ブログ記事2,674件
弊社デモカーのM2、アクセルオフで白煙がでてしまう症状点検のためタービンを取り外し、状態を確認しました。その結果、フロント側タービンにオイル吐出を確認。シャフト部やハウジング内部へのオイル回りが見られ、タービン本体の劣化・シール不良が原因と判断。このまま使用を続けると、・白煙の悪化・触媒へのダメージ・エンジン不調につながる可能性があります。今回の診断では、タービン交換またはオーバーホールが必要と判断しました。M系エンジンは過給圧も高く、タービンのコンディション管理が非
GK5,Fit。鈴鹿Challengeカップレース車両。先日のテストにて、激遅でテストにならなかったお恥ずかしい私の終活の思い出を作ったエンジン(汗)VTCが動かないのね、このGK5ってVTCメーカーさん、サービスキャンペーン対象車両って位頻繁にぶっ壊れた、でも大抵の場合、冷間時や再始動時にガチャガチャ音する。今回、このエンジン、ガチャガチャ音しないのね。。。。去年の最終戦まで普通に走ってたし。。。。。。タイムもそこそこ出てました。先日も外装板金屋さんに出した際も積載車から自走で下ろ
Fit、鈴鹿テスト。結果は、、、、、、インテークのVVT可変バルタイ動かずに。。。。無念の帰還。。。原因調べてレースウィークへ突入です。S2000,LSD点検、組付け依頼。内部何も問題有りませんでした♪オイル塗布して。完成、来月入庫を待ちましょ。S2000,スーパーチャージャー組付け依頼。ミッションオーバーホール、プロペラシャフトAP2化ミッションのシム到着しましたので組み込み。しっかりプリロード出ました(*˘︶˘*).。.:*♡
省エネ大賞で経済産業大臣賞、世界初の水処理設備用往復容積式エネルギー回収装置「DeROsーE」の仕組み(ニュースイッチ)-Yahoo!ニュース電業社機械製作所はサステナブルでグローバルな企業を目指し、事業基盤の再構築に取り組んでいる。根底にあるのは省エネルギーと高効率の追求だ。半導体製造工程などに用いられるRO膜水処理設備用エネルギー回収news.yahoo.co.jpDeROs‑Eは水処理プロセスで発生する圧力エネルギーや流体エネルギーを効率的に回収・再利用する「往復容積式(re
鈴鹿チャンピオンカップ2026来週開幕戦。Fit1.5Challengeクラスへ参戦の貴島選手。2シーズン目にして大体表彰台争いする所まで来ました。去年激動の1年シリーズを駆け抜け。。。。。最終戦でヘアピンで後ろから追突され横向いてそのまま横っぱらへ2発目喰らって順位落としながらもなんとか完走。レーシングアクシデントですから、仕方無いですね。粛々と修理を進め。。。。。今週末テスト。間に合うの?(汗)w板金仕上がって来たの2周間前、そこからまたフレ
IfthefinancialcostofNetZerodoesn'talarmyou,thephysicalrealityshould.Awindturbinecommissionedin2025isessentiallye-wasteby2045.We'recurrentlyusinghigh-densityfossilfuelstobuildlow-densitywindsolarreplacementsthat
S2000,スーパーチャージャー組付け依頼車両。まだスーパーチャージャーにたどり着かず(汗)いやぁ、、、、なかなかな具合ですねぇ駆動系。デフ回りは最終段階、デフサイドシール打ち込み。プリロードきっちり合わせたギアに。新品のナットで再度プリロード通りに締め付け。通常、私んちでも、、、、ここのナット等新品に交換する事、正直少ないです、ほんとはね、新品が良いんです、そんなこたぁ分かってますが、再利用出来なくは無い、高価な物でも無いですし、新品使ってもよいと思います、ねじ
鈴鹿チャンピオンカップレース。Fit1.5チャレンジクラス。No99貴島選手。フレーム修正、アーム全交換、クラッチ交換等の作業を終え。エンジン始動♪アレ(汗)シャッシャッシャって、、、、規則正しい周期で異音する。。。。しかしクランク回転の周期でも無いし、、、、カム周期でも無い。。。。。。。回転系で、どちらとも無い周期となると。。。。”直噴ポンプ”か。。。。。共鳴して音がエンジンのどこからでも聞こえるから特定しずらいですが、音の周期でおおよその目星を
エンジン交換順調に?進んでいます!!おろしたエンジンはかなりお疲れの様子。。。(ヘッドカバ-は一時的な奴)何事もなければ、あと1週間くらいで完成!!エンジンやタービンの脱着が多いので、こんな感じ。。。少しは整理しないと。。。だんだん車の駐車スペ-スがまたなくなってきた。。。
鈴鹿チャレンジカップ2016Fit1.5チャレンジ。左側面は去年の最終戦のアレコレでニューペイント、ラッピング待ち。ミッションの入りがイマイチ。。。ミッションはシーズンに2回ほど点検、オーバーホールしてます。去年最終戦前にもミッション点検しましたがリンケージワイヤーのブッシュが粉砕気味だった位で。。。ミッションの内部は綺麗なモンでした。しかし、まだ。。。。イマイチミッションのフィーリングが良くない。。。クラッチか。。。。。。。カバーの劣化とディスクのビミョーな歪が切れ
TURBINETORCHED:AwindturbineinTexascaughtfireafterasuspectedlightningstrike,sendingthickblacksmokesoaringintothesky.Videoshowstheturbineengulfedinflames,withoneofitsrotorsbreakingoffandcontinuingtoburnonthegro
S2000,スーパーチャージャー装着依頼車両。先日からスーパーチャージャー取り付けるどころか、その前にメンテする箇所が結構多くてスーパーチャージャー組付け作業にナカナカ進めませんがwしっかりした土台が無いとチューニングパーツ装着しても楽しく無いし意味が無いですものね。ミッション下ろしてオーバーホール中ですのでスーパーチャージャーのトルクに耐えるクラッチにアップデート♪純正クラッチ、スーパーチャージャーのトルクに耐えにくいですね。滑り出すとクラッチは瞬時に使用不可状態まで掛け下
AP1,スーパーチャージャー組付け等依頼車両。プロペラシャフトをAP2化。デフのフランジを変更する為にデフキャリア下ろしてバラします。そして、開けるなら、スーパーチャージャーのトルクに耐える様、強化しましょ。前側マウント外す。リアメンバーに各2本のボルトで固定されていますが、そのボルトを外すとビヨンってブッシュが捻れて取り付けられていますね、この状態でブラケットが水平になってるのが理想です。下ろして。オイル抜く。ドレンボルト、入口側と出口側で逆付いてまし
AP1、ミッションオーバーホール。異音の原因はミッションファイナルのベアリングが原因、が昨日まで。今日作業進めて行って、色々危険要因発見しました。まず組める箇所は組んで置く。意外とね様々なボルト・ナットを使用していますので締め付けたら確実にマーキング、色々なお店様が作業した個体を見て来ましたが、圧倒的に締め忘れ、マーキングしてるお店様は少ないですよ、当たり前ですよね。逆にネジ締め忘れ発見する個体はほぼ100%マーキング確認処理してません。ミッション本体バラして行きます
AP1,スーパーチャージャー組付け依頼等。昨日ミッションを下ろしました。ミッションオーバーホール開始。オイル抜いて。リアハウジング取り外し。ファイナルが見えます。うん、既に怪しいですね(汗)異音の原因はおそらくミッションファイナルギアのベアリングでしょう。ミッション側引き抜き。ケース等、大丈夫か・・・・S2000のミッションはセンタープレートが無い、FFミッションを縦置きにした構造になってます。センタープレートが無いが故にミッションケース捻
S2000,AP1、スーパーチャージャー取り付け依頼。まずミッションからの異音を修理開始。HKSのエキマニ、カッコイィですよね。うぉ、エアークリーナーの付け根パサパサになってらぁ。破片を復元しましたが、欠損部分有ります。つまり、この欠損部分はエンジンが呑んだって事になります。樹脂ですので。。。。。。今エンジン普通に掛かってますから溶けて排気ガスとして出てってると言う予測が一番濃厚かつ希望。ボックスに囲われてるので分かりづらい所ですよね。皆さん定期的に点検
先日のオイル吹いちゃった〜件です『ギョギョギョブローっすか(゚∀゚)』寒い〜先日は衆議院選挙にオトナなので行って来ましたよカプチーノでドア開かんし〜パテヘラでガラスの雪をどけてユックリとドアノブ開けてドアにパテヘラ突っ込む〜古い…ameblo.jp一応ね先日ブローオフバルブも元に戻したのでヴォーーンプシューヴォーーーーンとブースト掛けても白煙出ませ〜ん原因は何だろねオイルキャッチタンク今度外しま〜すやっぱりコレじゃないかなおかげでキレイなノーマルタービン買っちゃいました
原子力発電とは①天然ウランに0.7%含まれるウラン235が起こす核分裂のエネルギーを利用する。核分裂しやすくするためウラン235を濃縮度2~5%にして燃料とする。②核分裂のエネルギーで水を沸騰させ水蒸気でタービンを回すことによって発電機を回して発電する。タービンを回して発電機を回して発電する仕組みは火力発電、水力発電などと同じである。火力発電は火力で水を沸騰させタービンを回し、水力発電は水の落下でタービンを回して発電する。③発電後も使用した核燃料は熱を持ち、冷やし続けなければならない
ね?左のAピラー辺りかなりダメージ喰らってるでしょ。。。。GK5,Fit鈴鹿チャンピオンカップレースワンメイクレース車両。去年の最終戦にてヘアピンで後ろから追突からの、、、、ハーフスピン中に横っ腹にもう一発。外板の板金は仕上がりましたが。骨格も要修正(汗)エンジン・ミッション下ろして寸法出しましょ。エンジンはワンシーズンノントラブル♪なんにも起きない、強いよねGK5のエンジン。鈴鹿チャレンジカップレースの規定により一切のエンジン改造が不可ですのでノーマル
AP2,DBWハルテックエリート15004スロ。車検用にクリーナー装着、この4スロ、オーナー様ご購入から10年、悲願の電動4スロ化。当時はフルコンが電スロを上手に制御出来る環境では有りませんでした、10年一昔と言いますが、、、ECU,IT関係は10年二昔も三昔もしますよね。今ではしっかり動かせる様にフルコン達は進化しました。車検準備へ。ファクトリーのリフトには黄色のAP1。スーパーチャージャー組付け等予定ですが。まずは。。。。。。ミッション異音(汗)コレ修理
前回ラムダセンサの交換をした時にターボチャージャー付近からの水漏れに気付きましたが、そっとアンダーカバーを閉じてそのままにしてました。ポタポタと1分間に1滴ぐらいの感じで結構な量が滴下していたのですが、少しの間なら大丈夫だろうと思ってはいましたけど、見てしまうと流石に気になってしょうがないのとクーラント臭がするので部品の手配をしてました。調達先はOEMを扱ってるっぽいAliExpressの業者です。見分け方は中国国外業者である事とラベルの印刷の画像ですね、あと箱も一緒に写ってるやつとか
AP2,メーター周り。バラして。メーター摘出LEDに変更♪ハルテック側からエンジンチェックランプを制御出来る様に配線加工しました。長年の汚れを綺麗にして。メーター装着完了(*˘︶˘*).。.:*♡インジェクター最終へ変更。ハーネス製作。使用するインジェクターはもちろんFIC,550ccF型・K型のチューンドエンジンに最適サイズ、過給器付きは750や1000を使用します。装着。FICのインジェ
R53クーパーSスーパーチャージャーフルチューンエンジン製作。インジェクター組み付け。純正インジェクター。SiemensDEKA340ccですか。JCWは少し大容量になってますね。JCWは380ccですか。どちらのせよ、今、JCW流用は選択肢としては無いですよね、古風過ぎる、どうせなら、高性能ハイレスポンスのインジェクターへ交換すべきです。今回のエンジンに選んだインジェクターは今やインジェクター界では大御所wフューエルインジェクタークリニック”FIC"社の
K24R製作、以前このエンジン何故作ってるか後々書きますと書いてます。まだ私の中で謎が解けて無いのでもう少しお待ちあれませ♪オイルポンプのテンショナー周り組付け、油圧アップ施工。フロントカバー組付け♪エンジン完成(*˘︶˘*).。.:*♡オイルパン。戸田レーシングさんち。悪く無いはずなんだけど。。。。今回のエンジンには少し思う事有るので。。。。。と言うのも、このオイルパン使ってて、、、コーナー中に油圧ドロップしてVTEC抜けしたとオーナー様がおっしゃっておられて。他
MR-SK24R製作搭載車両。セルギア交換。錆びてますが、元気です。バラしてと。点検、そして清掃。戸田レーシングセルギア。コレが無いと”確実”にセルギア壊れます。組付け。サーモハウジング等も清掃完了。この部分は使わないので蓋。MR-Sの水回りとドッキングさせる為に水回りパイプ加工。ハーネス周りの加工へ続きます。AP2DBW4スロ。空燃比センサー取り付け、ボス溶接。定番、エンジンマウント切れてます。交換ですね
NobbyRaelian〈単一のヒト細胞は、1秒間におよそ1,000万個のATP分子を生み出すことが可能〉ATP合成酵素は、分子レベルのタービンであり、生命の“エネルギー通貨”を生み出してくれます。その回転速度は、1秒間に100回転にも達します。1つの細胞は、毎秒、何百万ものATPを作り出すことができ、このモーターのエネルギー効率は90%に達しています。このように複雑なマシーンが、ランダムな突然変異の結果だと思いますか?それとも、“知的な設計者”によるデザインだと思いますか?
AP2,DBW4スロ化ハルテック制御。やっぱり難しかったwwwwwwwwwwwwww一筋縄では行かないです。アイドリングの回転数が1400回転とかソレ以上とか、、、、、下がらない。ファンネル外すとバタフライ丸見えになるのはやりやすいですね♪リンケージ周り等など。。。。。。。調整して。。。ヨシ(๑•̀ㅂ•́)و✧と。。。。。。ヨシヨシヨシ。。。。。。なんとか、、、、、良い所まで来ましたね♪ご覧の通りDBWモーターユニットからリンケージを数カ所介し
AP2DBW式4連スロットル装着セッティング依頼。10年程前に私んちでエンジン組んだ車両です。当時。。。。。この車両はハイカムハイコンプ仕様の2.2L。AEMシリーズ2と言うフルコンを使用して制御しました。純正ECU残して、燃料、点火等をAEMに担当させる。ハーネス付きキットで販売されて居ましたので構築しやすかったです。同じ時期にV-Pro使って同じ様に純正ECU残しで構築した事も有りましたがどちらも同じ感じの使用感でした。当時ハルテックはエリートがま
F6A/K6A用スーパーフロータービン第二弾入荷。先日届いたタービンよりもA/R大きいタービンです。コンプレッサーブレード。ビレット、軽量でスリムに作れる為同じ大きさのブレード比おおよそ10%程風量稼ぐことが可能。今回入荷したものはA/RがHT07では最大級に物になります。現在F6A・K6Aフルチューン並行して2機製作しておりますがF6Aはクロスミッション搭載しますのでこのA/Rの大きいタービンをF6Aに使用すべきでしょう、パワーバンドを外さず短く繋いでパワー保持していく、K
S2000,AP2,F22R搭載車両。数年前にF22R、ハイカムハイコンプエンジン製作搭載しエンジンは好調♪今回、DBWの状態で電スロ化。使用するのはATパワーさんちのスポーツインジェクション。制御は当然ハルテックね♪、電スロ安定して動くのはハルテックだと思います。DBWユニット。取り敢えず動作確認しなきゃ付けてまともに動かないなんて事になると大変です。スロットルをDBWへ設定。ハルテックはおそらく現状のフルコンでDBWのセットアッ