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パリ→ダブリンに向かうターミナル。以前利用した時には端っこのターミナルで、免税店もしょぼいし、ラウンジもシャワーもなくてしょぼかったのを覚えています。が今回のターミナル、ゲート付近は素敵でした。まず荷物のチェックが終わるとテンションの上がるコスメ系免税店はよくあるパターンですよね。ゲート周りもとても清潔綺麗でハイブランドショップもそしてゲート周りの待合エリアのチェアの素敵なこと!電源があるハイチェアとテーブルも清潔なかなかよかったです。今回はパリ↔︎ダブリンは別
トリニティカレッジに行ったら合わせて見ておきたいのがケルズの書。トリニティカレッジ内の図書館にあります。ケルズの書とは8~9世紀ごろに制作された福音書写本です。アイルランドの国宝なんだとか!!人や動物のモチーフが描かれていたり、渦巻きのような模様がちりばめられていたり、とにかく装飾がすごい。「世界一美しい本」と言われることもあるみたいですよ。図書館の中はちょっとした博物館のようになっており、ケルズの書を中心にいろいろな展示物があります。ちなみ
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。今回は、アイルランドの鉄道動向について、資料をもとに整理してみました。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次概要旅客列車動向アイルランド国鉄(IarnródÉireann、IÉ)—DART近郊網拡張クロンシーラ〜ナヴァン線再開計画暴風雨Eowynによる運行障害
この記事では、私がダブリンで観光したスポットをぜーんぶ詰め込んじゃいます!トリニティカレッジ予約関連はこちらを参照してください。『妖精王に会いたくて02.アイルランド旅行準備編ケルズの書』妖精探しのアイルランド旅とは言っても、せっかく行くんだから観光名所はチェックしなくっちゃね!ということで、トリニティカレッジにあるケルズの書を見るために、チケ…ameblo.jp本記事は実際に行った感想になります!トリニティカレッジといえば、もちろんケルズの書なわけですが、残念ながらそれ自