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一昨日の9/11(金)ヴァシリー・ペトレンコ指揮🎼ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団🎻🇬🇧ピアノ:辻井伸行🎹立川公演TACHIKAWASTAGEGARDEN🌿に行ってきました👫辻井くんのピアノコンサートは今回初🎹一度生で聴いてみたくチケットを取っていました🎫✨当時、テレビ番組のドキュメンタリーや📺お母様のいつ子さんの本を読み漁っておりましたので📙辻井くんがバンクライバーンで優勝して🥇ピアニストデビューした時はたまらなく嬉しかったものです🥹✨幼少期からの軌跡をず
きのうの昼下がり、JR桜木町駅から7分歩き、紅葉坂を上って神奈川県立音楽堂へ。オーケストラ・ラウシュによる第1回演奏会です。大ホールに入ると、千余りの席のうち8割ほどが埋まる盛況。私が選んだ席は、前から2列目の左寄り。その前列は無人でしたから、実質的に最前列。これ、ふつうに考えればSS席!オーケストラ・ラウシュは、昨年誕生したばかりのアマチュアオーケストラで、ラウシュはドイツ語で「陶酔」「高揚」を意味します。このコンサート、つい数日前にメールで案内が届き、急遽申し込みました。全
イェフィム・ブロンフマンピアノ・リサイタル(東京オペラシティコンサートホール)シューマン:アラベスクハ長調Op.18ブラームス:ピアノ・ソナタ第3番ヘ短調Op.5***ドビュッシー:《映像第2集》第1曲「葉陰をもれる鐘の音」第2曲「しかも月は廃寺に落ちる」第3曲「金色の魚」プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第7番「戦争ソナタ」変ロ長調Op.83(アンコール)チャイコフスキー:四季Op.37〜10月ラフマニノフ:10の前奏曲Op.23〜第5番
雨強いですね。銀の皿で『凛』でも注文しようかと思ったけど、デリバリーさん事故でも起こしたら気の毒なんで冷凍品で済ませました。呑気にインスタ見てたらハイドンの『驚愕』が自動再生有澤一華さんの投稿いや、怖いのは私とかハロ吹の演奏家目線の人ですよ!チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を弾く様な方が脚あげて『シャッターチャンス‼︎』やってきたわけですよね!ムターとかムローヴァがカラヤン、オザワの横で脚あげている様なもんなんでええ聴い事ない
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるチャイコフスキー交響曲第5番です。こちらは8月19日に発売されたばかりのワーナークラシックス新シリーズ「ルミエール・シリーズ」である新リマスターを施されたSACDハイブリッド仕様の高音質盤となっています。直近に取り上げたチャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」の続きになります。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」チャイコフスキー作曲:交響曲第5
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、セミヨン・ビシュコフ&チェコ・フィルハーモニー管弦楽団によるチャイコフスキーの「マンフレッド交響曲」です。2013年にスタートしたチャイコフスキー・プロジェクト第2弾として発売されたのが当盤でした。すでに「DECCA」からはチャイコフスキー交響曲、ピアノ協奏曲全集が発売されていて、その中にこの「マンフレッド交響曲」が収録されています。今回はまず「マンフレッド交響曲」から取り上げて、後日他の作品を取り上げていこうといきます。「セミヨン・ビシュコフ指揮
オットー・クレンペラーが指揮したチャイコフスキー/交響曲第4番。1963年録音。いつものクレンペラー節というか、対向配置のオーケストラによって重量感たっぷりの、感傷に流されない硬派な音楽を繰り広げる-お国ものの演奏とも異なる、ドイツ風の造形美。帯にも「クレンペラー独特の構築感」と紹介されていた-。5年以上続けている当ブログで、チャイコフスキーのディスクが取り上げられるのは実は今回が初めてとなる。もちろん、これまでチャイコフスキーを全く聴いてこなかったわけではなかった
イェフィム・ブロンフマンピアノリサイタルを聴いてきました。イェフィム・ブロンフマンピアノリサイタル西新宿・初台にあるコンサート専用ホール「東京オペラシティコンサートホール」「東京オペラシティリサイタルホール」のコンサート情報。武満徹作曲賞。施設、貸ホール案内など。www.operacity.jp「10年ぶり一夜限りのソロ・リサイタル」と銘打ったもの。楽しみにしていました2025年9月16日(火)19時開演東京オペラシティコンサートホールイェフィム・ブロンフマン(Pf)Yefi
若い頃、学生オケの団員でした。定期演奏会を半年に1回、行っていて1年生は経験者じゃなければ出してもらえませんでしたが、2年生か交響曲を演奏する機会が回ってきました。定期演奏会に何をやるかは団員同士で決めるのですが、結局のところ、オケの中枢部の意見に左右され、決まることが多かったように思います。自分たちがどの曲なら演奏できるか否かを話し合うのですが、これは簡単に決められないこと(曲の難しさの種類が違う)なのですが、なんとなく中枢部の考えで納得させられていたように思います。チャイコフスキーの5番とブ
週末は7月のピアノ会でしたいや〜、ほぼ毎月参加するとさすがに弾く曲なくなってきた。。。このピアノ会では練習中の曲を途中まで、もOKなので今回は未完成の曲をスローテンポで途中まで弾きました😅この世で最も美しいスケールソ♯ファミレドシラソ〜なのに、チャイコフスキー大先生に申し訳ない演奏😓音符を弾くだけで精一杯何連符やねん⁉️のオンパレードこの後のセクションは右手のスケールが鬼でまだ譜読みが終わったばかり来年5月の発表会までに弾けるようになりたいな
こんにちは、あさりみかん🍊です。冬のお楽しみ「くるみ割り人形」冬のお楽しみとして、2025年の「くるみ割り人形」のバレエを見に行くことにしました。小さいころアメリカで見たくるみ割り人形はとても鮮烈な体験で、それを🍌さんと見に行きたいと思ったのが発端です。『くるみ割り人形』の物語のあらすじは、少女クララがクリスマスプレゼントでもらったくるみ割り人形が、ネズミの大群との戦いを経て王子に変身し、クララをお菓子の国へ招待するファンタジーです。世界三大バレエの一つで、チャイコフ
長野県民文化会館は、1982年(昭和57年)にウィーン楽友会館との間で姉妹提携協定を結び、同楽友会館が推薦する音楽家を毎年招き、演奏会を開催していて、長野フィル演奏会はその一環です。曲目に惹かれて聴いてきました。チラシ表(出演)指揮:ゲオルク・マルクチェロ:ベンツェ・テメシュヴァリ管弦楽:長野フィルハーモニー管弦楽団(コンサートマスター:ビルギット・コーラ)ヴァイオリン:ビルギット・コーラヴァイオリン・ヘルムート・ラッキンガーヴィオラ:パウル・ラベック
音75)3大バイオリン3大バイオリン協奏曲の饗宴2026.7.4福岡アクロス音楽と映画75バイオリン松田理奈指揮円光寺雅彦管弦楽九州交響楽団演目はヴィヴァルディ四季メンデルスゾーンバイオリン協奏曲チャイコフスキーバイオリン協奏曲今日はステージを広々と使ってある真ん中にバイオリンとチェンバロ左がバイオリンだろう右がコントラバス6台とビオラかな後が吹奏書いてるのは演奏直前ですわずか6日前熊本県立劇場にて九響は聴いたばかりその時パンフレット
♦︎関連記事•*¨*•.¸¸♬『チャイコフスキーを愛でる』神代植物公園へ行って来ました♪6/4より再開園。新型コロナ感染症拡大防止のためネットでの事前予約制になってます。先ずはばら園へGO🌹チャイコフスキー(と言…ameblo.jpチャイコフスキー(と言う名前の薔薇)に会いに行って来ました♪クリームイエローで大輪。花弁裏がうっすらピンクです。甘い香りに惹かれて🐝がやって来て蜜を吸ってました。四季咲きなので秋も楽しめるそうです。肉眼で見るともう少し白い薔薇です。中心部がクリーム色強く蕾
私は夜寝る時に、いつもどうでも良いことを考えながらベッドに入っているのですが、だいたいは結論が出る前に寝ちゃっております想像や現実離れの妄想でも大いに結構ですので、そうやって脳をリラックスさせることも、不眠の改善のための一つの方法かなと思いますさてクラシック音楽の世界ではよく"世界三大"何とかと言われます。例えば世界三大交響曲ならベートーヴェンの『運命』シューベルトの『未完成』ドヴォルザークの『新世界より』と言われております。他には[世界三大ピアノ協奏曲][世界三大ヴァイオ
今日(11/23)は、「自主運営の社会人オーケストラ」であるフィルハーモニックアンサンブル管弦楽団。指揮は、東響の指揮者、東京シティフィルの首席客演指揮者などを歴任した矢崎彦太郎。来年1月にも、同じくアマオケの新響を指揮するが、演目のマーラーの3番を楽しみにしている。ピアノ独奏は、バルトーク国際ピアノコンクールで優勝した金子三勇士。リサイタルやプロオケとのコンサートで名前を目にしている。オーケストラも、指揮者も、独奏者も、すべて初めてだ。チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1
いつもありがとうございます❣️今日は、バレエの発表会のお知らせです😊💕15年ぶりに、舞台に立たせて頂くことになりましたので、そのお知らせさせて頂きます❣️【チャイコフスキー記念京都・舞音バレエ第55回記念研究発表会✨️】私は、チャイコフスキー記念京都バレエ創立者の鈴木瀧夫先生の孫弟子で、とってもご縁のあるお教室です。栗東に姉妹校【バレエスタジオ舞音】開校された時から、助手として、ピッコロクラスの指導者として携わらせて頂いてました😊💕パンの仕事とバレエストレッチで独立してか
5.23(土)14:00開演埼玉会館にて開催の谷原めぐみさんコンサートこの中ではラフマニノフのヴォカリーズという作品を取り上げます私も大好きなラフマニノフ❤️オーケストラやピアノ曲が有名ですけれども歌曲も素敵な作品を残しています「ヴォカリーズ」というのは母音のみで歌われる歌唱法のことを言いますラフマニノフが育ったロシアの音楽というのは当時2つの流派といいますか大きな流れがありました①ヨーロッパの流れを組んだ音楽チャイコフスキーはこちらラフマニノフもこちら②ロシ
今回岡山を訪れたのは辻井伸行さんのコンサートが目的でした😊ホテルから歩いて約15〜20分ほどでコンサート会場の倉敷市民会館に到着🚶♂️🚶♂️開演は19:00開場の18:15では既に長蛇の列でしたそれにしても倉敷って、、寒っ❄️風がキーーンと冷たくて💦厚手のダウン着てきて良かったわ〜〜脱いだらモコモコ邪魔になるので短めにしたけど長めのダウンにすればよかった、、昨年10月に発売の福岡公演のチケットを当日うっかりして取り損なってしまい↓『黒酢酢豚と、ショックなこと
指揮者の小林研一郎が新宿区の名誉区民になったと聞いて、ああ、コバケンて新宿に住んでたのねと思った。私もヒラ(笑)の区民だから、あらためて親しみが湧いたけれど、コバケンも80代半ば、ちょっと遅すぎる顕彰という気がしないでもない。右は吉住区長。お祝いのコンサートといっても御大みずからタクトを振るわけだが、会場は改修なって間もない新宿文化センター。私の住まいからは歩いて行ける距離だ。設計は村田政真。駒沢オリンピック公園の共同設計者だ。コンチェルトを共演したピアノの金子三勇士とコバケンは、ハン
11月7日に中央町の「大王」さんへカレーラーメンを食べに行ってきました。価格が一杯、1,000円になっていました。伊達市の竹原町に「パティスリーヴィオレット」さんが洞爺湖町より移転し約4カ月ぶりにオープンしました。金曜日、土曜日、日曜日の3日間だけの営業で10時から13時までの販売のようです。お店の前に焼き菓子用の自販機が置いてありました。私の好きなプリン!次に好きなシュークリーム。11月9日(日)は室蘭文化連盟創立50周年記念へお出
本番の前週末の長時間の集中リハーサル、そして前日リハーサルを経て、12月14日(日)創価大学新世紀管弦楽団第56回定期演奏会を無事終えることができました。学生たちの頑張りもありましたが、何よりもOBOG会の手厚いご助力、また演奏への賛助が無ければ、演奏会に辿り着くことは難しかったでしょう。心より感謝申し上げます。またトレーナーとして関わってくださったヴァイオリンの松本克己先生、トレーナー並びに演奏にもご参加してくださったチェロの馬場隆弘先生、ありがとうございました!6月に初めて現役生
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025最近話題になるヴァイオリニストは女性が多くて男性ヴァイオリニストが話題になる機会は少ないように思います。そのなかではジョシュア・ベルが好きなのですが、2016年にパリ管と来日して以来なかなか来日してくれません。日本での人気がもっと上がるといいのですが。このBOXはソニー時代に1998年~2016
アラカンはるかのブログにおいで下さいましてどうもありがとうございますおはようございます今回の話題はこの日曜日に開かれた周防亮介さんのヴァイオリンコンサートについてチャイコフスキー&メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲Amazon(アマゾン)会場は京王線東府中駅にある芸術の森劇場の"どりーむホール"お隣の敷地が自衛隊でビックリこちらのホールは初めて来ました大勢のお客さんが続々と詰めかけていましたよ今回のプログラムはこちら周防さんのヴァイオリン、いつも思いますが高音
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ジュゼッペ・シノーポリ&フィルハーモニア管弦楽団によるチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、幻想序曲「ロメオとジュリエット」です。チャイコフスキーの「悲愴」を聴きたいと思い、名盤を探していたところ当盤があることを知り、珍しいと思えたので今回取り上げていきます。「ジュゼッペ・シノーポリ指揮/フィルハーモニア管弦楽団」チャイコフスキー作曲:交響曲第6番ロ短調作品74「悲愴」幻想序曲「ロメオとジュリエット」シノーポリによるチャイコフスキー録
こんにちは今年初コンサートからもう1週間経ってしまいました。お昼休みに他のことをするようになってしまい、ますますブログが停滞気味ですが書きたいことはあるのです。1月30日(金)はJNO冬ツアーの初日公演でした。この季節は雪が心配で、帰りが遅くなる夜のコンサートに行っていいものかギリギリまで迷っていました。そんなことをしてるから、Solistiade会員なのにチケット先行予約権を有効活用できてなくて😅私が見た時、1階後方に奇跡的にお席が残ってたのでGET。ほどなくして完売に
2025年12月1日@東京オペラシティ松田華音ピアノリサイタルピアノ∶松田華音曲目「四季」op37a(チャイコフスキー)ピアノ・ソナタロ短調S178(リスト)「もちろん良いピアニストであるとは知っていたが、ここまで凄いとは思ってもみなかった。唖然。その一言。異論は認めるが、現代の女性版リヒテルだろう。ロシアピアニズムの、女流の中では最高峰と言って過言ではないのではないだろうか。いや、本当に凄かった。」上記はこの演奏会終了直後、Xに自分が投稿した感想である。結論から言っ