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毎日が、ユニークで、素晴らしい日です。すべての瞬間が特別です。にもかかわらず、私たちはそれを「ありふれた日」として過ごしてしまうことがあります。けれど、本当はありふれた日などありません。毎日は新しく、ユニークなのです。私たちが人生に疲れ、日々が色褪せるとき、意識がぼんやりとし、無意識のままに過ごすとき、その日が、「ありふれた日」になってしまいます。毎日を、新しい冒険の日にしましょう。「ありきたり」や「これまでと同じ」にとどまるとき、私たちは「新しさ」とい
3月18日の安佐動物公園西園から本園に戻っています。。。鳥舎が3つ並んでいます。。。左側がトビ真ん中がハヤブサ右端がフクロウここにいるのは全て野生保護個体だそうです。。。先に進みます。。。アムールトラ舎テン君です。。。浜松市動物園で生まれた「ラスト・ビクトル・ジュニア」2018年11月に安佐に来園とあるので、約7年ぶりになるのかな?初めて会ったのは2012年11月なので12年ちょっと前ということになります。一般公開前にサポータ
Day44(9/13)三連休だからと、のんびりお寝坊。せっかくだからと、普段よりじっくり鉢植えを眺めてみたら……😱なんと、白くて小さな虫がちょこちょこ動いているではありませんか!さらによく見ると、ハイドロボールにも白いものがついてる……。ショック。まさかの三連休事件簿。鉢植えにいた「白い虫」の正体は?調べてみると、鉢植えで見かける白い虫にはいくつか種類があるようです。トビムシ(跳び虫)白や薄い色で、土の上をピョンピョン動き回る小さな虫。湿気や有機質が大好き。カイガラムシ
みなさんこんにちは!2月に入りました!立春も近づいていますが、まだまだ寒いですね~風邪などひかれないよう体調管理には十分ご注意ください。さて、本日は第9回ミニ探鳥会の開催日!54名の方々にご参加いただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の金澤さんですトビ※深池上空にてツグミ※北部樹林地にて今回のミニ探鳥会で観察できた野鳥は24種類でした。カモ類は深池にコガモのメスが1羽だけと寂しい限り…。
山中湖で富士山の撮影をし、雲が流れるのを待っていたらやたら野鳥が多いことに気づきました。ずっとトビが空を飛んでいます。餌を探しているのかな?あまり見た事のない鳥もいたので撮影しました。ここらへんの鳥は人に慣れているのかあまり逃げないです。グーグルによるとツグミだそうです。こちらもグーグルで調べるとタイリクハクセキレイという鳥みたいです。スズメの大群トビ
トビ(愛知県豊田市)寒い日でも、水を飲みに浅瀬に入り、水を飲んでいるトビを見つけた。美味しそうに飲み、気分良く水上を飛んだ。(ミッキイ)
4月なみの気温の5℃になった日ちょうど夫が休みをとっていたので、お願いして久しぶりに遠征してきました今回は初めての探鳥地へ行きましたカモメが砂浜にたくさん!めずらしい!いつも、川にいるか、海釣りの人のまわりをウロチョロしてるカモメしか見ていないので…遠いので望遠コンデジで撮影かなり離れていてもちょっとでも近づくと飛ぶので警戒心強いですね~いつも見ているカモメとは違うなぁ~めあての渡りカモさんはいなくて早々に撤
曽根臨海スポーツ公園から海辺を通り、北九州空港連絡橋展望所まで行きます。釣りをしている人や、サイクリングの人が少しいました。陰に入ると、潮風が少し涼しく感じます。広い海の景色や空港方面を、橋の上から見ると雄大ですね。苅田港まで行きましょう。漁港から、海の先のほうまで行きます。海の中に立つ、小さな小屋は、苅田検潮所のようですね。電柱にとまるトビ、海にはクラゲがぷかぷか浮いています。打ち寄せられた魚に、カニが集まってきていますね。無人島の神ノ島に、鳥居が見えますね。市杵島神社の鳥
11月下旬、福島潟で探鳥をしました。白鳥やガン類、猛禽類を観察します。遠目にオジロワシの姿を見かけました。『雁晴れ舎』から改めて確認を試みます。観察棟には、数人のバーダーがいました。「オジロワシはあそこにいるよ」指さす方向には、先程のとまり木があります。1羽だけですが、白い尾羽が確認出来ました。「さっきまで2羽いたんだけれどね」常連らしき方から教えて頂きました。私の観察した状況と同じです。急に水鳥たちが騒ぎ始めました。遠くのカモ類が