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前回の記事はコチラ『コナーの実家訪問③最悪な空の旅』前回の記事はコチラ『コナーの実家訪問②初のエールフランスとデルタスカイクラブ』前回の記事はコチラ『コナーの実家訪問①雨女の力が炸裂!飛行機が欠航しました』…ameblo.jp飛行機が欠航になり、無駄に成田まで小旅行をし、どうにか取り直した飛行機の機内では体調不良…ようやくパリで乗り継ぎをしたのは良いものの、イヤホンが耳から落ちて行方不明。周りの席の人たちが探してくれたけど見つからずこのときに買ったイヤホン『【カモネギのその後
また飛ばしちゃったけどついにアイルランドも終わりになります!最初に言いたいことがあるから感想言わせて!1日目そんなに楽しくなかった。2日目めっちゃ楽しかった。3日目人生で一番楽しかった。1日目から3日目でどんどん上がってきてる。ということで最初はみんなご存知ギネスビールのストアハウス。ギネスストアハウスというギネスの博物館みたいな場所に行った!そこもめっちゃ楽しい!ということで行ってきました。フランス語で音声説明を聞いて、前に進むとなんとギネスの水のしょ−!おーという
今回の映画評、きっかけはこの映画に関してでした。『【映画評】はじまりのうた』最近例によってアマゾンプライム対象になったのを知って観ました。実は前から観たいと思っていたのですが、想像通りかそれ以上に満足させられた映画です。シング・ス…ameblo.jp実はこの時に当時気になっていたアイルランド関係の映画の事もアフィリエイトとして貼っていたのです。しかしなかなか観る機会が無いまま何と、主演のグレン・ハンサードさんが亡くなってしまいました。バイク事故です。バイク乗りとしてこれはスルー出
8/8深夜。翌日のアイルランド行きのフライトに向けて早めに飲み会を切り上げ、自宅に向かっていたときのことです。ピロン搭乗便欠航のお知らせ代替便の提案は2日後…ただでさえ短い滞在なのに、さらに2日も縮まってしまう上海経由ダブリン行きだったのですが、上海に大型の台風が直撃予定だそうです。雨女の力炸裂一晩中かけ続けた航空会社への電話でわかったことは、台風の影響で各所で欠航や遅延が発生しており、所属アライアンス内の他社便も含めて、最短で2日後の代替便とのことでした。往復で取っていた
疲れ切ったからさすがに最初は朝ご飯食べてその後クライストチャーチ教会に行って、海賊博物館に行きました。1日目だからあんまり感想はないけどフランスよりは日本に近いと思いました。フランスのパリより少し物価が高いけどすごく美しくてそして世界で2番目に治安がいいって言うのは意外。感想はって言われたらあんまりないけどバイキングが渡ってきてダブリンができてイギリスの植民地になってその後アイルランドができたってことがわかった。感想はこれぐらいでも2日目とかがあるからもうちょっと
週末になったので友達が車で西海岸に連れて行ってくれました。車で西へ3時間CliffsofMoher入場料€15(=2756円)広い空、広い海、美しすぎる午後は少し内陸に移り、Galwayという小さい街。おしゃれでかわいくて素敵な街帰り道は地元を思い出すような細い道をひたすら行きました。帰宅したら22時疲れた前日夜も、遅くまで飛行機シミュレーターで空飛んで遊んでましたすごかったー彼が離陸から着陸までを1回やって見せてくれて交代したんだけど、離陸はできた
試合概要マンチェスター・ユナイテッドとリーズ・ユナイテッドの親善試合は2026年8月13日(木)日本時間午前3時30分にキックオフします。開催地はアイルランド・ダブリンのクローク・パークです。大会区分はクラブ親善試合に該当します。本試合に欠場する選手はいません(負傷者・出場停止者なし)。試合スケジュールは変更される可能性があります。両クラブともに全選手が出場可能です。試合は公式に発表された日時で行われます。放送・配信ライブ中継はDAZN、ABEMA、AmazonPrimeビデオ(DAZ
👨ゆかりさんはギネスが好きですか?お酒の方。👩いやー、ビールは飲まないですね。👨私もビールは飲まないですけど、ダブリンにはギネスビールの醸造所があります。お酒を飲めない人でも楽しめる場所なのでおすすめですよ。というわけで行くことにしました。GuinnessStorehouseギネスストアハウス一般チケット€35(=6715円)高い。。。バスと徒歩で合計50分ぐらいで着きました。超でかい!!馬おるで入場します10時に予約したけど、ガイ
ダブリンには観光地として入れる刑務所があるそうです。興味ある行ってみたいネットで調べてみたら、がら空きでも、時間を選ぼうとするとん?2025年?なんかおかしいですなんとこれ、偽サイトでした本物の公式サイトでは、キムメイナム刑務所は公式サイト以外のところではチケットは販売していないと明言していて、ここ以外で買ったチケットは無効ですとも書いていました。あっぶねー本物の公式サイトを見ると1ヶ月先まで売り切れでしたでも、毎朝9:15から当日の空きが発表されてオン
ダブリンはとても小さい都市で、バスのカード買えば主要観光名所回れますめっちゃかっこいいダブリン城見てみたかったけど、政府の都合?で1月まで閉鎖中後で聞いた話によると、EUでは半年に一回首相が変わるのですが、今アイルランドにその順番が回ってきていて、ここが偉い人たちのオフィスになっているからだそう見えるところだけ頑張ってみたけど、微妙だった聖パトリック大聖堂クライストチャーチ大聖堂この手すり?肘を乗せて手を耳に当てると、教会の中の声や音が伝わってくるんですダブリン
1日目6月20日土曜日関空発夜2日目6月21日日曜日ヘルシンキ着5:20am↓ダブリン着8:55am16時間ほどのフライトの後、すぐ観光。かなり疲れていて、機嫌も良くない。そこにこれだ。空港に着いたら、アイルランドらしく、エンヤの音楽がお出迎え。お好きな方が大多数だと思いますが、なぜか私は、昔から、エンヤが苦手(悲)テンション下がる。さらに不機嫌に、、、ダブリン市内へアイルランドでは、いわゆるアイルランドらしい、”1日に四季がある”
友達は平日仕事なので、今日はひとりで街歩きをしますバス停に向かって歩いていると、おしゃれビルがたくさん。デザイナーズタウンやないかぁ逆サイドにも一際目を引くおしゃれビルが。かっけー歩く道にはカフェがたくさんあって、たくさんの人がモーニングをしたりコーヒーを飲んでいますこのスコーンがおいしそうすぎて、入ってしまいました洋梨とバニラのスコーン€3.95(≒780円)んまー友達が昼に会社に来てと言ってたので、保存しておいた地図目掛けて歩きました。え?朝見たおしゃれ
空港には友達が迎えに来てくれましたピックアップポイントで感動の再会彼は、4年前に川崎の公民館で日本語会話のボランティアしてる時に知り合った同い年の中国人で、老若男女世界中の誰もが知ってて、営業されずとも全国民が自ら積極的にそのユーザーとなっているような超大手企業で働いてるスーパーエリートです。👩お待たせして本当にすいません。お迎え来てくれてありがとうございます。お仕事支障ないですか?今日私を空港に迎えにくるためにわざわざ時間休取ってくれたんです
ダブリンの空港でトラブルに遭いました。スーツケースが出てこないここ最近、baggagereclaimではほぼ自分が到着すると同時に荷物が出てくるので、ちょっと遅いだけで不安になります最初ロストバッゲージを疑ったけど、同じ便になってた人がけっこう残ってて、同じく出てこない荷物に不安そうです。でも、最後の荷物便から30分経っても回転ベルトに出てきませんよく見たら、荷物が出てくる部分のベルトなんか、もう止まって動いてない次の到着便の人たちが集まってきて、私の便の表示
絶景とファンタジーの島アイルランドへ最新版山下直子著イカロス出版発行2023年8月30日初版発行著者の方はアイルランドでツアーガイドをやっておられます。アイルランドに関する詳しいブログも書いておられて、自分がこのブログでアイルランドについて書くときに参考にさせていただいています。はじめに活気あふれる街の楽しみ、おいしい食べ物、胸がきゅんとなるような絶景スポット、妖精の話、ケルトや古代遺跡についてもご紹介しています。通常のガイドブックのように名所を並べるかたち
先の目的地はダブリンですが、中東経由からいかにエコにチケット変更するか考えた時、結果的にロンドン1泊になりました。今のレートは£1=210円210円!?!?!?信じられない。。。水高いのが嫌すぎるので、スーツケースに1.5ℓの水を1本入れていましたが、上海のラウンジで更に350mlの水を4本バッグに入れましたアテネで乗り継ぎの荷物チェックで全部没収されましたそ、そんなぁ、、、、乗り継ぎは2時間なのでラウンジ予約してなかったけど、急いで予約(trip.comの特典
【はっとの勝手に名画鑑賞会】第536回「ONCEダブリンの街角で」(2007)2007年公開、ジョン・カーニー監督作品、「ONCEダブリンの街角で」を鑑賞しました。先日、アイルランドのシンガーソングライター、グレン・ハンサードの訃報がSNSで流れて来ました。実は、恥ずかしながら、それまで僕は彼のことを知らなかったんですよね。正確に言うと若き日にギタリスト役で出演している「コミットメンツ」は観ているので意識したことがなかったってことですね。その後、凄い勢いで彼の追悼記事が流れて
先週までアメリカがイランを毎日攻撃していて、それを見ながら、やっぱ無理だよなぁと思う気持ちが高まっていたのですが、ここ数日音沙汰無かったので、落ち着いたのかな。もしかして行けるかな。という気持ちになってきましたほんと優柔不断30日、朝ベッドでごろごろしながら考えました。よし、行こう普通に考えて、フライトは毎日飛んでる。つまり、旅行客はみんな予定通り目的地に着いてるということ。今の状況で行かないと判断するのは、事故に遭うのが怖いから外に出ないというのと同じじ
本日7月30日は、ヒラリー・スワンクの生誕52周年です。それを記念して彼女の作品を紹介します。■ヒラリー・スワンク/HilarySwank1974年7月30日ネブラスカ州生まれ幼い頃からスポーツ万能で、特に水泳ではオリンピックの地元選考会にも出場しているという。9歳から演技を学び始め、16歳の時に女優を目指してLAへ。TVの端役を経て1992年の『バッフィ/ザ・バンパイア・キラー』で映画デビュー。その後『ベスト・キッド4』のオーディションでその運動神経が評価されてヒロイン
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。今回は、アイルランドの鉄道動向について、資料をもとに整理してみました。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次概要旅客列車動向アイルランド国鉄(IarnródÉireann、IÉ)—DART近郊網拡張クロンシーラ〜ナヴァン線再開計画暴風雨Eowynによる運行障害
キルメイナム刑務所の後にお寿司を食べて、お次はギネスの工場に行ってきましたギネス・ストアハウスニアさんはホテルに帰ったので、息子と私で行ってきました。めちゃテンション上がりますここも、何時に来れるのか分からなかったので予約せずに行きました。でも、現地に着いて入れるか聞いたら、オンラインで予約すると少し安くなると言われたので、その場でオンライン予約しました。中に入ってみると、めちゃくちゃ近代的そこまで暑くもないのに、ちゃんと空調きいてました~。地下から7階ま
今年5月末~6月初めにアイルランドを女子旅でそして一人旅で楽しんできましたダブリンのカフェで朝食の後暑い暑い中ダブリンの街をぶらぶらアーケードの中のお店まだやっていないアイルランド国立美術館へフェルメールの「手紙を書く婦人と召使」を観にマダムNやC部長リケジョSさんが前日行ったときに探せなかったとのことでマダムNと再訪美術館のスタッフの方に教えてもらってたどり着きました(^^♪ランチしたりし
やはり外国文学は少し時間かかった。ジェイムズ・ジョイス『ダブリンの市民』アイルランドのダブリンに住む人々を描いた短編小説集。その時代を生きた人々や宗教、文化を感じ取れる。こういう小説って、歴史を知るのと同時に読むの大事かも。読了。Instagramの書棚はこちら↓
アイルランド周遊のパックツアーの最終日、ツアーから離団してロンドンに向う。飛行機の席は最悪だった。外の景色を見るため、窓際の席をとったのだが、一番後ろでもかまわないが、一番後ろのなんと窓のない壁際の席だった。そんな席ありかという穴蔵のような席だった。1時間半乗るだけだったので疲れていたこともありずっと眠っていた。AirbusA320に乗るときは気をつけよう。
🎹ONCEダブリンの街角で2007年11月3日日本公開87分🎬配給ショウゲート🇮🇪アイルランド映画吹き替え有り🖊字幕あり🎹監督ジョン・カーニーキャスト★グレンハンサード★マイケタイルグロバ映画解説・あらすじアメリカでわずか2館の公開から口コミで動員数を増やし、最終的には140館での上映となった話題のラブストーリー。ダブリンの街角で出会ったストリート・ミュージシャンと音楽の才能を持つチェコ移民の女性が、音楽を通して惹(ひ)かれ合っていく様を描く。アイルランドの
著北村紗衣刊行書肆侃侃房英文学者/イギリス演劇の研究者の北村紗衣先生が、サバティカル(大学などの教員に与えられる、研究のための長期休暇)でアイルランドのダブリンに1年間滞在し、その時の体験を綴ったエッセイ本です。地元の食べ物や祝日など生活習慣、映画や演劇や文学などの話の他、アイルランド以外の地に出張した際の体験も書かれていて、大変おもしろかったです。タイトルに「素面(しらふ)」とあるのは、アイルランドはギネスビールやアイリッシュウィスキーが有名な「お酒の国」だけど、北村先生
ダブリン3日目の朝は、前日の夜ホテルに帰るのが遅かったので、のんびり出かける準備しました。で、これも楽しみにしていたキルメイナム刑務所へ。ホテルから徒歩で行ってきました~。ホテルから3キロくらいだったでしょうか。30分以上はかかったんですが、バスを使ってもさほど時間が変わらなさそうだったのと、ニアさんが川の干潮をみたいというので、歩きました。イギリスよりは涼しいとは言え、長時間歩くとさすがに暑かったです観光バスもあったんですが、前日に会った日本人の方に聞くと、24
2日目は(七夕だったんですね、すっかり忘れてました)有名な観光地のトリニティーカレッジの図書館に行ってきました歩いて行ったので、途中ChurchofSt.Nicholas?も見れました。中にも入ってみたかったです。本当はDablinCastleに行きたかったんですが、途中でお巡りさんに道を聞いたところ、今は閉まってるそうですニアさんも私も、オーストラリアにいる時は、こういうところに行く場合は事前に予約するんですが、なぜかこのイギリス旅行の間はなにも予約せず行き当たりば
先週の月曜日から3泊4日でアイルランドのダブリンへ行ってきましたブリストルから飛行機で45分くらいでした。近っっダブリンはイギリスより涼しいのに、どこもエアコン効いてて快適〜イギリスで行ったのが田舎で、ダブリンは都会だからでしょうか。1回だけエアコンがないパブに行って暑かったけど、それ以外は公共交通機関もホテルもお店も全部エアコンが効いてました午後出発の便で着いたのが遅めだったので、この日はご飯を食べに行っただけでした。それでもホテルの近くにStPatrick‘sCathedr
昨夜遅く(ほぼ午前0時)ダブリンのホテルに着いたので、今日の出発は10時とゆっくりだ。トランジットのパリは33°Cだったが、ホテルの周辺を散歩しているが半袖だと小寒い。日中は27°Cくらいになるらしい。緑の街路樹、花々、公園。ヨーロッパらしい小綺麗な感じがいい。通勤列車。部屋には冷房はないが、扇風機があった。