ブログ記事4,371件
こんにちは、ともやんです。5月8日にヘンデルの『メサイア』のコンサートに合唱団の一員として参加します。今回で3回目です。僕が好きな録音の一つにボールト&ロンドン響他です。良かったら聴いてください。ヘンデルのメサイアはボールトロンドン響の名盤で聴きたいこんにちは、ともやんです。ヘンデルのオラトリオ「メサイア」は1742年4月13日にダブリンで初演されました。つまり初演されたのが284年も前のことです。でも、初演から途切れることなく、世界各地で上演され愛されている作品は、多く
1875年6月18日の夕方、アイルランドのダブリンのリバティーズ地区でウイスキーの洪水が発生した。数時間後に収束するまでに13人が命を落としたが、その理由は皆さんが想像するようなものではなかった。事の発端は、ダブリンのアーディー通りにあるローレンス・マローンのウイスキー貯蔵庫で起きた火災だった。そこには約26万2000ガロン(約120万リットル、または31万5000米ガロン)のウイスキーが貯蔵されていた。今日に至るまで、火災の原因は正確には分かっていない。分かっているのは、午後4
2016年アイルランド「はじまりのうた」「ONCEダブリンの街角で」などのジョン・カーニー監督の半自伝的作品です1985年大不況のダブリン父親は失業し夫婦喧嘩が絶えず家庭は崩壊寸前自身も学費の安い荒れた公立校に転校させられ人生どん底の14歳の少年コナー閉塞感に満ちた毎日の中、唯一の楽しみは音楽好きの兄と一緒にロンドンのバンドのミュージックビデオを観る事そんなある日大人っぽい魅力的な女性ラフィナを見かけ一目で恋に落ちた彼は自分のバンドのミュージックビデオの出演
アイルランドも素晴らしい街だねーー😄ダブリンの高校生がバンドを組むストーリー🎶🎵青春だなぁ…そして初恋💕ん~中学生の時のノートでのやり取りを思い出す…⭐⭐⭐✨
「はじまりのうた」「ONCEダブリンの街角で」のジョン・カーニー監督の半自伝的作品で、好きな女の子を振り向かせるためにバンドを組んだ少年の恋と友情を、1980年代ブリティッシュサウンドに乗せて描いた青春ドラマ。大不況にあえぐ85年のアイルランド、ダブリン。14歳の少年コナーは、父親が失業したために荒れた公立校に転校させられてしまう。さらに家では両親のケンカが絶えず、家庭は崩壊の危機に陥っていた。最悪な日々を送るコナーにとって唯一の楽しみは、音楽マニアの兄と一緒に隣国ロンドンのミュージックビデオ
バランスオンminiケーキチョコブラウニー20個栄養ぎゅっと1食分江崎グリコ栄養調整食品個包装小分けglicoAmazon(アマゾン)1,120〜3,470円@@:1977年11月に『Slowhand(スローハンド)』,1年後の1978年11月には『Backless(バックレス)』のリリースを行ったエリック・クラプトン(EricClapton)本アイテムは,『Slowhand(スローハンド)』リリースに伴い,プロモーションを兼ね
《クラフトビール飲める!買える!©》PleaseseethecommentsfortheEnglishversion.先週は私たちにとって辛く、耐え難い日々でした。ご存知の方もいらっしゃるかと思いますがアイルランド/ダブリンのWIPLASH@whiplashbeerのAlexLawesが逝去しました。2025年、ピガールにて。Whiplashのイベント。2025年、ピガール。Whiplashのイベント。2025年、ピガール。イベント
二泊三日でオハイオ出張に行って来ました。LAXからアメリカン航空です。LA28オリンピックに備えるらしく、T4改装中。直行便は取れず、ダラスDFW経由。オリンピック関係ないけど、シャトルターミナルがリニューアルされていました。出ましたWhataburger。先日テキサス旅行でそこら中で見かけました。空港にも進出。何とダラスで5時間近く足止めに。政府一部閉鎖でコロンバスの空港管制官に給料が支払われず、欠勤続出で受け入れキャパが制限されたそうです。フライト遅れは慣れっこですが、さすがに疲れた。
3日間アイルランド(ダブリン)に出張していました。出張中は基本ホテルか訪問先かしか行かないのでブログを上げるとしたら自分で行った食事だけなのですが、今回は少しだけ自由時間もあったのでそれも合わせて。到着日、ホテルがドリンクバウチャーをくれたので、バーに行ってビールを。実はギネスがそれほど好きでなく、他のアイリッシュにしてみました。これは2泊目。疲れて夕食に出るのが億劫になりホテルご飯でエビのパスタを。その時のビールはこれ。美味しかったです。これもかなりポピュラーなようです。エビ3匹が
月一マンハッタンデートをお願いしてから一ヶ月、相棒が「うん。」と言ってくれました。彼の大好きなパストラミサンドイッチでマンハッタン一有名なお店「カッツ」に行くという目的で納得私はパストラミ好きでないし、炭水化物は控えているのでチリにしてみたところ、カッツはそもそもデリカテッセンでお肉にこだわって150年以上というお店ですので、チリの牛ミンチが美味しいしほとんど豆が入ってないくらい肉だらけでした。相棒が頼んだクニッシュ(knish)はユダヤフードでマッシュドポテトをパイ生地で包んで揚げたもの。
金曜日の夜は、シックス・ネーションズ、アイルランド対ウェールズの試合がダブリンで行われた金曜日の夜は1週間の疲れがどっと押し寄せる感じ。20時から21時まで仮眠してからTV観戦ぼんやりした頭で見始めた試合。。。お!ウェールズ頑張ってるディフェンスが良いぞPropのRhysCarreがアイルランドのBaloucouneのタックルをかわして、ドドドッと走り抜けてトライハーフタイムは12ー10。後半は、アイルランドのConanがトライ、60分過ぎにウェールズのBothamがトライ。
ダラーストアは日本で言う百均。こちらでも随分前に値上がりして一つ1ドル25セントに。それが今、また値上がってきてて1ドル50セントの品が増えつつある。5ドル以上する商品も多く置き出してしばらく経つし大勢でパーティーなどする時に効果を発揮するのがダラーストアたくさんの棚がイースター商品でいっぱいに5〜7ドルで大きな卵も売ってる。アイデアのあるお父さんや先生だと盛り上げグッズになりそうイースターといえばPeepsよね。マシュマロのお菓子wicked商品も色々見つかりました。色がイースターと
エプスタイン・ファイル一色だった先月までのBBCが、今週からイラン一色に取って変わった。同じくトランプ大統領との関係が取り沙汰されていた最中の米国。こんなことがあってはならないけれど、まるで国内からの目線を避けるように、図ったかのように今回の事態が起こったようにも見えてしまう。今朝、突然ローラのことを思い出した。今、ローラはどうしているだろう。無事だろうか。ローラはIWCDで出会った仲間である。私とほとんど同じ期間をダブリンで過ごし、私より数ヶ月早くダブリンを発った。彼女は法医学者?監察医
当ブログの記事はミュージシャンを出身国別にして、大まかに「テーマ」分けしていますが、活躍しているその国を代表するようなミュージシャンでありながら、自身の生まれ育ったのは別の国だったり、自身が生まれ育った国より先祖のいた国の音楽をメインに歌うが、そんな祖国には旅行でしか行ったことがないとか、実態はいろいろ。(笑)幼年から複数の国を渡り歩いて育ったとかも。ミュージシャンを出身国に分けることの意味のなさを感じることもしばしば。ディアスポラの音楽家を採りあげる場合は、
胸に手をあてて考えてみる。私は、困っているひとがいたら手を差し伸べられているだろうか?大切なひとが一生懸命笑おうとしても、その笑顔の裏に悲しさや辛さを抱えているのがわかったとき、私は、どうしたの?大丈夫?、と声をかけられているだろうか?私には何もできなくても、何の解決もできないけど、相手の話に耳を傾けてあげられてるだろうか?今日はこんな話でした。でも、思う。きっとこれらは私が相手にしてあげられたらいいなというんじゃなくて、"私が"されたいことなんだと。さて、それでは1曲お送りしまし
おはようー♪ものすごく見晴らしのいい朝でしたブルックリンのJay駅から地上に出てすぐの景色DWNTWNBRKLYNのロゴが入ったユニフォームの人があちこちに。ブルーだけでなくイエローとオレンジもあった。市長が変わった後のシティーワーカーの制服なのか?ここに用があって新市長の写真も飾ってありましたあったかいし抜けるような青空だし、近いと気付いたので歩くことに(この建物はニューヨーク州の裁判所で前の像はコロンブス)ブルックリン橋まで10分の場所だったので歩いて来ました。橋に至ると
空港で買ったチョコクロワッサン。アメリカに持ち帰って来ていつもの皿に乗せてみると、見た目が洗練されてるし大きいし美味しそうで美味しい最後のソーダーブレッドとアイルランドバター(バターはアメリカでも同じものが買える)。バナナは空港の荷物検査で引っかかったーと思ったら、返してくれてた機内で出たアイルランド製デザート。表示が素敵で、チップス、ハンドクリーム、ベイリーズのチョコレートも表示を見てみた。色々丁寧に書かれてる&パッケージが日本と同じレベルで良いトイレのハンディキャップマーク。日本とア
緑、シャムロック☘️が国のシンボルケルトの誇り:言語(空港はゲール語表示が一番最初、続いて英語)、音楽、ダンス紅茶の国自販機充実してる。もちろん綺麗こうゆう花屋があちこちにあるリサイクル、ゴミの分別意識が高そうギネスの国。ショットグラスでギネスを飲んでいる様子をよく見かけるので聞いてみたら、それは「スモール」とか「ショット」とか言って頼む。見た目ギネスのショットと思いきや、実はベイリーズとプラム等のフルーツリカーの甘いカクテルなんだってラガーも美味しいアイリッシュコーヒーは寒い日
ブレグジットは過去の栄光の幻想に酔った自滅だったアイルランドが繁栄して逆転現象が起きている2016年6月23日、イギリスが国民投票によってEU(欧州連合)から離脱を決定した時、俺は少なからず心の中で喝采を叫び応援したもんだだが、そこからイギリスの衰退は更に加速したようだかつての大英帝国の復活どころか国際社会の迷い子のようになってしまったEUのハブ的な機能がロンドンからアイルランドのダブリンに移り、かつての主従が逆転してしまいつつあるというのは面白い。しかし、ブレグジット
「カクタス・ワールド・ニュース(CactusWorldNews)」の86年月発表、1st「アーバン・ビーチズ(UrbanBeaches)」を聴きました。僕が聴いたのは、サブスク配信音源、01年リマスター。カクタス・ワールド・ニュースは、アイルランドのダブリン出身のロック・バンド。この時点のメンバーは、イーン・マクヴェイ(ボーカル&ギター)、フランク・カーンズ(ギター)、ウェイン・シーヒー(ベース)、ファーガル・マクエンドリス(ドラムス)の4名。このアルバムは、デビュー作(全英56位
5am起床、6:10amホテル出発延泊2泊含め4泊したのはホリデーイン。一泊100ユーロ程度で観光にもパブ巡りにも空港にも超便利。スタッフも一人を除いてとても感じが良いし、付いてる朝食もまあまあ食べられたし、私たちの週末ダブリン旅行にはピッタリでした(一点だけ不満だったのが、最大でクイーンしかベッドの大きさがない&ツインルームは少なくて取れなかったため、毎晩ビールを5L以上飲んでる相棒の大いびきの振動を五感で感じながら眠る:眠れないんだけどしかなかった)。青いバス:エアトラン(空港まで一人約
住む町のメイヤーが降った雪を計測中FortLeeは26インチ=66cmの積雪!!すごいなー飛行機がキャンセルになった月曜日のブランチはホテル隣のパブ(前夜にCelticBandとDanceを楽しんだ店)で養生メニューを注文。リークとスクアッシュのスープにジンジャーハニーティー🍯🫚🫖どちらも微熱っぽい&体のあちこちが痛い&咳が出る私の症状を癒してくれる味と温度でした。パブ(バー)なのに一日中開いてるし、食べ物もちゃんとしたものを一日中出すところが多いのもダブリンの素晴らしいところ相棒は
ホラン千秋さんが、お父さんとともにその故国アイルランドへ里帰りしたシリーズの動画を公開しているのを見ました。首都ダブリンの名所やグルメを紹介し、故郷の街を訪ねて親戚と交流した様子を伝えていました。アイルランドへの里帰りと言えば、すぐ思い浮かぶのは昔のハリウッド映画『静かなる男』(1952年、監督ジョン・フォード)です。ホランさん動画に触発され、この映画とジョン・フォード監督について改めてあれこれ探してみました。すると、アイルランドへの深い愛情と、それを通じて人生の機微に触れた描写や、「
日本と同じ左側通行で右ハンドルで交通量少ない二階建て含めバスが縦横無尽に走ってて路面電車がモダンなデザインで清潔安全に街中を走ってる空港まで目抜通りからバスで30分だし10-20分毎に24時間走っててアクセスがイージートイレが綺麗で臭くなくて便座はスクエアかスクエアに近い形が多くて穴が大きい(小さな日本人女性や子供はハマってしまいそう)日本やアメリカとは異なる3穴のコンセントの差し口で、それぞれにスイッチが付いているので、使う時はスイッチをオンにしないといけない(これ、日本もアメリカ
魚ある豚バラあるケーキあるキノコあるネギも白菜もある生クリームたくさんあるテイトーあるフルーツある清潔で整頓されているポリスあちこちにいるゴミ落ちてないし、とても安全ローカルフード美味しい(ビーフシチューとギネスのソーダーブレッドとアイリッシュバターで最高)スポーツに熱いフィッシュアンドチップスどこで食べてもめちゃ美味しいテスラあるそして何より人がめちゃくちゃフレンドリー!!明るくて喋りまくって飲みまくって、それでいて優しいアイルランドの人たちがすっかり大好き❤
ダブリンで一番有名なバーというテンプルバーに来てみた。4軒目のホテルバーで締めるつもりが、部屋のバスルームがカビ臭すぎて部屋を変えてもらうことに部屋替えの後、金曜日の夜の様子を見るためだけに出たんだけど、ものすごく明るくて、人いっぱいなので相棒が飲みたいと言い出したで、ちょっとウロウロちなみに替えてもらった部屋の方がベッド大きいし、バスルームの臭いはずいぶんマシになったし、窓から見える景色もマッチベターになりました。朝食まで付けてくれた(必要ないんだけど)4軒目のホテルバーはまあまあ良く
ニューアークから5時間10分でダブリンに到着ユナイティッドのエコノミー直行便往復で350ドル!行かないわけないでしょう、と急に決定。綺麗🤩ゴミ落ちてないし臭くないし快適!ユナイテッドのエコノミーなので全く期待はしていなかったけれど、今回のフライトアテンダントはここ数年で一番良かった👌で気付いたのは、やはり「人」だってこと。乗客をもてなそうとする気持ちとか、ささやかだけど乗客を気遣う態度とかで全てが違うことを痛感。アイルランド人のアテンダントが多かったようなので(キャプテンのアナウンスメント
パリ→ダブリンに向かうターミナル。以前利用した時には端っこのターミナルで、免税店もしょぼいし、ラウンジもシャワーもなくてしょぼかったのを覚えています。が今回のターミナル、ゲート付近は素敵でした。まず荷物のチェックが終わるとテンションの上がるコスメ系免税店はよくあるパターンですよね。ゲート周りもとても清潔綺麗でハイブランドショップもそしてゲート周りの待合エリアのチェアの素敵なこと!電源があるハイチェアとテーブルも清潔なかなかよかったです。今回はパリ↔︎ダブリンは別
CD箱ヨコからアイルランドでGETした2026年のカレンダーが見つかったダブリンで見つけたケルティックなやつ♡遅ればせながら壁にかけてみますか…旧正月やったし、むしろこれでよいグレゴリオ暦のカレンダーやけどな(笑)水瓶座新月明け、これも初夢高〜いエレベーターで行き来しててその世界では知り合いの男性と高いところと低いところどっちがいいなんて話していたっけあと○○が生きててお風呂の世話をする夢もそんな今朝方…閃くようにモヤモヤの正体が判明してちょっとしたアハ体験、灯台も
26.2.16ベスクラ。指揮はアレクサンダー・シェリー。アイルランド国立響に、26年9月から首席就任が決まっている。曲目】交響曲第3番変ホ長調「ライン」(シューマン)バイオリン協奏曲ニ長調(ブラームス)ほか【演奏】シモーネ・ラムスマ(バイオリン)アイルランド国立交響楽団(管弦楽)アレクサンダー・シェリー(指揮)ほか【収録】2025年2月28日国立コンサートホール(アイルランド、ダブリン)【案内】高山久美子1948年設立。81年、首都ダブリンに国立コンサートホールが完成。以後、共