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それにしても強い風でした被害こそありませんが結構長い時間吹いていましたダンコウバイの葉がすっかり展開しましたイカリソウは葉もきれいですクジャクシダは安定の美しさナツハゼの新芽はオレンジの色がきれいです
以前書いたブログの訂正録です。ダンコウバイクスノキ科クロモジ属の落葉低木から小高木です。樹高:2〜7mほど。葉:互生。等間隔に付きます。葉柄あり。長さ5〜30mm。葉身は広卵形から扁卵形で全縁。基部は切形から浅心形。先端は浅く3裂し、裂片は鈍頭。しかし、切れ込みのない物もあり。葉脈は基部で3主脈に分かれます。葉質はやや厚め。花:葉の展開前に開花します。前年枝に腋生する散形花序を付けます。花序はほぼ無柄。花柄は1cm少々。総苞片は薄く幅広。雌雄異株で雄株の方が花序や花が大きく、花数も多い
昭和30年代まで、旧久瀬村日坂から旧坂内村諸家(もろか)間は、日坂峠を越える山道を徒歩で通行していた。昭和38年頃に通じた車道(県道40号)により、日坂峠越えはなくなった。その際、車道には峠の名前は付けられなかったようだが、車で通ると峠らしい場所は分かる。今回その峠らしい所を通ったが、標高600m程で新緑の風景はほぼ見えなくなった。その代わり木々の花が迎えたくれた。峠近くの風景。モミジなど一部の木だけ新緑になっていた。道路脇のヤマザクラが満開だった。峠付近から見る
里山の定義はわかりませんが、そんなイメージかと😅この景色好きなんですよこちらも山桜のほかにソメイヨシノも咲き始めましたが、白い梨の花も咲き始めました。山もブナでどんどん緑になってきましたここからはシルバーの帰り道斜面に咲いてた花を。この花初めて気がついたちようどいい時通りましたダンコウバイかアブラチャンダンコウバイは匂いがあるとあったのでアブラチャンかな?今年の椿は綺麗だ!!これは全部道路沿いの斜面に咲いていたものだけどその斜面の奥の林の中は椿でいっぱい全部一斉に咲いた
新潟県南魚沼市にある「六万騎山」へ行きました。六万騎城があったところ。そして、カタクリの名所です。山道の両側がカタクリだらけ六万騎城跡山頂から見た景色別のルートを下っていくとイカリソウがいたるところにここのイカリソウは赤いみたい斜面のずーっと奥までこんな感じイカリソウが終わるとイワウチワだらけそんな中にもカタクリがたくさんショウジョウバカマはチラホラ程度ダンコウバイも奇麗ミチノクエ
長野県伊那市高遠町にある「高遠城址公園」へ行きました。高遠城址公園の桜は「天下第一の桜」と称されています。そんなに自信過剰でもどんなものかと思いますが、結構良かったです。天気は曇り。時々ぽつぽつ。それでも見ごたえありました。サンシュユも満開でした。その後、長野県諏訪市にある「ザゼンソウの里公園」へ行きました。一番の見頃は過ぎていたかも。葉っぱが出てきていました。ザゼンソウが終わって、ミズバショウの時季になってい
花喰う鳥、ヒヨドリはダンコウバイやハクモクレンを食べに来る。#水彩画#練習#ヒヨドリ#ダンコウバイ#ハクモクレン
ブログじげ風呂復活版です。2017年4月源流の春☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆4月14日午後は22度Cの源流です。ダンコウバイもつぼみを開きます。葉っぱが出ないと遠目には区別がつきませんが・・クロモジの花。一枝いただいて帰ります。部屋中甘い香りに満たされます。今年のキブシは実が少ないようですね。さてそろそろ山道も楽しめそうです。
宮ケ瀬湖3/27#3ウソ、ジョウビタキ、アオジ8:45ころ1羽だけこちらに近づいて来たメス5mほどのところまで来て、ようやく私の存在に気が付いたようで、群れのところまで飛んで移動しました群はエサ探しに夢中になっています少し前進して、木の上の群を確認すると、ちょっと移動して今度はフサザクラの方に移っていきます咲き終わって花が萎れている花を食べていますまだ咲いていない赤いものは食べないようです花には朝まで降っていた雨がた
今年もそんな季節です。やっぱりこの季節見分けがつかない方も多いのですね!ダンコウバイ雄花慣れるともう全く別の花なのです。アブラチャンはそもそも幹が違うんですよね。こちらアブラチャン咲かなくても枝が違います。葉芽も尖った感じ。こちらアブラチャン雄花全体的にシャキーンとって言ってもわからない?ってよく言われます。私が住む長野県佐久エリアはこれから咲きますのでまた咲いたら詳しく書きます。↑昨年のブログ読んでいただけたら少しわかっていただけるかと。慣れは大事で
しーちゃんの中学校入学式です制服姿楽しみですね~って…卒業式で見たでしょう~!って…ノンノン実はあれもレンタルなんですって卒業式には間に合わないので制服屋さんが無料レンタル~!そうなの~~なんかモヤモヤしますが…世の流れは早過ぎて年寄りにはついて行けないでもまぁ桜が間に合ってよかった素敵な中学生活になりますようにばぁばは祈ってますよ我が家は内窓の工事中障子を桟付の二重ガラスにします取り外す障子が外れず~男2人でやっとこ外した家が歪んでいる
今日は23度まであがり暑かったです時折日が射すこともありましたが、スッキリ晴れませんまだソメイヨシノがもってますよ3月18日が開花宣言で、それからもつ15日ですよーこんなにソメイヨシノが長持ちしたのは初めて?まだ数日は持ちそうですし、入学式にも久しぶりの桜と記念写真を撮れたのではないでしょうか東京生まれ育ちの友だちが興奮してましたちなみに宮城県産の私は入学式と桜は関係無いのでしたみなさんこんばんは※3/21.(土)大船フラワーセンターの続きですニリンソウです前に話した通り
3月最後の週末は、津山も桜まつり。最近の暖かさで、一気に咲いた。桜の写真は、次回。今日は、桜を待つ景色。八重ウメホトケノザタチツボスミレダンコウバイヒサカキツバキキュウリグサ
2026-03-24予定のルートの2/3程歩みを進めたところで、バッタリと花友さんに会いました。以後、自宅も同方向のため電車も含めて、花談義をしながら残りのルートを歩きました。【キバナノアマナ黄花の甘菜】一週間前にこの場所を訪れた際は、4株ほどだったのが倍以上に増えました。撮影し易い所に、良い姿・良い情景で咲いてくれていました。6枚の花被片は、表側は黄色を基調に少しグリーンが混ざったようなカラーで、裏側はグリーンで外周が黄色で縁取られています。6
今日は烏川渓谷緑地へ山麓ではいろんな花が咲いて春本番ですがこちらの春は、これからです春まだ浅い烏川渓谷緑地蝶ヶ岳渓谷の木々は、まだ芽吹き前です遊歩道林の中の流れ水辺のダンコウバイダンコウバイの花ネコヤナギフサザクラムクロジの冬芽と葉痕キブシの花フキノトウ
ウグイスが盛んにさえずっています。林の中のダンコウバイは幼木でも花を付けています。ヒガラが珍しく低い所に来ていました。トラツグミが去った斜面に今日はカケス。ミヤマウグイスカグラも咲き始めました。横から見るとラッパ型の花弁です。ルリタテハも飛び始めました。上手いことに石垣の上にピタリ!ウグイスの姿を待っていたらアオジが。。。。さえずりが遠くに去ってしまいました。Suzu夫妻が来て、アズマイチゲが咲いていたと聞く。早速、足を延ばした見ました。数は激減したが、清楚に日を浴び
ヤシキ谷から青貝山・箕面森町コースのせでん早春ハイキング『木洩れ日を浴びながら里山歩き』|のせでんハイキングレポート|のせでんハイキング|おでかけ・沿線情報|のせでん【能勢電鉄】のせでん早春ハイキング『木洩れ日を浴びながら里山歩き』のせでんハイキングレポートのせでんハイキングおでかけ・沿線情報のせでん能勢・川西周辺の観光・モデルコース・ハイキング情報をお届け。のせでん~地域のみなさまとともに。これからもずっと~。兵庫県川西市の川西能勢口~妙見山・日生ニュータウンなどのニュータ
いい香りが風に乗って薫ってくる〜って思うと近くに沈丁花が咲いてるいい香りです♪ワークアウトでよく登る戸神山この日は常連さんにおすすめされた東尾根から登ってみようそう思いチャレンジしましたちょっとだけ寄り道して観音寺の南側にある小さな山に行ってみようわあ!足の踏み場がない頂上には石の祠が3基真ん中のは崩れていましたさあ戻って戸神山東尾根行くよ気持ちがいい「一ノ平」さっきのが「一ノ平」ならここは「ニノ平」であろうもの寂しい木々の隙間にこの時期綺麗だよね
里山を歩いたら、いろいろな、木に咲く花が、出迎えてくれました。ウリカエデもうすぐ咲きます。サルトリイバラまだ硬いつぼみミツバアケビの雄花花粉袋は、硬くとじています。雌花は、ちょっと上についています。アオキの雄花は、開花。花粉を飛ばしている、雄しべ4本。真ん中の突起は、雌しべだが、実を作ることはできない。薄い色の、アオキ。花粉袋は、まだ硬くとじている。
だいぶ緑が多くなってきましたクリスマスローズの大きい葉が出てくるとこの辺りも緑で埋まります春蘭の花もそろそろ終わりでしょうかダンコウバイもぼちぼち落ち始めました春の花は気持ちのスイッチを入れてくれます
おはようございます。今年も高尾巡りが始まりました。今年も何とか無事に廻れますように、無理せず、ゆっくり行きたいと思います。本道は久しぶり、ケーブルに頼り、花友と今年ものんびり歩きます。予定は1号路~冨士道~5号路~北巻道~萩原作業道~日影林道~小仏川沿い~高尾駅(距離はありそうですが、楽なコースです)霞台、春霞みです。ナガバノスミレサイシン、タチツボスミレミミガタテンナンショウシャガが咲いてるゆっくり左の男坂を行きます。階段を登りきると、ヤマルリソウがあちこちで咲
温暖化で体調を崩したアテツマンサク。残念だがマンサクの木に苔が蔓延して枯れ始めたようです。しかし流石のお師匠さん新しいスターを育成ちうでした。同じ黄金色ののダンコウバイ(クスノキ科)です。こちらは我が家・山陰の源流に咲いたサンシュユ(ミズキ科)似たような花ですが(花柄無し)作戦成功のようです。しかしワタシのお目当てはユキワリイチゲです。こちらは順調に育っているようです。一番奥の森の中にはかわいいセリバオウレンです。雪割草もありますね。
柴田まんさく園は今年88歳目の私設植物園入園料は無料ですがお帰りの際は必ず御寄付お願いしますね(^^)入り口のマンサクは満開ですが、師匠のぼやきは続きます。アテツマンサクには日本の気候が合わなくなったと仰います。代わりにこれからはダンコウバイだとか^^こちらは今つぼみですが、これからですね。黄金の挑戦は続きます。さて今日のワタシの挑戦はユキワリイチゲです。開花時間は午前11時です。でわでわ続きます。
久田見の中心街を歩いて昭和の風景に出会ったあと、もう一度周辺の里を周ってみました。そこには昭和の時代から変わらないままと思われる里の風景が広がっていました。やがて訪れる本格的な春を静かに待っているようでした。この地域に多い入母屋の民家。山裾に見える民家も入母屋造り。家の横に咲いているのは梅の花。この家の裏山にも梅が咲きはじめているみたい。その民家の右側。やはり梅が咲いていた。同じような様式の民家。ほとんどの家に土蔵がある。赤い鳥居。その向
春分の日の旗日は仕事でしたが土日がパパも私も休みになったので遠征金曜日の夜中に富山入りしたんです富山県春の風物詩イカ掬いの情報を見ると風が強く湧かなそうなので海には行かず「道の駅まるごと射水」で車中泊しましたそして朝(3/21)頼成の森トレランしますここは娘が富山県にいる時に知ってずっと走りたかった場所念願の森に出発だー思っていた通り気持ちよく走れる森だ強い風は感じられないし今晩からのイカ掬いはどうかなとか会いたい人に会えるかなぁとか色んな期待を胸に
アマナダンコウバイコスミレヒメカンアオイ春の花探しまだアマナは不揃い
安曇野より庭のダンコウウバイが咲きました元々、自生していた樹で5本あります嗅ぐといい香りがしますダンコウバイ(檀香梅)梅の字がつくと梅の花と香りが似てるのかなぁ両方一度に嗅いで比べないと香りの違いがわかりません調べたら、ダンコウバイの香りは白檀の香りに例えられるそうですが白檀の香りがわからないや花の香りに興味をもってから面白くなりました花なら何でも嗅いでみたいそして嗅ぐと脳みそが喜ぶのですだから嗅ぎたいこの興味をもって、という事がいいのです新しい分野というか嗅覚
20日いつもは下旬に見物にいっているので、少し早いかなと思ったが好天に誘われて行ってきた。下旬に行ったときは一度開いた花が閉まっていることが多いから、早い時期の花の状況も見られるかもという狙いもある。アマナユリ科アマナ属神戸市絶滅危惧Bランクやっぱ早かったかと変に納得。カメラの撮影時刻を見ると11時43分。ほかに数株あったが、みな同じツボミ状態。土手でパンかじっていると自然観察の会でお世話になったTUさんが、所属する自然保護協会の人と一緒に到着した。見ていたら何やら写
冬枯れの林内にダンコウバイの黄色い花。細い枝先を少しだけ折り、嗅ぐと芳香がする。草原にはオオイヌノフグリの青と、ホトケノザの赤が春を告げているが、今時は黄色い花が多数派である。石垣の矮性ラッパズイセンも黄。もうすぐタンポポが加わる。シジュウカラもさえずり始めた。つられてジョウビタキもさえずった。(♀)も縄張り争いを止めた。上の(♂)とi一緒に移動。ということは、帰らずに営巣か?ゴジュウカラは泥を運ぶ。巣作りの最中なのだろう。枯れ葉に泥を含ませる。巣穴は林の奥のようだ
冒頭から宣伝ですみません…神奈川のハヤブサについて記事を書きましたので、よろしければご覧ください。2、3月のハヤブサのブログをまとめたものです。【バードウォッチング】「早春は恋の季節」日本最速飛行術を誇るハヤブサの“ラブラブ断崖ライフ”を拝見してきました!神奈川県|2026年|アクティビティ|レポート|BRAVOMOUNTAIN現在走行する新幹線の中で最速の時速320kmを誇る「はやぶさ」号。その名の由来となった猛禽類「ハヤブサ」の獲物を狙って急降下するスピードは、新幹線をはるか