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こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。チェストサポーテッドロウで鍛えられる筋肉は、広背筋(わきの下)や僧帽筋・菱形筋(肩甲骨周り)など、背中の筋肉群になります。角度をつけたベンチにうつ伏せになって行うことで、腰への負担を軽減することができ、反動を押さえて背中の筋肉により負荷を集中して鍛えることができます。広背筋は、背中の中~下部からわきの下に広がる筋肉で、肩関節を伸展する(腕を前方から後方へ引く)・水平内転する(わきを開いて後方へ引く)・内転する(上方から
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。(↑先日の>>「レッグエクステンションの効果・鍛えられる部位とやり方」が7/10日のフィットネス・トレーニング記事ランキング2位に選ばれました、ありがとうございます)ダンベルロウで鍛えられる筋肉は、広背筋(わきの下)や僧帽筋・菱形筋(肩甲骨の周辺や深層部)など、背中の筋肉になります。ダンベルだと片腕ずつ行うことができ左右のバランスを整え、最後に肩を後方へ引くことで上背部の筋力がつき、猫背を予防するなどの効果も期待できます。
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。↓過去記事のピックアップ『40~50代で筋肉をつけるには?年齢を重ねるほど若々しく』こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。(↑先日のジムトレ。背中に各種のロウやプルダウンなどを行いました)先日、「何ヶ月かトレーニングをしている…ameblo.jp『ストレッチの効果5選!柔軟性を高める以外の効果とは?』こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。(↑先日、更新したストレッチングインストラクター⦅CSI⦆の資格認定
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。『2ヶ月で体脂肪率5%を達成したダイエット方法』こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。↑3月半ばからダイエットを開始して2週間が経過した頃。体脂肪率10~11%だったのが、8%台まで落ちてきま…ameblo.jpダンベルロウは、上体を前に倒してヒジを後方へ引くことで、主に広背筋(背中、わきの下の筋肉)や僧帽筋中部(肩甲骨の周辺)を鍛えることができます。背中の筋力アップ・引き締めなどに効果的です。ダンベルロウの
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。*過去記事「2ヶ月で体脂肪率5%を達成したダイエット方法」「初心者向け・筋トレメニュー10選」「体脂肪を減らすダイエット方法」*今日の筋トレメニュー:背中・チンニング(広背筋:わきの下、上部・外側)・ベントオーバーロウ(広背筋・僧帽筋中部:背中の上部・中央)・ハンマーマシンロウ(広背筋下部・僧帽筋中部)・ストレートアームプルダウン(広背筋下部)・バックエクステンション(脊柱起立筋:腰周り)でした。「背中の
高校1年生剣道選手のトレーニング先日の香川県新人大会では準決勝で延長の末、敗れ3位とても悔しかったそうです。四国新人では雪辱を果たして優勝を目標に再スタート体格的に華奢で特に上肢、体幹の強化がテーマです。ダンベルロウで広背筋、僧帽筋、菱形筋など肩甲骨周囲の強化フォームづくりも合わせて行っています。腕で引くのではなく肩甲骨で引き上げる感覚でやってもらっています。どこに効いているかを自己確認し意識高く頑張っています。*****************高松市太田
vol.2694【背中】ダンベルロウイング↑本日のYouTubeはこちらです背中を鍛えることができる【ダンベルロウイング】ですが、「腕に効いてしまって背中を意識できない❗」方が多いです特に女性に…なぜそのようになるのか?そしてどのようにしたら背中を効かせて背中美人になれるのかを解説していますこの投稿が良ければ、画面右下にあるチャンネル登録ボタンのクリック、是非よろしくお願いいたしますくびれの秘訣はこちら→【くびれ公式アカウント】畑紀寿(はたのりかず)株式会社HATA代表取締役
昨日は明けで10時過ぎから入るが、ガラガラ、窓全開で最高な環境である。今日は背中である。チンニングハーフデットベントオーバーロウオーバーリバースグリップケーブルコブラ、ケーブルラットプルパラレルラットプルフロントバックで終了ベントオーバーロウオーバーリバースグリップ各20x10x3・60・60・100・120オーバー140・160・180x6各120x10x3・100x10x2背中の引きがワンハンドであると左側がしっかり引けないを知っているトレーナーの子
今日は背中チンニングベントオーバーロウオーバーリバースグリップMAGグリップnarrowラットプルオーバーリバースグリップダンベルロウで終了ベントオーバーロウオーバーリバースグリップ各20x10x360x10x2・80x10x2・100x10x2・120x10x2オーバーのみ140x10x2・150x6・160x6各120・100チンニングで背中を目覚めさせ、オーバーベントロウへ。140kgからはティーティングを入れて引く。その後の120、100kgは丁寧
SAWAKIGYM代表の澤木です。怪我から復活した才木玲佳さんのトレーニング風景です。確かこれは復帰トレーニング2回目。まだまだ復活の伸びしろがあるのですが、この段階でもマッスルメモリー(もともとの筋肉に戻るシステム)が発動していますね。これは背中をターゲットにした『コンパウンドセット法』というラットプルダウンと、ダンベルロウを連続で行う方法です。今後も玲佳さんのトレーニング動画をお楽しみに!!!★撮影場所はプライベートパーソ
こんにちは。パーソナルトレーナーの佐藤公治です。背中の筋肉が鍛えられていると男性は逆三角形の上半身、女性は引き締まったうしろ姿をつくることができ、また猫背の予防など姿勢をよくするのにも役立ちます。広背筋(背中、わきの下の筋肉)は、肩・腕を後方(または下方)に引く筋肉になります。ウェイトを前から後ろに引くロウ動作は、背中の筋力・筋肉をつける基本エクササイズとなります。ロウはバーベル・ダンベル・マシンと様々なやり方がありますが、ベンチで上体を固定して行うダンベルロウ
ジムでワークアウトしていると、何と全日の近藤選手がワークアウトをしている。ジムに入る時に、店長と誰かが打ち合わせをしているなぁと思いながら入ったが、まさか近藤選手だったとは…背中を行なっていたが、ジムでもデカいペンション経営の子とケトジェニックの子が普通に見えてしまう。兎に角、分厚い。彼は静岡出身で、高校時代はラグビー部、この前観戦した聖光学院のOBで日本代表小野澤と対戦した選手、大学でもラグビーに明け暮れたそうである。基礎のキはそこで育まれたのだろう。近藤選手、ワンハンドダンベルロ
今日は広背筋と僧帽筋トレーニングダンベル2種目とプルダウンマシン各3セットでインターバル1分トレッドミル7kmラン85分で381kcalの運動量でした。トレーニング前中後にBCAAトレーニング後にはHMBとプロテインを飲んでます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウォーミングアップ(2分ダッシュシットアップ12回スクワット12回x3ダンベルロウ20kg10x3セットEX14ショルダーシュラッグ40kg20x3セットプルダウンマシン③45kg10x3セットEX13
今日はちょいと頭痛がするのでのんびり運動広背筋と僧帽筋トレーニングダンベル2種目とプルダウンマシン各3セットでインターバル1分トレッドミル6kmウオーキングトータル102分で453kcalの運動量でした。トレーニング前中後にBCAAトレーニング後にはHMBとプロテインを飲んでます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウォーミングアップ(2分ダッシュシットアップ12回スクワット12回x3ダンベルロウ20kg10x3セットショルダーシュラッグ40kg10x3セット
ベントオーバーロウ(リバースグリップ40-2060-1070-1070-1060-1060-8デッドリフト60-10チンニング33ダンベルロウ20-1020-1020-8プライベートが忙しくてかなり久々になってしまった…筋肉に対する罪悪感笑スタミナ切れで今日はこれで終了!
こんばんは。パーソナルトレーナーの佐藤公治です。片手で行うダンベルロウは、広背筋(背中、わきの下の筋肉)を片側ずつ、より集中して鍛えることができます。コツは、ダンベルを肩や胸のほうではなく(これだと上腕二頭筋=力こぶに負荷がかかります)、腰のほうへ引いていくこと。そして(上体を捻らないようにして)、左右の肩甲骨を引き寄せるようにして、背中を引き締めます。上体を前に倒し、ダンベルを置くラックやベンチに手をついて行うと、重いウェイトを使っても体を固定しやすくなります。
昨夜は筋トレしたが、やる気がなく超軽めに。一周もしなかったな。ただ、ダンベルロウは最近楽しいので多めにやった。重さも上げて。でも効いているのか、よくわからん。
今夜は背中のトレーニング^^チンニングワイドグリップ/ネガティヴチンニングナローグリップ/ポジティブローロウイングワンバンドダンベルロウイングロウイングマシン明日からプロテインはコンバットに。小分けしていたら、あまりに美味しそうなので、どれどれ…^^上手い❗️ドロっとした感じの濃いめなチョコレートじゃないか‼️溶ける具合も悪くないし。コンバット、合格💮
昨日は肩トレ。メニューダンベルプレスサイドレイズリアレイズダンベルロウダンベルシュラッグ全て3セット。サイドレイズの上げきってからの瞬間的なポーズを特に意識してみました。やはり負荷が上がる分効きました。ん~イイ感じ。久々にシュラッグをやってみた。この種目をすると、翌日偏頭痛に見舞われる体質なので避けてきた種目。その他の肩種目でも、僧帽筋に負荷が掛からないように、逃げないように、フォームは強烈に意識してきましたし、今でも気にしています。でも
こんばんは!今回は昨日書いたアスリートの背中を作るためのトレーニング②ダンベルロウについて書いて行きます。まず、ダンベルはバーベルと違い個々が独立しているので動きの自由度が高いです。そのためバーベルで効かせきらない部分まで細かく刺激出来ます。ダンベルロウとは以下の写真の様に身体を地面と平行まで倒し背中でダンベルを引き上げる運動です。ちなみにこの写真のフォームはあまり良いフォームではありません。なぜかと言うと前腕の下にダンベルがありません。前腕が地面と垂直方向に無い
日によって多少違うが今日はこんな感じか背中パターンラットプル115.120.127.5ロウ130.135.140ダンベルロウ22.24.26TRXロウ18.15.13サイドレイズ8.9.10フロントレイズ10.10.12ハンマーカール10.12.14バーベルカール5.7.58.75リアランジ60.70.80背中のベーシックなメニューまだまだ、少し元気がある。
バックエクステンションマシン10枚×100Rワンアームダンベルベントロウイング23、35.5kg×各20R55.5kg×15R65.5kg×5Rチンニング10R×5S10R(天井まで)シーテッドロウイングマシン10枚×10R×3S今日はちょっとだけダンベルロウの重量を増やして!う~ん・・・まあまあってところかな・・・65.5kgで5レップ・・・ストラップを使わないとこんなもんか・・・
バックエクステンションマシン10枚×100Rワンアームダンベルベントロウイング23、35.5kg×各20R55.5kg×10Rチンニング10R×5S10R(天井まで)シーテッドロウイングマシン10枚×10R×3S今年最後のトレーニング!あまり無理せずに!ダンベルロウも余力あったが明日デッドをやるつもりなのでこのぐらいで!今年はまずまずだったかな!最後にバーベルベンチプレスも出来るようになったしデッドリフトもオーバーグリップで150kgが普通に!来年も頑張
僕は東京大学・石井直方先生のトレーニング科学と解剖学に沿ったトレーニングフォームで行い、効果を上げています。今回よりトレーニング科学に沿った基本のフォームを解説して行こうと思います。第一回目の今日はダンベルロウと言う背中の種目を解説して行きます。まずは、イメージ作りのためにリアル刃牙・中川恭兵のダンベルロウを見て頂ければと思います。僕は高重量を扱って行っていますが、始めは軽い負荷で正しいフォームを覚える事が大切です。ダンベルロウは背中の筋肉を鍛える種目です。効果のあ
バックエクステンションマシン10枚×100Rワンアームダンベルベントロウイング23kg×20R35.5kg×15R45.5kg×12R55.5kg×10Rチンニング10R×5S10R(天井まで)シーテッドロウイングマシン10枚×15R×2S今日は少し疲れていたけど!ジムに行ったら結構いい感じ!ダンベルロウがやたら軽く感じた!!もう少し重量増やそうか?迷ったけど・・・それは次回に!
ラットマシンフロントプルダウン32.5kg×10R×5Sワンアームダンベルベントロウイング32.4kg×10R×5Sシーテッドプーリーロウイング52.5kg×10R×3S今日は昼休みに会社で!ラットがジムに無いからたまに会社でやるといい刺激になるんだよね~
バックエクステンションマシン10枚×100Rワンアームダンベルベントロウイング23kg×15R35.5kg×12R45.5kg×10Rチンニング10R×5S5R(天井まで)シーテッドロウイングマシン10枚×10R×3S今日は長距離ドライブで疲れていたけど!トレを始めたらまずまず!ダンベルロウがやたら軽く感じた!チンニングは左肩の痛みがあるのでまだ完全じゃないな~