショウジョウバエ◎トリニドショウジョウバエ育成中トビムシ育成中活朝あります!ご来店お待ちしております!
おはようございます蒸し暑い日々が続いていますね熊本地震、被災された方々、猛暑の中、生活されたり、復旧に向けての作業をされたり、大変なことと思います。どうぞお身体ご自愛くださって、日々、過ごされてください。昨日、外出先から次男が写真を送ってくれましたいろいろな種類のトンボたち、ナミアゲハ、ツマグロヒョウモン、金魚など、小さな生き物たち、そして、雄大な桜島と錦江湾の眺めお楽しみくださいコシアキトンボシオカラトンボベニトンボオニヤンマナミアゲハツマグロヒョウモントビ桜島
5月の中旬から7月の上旬まで広島市内でコロニーを形成し、さまざまな繁殖行動を見せてくれて目を楽しませてくれたコアジサシですが、数多くの個体が一斉に子育てして目立つせいか、それこそ毎日のように外敵がコロニーにやって来ていました。カラスは常に群れで周辺の高い木の上に屯して隙あらば卵を雛を攫ってやろうと狙っていましたし、ほかにもトビ、アオサギ、ウミネコやミサゴやクロハラアジサシに対してもモビングしているのが見られました。今日はその中からトビがコロニーに飛んで来たときにコアジサシがモビングす
7下旬の事です。市内の海岸で探鳥しました。草地に屈んでいる鳥を見つけます。草は短く刈られていたので……姿は丸見えです。ヒバリの幼鳥でした。空から可愛らしい鳴き声がします。頭上近くを飛ぶミサゴでした。大きな翼を広げて滑空しています。水面の魚影を探していました。よく見ると、嘴を開いています。嘴の間から舌を出していました。まるで暑さに参っているようです。ハクセキレイを見つけました。元気に動き回っています。淡い色の幼鳥でし
ー撮影後記ートビ(親鳥と幼鳥)幼鳥が、親鳥の姿を見るなり、餌のおねだりで、再三にわたって親鳥に猛アタックする光景に出会いました。でも、すでにこの頃になると、親鳥は、独り立ちを迎えた幼鳥に餌を与えることはせず、自力で狩をすることを促しているようにみえました。向かって左が親鳥、右が幼鳥です。
ー撮影後記ートビ(幼鳥)いつになくトビの鳴き声がするので、周囲を見渡すと、電柱にトビの幼鳥の姿がありました。頭部から胸、お腹にかけて非常に鮮明な白っぽい縦斑(まだら模様)があるのが特徴です。親鳥が上空を通過するたびに、餌をおねだりする甘えるような鳴き声をあげていました。
渡良瀬遊水地7/7#3オオヨシキリ、ホオジロ、トビ、カワウ10:47ころ同じ場所でオオヨシキリとコヨシキリを十分観察できましたオオヨシキリのメスは、虫を捕まえては雛に運んでいるようですオス達は、自分の縄張りを守るために鳴き続けています近くの木の上では、ホオジロも元気に鳴いています10:55ころオオヨシキリとコヨシキリは十分観察できたので
渡良瀬遊水地7/7#1オオヨシキリ、コヨシキリ、トビほか8:58ころ仲伊谷田承水溝遊水地から渡良瀬遊水地に来ました気温は30℃近くまで上がっていますが、風があるのでちょっと涼しく感じますこの時期の渡良瀬遊水地に来た目的は、オオヨシキリ、コヨシキリ、セッカ、オオセッカに会うためです中でも、希少なオオセッカに会えたら最高ですオオセッカは、生息数が国内で2,500羽程度と言われ、絶滅危惧種ⅠB類に指定されています国内での生息地は、青森県の仏沼、千葉県利根川下流
週末の南の空に翼を広げて舞う鳥の雲を見つけました。カモ類にも似て大きな怪鳥にも見えます。こちらは、、、尾羽はチュウヒっぽいのですが両翼が水平なのでトビと思われます。猛禽類は主に下から見上げることがほとんど尾羽や身体の形、頭の大きさを見て瞬時に判別するのは難しいですね。トビタカ目タカ科トビ属全長59-69cm
7月26日(日)☀️昨日出かけた疲れも少しありましたが城ヶ島へプチ遠征直ぐに目に入ったのはこれから潜降するダイバーこの辺りは水深25m以上ウミウシ各種見られます潜りたい🤭野鳥さんは沖で飛んでることが多いハシボソミズナギドリ(違っていたらすみません)割と近場に来てくれ正面から📸オオミズナギドリ???ウミネコトビ若親鳥が帰って来るまで動かずずっと鳴いていました帰って来たトビ親若よりやっぱり大きいこの写真では大きさの違いが分からないのが残念ハクセキレイ若*おまけ*
2026.7.24(金)本日の北九州の天気は晴れで朝は27℃、昼には35℃の猛暑日になります。風は北北西で3m/sの予報でした。熱中症警戒の警報が出ていましたが、久し振りにビオトープに行ってみました。ホオアカはアチコチで見掛けました。園内は日差しを遮る物が無く暑いが、北風は爽やかでした。トビは上空を優雅に舞っていました。キジバトの番いを見掛けました。アレチハナガサにホオアカが止っていました。
トビムシ育成再開します!!増えたら販売開始しますのでもう少しお待ちください。
7月中旬の事です。滋賀県の伊吹山に行きました。毎日暑いので、避暑のつもりです。去年も同じ時期に登りました。その際は、イヌワシを発見します。今回も密かに期待していました。確かに涼しい場所でした。しかし、霧が多くて視界不良です。折角の景観が台無しでした。代わりに、花を楽しむことにします。山頂にイブキジャコウソウが咲いていました。ピンク色の可憐な花が綺麗です。他にも様々な花を見ましたが……最も印象的だったのは花ではありません。
先日7/4、西地区の海岸へ行ってきました。7月になり、海水浴シーズンになりました。防波堤には、コアジサシさんの群れ、ベニアジサシさん、ウミネコさんなどがいました。砂浜には、シロチドリさん、コチドリさんなどもいましたね。前回は、シロチドリさんの雛がいましたが、今回はおらず、コチドリさんの幼鳥さん2羽がいましたね。また、近くの公園に行くとコシアカツバメさん、トビさんにも出会いました。防波堤に綺麗なベニアジサシさんベニアジサシさんの飛翔コアジサシさんの群れには幼鳥さんもいましたねコ
以前から行こう、行こうと思ってたウトナイ湖札幌に来て早や3年2ヵ月が過ぎやっと行って来ました!ほんとうは秋以降がベストシーズンなのでしょうが、行ったことないのでとりあえず的な意味もあり、行ってきましたそれに、いつでも行けると思ってたらついつい、というのはよくある話で😅わりとよく行く洞爺湖や支笏湖はカルデラ湖なのですがウトナイ湖は海跡湖というそうです(bywikipedia)サンクチュアリネイチャーセンターの森で野鳥を探したのですが「声はすれど…」湖畔の森は今をこ
「ロートV5を飲んでみたいけれど、副作用が心配」「口コミを見ると良さそうだけれど、本当に自分に合うのかわからない」と迷っていませんか。ロートV5は医薬品ではなく、ルテインとゼアキサンチンを機能性関与成分として配合した機能性表示食品です。そのため、医薬品のような意味での副作用欄が設けられている商品ではありませんが、食品だから誰にでも合う、体調変化が起こらないという意味ではありません。この記事では、ロートV5の口コミで見られる良い傾向と気になる傾向、副作用が心配な人が確認しておきたい原材料、通
このイラストは自分で撮った写真をAIでアニメ風のイラストにして、子ども用図鑑としてペイントで内容を吟味・加除修正して作っています。※Anpapaオリジナルのイラスト図鑑ですので、ご自由に利用して楽しんでください。たのかん野鳥ショップ(anpapa26)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZURI(スズリ)たのかん野鳥ショップ(anpapa26)の公式アイテムの通販サイト。鹿児島・宮崎の田の神様「たのかんさあ」をモチーフにしたオリジナルキャラクターと撮りた
ピアノの発表会や親戚の結婚式など、急にフォーマルな服が必要になるときってありますよね。サイズアウトも早いし、普段着ないからこそ何を準備すればいいか迷ってしまいます。キッズドレス【メガ処分セールメール便送料無料】キッズドレスウエストビジューと透かしレースのデコルテが華やか♪発表会・結婚式・フラワーガールに最適!子供ドレス、フォーマル、オケージョンキャサリンコテージYUP12《メール便優先商品》楽天市場そんな時、キャサリンコテージのドレスがとても華やかで素敵だと
個人的な感想だが取り敢えず三ヶ月飲んでみて欲しい。凄く良くなりました。くっきり見えるようになりました。ロートV5【公式】ロートV5アクトビジョン大容量62粒(2か月分)ルテインゼアキサンチン機能性表示食品(視力視界ぼやけ・かすみブルーライト)Amazon(アマゾン)ロートV5(ファイブ)粒30錠×2個セット【機能性表示食品】Amazon(アマゾン)ロートV530粒×3Amazon(アマゾン)
7月12日、アマガエルの観察会で鳥友君が捕まえたおたまじゃくし、水生昆虫たちほぼカエルに変身してます。可愛い海辺で鳥見をして来ました。ウミネコ右足のの一部が欠損してますもう一羽は大丈夫キアシシギの小群れがいましたが一瞬で飛び去りましたイソシギトビツーショットホオジロ♂カルガモ親子雛ちゃん3羽波消しブロックの上で休憩中のシギチたちダイゼンダイゼンの中に見慣れない鳥さん発見ズームして見たらオバシギでした飛んで行きましたセイタカシギ幼鳥大きくなっていましたセイタ
日曜日は暑い中でも野鳥撮影に行きましたカワセミを撮りたかったけれど暑くてどこかで休んでいるみたいで出てきてくれませんでしたカイツブリトビノスリノスリバン後半へ続きます関東は梅雨があけました途端に猛暑の日が続きますこれだけ暑いと撮影に出かけるのも厳しいですね〜ご覧いただきありがとうございます
しばらく書いていなかったのですが、先月の旅行先の写真です。何を投稿したらいいか分からなくて……。
大阪府泉州地域の河川で「タンチョウ」の撮影のあと、暑くて帰ろうと思いましたが、「ハヤブサ」の若鳥の狩猟の練習をする頃じゃなかったかなあと気になり、河口に戻りました。残念ながら、「ハヤブサ」の若鳥の姿は見かけませんでしたが、「トビ」が熱い屋根付近で休憩していましたが、完全に嘴を開けて、舌がでた状態で、やっぱり暑いんだなあと再確認して、私も身の危険を感じつつあったので、撤退しました。「暑くて嘴を開けて舌がでてるトビ」「強い日差しをうけて滑空するトビ」
泉州地域の小さな社(やしろ)の撮影の際、一緒に撮影されていた方が帰り際に、泉州方面の河川に「タンチョウ」がきているという情報が入ったと教えてくれました。この猛暑の大阪で、雪の中のイメージが強い「タンチョウ」がここまで来るかなあと思いながら半信半疑でバイクを走らせました。河口に到着して見まわしましたが、白いものといえば、「亜種チュウダイサギとウミネコ」・「亜種チュウダイサギとコサギ」で、「タンチョウ」は見当たりませんでした。また、確認中に上流から何か飛んできて舞い降りましたが「トビ」でした。
ー撮影後記ートビ潮が満ち始めた河口干潟の上空を、甲高い「ピーヒョロロ」と鳴きながら、ゆっくりと旋回しながら上流方向に飛んでいくトビの姿がありました。うだるような”狂暑”の中、額から噴き出る汗をぬぐいながら、夢中でシャッターを切りました。
暑さに参って津保川沿いを周って見た。しばらく雨が降っていないにしては水量はかなりあった。川には水辺を好む鳥も見かけたが、それほど多くではない感じ。生憎の雲が多い天候で川の景色もすっきりしない。対岸のシラサギが岩の上に佇んでいた。川には鮎などがいるのだろうがなかなかゲットできないらしい。支流が流れ込む地点にはアオサギ。サギ類も川より田んぼで見ることが多い。田園の方が餌が多いのだろう。川原に2羽のカラス。あれ!しかしよく見れば1羽は少
朝からうだるような猛暑。1ヶ月ぶりに入道樋門公園を訪問。水路にはもはやカルガモの姿すらなく、完全に閑散期に入ったと実感。そんな中、日に日に賑やかになっていくクマゼミの大合唱。↑いつもながら、見事な保護色しかし、今年はどういうわけか例年なら午後になると騒ぎだすアブラゼミの声がほとんどしないのだ。あまりに暑すぎて地中で涼を取っているのだろうか?堤防に出てみると、背後の杉の木にコゲラの姿を発見。どうやら巣穴づくりの真っ最中らしく、近づいても全く逃げる気配がない。↑「右ヨシ!」