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こんにちはタミヤ楽しい工作シリーズNo.112バギー工作基本セットです。ラジコンに改造します。フロントサスペンションです。タイロッドがシャーシに当たることでサスペンションの伸び側ストロークを規制しています。タイロッドを取り外すと・・・このようにサスアームがひっくり返るまで動いてしまいます。ストローク規制のストッパーを作成します。いつものJWCADとNCVCです。加工完了しました。
こんちは朝晩は涼しく感じますけど!日中は蒸し暑いね😅今日は!凄く電話が多く😮💨対応に追われ!あっと言う間に😵お昼!左側をバラシて💪ランチタイムにでは!またね〜
こんちはまだ!火曜かよ〜🥱何気に過ごしやすい😅月初の処理を済ませ😮💨入荷?ですが!外します💪確かに固着して回らない😰位置決めの問題で片側ずつ👍そんなこんなで!ランチタイムでは!またね〜
ブーツも破れているので全て交換します。全て純正部品でました。ざんねんながらタイロッドエンドブーツは場所違いで取り付けられています。ブカブカです。タイロッドの根元に付くブーツです。ステアリングラックの止まるゴム部品が熱で溶けてアルミの止まる所が抜けて左にハンドルが切れなくなります。凄く危ないです。ラックを知恵の輪の様に外します。ゴムブッシュが熱で溶けてます。これを掃除するのが大変でした。受け側にもびっしりこびりついてます。トホホです。確り掃除しました。これでラックも抜ける事は
EVO-Rの、フロントの構成どうしようか悩み中🤔最近出てる部品って、「こう使えば良い」って言う商品が多いですよね…裏を返せばそれ以外受け付けない…良いところ出ると凄そうですが、あえて旧型で頑張る(o^-')b!なので未だに旧型ナックル使ってます😎EVOはリアのグリップが低いので🧐GRK4からGRK5に受け継がれたフロントが先行して引っ張ってくれるタイプのジオメトリーで、フロントころころ君🤗ちなみに、リアグリップ低いのに⤵️下図のような巷で流行りの逆トレール(キングピン軸に
何だか今日はちょっとソワソワ。。。僕自身の夢と希望の夢だった部分に一歩近づいた感じでして。。・未だ「感じ」だけなので本当に一歩ですなwだけどその一歩は着実に確実に進んだ一歩だ。。そんな一歩に力を貸して貰いました。本当に無茶苦茶助かりました〜!ありがとうございます。。やっぱさ餅は餅屋ですよ。。・・本当実感したw早くもボトル交換。。今年も大活躍してるよ「ストロンテック」。。
J様の5R無事にオーバーホールも終えアライメント、アッカー調整も終わりました。あとは土曜日メッカで部品もらってダンパー組んでセット出しをして夜の納車に備えます。ダンパーもちゃんと長さ合わせて取り付けもバッチリにしました。ヨコモダンパーなのでノウハウはありますので楽チンでした!配線も全部引き直しましたーはい!いつものピカピカです。そういえば、タイロッドの長さ左右で4ミリ違う事になるなんてビックリ!!でした。流石シバタ、、、。オーナーさん喜んでくれるかなー???
おはようございます🖐️今回のランチボックスEVO.は、アンダーガードの取り付けなど、下回りの作業になります。アッパーアームの取り付けでは、3×35㎜両ネジシャフトから、同じ長さのタミヤ製ターンバックルシャフト(どこかのシャーシ付属品)に変更しています。5㎜アジャスターは、オプションパーツのオープンタイプ強化アジャスターに交換しました。タイロッドの取り付けでは、3×57㎜の両ネジシャフトの代わりになるタミヤ製ターンバックルシャフトが手持ちに無かったため、DF-03ハードターンバックルシャフ
業者様からのご依頼でハンドルが曲がっているミトの修理を行います。業者のオークションで仕入れたミトなのですがハンドルが曲がっているとのことでした。リフトに上げ点検すると目視ですぐに分かりました。タイロッドが曲がっているのが・・・ぶつけたかジャッキアップしたか分かりませんがかなり曲がっています。タイロッドにタイロッドエンドを交換させてもらいました。業者様がその後アライメントに出すとのことだったので最後は分かりませんが治るでしょう。
T兄様のMC3アップデートでキレ角アップしました。スリムタイロッド+角度付きボールキャップに交換ナックルストッパーはφ4.0サーボホーンでタイヤ動かす時に下へ押さえつけてしまったのであんまり切れていないけど通常の車高だともう少しきれます。ロアアームギリ当たらないくらい。週末いい走りしていただきましょう〜♪
タミヤのロードスターを乗せたくなったので210→225にしました!いろいろ変更点があるので紹介し直します!ラップアップrd2.0mコンバダンパー前後ともヨコモ#50スプリングFastミディアムRastソフトフロントキャンバー11°キャスター12°ギアボックスyd2rリアキャンバー9°モーター位置いちばん下ユニバーサルシャフトタミヤ39mmリアロアアームタミヤm07用メカサーボサンワCL2ジャイロサンワSGS-02アンプサンワsv
フロントのワイド化のついでに切れ角も増やそう純正のナックルストッパーを切り飛ばしてウスカニのストッパーに交換しようタイロッドも延長しないといけないのでターンバックルも長い物に交換なりどっちにしたんだっけな?ナックルの下側がロアアームに当たるのが気になるので少し削ったまあ、足なんて動かないから走行中に当たる事は無さそうなんですけども…ウスカニのストッパーはタイロッドのピロボールと共締めにした1ミリ位上がってしまうのでピロボールは首の短い物に交換したこれでも可動範囲は問題無さそうだっ
はい。めちゃくちゃブログ書いております。笑という訳で買っちゃいましたよーじゃじゃーん結局usナックル導入!そしてXでスリムタイロッドの長さは何がいいかと質問したところ、タカヒロさんから28mmを外穴で使うのがいい。という事らしいので28mmを購入。そして誰かがこれいいよって言ってたスプリング。お試しに購入。最後にこちらを。トップラインの48mm🙄やはりキャンバーをつけててもツライチにしたいという事で購入!これはサブのrdxに付けます!そして残金は500円以下に。有り金は
前回の続きハンドルセンターのズレです。すり減ったタイヤのまま車検時にサイドスリップ調整なんかをするとタイヤを新品にしたときによく出る症状ですね量販店さんはハンドル調整してくれないのか?詳しいことはわかりませんが、さくっと調整していきます。現在、ハンドルは右にずれているのでタイロッド調整でタイヤを右に振ります。まずはロックナットを緩めますタイロッドエンドにフリーレンチなんかをかけてロックナットを回すとスムーズですね(写真は右フロント)ロックナットを緩めた
っつーわけで完成!軽くていい感じwグリップはいつもの塩ビデザインw若干、上長めのスレッドwスレッドはいつものカマ玉カラー。一応チャドーハーイジャイ、スピニングと同じブランクなんで、グリップ差し替え可能。もし遠征先でどっちかが折れたら、ドナー修復可能wただ、緑のベイトのほう、「讃岐の夢」入れ忘れたのが悔やまれる・・・・・これでタイでピラルク釣るぞ!
っつーわけで、タイロッド、残り少し!セパレート部分のラッピング。しかし、グリップ組んでから塗装したもんじゃけ、ハジッコがマスキングでういとるんよね。これがラッピングで浮くわ浮くわ。そのまま糸巻いたらこんなになるんよ~あまりにデコボコすぎるんで、ヤスリで削ったりして、無理やりごまかすwちょっと上の方が長いけど、ご愛嬌。バット部のコーティングも終わり、ほぼ完成w
っつーわけで、タイロッド、バットの緑キャンディ塗装スタート。本来、グリップ組む前にやった方がきれいなんだけど、突貫作業につき、グリップ先に組んでマスキングでやりぬきますわ。まずは、チャン白の上から、ゼットブラック。スパークルメタリック。からのysグリーン5:5希釈を一発塗り。写真じゃあんまり伝わらんかもじゃけど、めっさきれいですわ~!
タイロッド、ガイドの足を削り、コーティングまで一気に完了w
時間がない!というわけで、急ぎでベイトを製作!すでに塗装は終わらせているので、そこからスタート。まず、持つとことか、アタリをつけて、グリップを削る。一通りできたところで、接着。小さいやつは、こんな感じでバイスを使いセンターを出す。接着。で完成。ロッドビルドで地味に時間がかかるのが、グリップ製作ともいえるw
ラスト、リアコルクの装着。EPO001で接着。ラストは、バランサーのネジ穴なんだけど、これがいつもナンギするわけ。マタギのネジ穴、短いうえに細いんよ。だきん、隙間が大きすぎて、タコイトが上手くセンター出しできんけん。なんで、少し外径が大きい、ホムセンのネジ穴に、タコイトでセンター出し。もうちょっと長かったらやりやすいんだけど、短くて、若干斜めに入りそうで、精度が出ません。で、少し奥に突っ込んでこんな感じで接着。しかし、はみ出た接着剤がふけないんで、
ラスト。バットのロングスレッドのコーティング。ところが、ここで大失敗。スレッドがボコボコに・・・・これはUVコーティングでよくあるのだが、UV樹脂はUVが当たると一気に60度くらいに加熱される。この時、スレッドの下に潜んでいた気泡が膨張して表面に飛び出てくるのだ!そして瞬間に固まる。一瞬で加熱され固まるUV樹脂の弱点でもある。ランプを当てるとナンボでも気泡が浮いてくる現象があるが、あれが表面化するわけ。長距離スレッドなんかで、エア抜きが甘い場合に、たまになる。
なんかね、ロッドビルダーのヨウツベで、ガラス棒でコーティングしている人がいて、俺はいつも筆なんだけど、フデって、ボロくなると、エッジがけば立って、ハシッコがピンピンなるん。あと、ベトベトになって、1日経つと捨てなきゃいけないし。というわけで、試してみました。まずは、ここにラッピング。こんな感じ。そんでね、まずは、割りばしを切って、先を細くしてみたん。しかし、ハジッコが上手く接着剤がついていかんきん。バニッシュナイフにしてみても、やはり難しい。ハシッ
ほんで、ネーム入れ。デカール。しっかし、テプラもなかなか難しくて、うまく行かないときはなんべんやってもうまく行かん。特に、細い線が苦手。で、これが完成形。ウドン脳のエッジが切れとるけど、これ以上無理!ほんで、いつものクレオスのデカールコート。しかし、これが大失敗で、浮くは、エッジが侵されるわで、ワヤ。これね、これといった解決法がないんで、ちょっと戻って、デカールコートの研究を行います。
うーむいびつだ・・・・・グリップ成形機で修正してみる。NTドレッサーでツラを削ってみたものの、これってさぁ、先っぽがRついてんのよね。だきん、削るっていったって、手前ばかり削れるんこれもそうで、結局指で押さえると、中央部分は削り残りになっちゃう。イマイチや。ほんでの。リアグリップのツートンEVA。短く切って、とりあえず、成形して、タコイトでかさまししてこんな感じにつけるわけ。しかし、精度が悪いんで、ツギメのところのツラが合わんきん。ついでに
で、KDPS用のグリップをマタギから購入。専用じゃけーね。地味に高いんよね。これはグリップ成形機では作れん。ほんでの、これも古澤さんから聞いたんじゃけど、ツラを垂直にするコツって、マスキングテープでキッチリ垂直に切ることなんて。で、やってみたんじゃけど、うまくいかんきん!なんかね、カッターの歯を入れたら、コルクがめり込んで、ずれるんよ~~~しかし、ま、これもご愛嬌かと思い、そのまま接着へ。タコ糸でかさましして、EPO001で接着。30分経つとネチャネチャになるんで、
で!自爆💣こんばんはケッコー雨降ってます☔️削ってたら!ポロリ😢削りスギでヤリスギ余計な事やっちまったスペアを削って!モトサヤ余計な事して元に戻っただけボディ弄りにしとけば良かったおつかれ生でした♬では!またね〜
で、続いてグリップ。18にすると、チェックが少なくなるんで、16、17パイプで選定。これね、カルディアのSW5000なんじゃけど、16パイプでもいけんことはないんじゃけど、ちょっとフットのカカリが浅い。17のほうがよさそうですwというわけで、取りつけ。まずは、隙間をタコ糸とPEで埋めて、EPO001でベタベタにして、取り付け。バッチリ充填させてこのまま放置30分。EPO001のいいところは、固まる前にねちょっとしていて、はみ出たエポキシがキレイに取れるところで
最近手を入れて走り易くなったTT-02ですが、組み立て時に見た目重視だったのか、はたまた余っていたからなのか、タイロッドのターンバックルがアルミでした。アルミだからでしょうね、激しいぶつかり稽古の後は少し曲がってたりします。その都度、反対側に曲げ戻して使ってきたのですが、ここらでチタンに交換してみることにしました。後から考えれば、タミヤに拘る必要も無ければ、スチールでも良かったような気すらしますが、まぁ買ってしまったので。しかしこれ。買い値は1000円ではなかったとは言え、定価ではこ
ほんでの、あとはせっせとガイドを取り付けたんよ。こんな感じw普段LCしか使わんけん、KWのデカイの使ったの初めてかもしれんw全部完了wツギメの黒いスレッド、オレンジにした方が良かったかな?
タイロッド、バット塗装が乾いてからネーム入れ。いつものようにテプラで。今回、ネームをタイ語にしてみたチャドー、ハーイジャイチャドーの呼吸ってやつw全然読めんけどwほんで、デカールの保護。クレオスのデカールコートで、シュ。少ないとユズって、多いとタレたり、エッジがシンナーで負ける。なかなかカンペキにきれいに行かない作業である・・・・イマイチやけど、クリアでごまかすで。ラスト、マルチトップクリアQR。粉吹きで、デカールを攻めていき、乾いてから重