ダイヤペットのいすゞフローリアン。最近は地味な国産車もモデル化されるようになりましたが、昔は貴重なミニカーでした。私が幼少期にはギリギリ、タクシーが走っていてエアコンが助手席前に付いており、またクラウンやセドリックに比べると窮屈なイメージでした。フローリアンはデビュー前は117セダンとされてましたが、今考えるとその前でも良かった気もします。フローリアンは1983年のアスカが登場するまで長い生産となりましたが、末期の角目4灯もライトバンがあったりしたことを今更懐かしく感じます。ダイヤペットは他に赤