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っつーわけで、タイロッド、残り少し!セパレート部分のラッピング。しかし、グリップ組んでから塗装したもんじゃけ、ハジッコがマスキングでういとるんよね。これがラッピングで浮くわ浮くわ。そのまま糸巻いたらこんなになるんよ~あまりにデコボコすぎるんで、ヤスリで削ったりして、無理やりごまかすwちょっと上の方が長いけど、ご愛嬌。バット部のコーティングも終わり、ほぼ完成w
っつーわけで、タイロッド、バットの緑キャンディ塗装スタート。本来、グリップ組む前にやった方がきれいなんだけど、突貫作業につき、グリップ先に組んでマスキングでやりぬきますわ。まずは、チャン白の上から、ゼットブラック。スパークルメタリック。からのysグリーン5:5希釈を一発塗り。写真じゃあんまり伝わらんかもじゃけど、めっさきれいですわ~!
タイロッド、ガイドの足を削り、コーティングまで一気に完了w
時間がない!というわけで、急ぎでベイトを製作!すでに塗装は終わらせているので、そこからスタート。まず、持つとことか、アタリをつけて、グリップを削る。一通りできたところで、接着。小さいやつは、こんな感じでバイスを使いセンターを出す。接着。で完成。ロッドビルドで地味に時間がかかるのが、グリップ製作ともいえるw
ラスト、リアコルクの装着。EPO001で接着。ラストは、バランサーのネジ穴なんだけど、これがいつもナンギするわけ。マタギのネジ穴、短いうえに細いんよ。だきん、隙間が大きすぎて、タコイトが上手くセンター出しできんけん。なんで、少し外径が大きい、ホムセンのネジ穴に、タコイトでセンター出し。もうちょっと長かったらやりやすいんだけど、短くて、若干斜めに入りそうで、精度が出ません。で、少し奥に突っ込んでこんな感じで接着。しかし、はみ出た接着剤がふけないんで、
ラスト。バットのロングスレッドのコーティング。ところが、ここで大失敗。スレッドがボコボコに・・・・これはUVコーティングでよくあるのだが、UV樹脂はUVが当たると一気に60度くらいに加熱される。この時、スレッドの下に潜んでいた気泡が膨張して表面に飛び出てくるのだ!そして瞬間に固まる。一瞬で加熱され固まるUV樹脂の弱点でもある。ランプを当てるとナンボでも気泡が浮いてくる現象があるが、あれが表面化するわけ。長距離スレッドなんかで、エア抜きが甘い場合に、たまになる。
なんかね、ロッドビルダーのヨウツベで、ガラス棒でコーティングしている人がいて、俺はいつも筆なんだけど、フデって、ボロくなると、エッジがけば立って、ハシッコがピンピンなるん。あと、ベトベトになって、1日経つと捨てなきゃいけないし。というわけで、試してみました。まずは、ここにラッピング。こんな感じ。そんでね、まずは、割りばしを切って、先を細くしてみたん。しかし、ハジッコが上手く接着剤がついていかんきん。バニッシュナイフにしてみても、やはり難しい。ハシッ
ほんで、ネーム入れ。デカール。しっかし、テプラもなかなか難しくて、うまく行かないときはなんべんやってもうまく行かん。特に、細い線が苦手。で、これが完成形。ウドン脳のエッジが切れとるけど、これ以上無理!ほんで、いつものクレオスのデカールコート。しかし、これが大失敗で、浮くは、エッジが侵されるわで、ワヤ。これね、これといった解決法がないんで、ちょっと戻って、デカールコートの研究を行います。
うーむいびつだ・・・・・グリップ成形機で修正してみる。NTドレッサーでツラを削ってみたものの、これってさぁ、先っぽがRついてんのよね。だきん、削るっていったって、手前ばかり削れるんこれもそうで、結局指で押さえると、中央部分は削り残りになっちゃう。イマイチや。ほんでの。リアグリップのツートンEVA。短く切って、とりあえず、成形して、タコイトでかさまししてこんな感じにつけるわけ。しかし、精度が悪いんで、ツギメのところのツラが合わんきん。ついでに
で、KDPS用のグリップをマタギから購入。専用じゃけーね。地味に高いんよね。これはグリップ成形機では作れん。ほんでの、これも古澤さんから聞いたんじゃけど、ツラを垂直にするコツって、マスキングテープでキッチリ垂直に切ることなんて。で、やってみたんじゃけど、うまくいかんきん!なんかね、カッターの歯を入れたら、コルクがめり込んで、ずれるんよ~~~しかし、ま、これもご愛嬌かと思い、そのまま接着へ。タコ糸でかさましして、EPO001で接着。30分経つとネチャネチャになるんで、
で!自爆💣こんばんはケッコー雨降ってます☔️削ってたら!ポロリ😢削りスギでヤリスギ余計な事やっちまったスペアを削って!モトサヤ余計な事して元に戻っただけボディ弄りにしとけば良かったおつかれ生でした♬では!またね〜
で、続いてグリップ。18にすると、チェックが少なくなるんで、16、17パイプで選定。これね、カルディアのSW5000なんじゃけど、16パイプでもいけんことはないんじゃけど、ちょっとフットのカカリが浅い。17のほうがよさそうですwというわけで、取りつけ。まずは、隙間をタコ糸とPEで埋めて、EPO001でベタベタにして、取り付け。バッチリ充填させてこのまま放置30分。EPO001のいいところは、固まる前にねちょっとしていて、はみ出たエポキシがキレイに取れるところで
最近手を入れて走り易くなったTT-02ですが、組み立て時に見た目重視だったのか、はたまた余っていたからなのか、タイロッドのターンバックルがアルミでした。アルミだからでしょうね、激しいぶつかり稽古の後は少し曲がってたりします。その都度、反対側に曲げ戻して使ってきたのですが、ここらでチタンに交換してみることにしました。後から考えれば、タミヤに拘る必要も無ければ、スチールでも良かったような気すらしますが、まぁ買ってしまったので。しかしこれ。買い値は1000円ではなかったとは言え、定価ではこ
ほんでの、あとはせっせとガイドを取り付けたんよ。こんな感じw普段LCしか使わんけん、KWのデカイの使ったの初めてかもしれんw全部完了wツギメの黒いスレッド、オレンジにした方が良かったかな?
タイロッド、バット塗装が乾いてからネーム入れ。いつものようにテプラで。今回、ネームをタイ語にしてみたチャドー、ハーイジャイチャドーの呼吸ってやつw全然読めんけどwほんで、デカールの保護。クレオスのデカールコートで、シュ。少ないとユズって、多いとタレたり、エッジがシンナーで負ける。なかなかカンペキにきれいに行かない作業である・・・・イマイチやけど、クリアでごまかすで。ラスト、マルチトップクリアQR。粉吹きで、デカールを攻めていき、乾いてから重
ホンデの、タイロッド、バットを塗装。キャンディレッドにするんで、まずはゼットブラックを塗装。続いて、メタリック。スパークルメタリック。続いて、オートクリアにブライトレッドを混ぜて透ける感じを調整します。試し吹きしながら調整していき、こんな感じwちょっと濃いかな?ラスト、クリア塗って終了!ついでにエブリィのインパネも同じ色に塗装しましたw
っつーわkで、下巻き。せっせと巻いていきます。いつものカマ玉カラー。UVのソフト:ハード=1:1の配合で固めます。こんな感じで、ガイドの位置を固定していき、次はバットの塗装。
フロント周りのガタはドリ車の大敵一つ一つのガタは小さくてもタイロッドだらけのアスラーダはチリツモで結構なガタになりますそこで思い付いたのが前後軸を繋ぐリンクロッドのベアリング支持化使うのは6㍉タイロッドエンドと630ベアリングそのままでは中々入らないのでリーマーで少しづつ拡げてベアリングを差込みますタイロッドに厚みがあるので2枚重ねにしました(その方がしっかりしますからね)ベアリング支持のタイロッドエンド完成!動きが渋くならない様に調整しながら取付け思い付きでやっ
明日は通常通り営業いたします。AM11:00からPM9:003Fミニッツコースはご利用いただけます。また、エアーシューティングレンジもご利用いただけます。入荷した商品です。パワーズよりヤーレーシングTAGF-S01BUアルミエッセンシャルコンバージョンキットGF-01TAGF-003BUアルミサーボマウントGF-01・G6-01TAGF-002SVチタンターンバックル&ステアリングタイロッドセットGF-01YAー0765BKナ
次回MASTERSの選考会のラジまにさんにエントリーをコソコソと済ませヨガ兄貴に報告すると……………練習したほうがよくない?と言うのでラジまにさんにアドバイザーに見捨てられたドングリーズは準備も終えよくも悪くもよくわからずコース幅にまずは慣れないと言われたので走り……………そしてヨガ兄貴は……………!?なにやらなんか言ってたのでみるとキレ角少ないことないかな?って言うと……………キレるようにしたらタイロッドの一部に当たるのでコソコソと目が見えんと言いながらコソコソその後にな
ジャグァー、昨日組み立てて、今日MARで塗りました。(ペンで)…意外とこれでもいいかも?マスキングテープだと曲線ってやろうとも思えない。どうせペンで塗る「練習用ボディ」なので(ショップレースはこのままかも・・・)、せっかくなら曲線を駆使したデザインにしてみようかと。イメージは、歌舞伎のお面。「和」テイストっていいかな、と。さっそく走らせました。軽いですね。頭がよく入る。でもうまく抜けない。個人的なイメージは・極限に軽くした020もしくは・P1のLM版ボディってつくづく大
先日の三連休中に何気なくフロントウインドウを見つめた。いつもは全く気にしない車検の有効期限のステッカー。ん!?ヤバし!!休み明けは名古屋出張。なので車検満了当日しか車検を受けるチャンスは残されていないではないですか!と言うわけでネットで検査予約を入れました。満了当日=検査の日。朝から本格的な雨。久しぶりの本降り。何もこんな日に・・とは言え、優等生のスズキパレっ子ちゃん、何にも問題ないでしょ(^O^)排ガスもサイドスリップもブレーキも、鬼門のヘッドライトも問題なし。よしよし
おはようございます🖐️2026年のラジ活目標の一つFFバギーを復活させる!ステアリングタイロッドの組み立てステアリングワイパータイプから違うタイプに交換して長いターンバックルシャフトが必要となり手持ちの使えそうなものを📦タミヤ(TAMIYA)SPパーツSP.12835mm強化アジャスター(8個)51283Amazon(アマゾン)ヨコモ52mmターンバックル(ニッケル)対辺4mmハードスティール製SD-TB52NAAmazon(アマゾン)ピロボールの交
車検で入庫のBNR34。タイロッドエンドは車検NG。新品タイロッドは塗装されてないので、錆防止で塗装して、交換。ブレーキとクラッチフルードを交換。車検準備中。E-NEXTイーネクスト〒359-1167埼玉県所沢市林2-119-7tel04-2941-6709fax04-2941-6710E-Maile-next.gtr@ra2.so-net.ne.jp定休日毎週水曜日・隔週木曜日営業時間10時〜19
2026/02/13パジェロイオの車検である。オイル交換+フロントタイヤがガタついてたのでタイロッドとか色々交換である。128,248円!高っ!悪い道いっぱい走ったからなぁ~27年間116,898km!まあまあ走ったなぁ~♪最近は9.4km/Lやねん、レスポンスは良いけどオイルが悪いのかな??
「HASCO」ブランドでオリジナル商品の開発から製造販売までを一貫して行う1956年創立特殊工具メーカーのハスコー(林健治社長)が、IAAE2026に初出展。イチ推しはタイロッドジョイントリム―バ―(薄板仕様)「JF-430S22A/26A」。インパクトレンチ対応のタイロッドエンド等、ボールジョイントの分離ツール。作業スペースが無いときなど、押しボルトを差し替えて使用できる。毎月50個以上の注文がある。ハスコー一番の売れ筋商品が、ブレーキ、クラッチエアー抜きツール「OM-225」。
CKD【キャンセル不可】高耐久機器タイロッド形シリンダSCG/G-HP1シリーズ耐環境取付金具TASCG-G-TA-100B-75-HP1[742-00162529]楽天市場CKD高耐久シリンダSCG-G-TA-100B-75-HP1のレビュー記事ですね。他社製品との違いを徹底検証し、コンバージョンに繋がるような記事を作成します。今回は、CKDの高耐久シリンダSCG-G-TA-100B-75-HP1について、他社製品との違いを徹底的に検証していきたいと思います
GX70いつも愛車のメンテでご利用頂いてるお客様から、今回はステアリングラックブーツの交換を承りました。お〜まだ普通に部品が出るのか。さすが。タイロッドを取り外してラックブーツを取り外し。パックリ。車検はまだ先ですが、しっかりメンテ。新品のプリプリブーツと取替。サイドスリップ調整をして完了です。【出張修理・お見積もり等↓↓】090-9110-0629LINEから携帯番号検索・ID検索zon9696で、携帯番号から直接ショートメッセージからのお見積りも可能です!深山自動車
本当は今日はつくパー行く予定でしたが、体調不良で近所でラジコンです極寒のG多分外の方が寒くない可能性を感じる本日のやっちまった案件寒くて樹脂硬くなってたのかなスリムタイロッド折れちゃった...この程度のトラブルで不動になるのはゆとりです気合い足りてないので瞬着+ハンダ溶着で分からせてやりました角度GoGo📐
大野ゴム製中身はこんな感じ。最近はジャッキアップも辛くなってきました。バラすまえにタイロッドの元位置マーキングしました。応急処置の状態で100キロくらい走ったけどズレてなかった。ブーツ撤去後古いグリス拭き取りました。新旧比較グリス充填カバーを装着のみ取り付タイロッドを元の位置に復元しました。最後にブーツの両端を固定しました。下を覗いたら、ラジエーターの下部がかなり錆びていました。錆びをある程度除去して錆転換スプレーを塗っておきました。