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空港で買ったチョコクロワッサン。アメリカに持ち帰って来ていつもの皿に乗せてみると、見た目が洗練されてるし大きいし美味しそうで美味しい最後のソーダーブレッドとアイルランドバター(バターはアメリカでも同じものが買える)。バナナは空港の荷物検査で引っかかったーと思ったら、返してくれてた機内で出たアイルランド製デザート。表示が素敵で、チップス、ハンドクリーム、ベイリーズのチョコレートも表示を見てみた。色々丁寧に書かれてる&パッケージが日本と同じレベルで良いトイレのマーク。日本とアメリカのは似てる
緑、シャムロック☘️が国のシンボルケルトの誇り:言語(空港はゲール語表示が一番最初、続いて英語)、音楽、ダンス紅茶の国自販機充実してる。もちろん綺麗こうゆう花屋があちこちにあるリサイクル、ゴミの分別意識が高そうギネスの国。ショットグラスでギネスを飲んでいる様子をよく見かけるので聞いてみたら、それは「スモール」とか「ショット」とか言って頼む。見た目ギネスのショットと思いきや、実はベイリーズとプラム等のフルーツリカーの甘いカクテルなんだってラガーも美味しいアイリッシュコーヒーは寒い日
ブレグジットは過去の栄光の幻想に酔った自滅だったアイルランドが繁栄して逆転現象が起きている2016年6月23日、イギリスが国民投票によってEU(欧州連合)から離脱を決定した時、俺は少なからず心の中で喝采を叫び応援したもんだだが、そこからイギリスの衰退は更に加速したようだかつての大英帝国の復活どころか国際社会の迷い子のようになってしまったEUのハブ的な機能がロンドンからアイルランドのダブリンに移り、かつての主従が逆転してしまいつつあるというのは面白い。しかし、ブレグジット
「カクタス・ワールド・ニュース(CactusWorldNews)」の86年月発表、1st「アーバン・ビーチズ(UrbanBeaches)」を聴きました。僕が聴いたのは、サブスク配信音源、01年リマスター。カクタス・ワールド・ニュースは、アイルランドのダブリン出身のロック・バンド。この時点のメンバーは、イーン・マクヴェイ(ボーカル&ギター)、フランク・カーンズ(ギター)、ウェイン・シーヒー(ベース)、ファーガル・マクエンドリス(ドラムス)の4名。このアルバムは、デビュー作(全英56位
5am起床、6:10amホテル出発延泊2泊含め4泊したのはホリデーイン。一泊100ユーロ程度で観光にもパブ巡りにも空港にも超便利。スタッフも一人を除いてとても感じが良いし、付いてる朝食もまあまあ食べられたし、私たちの週末ダブリン旅行にはピッタリでした(一点だけ不満だったのが、最大でクイーンしかベッドの大きさがない&ツインルームは少なくて取れなかったため、毎晩ビールを5L以上飲んでる相棒の大いびきの振動を五感で感じながら眠る:眠れないんだけどしかなかった)。青いバス:エアトラン(空港まで一人約
住む町のメイヤーが降った雪を計測中FortLeeは26インチ=66cmの積雪!!すごいなー飛行機がキャンセルになった月曜日のブランチはホテル隣のパブ(前夜にCelticBandとDanceを楽しんだ店)で養生メニューを注文。リークとスクアッシュのスープにジンジャーハニーティー🍯🫚🫖どちらも微熱っぽい&体のあちこちが痛い&咳が出る私の症状を癒してくれる味と温度でした。パブ(バー)なのに一日中開いてるし、食べ物もちゃんとしたものを一日中出すところが多いのもダブリンの素晴らしいところ相棒は
ホラン千秋さんが、お父さんとともにその故国アイルランドへ里帰りしたシリーズの動画を公開しているのを見ました。首都ダブリンの名所やグルメを紹介し、故郷の街を訪ねて親戚と交流した様子を伝えていました。アイルランドへの里帰りと言えば、すぐ思い浮かぶのは昔のハリウッド映画『静かなる男』(1952年、監督ジョン・フォード)です。ホランさん動画に触発され、この映画とジョン・フォード監督について改めてあれこれ探してみました。すると、アイルランドへの深い愛情と、それを通じて人生の機微に触れた描写や、「
日本と同じ左側通行で右ハンドルで交通量少ない二階建て含めバスが縦横無尽に走ってて路面電車がモダンなデザインで清潔安全に街中を走ってる空港まで目抜通りからバスで30分だし10-20分毎に24時間走っててアクセスがイージートイレが綺麗で臭くなくて便座はスクエアかスクエアに近い形が多くて穴が大きい(小さな日本人女性や子供はハマってしまいそう)日本やアメリカとは異なる3穴のコンセントの差し口で、それぞれにスイッチが付いているので、使う時はスイッチをオンにしないといけない(これ、日本もアメリカ
魚ある豚バラあるケーキあるキノコあるネギも白菜もある生クリームたくさんあるテイトーあるフルーツある清潔で整頓されているポリスあちこちにいるゴミ落ちてないし、とても安全ローカルフード美味しい(ビーフシチューとギネスのソーダーブレッドとアイリッシュバターで最高)スポーツに熱いフィッシュアンドチップスどこで食べてもめちゃ美味しいテスラあるそして何より人がめちゃくちゃフレンドリー!!明るくて喋りまくって飲みまくって、それでいて優しいアイルランドの人たちがすっかり大好き❤
ダブリンで一番有名なバーというテンプルバーに来てみた。4軒目のホテルバーで締めるつもりが、部屋のバスルームがカビ臭すぎて部屋を変えてもらうことに部屋替えの後、金曜日の夜の様子を見るためだけに出たんだけど、ものすごく明るくて、人いっぱいなので相棒が飲みたいと言い出したで、ちょっとウロウロちなみに替えてもらった部屋の方がベッド大きいし、バスルームの臭いはずいぶんマシになったし、窓から見える景色もマッチベターになりました。朝食まで付けてくれた(必要ないんだけど)4軒目のホテルバーはまあまあ良く
ニューアークから5時間10分でダブリンに到着ユナイティッドのエコノミー直行便往復で350ドル!行かないわけないでしょう、と急に決定。綺麗🤩ゴミ落ちてないし臭くないし快適!ユナイテッドのエコノミーなので全く期待はしていなかったけれど、今回のフライトアテンダントはここ数年で一番良かった👌で気付いたのは、やはり「人」だってこと。乗客をもてなそうとする気持ちとか、ささやかだけど乗客を気遣う態度とかで全てが違うことを痛感。アイルランド人のアテンダントが多かったようなので(キャプテンのアナウンスメント
パリ→ダブリンに向かうターミナル。以前利用した時には端っこのターミナルで、免税店もしょぼいし、ラウンジもシャワーもなくてしょぼかったのを覚えています。が今回のターミナル、ゲート付近は素敵でした。まず荷物のチェックが終わるとテンションの上がるコスメ系免税店はよくあるパターンですよね。ゲート周りもとても清潔綺麗でハイブランドショップもそしてゲート周りの待合エリアのチェアの素敵なこと!電源があるハイチェアとテーブルも清潔なかなかよかったです。今回はパリ↔︎ダブリンは別
CD箱ヨコからアイルランドでGETした2026年のカレンダーが見つかったダブリンで見つけたケルティックなやつ♡遅ればせながら壁にかけてみますか…旧正月やったし、むしろこれでよいグレゴリオ暦のカレンダーやけどな(笑)水瓶座新月明け、これも初夢高〜いエレベーターで行き来しててその世界では知り合いの男性と高いところと低いところどっちがいいなんて話していたっけあと○○が生きててお風呂の世話をする夢もそんな今朝方…閃くようにモヤモヤの正体が判明してちょっとしたアハ体験、灯台も
26.2.16ベスクラ。指揮はアレクサンダー・シェリー。アイルランド国立響に、26年9月から首席就任が決まっている。曲目】交響曲第3番変ホ長調「ライン」(シューマン)バイオリン協奏曲ニ長調(ブラームス)ほか【演奏】シモーネ・ラムスマ(バイオリン)アイルランド国立交響楽団(管弦楽)アレクサンダー・シェリー(指揮)ほか【収録】2025年2月28日国立コンサートホール(アイルランド、ダブリン)【案内】高山久美子1948年設立。81年、首都ダブリンに国立コンサートホールが完成。以後、共
おはようございます😃私の住む場所は、今、朝の6時半は−2℃なんです。岡山市でマイナスなんて、寒すぎます。こんな状態で函館移住を考えたりしていたんですから、浅はかな私です。登録している天気は、函館市、バイエルンミュンヘン、ヒューストンヒューストンは砂漠の街です。大規模なキルトイベントに2回参加しました。オイルマネーでできた素晴らしい病院もありました。当時のコンチネンタル航空、今のユナイテッドで出たリフレッシュメントのセロリとツナのサンドイッチやアメリカ産のカップヌードルがすごく
ダブリン日曜日。ホストペアレンツ、子供2人も含め8人でランチへ。こちらへRuggedLane–atLuttrellstownCastleruggedlane.ie前菜、メイン、デザートで59ユーロ。コーヒーは別で4.95ユーロ。子供はフルーツとチキンにフレンチフライを用意。それにボトルでシャンパーニュあとは白x2、赤x1もボトルでオーダー僕の前菜はボーク。パンやグリルドポテトとにんじんつきメインはローストビーフグレービーソースをかけてデザート
今からパリに向かいます。なんだかボーディングいい加減で、「必要なVISA持ってる?」ていうから「日本人だから要らないよ」って言ったら「Areyousure?Ifyouaresure,it’sok”ですって😆1時間ちょっとのフライトですがエコノミーは狭い〜。往路同様真ん中席空いていますように。
今回ダブリンに足を運んだのは、昨年夏に亡くなったホストファミリー家の長女(享年52歳)のお墓参りと家族へのお悔やみというところ。まあそうでなくてもちょくちょく遊びにきてはいますが。久々に再開しはホストペアレンツはなんだかだいぶ弱っていました。2人とも障害を持って生まれた亡くなった長女がずっと生活の中心にあったので張っていたものが緩んでしまったのでしょうか。元気?といえば元気だと(多少のあそこが痛いここが痛いはあっても)笑顔で言っていた二人とも、”うーん波があるかな。先週はだいぶ弱って
今ダブリンの空港に向かっています。あとで書きますが正直楽しいだけではない滞在でした。(嫌なことがあったわけではありません。)次男家族には初対面の次男も生まれ、楽しい時間を過ごしました。朝早くに睡眠3時間で見送ってくれる次男。タクシー手配もしてくれて、お金も出してくれました。ダブリンのタクシーはなんならパリより高いです。。。。空港ついたらまたアップします!
*このブログにもこの後でも”おめでとう”コメントには及びません。本当です。なのでこちらはコメント欄を閉じました。大好きな、そして僕のキャリア構築の上てター二ングポイントとなったダブリンでの語学留学とホームステイ。その地で53歳最後の日を迎え。54歳誕生日は、そのアイルランドで迎え、そして誕生日に飛行機に乗り、そしてそしてもう一つ大好きなパリでも誕生日という3つのハッピー!なのでこちらはタイマーで2月9日0時にセットしています。54歳になった頃には寝ていると思いますが。あっもう一つい
もう工事中のルイヴィトンを何回見たことでしょう。最初はここに大きな箱のヴィトンショップができるのかと思いつつ、既存のショップと近すぎるよなー。と思っていたらこれはヴィトン初のホテルなのですねえ。まだ工事中のようですが、来月にはオープンだそうです。そして部屋数は少なく、ものすごーく高額な本当のお金持ち、セレブじゃないと宿泊でないし、しようとも思わないでしょう。まだ工事していますが、来月オープンということはもう予約は開始しているのでしょうかね。夜はきらきら光って綺麗です。写真ないけ
タイマー投稿です。今頃ホストファミリーとブランチかな?今朝は僕の大好きなアイリッシュブレックファーストを作ってもらいました。16歳だった次男がぜーんぶ用意してくれて、朝コーヒー!って言ったら豆切らしているとすぐに飲めるカップでのコーヒーと一緒に車で買ってきてくれる優しさよ!(一緒に行かずに家でリラックス。。。なダメじゃんな僕。。。)そして朝食準備をしてくれます。アイリッシュブッレックファーストの目玉はブラッグプティング。豚の血を固めたもの。これめっちゃ美味しいんですよ。ホワイト
ダブリン2日目の朝です。昨日空港まで迎えに来てもらって、家でくつろいでから遅めのランチに繰り出しました。TheMerrionという5つ星ホテル内にある、ミシュラン2つ星のレストラン”ThePatrickGuilbaud"に連れて行ってもらいました。レストランのWebRestaurantPatrickGuilbaudRestaurantPatrickGuilbaudisatwostarMichelinrestaurantlocatedinthece
人と一緒だとなかなかアップできませんが、結構な酒を飲んで初日終了です。もうねーまずいです。1人7万円越え(多分もっと)のランチゴチになりましたー。詳細は後ほどですが、3人で出かけるために嫁さんご両親が子供2人の面倒をみに来てくれて。我々は⭐︎5つのホテル内のレストランへ。まずはシャンパーニュ1本開けてからの、テーブル着だったり。。。詳細はまたアップします。(今お手洗いに目覚めた夜中3時前です。)2日目はみんなのランチ払わないと。。。ランチの後は同じホテルのバーでさらに飲む。ではも
ダブリンに到着しました。1時間15分読書してちょっとうとうとしたら到着。搭乗ってワクワクするアイルランド象徴のシャムロックあらら沖どめ。。。ダブリンのイミグレって結構質問されたりするのでスムーズだといいのですが。。。
北アイルランド生活から日本へ帰国私は以前、ヨーロッパ出身の夫と結婚して北アイルランドで生活していました。北アイルランドには国際空港がないため、旅行や日本への帰国の際はアイルランドのダブリン空港を経由する必要があります。ある日、日本へ帰国する際に税関で、思わず唖然とするやり取りがありました。税関で「どこに行っていたの?」と聞かれる税関職員に「どこに行っていたのですか?」と聞かれ、私は「イギリスです」と答えました。北アイルランドはイギリスの一部ですから、間違いではありません。
我が家では、ノエルを赤ちゃんの頃から、リビングルームで育てていて、夜も一緒に寝ていません。朝起きて、まずノエルに挨拶することが、1日の始まりです。リビングルームのドアを開けると、タタっと走って、迎えてくれます。この朝の挨拶が楽しみで、寒い朝もパッと起きられます♪YouTubeで、旅のチャンネルばかり視聴していたら、ホラン千秋さんのチャンネルに出会いました。昨秋に、お父様とアイルランドへ里帰りした様子がVlogとしてアップされていました。始まってすぐ、クローバー☘️のマークが可愛いアイ
Bleech9:3/Ceilingバイクでコケて鎖骨折って一か月経過ギター弾いてない。ギター弾けない。ギター弾くとイタイBleech9:3はアイルランド・ダブリン出身4人組のニューカマー90年代のヘヴィなオルタナ・グランジを体現し、物質的な領域を超越する憧れ、ネガティブな空間への執着、そして消去への欲求によって生み出された音楽を生み出している。デビューシングル「Ceiling」について、Bleech9:3はこう語っています。「C
先日再来週からのパリ旅時に訪れるダブリンの当時のホストファミリー家、次男の子供二人へのお土産を紹介しました。2人にUNIQLOのダウンの他、長男にはピカチューのTを買ったのですが、まだサイズ100の次男くんに合うサイズはありませんでした。そこで次男くんには自分の写真に彼の名前をひらがなで入れたTを作りました。これもUNIQLOです。この売り場はどの店舗でも基本客は外国からの観光客です。こんなふうにしてみました。なんか文字を斜めにするとか工夫すればよかったかな。。。でもまあいい
2025.10ダブリンとちょっとロンドン⑪8日目:最終日最終日夕方に留学エージェントの方と、まーちゃんと食事の約束をしているので、最終日は市内観光とお土産を買いに行く起きたら雨だったので、ゆっくり出発毎日、前を通っていた教会が開いていたのでまずは見学。こちらの教会は外は石造りだけど、中の天井は木で作られてるのが面白いなーと。華美でないけど、ステンドグラスはどこも綺麗でその対比も良い。街中にこういう教会がたくさんあるのがいいなーその後ダブリン城へガイドツアーが1