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チベットは、ダライ・ラマさん達へ平和的に返還する予定が立っているのかな?きっとそうだろう。良かった。
令和7年11月30日(日)家で寛いだ日曜日、前日の孫画像のトリミングと送信「ダライ・ラマの智慧」の読書開始。11月25日は四街道に住む小学校の同級生と千葉駅内で合流軽食を取りながら13時から15時半まで雑談。高齢者用の歩行器につかまりながらの歩行。11月26日は市原に住む高校の友人との千葉市内散歩。まずは11月にリニューアルオープン下千葉市立郷土博物館へ。まあ千葉城と言った方がわかりやすい。私一人なら駅から歩くのですが、この日はモノレールで。入場
( ̄_ ̄;)「メッキが⋯⋯」新たに機密解除された文書で、ダライ・ラマがCIAの給与を受け取っていたことが判明。https://t.co/PvOkINbvnb—藤原直哉(@naoyafujiwara)2025年11月25日メッキが剥がれて見窄らしくなっていきます⋯。◆書籍【あなたを簡単に【浄化】すれば後は【自動で】上手くいきます。】のPDF販売もしております。お求めは下記メールアドレスにご連絡ください。Mail:satoshi.wakayama.syos
11月17日の出来事1183年(寿永2年閏10月1日)治承・寿永の乱:水島の戦い1558年イングランド女王メアリー1世が死去し、妹のエリザベス1世が即位。エリザベス朝が始まる。1659年ピレネー条約締結。スペインとフランスの国境がピレネー山脈に画定。1796年ナポレオン戦争・イタリア戦役:アルコレの戦い。フランス軍がイタリアでオーストリアを破る。1845年ヴィクトル・ユーゴーが『レ・ミゼール』(のちの『レ・ミゼラブル』)の執筆を始める。
高市早苗新総理にダライ・ラマ法王が祝意を表した。「今世界は大きな困難に直面しています。これまでの長きにわたるあなたの多くの人に向けた尽力が、これからの日本を引っ張っていく力となることでしょう。」「日本は原爆でこの上ない苦しみを経験しました。日本は世界平和をリードしてきました。非核化の最前線に立ってきました。」「今、世界は不確実性と混乱に見舞われています。このような時代には、対話と外交で問題を解決していく姿勢がこの上なく重要です。」高市総理の成功と、日本及び世界の幸福・平和
ダライ・ラマ14世普段あなたの怒りが10分間続くのなら、8分に減らしてみてください。次の週は5分に、次の月は2分に減らしてください。そうして怒りをゼロの状態まで持っていってください。そうやって心を鍛えてください。「ゆるす言葉」より一部引用ゆるす言葉(DalaiLama’swordcollection)Amazon(アマゾン)1〜5,349円
中国政府が認定した偽物のパンチェン・ラマ11世ギャルツェン・ノルブが行ったカーラチャクラに、チベット人数千人が強制参加させられた。強制参加させられた人の中には、グンタン・リンポチェ7世、サキャ僧院の僧院長、セラ僧院の僧院長も含まれる。カーラチャクラは、10月9~12日にシガツェのタシルンポ僧院で行われた。正当なパンチェン・ラマ11世ゲンドゥン・チューキ・ニマは、1995年、ダライ・ラマ法王に認定された直後、中国政府に拉致され、今も行方不明のままだ。その後、中国当局は、ギャルツェン・ノ
2025.8.14トゥルトゥク二日目③ドロンとランチを食べた後、「僕も一緒に行くよ」って言われるかなぁとドキドキしていたけど、「まだキミの宿のエリアの方を見てないから、そっちを歩いてみるよ。」ホッ「私は広いフィールドをまだ見てないからそっちに行くわ。」明日のシェアタクシーの件だけ後で連絡するね、とバイバイした。再び橋を渡って向こう側へ。一人歩きは楽しいなぁ〜モスクわ〜!広い畑に出た!こう言うところが見たかったんだ。畑の中の一本道が可愛い!グル
先日、インドのダラムサラでは、中国当局によって禁じられたチベット歌のコンサートが行われました。最も悪名高いダプチ刑務所に収容された若い女性14人が刑務所の中で歌った歌。歌を歌ったことで刑期はさらに延長された。今なお歌詞が原因で投獄されている人たちがたくさんいます。歌詞に「ダライ・ラマ」や「独立」が入ると即逮捕です。また、「あの方」などぼかした言い方であっても、しばしば逮捕されてしまいます。【9月30日まで】チベット難民の無償教育継続のための募金にご協
チベット仏教のダライ・ラマ14世は7月2日、自分が死去した後も活仏による後継者選びを続けるよう求める声明を出した。入寂後に選ばれると予想される中国共産党仕立てのダライ・ラマ15世に対抗する狙いだ。卒寿を前にしてのビデオメッセージで14世は、ゲルク派を特徴づける輪廻転生の活仏(化身、トゥルク)制度はチベット人が存在する限り続くと言明。外部の誰にも介入されずに後継者を選ぶよう亡命政府の指導部に求めた。新たな15世は、14世が死去して1年以内に14世が予知した方角で生まれた嬰児から選ばれる。
今年90歳を迎えられたダライ・ラマ法王のメッセージがインドのダラムサラ中に飾られています。【9月30日まで】チベット難民の無償教育継続のための募金にご協力ください!ブログランキングに参加しています。応援のクリック、ポチお願いします。↓↓↓
東チベットのアムドで、チベット僧ゼガ・ギャツォ(48)が中国当局に拘束された。ギャツォは、ツァン僧院の僧侶であった。逮捕理由は、インドに送金したためと見られる。拘束から2か月近くがたった今、ギャツォの状況は不明だ。TibetTimesからの情報だ。ギャツォは、7月2日、西寧で拘束された。ダライ・ラマ法王の誕生日の直前であった。ギャツォは、治療を受けるために病院に向かう途中で拘束された。それ以降、家族も知人もギャツォとは連絡が取れなくなっている。中国当局もギャツォに関する情報を出していな
18日、東チベットのツァン僧院のチベット僧ゲシェ・シェラン・ギャツォ(52)が自ら命を絶った。ゲシェ・シェラン・ギャツォは、人々から尊敬される指導者であった。エスカレートする中国政府の圧力、弾圧に対する抗議であった。インドのダラムサラに拠点を置くTibetTimesからの情報だ。ダライ・ラマ法王の90歳の誕生日の数日前、中国当局は、ツァン僧院の捜索を行った。治安部隊が僧侶の部屋を1室ずつ調べた際、ダライ・ラマ法王の写真が複数見つかったという。その後、僧院はロックダウン下に置かれ、僧侶
12日、中国政府は、ペトル・パヴェルチェコ大統領とのすべての関係を停止すると発表した。7月27日にバヴェル大統領が、インドのラダックのレーでダライ・ラマ法王と会談したためだ。中国外務省は次のような声明を発表した。「パヴェル大統領が7月27日にダライ・ラマと面会したことは、チェコ政府の中国政府に対する政治的コミットメントに大きく反する。会談は挑発的であり、チェコ大統領とのいかなる対話、協力も今後は行わない。」今回の措置は、パヴェル大統領のみに対して行われる。チェコ政府との外交関係は
中国政府とつながりがあるハッカー集団が、チベット人を標的にした2つのサイバースパイ活動を行っている。この攻撃は、ダライ・ラマ法王の90歳の誕生日の数週間前に開始された。アメリカに拠点を置くZscalerThreatLabzandtheTibetanComputerEmergencyReadinessTeam(TibCERT)からの情報だ。攻撃のタイプは、OperationGhostChatとOperationPhantomPrayersで、チベット関連の
当時の日記を見ながら書いています。2003.7.2昨夜は3時まで喋っていたから、当然起きることが出来ず、11時半にやっと起床。すぐにインディアンエアーへ行って、15日のフライトの予約をする。でも、ウェイティングリストの30番。夏のラダックのフライトは混み合っているし、ムリじゃないかなぁ?昼食は、昨日の夜と同じチべタンの店(TibetanDickeys)でテントゥクとモモを食べた。それから又町中を歩き回って、写真を撮る。レーの人たちは穏やかでフレンド
中国当局が東チベットのンガバで、新たにチベット人歌手とチベット僧を拘束した。2人がダライ・ラマ法王の90歳の誕生日を祝ったためだ。インドのダラムサラに拠点を置くTibetTimesからの情報だ。逮捕された歌手は、パルチュンだ。パルチュンは仲間の歌手アー・サンとともに"PrinceofPeace"という歌を歌ったことが罪に問われた。アー・サンもすでに拘束されている。"PrinceofPeace"は、ダライ・ラマ法王に深い敬意を表す歌だ。パルチュンは、地元で行われたダライ・
28日にTibetanComputerEmergencyReadinessTeam(TibCERT)が発表した報告書によると、チベット難民の指導者の携帯電話にサイバー攻撃が行われたという。チベット難民コミュニティに対する新たな憂慮すべき攻撃だ。「携帯電話ネットワークへの攻撃」と題する報告書によると、3月14日に、チベット人指導者が携帯電話で警告メッセージを受信したという。安全上の理由で、攻撃を受けた指導者の氏名は非公開だ。メッセージには、「中国へようこそ」と記されており、高額な
毎日があっという間に過ぎていく…そんなふうに感じたことはありませんか?仕事・家事・子育て…気づけば一日が終わり、「今日も何をしたか覚えてない」という日もあるかもしれません💦そんなとき、ハッとさせられる言葉があります。「人間は、お金を稼ぐために健康を犠牲にする。そして、そのお金を使って健康になろうとする。人間は、将来を心配しすぎて、今を楽しまない。結局、今を生きていないし、将来にも生きていない。あたかも死が訪れないかのように。そして、生きることをしないまま死んでいく。」――
おはようございます土曜日の朝です。仏陀の言葉から始めましょう「何事かに九回失敗したとしても、それでも、九回の結果を生んだではないか。」とダライ・ラマ14世の言葉があります。どんなに得意で好きなことでも判断を誤らず間違えず成功することは難しいことです。間違えることや失敗は成功の礎ですから失敗を恐れず、自らが強い決心でやり遂げれると信じることが大切です。「ものごとは心にもとづき、心を主とし、心によってつくり出
ダライ・ラマ14世質疑応答Q人生の浮き沈みを過去のカルマに理由付けた方が受け入れやすいこと、今生で悪いことをすれば来世その報いを受けると説く方が、日々の行動を制御しやすいことはわかります。しかし来世や過去世をどうしても信じる必要はあるのでしょうか?Aもちろんそんなことはありません。常々述べていることですが、仏教の信者であろうとなかろうと、人は思いやりの心を持つべきです。思いやりの心は、過去世や来世、カルマの理論や仏教の概念を信じなくてもつちかうことができるものなのです。思いやりの
インドに亡命中のチベットの高僧キルティ・リンポチェ11世ロブサン・テンジン・ジグメ・イエシ・ギャムツォ・リンポチェの写真をキルティ僧院に掲げることを中国当局が禁じた。匿名の人物からの情報によると、キルティ・リンポチェの写真はキルティ僧院および関連のギュパ僧院、ドゥコル僧院、マンパ僧院、チョルテン僧院、ドルマ僧院、センドン僧院から撤去されているという。キルティ・リンポチェの写真の撤去は、ダライ・ラマ法王の90歳の誕生日に合わせて行われたという。今回の件の引き金は、キルティ・リンポチェが
東チベットのンガバで若きチベット人歌手アー・サンが中国当局に逮捕された。ダライ・ラマ法王の90歳の誕生日の祝賀で、"PrinceofPeace"という歌を歌った直後のことであった。この歌の歌詞には次のような歌詞が含まれる。「アムドで生まれ、ウ・ツァンで足跡を残された方。あなたの活動は高貴な世界で花開いた。私たちはあなたをずっと忘れない。平和の王子」信頼できる情報筋によると、アー・サンは友人2人とともに逮捕されたという。中国当局が禁じた歌を歌ったためだという。「当局からは逮捕
サトリってどんな人?2分で読めるサトリの簡易プロフィール人生で出会う悩みや苦しみ、人間社会の中で起こる軋轢、これらはすべて、自分自身や他者に対して寛容になれない、ということが原因で生まれるものです。なぜ、寛容になれないのか?前提が間違っているんです。人は、自分や他人の精神性に『完璧』とか『成熟』を求めてしまうのですが、もともと人類の意識なんてのは、未成熟で『幼い』ものなんです。いくら見た目が大人びていても
佐藤栄作と田川誠一どちらの中国観が正しかったのか?『日中外交秘録』の前に出ていた『日中交渉秘録』を繙けば……「ペンは中共より弱し」の原点を確認できる稀書(奇書?)[2025・7・18・金曜日]日中外交秘録垂秀夫駐中国大使の闘い(文春e-book)Amazon(アマゾン)日中外交秘録垂秀夫駐中国大使の闘い[垂秀夫]楽天市場日中交渉秘録―田川日記ー14年の証言(1973年)Amazon(アマゾン)日中交渉秘録田川日記14年の証
映画『セブン・イヤーズ・イン・チベット』は1997年公開の映画です実話に基づいているため中国政府が嫌がりチベットでの撮影は許可されなかったといいます(一部の映像はこっそりチベットに行って撮影したらしい)主演のブラッド・ピットさんは中国の支配地域への入国禁止まで言い渡されたそうですダライ・ラマ14世の後継者選びに関するニュースを見てこの映画の存在を思い出し初めて観ました(U-NEXTで視聴)が、もっと早く観ればよかったと思います政治的なことよりも、チベットの人々の信仰する姿にと
今週は恐ろしく忙しくて、なかなかタイムリーにこの記事が書けませんでした…ダライ・ラマ14世は、「チベット内ではなく、自由主義国家から生まれる」って事ですね!私はTVでこの事を知りましたが、と言う事は、日本や、ヨーロッパ、米国(その頃には、バカトランプは居ないでしょうし…)、カナダ、オーストラリア、東南アジアからかも、あぁ、ブータンかな??ダライ・ラマ15世が出てくるかもしれませんね。TVのコメンテーターは思わず「輪廻転生など荒唐無稽なこと…」とチラッと本音として口走っていましたが
今日、インドのダラムサラのツクラカンでは、ダライ・ラマ法王の誕生日を祝してライブ・アート・コンテストが行われました。【9月30日まで】チベット難民の無償教育継続のための募金にご協力ください!ブログランキングに参加しています。応援のクリック、ポチお願いします。↓↓↓
ダライ・ラマ法王の誕生日の祝賀の関連イベントで、インドのダラムサラでは、チベット文化の展示が行われています。ペンパ・ツェリン主席大臣の挨拶。ツクラカンに建てられたヤクテント。料理の職業訓練の学生の展示。寿司がありました。【9月30日まで】チベット難民の無償教育継続のための募金にご協力ください!ブログランキングに参加しています。応援のクリック、ポチお願いします。↓↓↓
こんばんは。昨日、7月6日はチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の90歳のお誕生日でした✨心からお祝い申し上げます✨テレビのニュースでも、ダライ・ラマ法王の亡命先インドからのお元気なお祝いの場でのご様子が放映され、どうかこれからもお元気でいてほしいという思いが強まりました✨さて、国際的な観点から気になっているのは、中国のチベットに対する介入、弾圧がいつまでも続いている事です。その事は、国際的な問題でもあるのに、ニュースとして扱われる件数があまりにも少なく、ブログからでも発信できればと