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さあ2日目が始まりました!朝ごはんの後は「アルルの女」の合奏ですそしていよいよ、チャイコフスキー:交響曲第5番の通しです!全楽章通しは疲れますねー💦9月から取り組んで来たチャイコフスキーですが、この合宿を節目に、4月からは仕上げの時期に入りますさてさてその後は、ワークショップ‼️曲ごとに3チームに分かれて学びます。あらかじめ団員役員チームが考えたお題(テーマ)に、先生方から出して頂いた(ちょっと難しい)お題を加え、事前に団員たちが調べて来ました。小学生から大学生までの団員が1つの
11月7日に中央町の「大王」さんへカレーラーメンを食べに行ってきました。価格が一杯、1,000円になっていました。伊達市の竹原町に「パティスリーヴィオレット」さんが洞爺湖町より移転し約4カ月ぶりにオープンしました。金曜日、土曜日、日曜日の3日間だけの営業で10時から13時までの販売のようです。お店の前に焼き菓子用の自販機が置いてありました。私の好きなプリン!次に好きなシュークリーム。11月9日(日)は室蘭文化連盟創立50周年記念へお出
暇なのでブログ書いちゃうわー。夏場は、お教室がお休みなことが多いので暇です。これを機にあちこち掃除をしようかな。昨日は、洗濯機の槽洗浄をしました。皆さん、ご存じですか?洗濯機に槽洗浄の機能があることを友人に教えてもらうまで、私は全く知りませんでした。普通に槽洗浄用の洗剤を入れて標準コースを回していましたがいまいちキレイにならないような?洗濯機の槽洗浄は、なんと!11時間もかかりますがすっきりキレイになったような気がします、あくまでも気がする、ですけど。11時
前回、七番目最後の国であるスネージナヤの地に足を踏み入れた主人公たち。パイモンが不調をうったえるといったトラブルが発生しましたが、何とかこの国の一番の都市であるスネージナヤ・グラードに到着しました。「傀儡」「注文したわ。ぜんぶワタシのおすすめだけど、問題ないわよね?ワタシのセンスを信じてくれるでしょう?」主人公(たぶん自分が食べたかったんだろうな……)さて、見知らぬ土地へ来た主人公ですが、知り合いならいます。クロックワークプリンセス……もとい「傀儡」サンドローネとテ
こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。昨日、高槻城公演芸術文化劇場トリシマホールで上演された、ウクライナのバレエ団「キーウ・クラシック・バレエ」による『チャイコフスキー夢の三大バレエ名場面集』という公演を鑑賞してきました。予め断っておきます、かなり辛口コメントです。「初めまして」のバレエ団ではありますが、‟バレエ大国”ウクライナのバレエ団です。そりゃぁ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、エフゲニー・スヴェトラーノフ&NHK交響楽団によるチャイコフスキーの三大バレエ音楽・ハイライトです。抜粋ではありますが、その壮大かつ分厚いスケールから奏でられるスヴェトラーノフによるチャイコフスキーのバレエ音楽の世界観は過去に聴いたことがないほどと言えるでしょう。「エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮/NHK交響楽団」チャイコフスキー作曲:バレエ音楽「くるみ割り人形」よりクララとくるみ割り人形、くるみ割り人形とねずみ王の王様の戦い、冬の樅の森、雪
こんにちは!運動をしなくたって体は鍛えらえる!音楽を通じて心も体も健康になる方法をお伝えしているコザクラ・フルート&ピアノ教室の森口(比翼)智子です。プロフィールはこちら禁断の恋の物語!チャイコフスキー作曲『フランチェスカ・ダ・リミニ』来月の麻生フィル秋の定期演奏会は大人気のチャイコフスキープログラムです。メインプログラムはチャイコフスキー交響曲第4番華やかなファンファーレから始まる重厚な曲です。チャイコフスキーといえば「白鳥の湖」や「くる
オットー・クレンペラーが指揮したチャイコフスキー/交響曲第4番。1963年録音。いつものクレンペラー節というか、対向配置のオーケストラによって重量感たっぷりの、感傷に流されない硬派な音楽を繰り広げる-お国ものの演奏とも異なる、ドイツ風の造形美。帯にも「クレンペラー独特の構築感」と紹介されていた-。5年以上続けている当ブログで、チャイコフスキーのディスクが取り上げられるのは実は今回が初めてとなる。もちろん、これまでチャイコフスキーを全く聴いてこなかったわけではなかった
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるドヴォルザークのチェロ協奏曲ロ短調、チャイコフスキーのロココの主題による変奏曲です。ロストロポーヴィチが西側へと亡命する直後である1968年に録音された記念すべき名盤で、現在までに繰り返し復刻されながら多くの人々に愛されてきた録音となっています。「ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハ
こんにちは、あさりみかん🍊です。冬のお楽しみ「くるみ割り人形」冬のお楽しみとして、2025年の「くるみ割り人形」のバレエを見に行くことにしました。小さいころアメリカで見たくるみ割り人形はとても鮮烈な体験で、それを🍌さんと見に行きたいと思ったのが発端です。『くるみ割り人形』の物語のあらすじは、少女クララがクリスマスプレゼントでもらったくるみ割り人形が、ネズミの大群との戦いを経て王子に変身し、クララをお菓子の国へ招待するファンタジーです。世界三大バレエの一つで、チャイコフ
佐藤雄一氏の棒、流山フィル公演、済む、演目は、ハイドン《ロンドン》とチャイコフスキー《4番》とである、後者はこのあとサントリーにて記念公演をなさる慶應医学部管でもプロに組まれており、っまいどのことながら、っおなじ指揮者を戴く楽団同士、互いに連絡して演目が重複せぬように示し合わせないものだろうかとおもうが、っこれもアマチュア楽壇あるあるである、、、っあるあるであるっておもしろいな、プログラムへは演奏時間目安はハイドンが約30分、チャイコフスキーが約42分とあったが、っそんなのは世間一般の話であっ
九州に戻ってから3回目となるポリャンスキーさんのロシア物を聴いてきましたアクロス福岡に隣接する公園はすっかり恒例のクリスマスマーケットで賑わってました入館2025年12月3日アクロス福岡シンフォニーホール九州交響楽団第436回定期演奏会ポリャンスキー再び!Cond:V.ポリャンスキーPf:阪田知樹ConM:扇谷泰朋【第1部】交響詩「はげ山の一夜」《原典版》(M.ムソルグスキー)ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23(P.I.チャイコフスキー)Ⅰ.Alle
みなさんこんにちは😃本日7月1日は、20世紀を代表とする指揮者ピエール・モントゥーの命日です。今年で没後62年になります。そんな本日ご紹介していくのは、ピエール・モントゥー&ボストン交響楽団によるチャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」です。SACDハイブリッド仕様の高音質盤としても発売された往年の時代における名盤を今回取り上げていきます。「ピエール・モントゥー指揮/ボストン交響楽団」チャイコフスキー作曲:交響曲第6番ロ短調作品74「悲愴」モントゥーによるチャイコフスキー交響曲録音はボ
クラシック・バレエの代名詞「白鳥の湖」と、作曲家最晩年の交響曲第6番「悲愴」という「オール・チャイコフスキー・プログラム」による、青森市民交響楽団の定期演奏会に行ってきた。バレエが大好きな小夜も同行、彼女の(数十年の)人生初のオーケストラ・コンサートとなったようだが、実は僕にとっても(良い意味で)意外な演奏会となった。楽団発足の1931年からの演奏会記録を観ると、「白鳥の湖」は早い時期から度々演奏されてきたようで、2002年には「ロシアの哀愁〜チャイコフスキ
今日(30日)は、ザ・シンフォニーホールにて特級グランドコンチェルトがありました。藤岡幸夫さん指揮、関西フィルハーモニーと3人のピアニストによる、とても贅沢な協奏曲の響宴です。まず、自作コンチェルトを引っさげて登場したのは片山柊さん。世界初演となる演奏でした。それぞれの楽器の音の出し方、楽器同士のコミュニケーションがとても興味深く、全体的に音がとても美しく、私にとっては、宇宙を感じさせるような、素敵な曲でした。こんな曲を作れるなんて、ほんとうにすごいです。いま若いピアニストの人たちが次々、
今年も夏の大イベントの一つ、ピアノの発表会が来ました〜チャイコフスキーの「花のワルツ」を弾きたいと、4月から始めましたが、曲も長いし、黒鍵も多いし、果たして弾けるようになるのやら、、、あまりに不安要素しかない感じで6月頃まで来てしまいましたそれから心を鬼にして、嫌がるのをなだめながら3時間ほど練習した日もあり、何とか形になって弾けるようになりました最初の難しいイントロと最後らへんは少し端折りましたが、、。そして、8月の初めに堂々と演奏🎶違う音に触って弾き直したところもありましたが、緊