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100均に行ったのよ。そしたらばさ、立ち尽くしてしまったのよ。ぎゃあああああたしの大好きな、マレフィセントがいるーーーーーディズニーヴィランズのシリーズが出来ているではないかもうさ、思わず買うよねもっと種類あったのだけど、この右上の2つと同じシリーズで、マレフィセントだけじゃなかったので、うう〜〜〜んと、迷ってやめてみた。用途がないと、つまらんしな。ああ、こういうのを使わないで保存したりはしないの使うの。めちゃくちゃそういえば、マ
こんばんは♪少し間が空いてしまいましたが、今回は次の3つのお話です。①猫達の日常②スタンプ作り③音楽の話①猫達の日常雨がちな日が続きましたが、晴れた日にはベランダでのびのびと遊び、外の風に吹かれながら気持ちよさそうに眠っていました。画像1~3はメイ🐱実は、先週撮った写真です。前回はほかに載せたい写真があったため、こちらは見送りました。画像1画像2画像3たくさんの画像を一度に載せることもできます。でも、あまり多いとかえって見づらくなりそうなので、少しずつ紹
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるチャイコフスキー交響曲第4番です。こちらは日本販売のみ新リマスターによるルミエール・シリーズとしてSACDハイブリッド仕様の高音質盤となっています。これまでにチャイコフスキー交響曲第6番、第5番が発売されてきましたが、今回第4番が発売されるのでこれで後期三大交響曲が完成となりました。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」チャイコフスキー作曲:
ロシアが誇る作曲家『Tchaikovsky/チャイコフスキー』。叙情的で流麗な旋律に華やかで効果的なオーケストレーション。バレエ「白鳥の湖作品20」や「ピアノ協奏曲第1番変ロ短調作品23」の他に「ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35」「交響曲第6番ロ短調(悲愴)作品74」などが有名作品。鉱山技師(工場長)の次男として誕生したチャイコフスキー(1840年~1893年)は、同性愛者であった事も知られています。若き頃のチャイコフスキーは法律を学び
心に太陽を唇に歌を…なんて言うと、かっこいいけど私の頭の中にはいろんな音楽が流れている😅たいていはレッスンで扱った曲普段聞かないようなJポップとか変わった進行のメロディとかやけに耳につく曲ってあるのですで、ときどきあれ?この曲、なんだっけ?っていうのがあって先日、朝起きてすぐに耳に聞こえてきたコレ最初の4音が印象的❤️なぜ、コレが聞こえてきたのか?わからないんだけどこの曲、昔から大好きだったわ〜❤️って、ふと昔を思い出したりして良い曲だわーチャイコフスキ
昨日に続いて、ソプラノ&ニーノサックスのパート練習を聞かせてもらいました‼️今日のチームは、1年生3人と4年生2人…先輩達も優しい、1年生も特に緊張してる感なく、チャイコフスキーの弦楽セレナーデを吹き、技術的に難しいところをアドバイスしたり、一緒に吹いたり、とっても雰囲気が良かったよ👍✨✨✨技術的に難しいところは、練習の仕方を伝えたので、この後に技術アップ⤴️できるといいね👍✨✨もっと上手くなりたいって、楽しく吹けるようになりたいという思いも伝わってきましたよ‼️いけるぞ💪アットホー
秋深まるアメリカバーモント州北東部からこんにちは。ブログでは夫のことを「ヲット」と書いています。「夫」ってまだまだ「夫婦」、つまり男と女のカップルの片方、という感じが払拭できない、と思うので、ちょっと趣向を変えて「ヲット」にしてみた次第です。アメリカでもよく、私のヲットを指して"yourpartner"とか言われます。でも、結婚しているのだからhusbandですよね。私の主観ですが、「私は偏見ないよ」とちょっと無理している人たちはyourpa
こんにちは。板橋区徳丸のピアノ教室『すがさわピアノ教室』菅澤詠美です。ホームページはこちらから>>>クリスマス会参加は早めに決まりましたが、演奏曲については、考え中だったYちゃん。先日のレッスンで、演奏曲が決まったと教えてくれましたよかったですね!明るい曲です。Yちゃんは、知っている曲の中から選んだそうです。いい曲なので、ぜひ頑張ってください。さて、この日のレッスンではチャイコフスキーの「新しいお人形」が宿題でした。こどものためのアルバム(チャイ
★珍しいクラシック曲★指揮者に、倒れる様に指示のある曲マウリツィオ・カーゲル(1931~2008)という作曲家の「フィナーレ」→以前、トリビア動画有りました。★チャイコフスキー1812年序曲。普通、シンバル使用。コンサートによっては、本物の大砲が使用されます。→こちらは『自衛隊』バージョン★自衛隊の『大砲』バージョン★エリックサティヴェクサシオン【和訳:嫌がらせ】とんでもなく短い曲なのに、サティは840回繰り返せと書き残したことで有名。一人で演奏するには、役1
娘とバレエを観に新国立劇場へ今回はいつもの新国立劇場バレエ団ではなく東京バレエ団の『白鳥の湖』6月に観た新国立劇場バレエ団の公演はピーター・ライト版今回はブルメイステル版この違いに興味があったその違いはプロローグからで人の姿をしたオデットが花を摘んでいてそれを岩の上から見下ろす悪魔ロットバルト悪魔の大きな翼に捕らえられオデットは白鳥に…ストーリーを理解するためにこのシーンは重要だ!第一幕華やかなシー
きのうの昼下がり、JR桜木町駅から7分歩き、紅葉坂を上って神奈川県立音楽堂へ。オーケストラ・ラウシュによる第1回演奏会です。大ホールに入ると、千余りの席のうち8割ほどが埋まる盛況。私が選んだ席は、前から2列目の左寄り。その前列は無人でしたから、実質的に最前列。これ、ふつうに考えればSS席!オーケストラ・ラウシュは、昨年誕生したばかりのアマチュアオーケストラで、ラウシュはドイツ語で「陶酔」「高揚」を意味します。このコンサート、つい数日前にメールで案内が届き、急遽申し込みました。全
今日は、アクロス福岡へオーケストラ🎵聴きにいってきましたこの空気、この臨場感、たまらなく好き😊ラフマニノフとショパンの好きな曲きけて、大満足圧巻でしたやっぱり、いいわぁ💕クラッシック最高始まった時や、好きな盛り上がりの所、素晴らしすぎて涙出てきそうになった途中、チャイコフスキーの静かなところでは居眠りしそうになったけど来年の角野隼人さんの聴きに行けたらいいなぁってか、となりの席の年配の女性がアンプラントのノワールの鞄もってたー今日も人間観察がとまらないのでした
一昨日の9/11(金)ヴァシリー・ペトレンコ指揮🎼ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団🎻🇬🇧ピアノ:辻井伸行🎹立川公演TACHIKAWASTAGEGARDEN🌿に行ってきました👫辻井くんのピアノコンサートは今回初🎹一度生で聴いてみたくチケットを取っていました🎫✨当時、テレビ番組のドキュメンタリーや📺お母様のいつ子さんの本を読み漁っておりましたので📙辻井くんがバンクライバーンで優勝して🥇ピアニストデビューした時はたまらなく嬉しかったものです🥹✨幼少期からの軌跡をず
6日日曜日はN響コンサートでした演奏後に写真撮影ができます^^尾高忠明さんの指揮コンマスの郷古廉さんのヴァイオリンがメインです東京の友人に郷古さん押しの人がいて彼女も3日にサントリーホールでの同じコンサートに行ってます♪二曲目のプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲を郷古さんが弾きました素晴らしかったですソロのアンコールはバッハの無伴奏ヴァイオリンパルテイータ素敵でした♡三曲目は、またコンマスに戻ってオーケストラ主体
カナダ🇨🇦のスーパーで日本人プロが『ガチクラシック』弾いたら信じられない展開に!【海外ストリートピアノ/白鳥の湖-チャイコフスキー】
ちょっと絵画勉強音楽わかるが絵画はさっぱりわからんおじさんクラシック音楽さっぱりわからなかったときひたすら頑張って聴いてチャイコフスキーのピアノコンチェルトにて開眼クラシック音楽も勉強したからわかったんだぞ♪~(・ε・。)
こんばんは庭はあまり変わりはないですが、、最近は庭のあちこちの「苔」をとりましたが予想以上に大量でした💦バケツ1杯になりました↑「メアリーローズ」薔薇も少し咲く程度ですが日1日と「秋」を感じますね今朝の「真宙」雨のしみは出ないで欲しい・・☔「ガートルートジュキエル」↑↓↑虫が隠れているようです🐞「フェリシア」↑↓「チャイコフスキー」↑「瑠璃玉アザミ」かわいいのでなかなか切れません↑↑私に反応してるみたいです↑「パイ
今日も一日雨で、気温は20度前後でほぼ一定だった。昨日取り上げたモントゥーとボストン交響楽団のライヴを収録した8枚組CDには一回のコンサートがほぼそのまま記録されているものがあるので、それを聴いてみた。■1951年12月1日ボストンシンフォニーホール①ワーグナー「パルジファル」前奏曲②ドビュッシー「聖セバスチャンの殉教」より「ユリの庭」「法悦の踊りと第1幕終曲」➂ワー
【コミネットきき】で、ゆったりまったりボサっと時間を~♪オルゴール・コーダ・金平糖の精と王子のパ・ド・ドゥより(くるみ割り人形)/チャイコフスキー音楽は、聞くと傷ついた細胞を修復し、活性化させ、幸運へと導いてくれる528Hzに設定しています。
今年のヒョクちゃんの演奏会は諸般の事情により見送りました…また、次回ね…⬇️これを聴くと行きたかったと思う…ま、体調と仕事ゆえ、仕方ない…テクニックとスピード#イ・ヒョク初日の藤沢公演終了!✨✨アンコールはスクリャービン:エチュードよりOp.8-12,Op.2-1の2曲でした。カプースチンは全公演で演奏します。スケジュールは↓https://t.co/7siiKugaUDpic.twitter.com/QZtiZRffGe—NovelletteArtis
今日は曇りから雨で気温は低下して、20度から21度前後だった。「PIERREMONTEUXINBOSTONATreasuryofConcertPerformancesin1951-58」[WHRA:6022]と題された8枚組のCDから最初の2枚を聴いてみた。収録されているのは次の5曲。①メンデルスゾーン序曲「フィンガルの洞窟」1957.4.13②ハイドン交響曲第94番「驚愕」1956.2.24➂シュ
溜池山王駅構内のポスター😆溜池山王駅出口出てすぐのドトールで軽めの夕食9月9日(水曜日)午後7時から9時20分ぐらい?ヴァシリー・ペトレンコ指揮ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団ピアノソロ辻󠄀井伸行恒例の開場前に鳴り響くオルゴール🔕いつも大幅に延長😅これ初めて聞きましたがなかなか良かった☺↓ピアノの1音目から涙腺崩壊😢美しすぎて茫然自失…チャイコフスキーの交響曲なら耳馴染みありそうだけどこれも初めて聞いたかも?大迫力の情熱的な演奏がコンサートの終曲にふさわしかったです
🎄🎹クリスマスピアノデュオコンサート🎹🎄チラシが完成いたしました🎅✨子どもから大人まで楽しめるクラシックコンサート🎵小野文&加茂里織によるピアノ連弾でクラシックの名曲とクリスマスミュージックをお届けします✨9月に京都で開催したコンサートがクリスマスバージョンとなって泉佐野で開催いたします!🎄📅12月13日(日)🕙10:00開場/10:30開演📍エブノ泉の森ホールマルチスペース🎫大人1,000円中学生以下500円※3歳からご入場いただけます
ちょっと立て込んでいるコンサート鑑賞予定。土、日に続いて昨日も。オットは「いいよ、夜は適当に食べてから帰る」と言ってくれたのですが、彼は今週もう一つ私に予定がある事をまだ知らないのです。さあ、どこまで寛大でいてくれるか今日は好きな物をたくさん作ってご機嫌取ろう!久しぶりのミューザ川崎へ。支援員の仕事が、学校の時程変更で早めに終わったので、早めに着く事ができました。わざわざ川崎まで出かけるのは、夜ピアノの選ぶピアニストさんが良いことと、ホールの響きがピアノ向きだと思うからです。
父が最後に選んだ曲——チャイコフスキー《悲愴》——祈りに寄せて」父が、人生の最後に選んだ曲。それは、チャイコフスキーが最後に完成させた交響曲ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮交響曲第6番ロ短調作品74《悲愴》でした。TCHAIKOVSKYSymphonyno.6(Pathetique)HerbertvonKarajan&WienerPhilharmonic1893年に完成したこの作品。チャイコフスキーの最高傑作のひとつと評される一方、初演か
9/5(土)、またまた来ちゃいました、METオペラサマーHDフェスティバル♪今回の演目はチャイコフスキー作曲の「EugeneOnegin(エフゲニー・オネーギン)」❗️20:00開演♪今日も晴れ渡って、オペラ映画日和👍恒例のMETオペラ「座布団」販売。20ドルなり。勿論僕は「マイ座布団」持参👍しかしこの日はなぜか時差ボケがぶり返し、もう眠くてフラフラwww気合いと根性で会場まで行きましたよ!家から歩いて10分弱なんで、なんとか行く気になりました。このテノールも相当な実力者この「エ
イ・ヒョクさんのピアノ・リサイタル以前から、一度生演奏を聴いてみたいと思っていたピアニスト、イ・ヒョクさん。2021年のショパン・コンクールから注目していたピアニストの1人です。コンクールで聴いたショパンは、作品への向き合い方がとても真摯で、派手さや華やかさで惹きつけるというより、作品そのものを丁寧に掘り下げていくような演奏。その姿勢がとても好きでした。入賞したピアニストたちと比べれば、「個性がない」とか「おとなしい」と感じる方もいるのかもしれません。けれど、私はその端正さの中にある音楽
♪NHK交響楽団演奏会仙台公演を聴いて来ました。仙台市市民文化事業団設立40周年記念としてNHK交響楽団特別演奏会が開催されました。主催:仙台市市民文化事業団日時:2026年9月5日(土)開演15:00場所:イズミティ21大ホール管弦楽:NHK交響楽団指揮:尾高忠明(NHK交響楽団・正指揮者)ヴァイオリン:郷古廉(N響第1コンマス)演奏曲:シベリウス:アンダンテ・フェスティーヴォプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2
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9月7日、ナポレオンのロシア遠征・ボロジノの戦い.ナポレオン1世のロシア遠征で、現在のモスクワ西方約120kmのボロジノで、フランス「大陸軍」とロシア軍が激突しました。.フランス軍:約12~13万人ロシア軍:約12~13万人戦闘時間:約15時間フランス側の指揮官:ナポレオンロシア側:クトゥーゾフ.フランス軍が戦場を確保したため、一般にはフランス軍の戦術的勝利とされます。しかし双方に甚大な損害が出ました。フランス国防省も、この戦いを1812年ロシア遠征で最も血なまぐさい戦闘の一