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【2026.05.27タイ・アユタヤでの小ネタ】アユタヤ観光の道中で感じたことや、気づいたことなどを書いてみます。『クルンテープアピワット駅にて』改札が開くまでの時間、駅構内をブラブラしてると8時ちょうどに何やら音楽が・・・そのとたん、スマホとかいじっていた人たちも手を止め、その場に起立!音楽が鳴り終わるまで、直立不動でした。あとで調べると、1日のうち、2回、国歌が流れるそうで、その時間は、こういう光景が見られるそうです。
【2026.05.27タイ・アユタヤへ】タイ2日目は、バンコクから少し離れた、世界遺産のあるアユタヤ地方へ行きました。アユタヤまではタイ国鉄の列車を利用して移動することにしました。ホテルを出て、前日に利用したBTSの路線を乗り継ぎMoChit駅へ。バンコクメトロ(MRT)のChatuchakPark駅へ行き、MRTブルーラインに乗ってBangSue駅まで行きました。この駅に隣接している、タイ国鉄のクルンテープ中央駅(Kru
前記事まで渡タイしてバンコク→ドンムアンからナーン空港経由プア地区→ワットプーケット寺院泊打診→寺院泊開始→寺院泊→ナーンからピサヌローク→散策→ピサヌロークからロッブリー→散策→ロッブリーからコーラート朝ロッブリーを出て、昼にはコーラートに着いていました。コーラートのホテルは、今回市街地の駅に近い場所で決めたので、多分、歴史ある感じでした。でもさすがに今回は、窓ガラスが無い様な事もなく、エレベーター、温水シャワーもあり、部屋広さがイマイチ狭い事を除けば十分な感じでした。しか
タイで再デビュー、元JR東「キハ40」復活までの舞台裏タイ国鉄「中古車両導入のキーパーソン」に聞くタイで再デビュー、元JR東「キハ40」復活までの舞台裏タイ国鉄「中古車両導入のキーパーソン」に聞く秋田地区で活躍したのち、タイに輸出された元JR東日本の「キハ40系」気動車。タイ国鉄の「中古車両のキーパーソン」に、日本の中古車両を導入する狙いや復活までの経緯などについて聞きました。日本時代を思わせる姿でバンコク近郊の「スペシャルコミューター」通勤列車として活躍するキハ40系の姿は、本文中の【写
なぜ海外を勧めるのかについて勾配をゆく後部補機付き急行旧客旅情国鉄時代の汽車旅(注:通勤電車サービスではなく全国ネットワークの列車サービス)の魅力を伝えることを目的として当時の動画や写真等を紹介しているところではあるが、どうしても伝わらない点がある。特にビデオを撮り始めたのは消えゆく旧型客車の魅力を後に残したいという思いからであった。最後の半年という限られた時間、学校の休みを利用して精力的に通ったがそれでも撮りたりなかったというのが本音だ。旧客の魅力は何と言っても手動ドアと後部デッキ
タイ南部の街ハジャイから首都バンコクまでタイ国鉄の寝台特急の一等車両で移動した。二人用の個室を一人で利用する。夜は座席の上に布団を設置する。列車は夜のタイを時速100キロ程で北上していく。翌朝、8時10分定刻通りクルンテープアピワット駅に到着した。クルンテープアピワット駅からタイ国鉄の普通列車に乗って、クルンテープアピワット駅が完成する前のかつてのバンコクのターミナル駅バンスー駅に向かった。バンスー駅は荘厳な見た目とは裏腹に、かつてタイ各地への長距離列車を迎え入れる、もしくは送り出す役
先日ARLマッカサン駅(タイ国鉄SRTはアソーク駅)で、痛ましい衝突事故がありましたね。(夕方の多くの人通りのある時間帯の事故でしたが、事故時の写真や、被害者の状況をネット等で拡散するな!と、政府から発表がありましたね)私もタイに行けばバスも列車も使うし、タイ国鉄SRTのマッカサンの駅でも乗降した事があり、他人事では無い気もします。ただ今回は、事故原因の一つに貨物列車運転手の無資格と薬物使用が伝えられている事は、ある意味タイらしい気もしています。原因の一つと言ってる理由は、事故現
硬いものが噛めない歯の不調に、やや狼狽えたが、とりあえず早く京都に戻って、いつもの歯科医院に行くのが良いと判断、今回のテーマのプラチンブリーは外したくないから、プラチンブリーのあと直ぐ日本に戻る予定に変更。バンコクから関西空港の予約変更はうまく行ったので、今日は当初の予定通りフワランポーン駅発13:05のタイ国鉄東線でプラチンブリーに向かう。左上の犬歯と右奥下のブリッジは、緩いながら何とか嵌めて出発。本数は少なくなったフワランポーン駅のチケット売り場。正面ホールではイヴェント会場の準備、
現地到着してもすぐに宿に入れないので、お手軽観光地でお散歩。それにしても、バンコク-アユタヤの3等片道切符とこの川の渡し賃(往復)が同額の20バーツなので、タイ国鉄の運賃が激安すぎます。流石に3等車はエアコン無しですが。ではでは
私が今回ナコンラーチャシーマー(コーラート)駅に着いたのは4月12日で3番線ホームに到着しました。(3番線ホームから、2番線越しに1番線と駅舎を見る)翌日の4月13日に乗り鉄して3番線ホームを通過。(ホーム屋根の柱A16とA17が写ってます)そして4月16日に、3番線ホームからバンコクに向けてコーラートを出発しました。(最終日バンコクまで往路の列車待ち中、2番線停車中の列車。ホームの柱はA32から先が見えています)知らなかったのですが、コーラート駅の2番線と3番線のホー
9泊10日のタイ旅行の8日目から前記事(8日午後ランシット駅までの概略)バンコクを避けてコーラートのソンクランに少し参加。バンコクへの帰路ランシット駅で下車し、知人にワットプートウドムに連れて行ってもらう。8日(地獄寺の見学後ホテルへ)本堂入口傍の狭い天国への階段を登ると、層ごとに狭い部屋になっていて、仏像が安置されていました。一つ階を上がった所には神様?天使?が祀られて居て、更に階を上ると違う像の展示があって、最上部には大日如来?か天界の層構造を示している様でした。(天界の最上
9泊10日のタイ旅行の8日目から前記事(5日午後〜7日夜までの概略)バンコクのソンクランを避けて鉄路コーラートに脱出。バスターミナルからミニバス(ロットゥー)の乗車やヤーモーの建立したワットサーラーローイ等日中は散歩をして、ちょっとだけソンクランに参加して過ごしました。8日(コーラートからバンコクへ)朝ホテルにタクシーを呼んで貰い、ナコンラーチャシーマー駅(コーラート駅)まで行きました。(駅に着くと、ウボンラチャタニー行きの急行が発車待ちをしていました。いつかウボンにも行ってみた
前回の続き。ホテルに預けていた荷物を受け取りGrabタクシーでチェンマイ駅へ。初めてのタイ国鉄。チェンマイから南東に約100kmにあるランパーンに向かいます。先日訪れたランプーンと同じくハリプンチャイ王国の町です。高速バスやロットゥーならもっと早く行けますがここはやはり旅情を感じる鉄道を選びたいですよね。所要時間は急行で2時間17分、旅を味わうにはちょうどいい距離です。チケット購入。2等車指定席で一人53バーツ(約265円)というお値段も魅力
北海道からタイに渡り現役で活躍しているDD51機関車の修理費用をつのるクラウドファンディングの返礼ツアーが行われたので参加してきました1日目カンチャナブリーでロイヤルブロッサムなどの列車がタムカセー橋を通過するところを撮り鉄その後トンブリー機関庫でC56等の蒸気機関車や整備工場内を見学2日目タイ国鉄マッカサン工場で整備待ちの機関車や整備風景を見学の後、今回のメインイベントのノンプラドゥック駅でDD51を撮り鉄1137号機は塗装が間に合わず塗装前の姿で、お色直し済みの1142号機は新装
タイその426.01.15タイ編ラストです。タイ5日目は都心部でタイ国鉄を中心に撮影。本数はそこまで多くないもののコンスタントに客車列車が来てくれるので十分楽しめました。まずはホテル近くのRachaprarop駅周辺へ。踏切待ちをする無数のバイクが如何にもバンコクらしくてお気に入り。上りが来ると思い望遠レンズを付けていたら急に下りが来たので急遽iPhoneで撮影。283レSRTAlsthomAD24C系ALS型4403こちらは上りのバンコク行き。逆光ですがこれはこれで
タイその326.01.13,14タイ3日目は一泊二日でパタヤへ。色々な行き方がありますが私はタイ国鉄でパタヤを目指します。バスで行くのがメジャーですがその倍近い3時間半を掛けてのんびりと向かいます。お値段はなんと38バーツ(200円弱)という驚きの安さ。フアランポーン駅から乗車。一日一往復だけの貴重なパタヤに向かう列車です。6:55発と朝が早いのもあり人はまばらです。283レチュックサメット行きSRTAlsthomAD24C系ALS型440315分ほど前に機関車を連結。
バンコクの川向うにウォンウェンヤイというローカル線の始発駅がある。じつは物好きな鉄オタならここからメークローン駅まで2時間半以上かけてトロトロと行くわけだが普通の観光客は直接メークローンへ行くはず。『メークローン線で撮り鉄となり、仕上げにココナッツジュース。』いまさら、言うまでもないが、鉄道好きである。日本国内はもとより、台湾は鉄道で一周したし、香港から国際列車で肇慶まで楽しんだしもちろん、上海から昆明までとか北京…ameblo.jpじつは前回の旅ですでにメークローンに行
傾いてすみません。ナコンサワンに到着した112レ座席指定は一番前の1号車。なおタイは常に進行方向が1号車になるようだ。下り111レも先頭が1号車だったペプシ20B(110円)。夏の香りこうやって旧客から機関車を見ていたものだ高架線をゆく水田を見ると豊かな気持ちになる旧客好きはタイに来るべき。強く思うさて間も無くBanphachijunction。ノンカイ(ラオス、更には中国へと繋がる路線)と合流する外国人ツーリストも多い駅を出るとしばらくして後から轟音を上げて気動車がやっ
く間も無くアユタヤ。目の前に高架工事の路線が見えるポイント上に無理矢理ホームを設置している配置が面白いアユタヤ9:00ポイント上に停車ロップリーから先の時刻表弁当を売りに来た。パッタイ40B(230円)甘めの味付けがもちもちしたビーフンに合う風を感じる。朝の涼しい風が少しづつ夏の重い風に変わる。湿った空気が夏らしい。時折聞こえるジョイント音。停車駅では虫の音や扇風機の音が聞こえる。失われた「五感で楽しむ」旅がまだある。Nongwiwat9:20ウトウトしていたら走
僕の手元の時刻表では7:30発だったが、7:50に変わっていた後を見るとスハネフ14(オハネフ24)が。どうやら団体専用車両のようだ12系も繋がっていたこちらは我が7号車。窓側を指定したらそのボックスは誰もいなかった。時刻表は参考程度で高架のクルンテープ・アピワット駅から地上のバンスー駅を見て電車線(レッドライン)と並走デットヒートも見られる。電車の方が加速はいいが、基本短距離通勤用なので停車駅のたびに客車に抜かれる。汽車は長距離、電車は短距離と使い分けされていた国鉄時代を彷彿
21:20チュンポンここから寝台になる人も多かった。ほぼ全部埋まった感じ朝起きるとまだナコーンパトムだった。30分程遅れている。ゆっくり寝られる方が嬉しいけれど、二度寝していたら他の寝台は解体されていた最後もまた最後尾の展望デッキに行こうスロ62空いてるボックスもあった。これなら楽勝だろう最後尾から複々線区間をゆく。電車とすれちがう。常磐線のようだいよいよ終点・バンコクデッキに立つのは楽しいバンコク・クルンテープ・アピワット駅に到着外から見るロザはより魅力的に見える今
ここも大きな駅。Bangsaphannoi15:13時刻表を確認するとなんと列車は日に2本だけ停車。この255レと早朝3:06の167レのみ。なお今晩は167レの上り168レに乗る事にしています。ここからの乗車はあるかな?街はそれなりの規模のようだ。椅子に寝そべりながら見る景色。よく見たら廻もいつの間にか寝てる人ばかり昼下がりの鈍行らしい隣の車両駅に止まると車内には扇風機の音だけが響く。夏休みのような懐かしさ。サイダーが飲みたくなる。車販でスプライトでも買うか。「酒が飲め
ここに向かっています時刻表③ペチャブリ→プラジュアップキリカンこのカーブを見ると間も無くホアヒンあれれ?高架を上っていく。旧線が下に見える以前来た時工事していた高架線を走る王宮待合室のあるホアヒン旧駅ああ、もう使われていない。もう過去のものとなった駅。残念ホアヒン新駅。11:46結構な乗車があった。場所は元の駅から南に200メートルほどずれた。ホアヒンビーチには近くなったかな。車内はボックス2〜3人の混み具合。この時間南下する列車はこれしかないのでツーリストも普通に使って
くタイの夏の旧客旅が始まった(WatNgiuRai付近)開け放しのデッキドア(トンブリー発車時)時間を戻します22:05にCA805便は上海浦東空港を飛び立った楽しみの機内食はチキンライス(という名のチャーハン)かビーフヌードル(スパゲティミートソース)から選択。ビールもあった。早朝1:30、バンコク・スワンナプーム空港に到着5:30まで電車がないので時間を潰しつつ、充電します。スワンナプーム空港は横になれる椅子が多い。中2階か出発ロビー階の方が空いてら傾向がある。保安員もい
この日集合は遅く前日に受付済ませているのでホテルで朝ごはん食べてゆっくり駅に向かいました既に入線しておりました元JR北海道で急行「はまなす」で使用されていました車内はテーブル付ボックス席肉厚のクッションでした…が、リクライニング不可261系ラベンダー、はまなす編成にも有る様な…フリースペース席も有ります個室牽引するQSY型ディーゼル機関車7:35発車しバンコク市内を縦断し朝の通勤ラッシュを横目に…ゆっくりとマッカサン工場に留置されているデビュー間近のキハ40系国鉄特急色まで最
早朝集合受付…近隣ホテルから続々とエンジンが掛かったキハ183おぉ〜懐かしい、指定席💺乗ったのは自由席シート💺丹頂鶴が飛んでいます軽く朝ごはん支給飲み物…ジュースが菊の花の、なんて言うかな〜美味しくない車窓を眺めながらクウェー河橋梁で撮影の為下車クウェー川を渡る元JR北海道キハ183系お見送り撮影グループはここからハイエースで追っかけ木橋を渡るキハ183系泰緬鉄道の木橋フレームイン昼食会場へのトラック🚚魚の丸揚げ🐟🍢おでんみたいな…大根が美味しかった〜今度は木橋
次女が出張でバンコックへ出向き、タイ国鉄の写真を送ってくれました。以下はネットで検索して見つけた動画を2つ貼り付けます。
こんにちは。สวัสดีเจ้า(sawàtdiicâw)KOC決勝の今日もご訪問いただき、ありがとうございます。協力隊生活タイ278日目/560日間任地249日目/531日間こんな流れで書いていきます。ご飯日常去年の今日の出来事今日のご飯◯朝食水キャロットジュース卵白のオムレツ(野菜、菌類、チーズ、ハム)ギリシャヨーグルト(グレープ、ブルーベリー、キウイ、ハチミツ、アーモンド、オーツ麦)◯昼食水豚骨ラーメン(麺、チャーシュー、ゆで卵、青ネギ)◯間
行動の概略1日目〜3日目。飛行機で移動。翌2日目プラトゥナーム市場で買物とBTSサイアム駅周辺の散策。3日目はワットサケットからトゥクトゥクでワットプラケオと、ラックムアンの伝統舞踊と、コーンの観劇(サラチャルムクルン劇場)、アイコンスクエアの散策。4日目〜5日目。チャオプラヤ川の船でワットアルンの参拝とワットポーの参拝、ワットパクナムに行くだけ行って参拝断念。翌5日目センセープ運河のボートでバンカピに行き、MRTイエローラインでシーコンスクエアに行って買い物と、MRTからBTSに乗継ぎ
【乗車は1994年3月】常夏の朝は早い。まだ6:00A.M.だというのにすでに朝日は昇り、一日が始まっている。清々しい風が行き止まり式のホアランポーンの駅のホームを抜けていく。駅の中央のおどり場は人々が行きかいし、その間で大きな荷物の上に座って本を読んだり食事をしている人、数人で地べたに座りこんでおしゃべりをしている人など、すでに賑やかさをうかがわせている。3月26日、今日は鉄道記念日だ。すでにタイで姿を消してしまった蒸気機関車が今日は特別にイベントとして走る。私が今回乗車したのはカンチャ