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色々と新しいチャレンジにも結果が出て、動画の方では何種かアップしているが…記事の投稿は追い付かず。。。まぁまた行き詰まったらコツコツとアップして行こう。wwwで、今回動画を撮ってたら、面白い現象。エネミーに勝利したと思ったら〝0〟ダメージ??いや、OCGの衝撃波だけだから、倒せるほどのダメージは与えていない。。。時間の変わり目で丁度相手が消える時にエンカウントが成立したんやな。。まぁ、こんなのもあるwww
総プレイ時間、1075時間。此処へ来ておもむろに〝攻略本〟を購入。嫁さんからは〝もう攻略終わっとるやんっ!〟と突っ込まれたが…。買った理由は、データ詳細的なものがもう少し知れればと思ったこと。そして、どうもウソ…と言うか、間違いが多いと言われるこの本にも、もうそろそろ騙されないくらいの経験は積めたかな、と思えたから。これからのプレイの発想に役立つかは分からないし、買って正解とは言えないかも知れない。でも、ここまでハマってしまったゲームだからこそ、もっと関連情報が欲しいというのは本音。
〝TPアーツの威力は潜在力に依存する〟これはゼノクロの世界では常識…と言うか基礎的な部分でもあるのだが…。さて、では武器そのものの攻撃力や属性攻撃強化に対して一体どのくらいの影響力があるのだろうか。一番シンプルに分かり易く〝ダメージチャレンジ〟の場で検証してみる事にした。〝潜在力〟に依存すると言うのは、主にインナーウェポン側のデバイスで強化する〝非テンションアーツ〟の様に〝格闘力〟や〝射撃力〟は影響しないと言う事。そして〝潜在力〟をデバイスによって高めようとすればインナースーツ
『弱体アーツのみでダダーン団を壊滅させる。』『弱体アーツのみで敵を屠る方法』呪いのナイフ再び今度は、新たに〝ナイフ〟の可能性について試作しようとしていた時に思いついてしまったネタについて。『サーバントギ…ameblo.jp前回の試みで、弱体アーツのみでダダーン団を壊滅させることが出来ると分かった。だが、オーラや強化アーツを使わずに防御さえ完璧ならば、もっとシンプルな方法でも戦えるのではないだろうか。『ギア回復型ビルド』インナースーツのデバイスには〝ギア+TP〟と言うのがある。〝XX〟ではギ
『弱体アーツのみで敵を屠る方法』呪いのナイフ再び今度は、新たに〝ナイフ〟の可能性について試作しようとしていた時に思いついてしまったネタについて。『サーバントギフト』〝ナイフ〟と〝サイコランチ…ameblo.jp以前、弱体アーツのみでエネミーを倒す方法を試してみたことがあるが、この時は〝サーバントギフト〟の即死効果を利用したものだった。これはこれで美しいコンボだとは思うが、残念ながらオーバードには通じない…。では、〝弱体アーツのみでオーバードを倒す〟事は可能だろうか。今回は〝バイアス最強の
ゼノクロバトルの状態異常には実に色々なものがあるが、その中でも一時的に硬直したり吹っ飛んだりしてフィジカルに影響するものは〝リアクション〟と定義づけられている。リアクションにも様々な種類があって、またそれらの殆どは敵味方共通に起こり得るものだったりする。その中でもバトルに於いて特に効果的に使えるのが〝転倒〟であり、相手が倒れて一定時間行動不能になる為攻撃し放題となる上に、転倒を長時間化させたり転ばせ易くなるスキルもあり、仲間と協力しての戦闘でも意図的に誘発させる事も出来て便利で有用な戦術と言
レヴァエールインナーソロ空中戦の本番〝空中戦〟のやり方も分かって来たので、かなり以前から挑戦したいと思いつつも叶わずに居た〝終末のレヴァエール〟とのインナーソロ戦に挑んでみることにした。終末のレヴァエールはストーリークリア後に現れるゼルンのオーバード。足場の無い洋上に現れる為にドールでの戦闘が主となるが、インナーでも戦えなくはない。ただ、一筋縄では本体にダメージすら与えられず、より高レベルな〝ルクザール専用ゼルン〟よりも強いほど。普通に考えればインナー戦は諦めるところだが、動
赤錆の実力スナイパーライフルの〝アフターバーナー〟に続き、今回はロングソードの最強アーツ〝桜花乱舞〟と〝ヘラクレスブロー〟の開幕一撃ダメージチャレンジに挑戦してみよう。両アーツの実戦での強さは言うまでもないが、あくまで〝開幕一撃〟のチャレンジ。格闘コンボがより有利に働くこの技の一撃はどれほどのものなのか、やはりエーテル属性の〝妖刀葉隠之赤錆〟を使って確かめてみたい。〝桜花乱舞〟はテンションアーツで、〝ヘラクレスブロー〟は非テンションアーツ。共に武器属性アーツなのでエーテル属性の赤錆を使
アフターバーナーの威力最近、色々なビルドを試作するも失敗が多くなって来た。…まぁ結構アイデア任せで色々とやって来たからねぇ…、ネタがどんどん厳しくなるのも無理は無いか…。で今回は討伐ビルドから離れて、射撃武器の中でも高威力な〝スナイパーライフル〟のダメージチャレンジをしてみた。と言っても特別変わったものでは無い。一般的に優位と言われる手法を並べて、ダメージトライアルでダメージを測定。一撃に使用するアーツはTPアーツの〝アフターバーナー〟。武器はエーテル属性の〝ビッグバンマヒア極〟。
無限フェイクボディ型今回は、〝無限フェイクボディ型〟を考えてみる。〝ゴーストウォーカー〟や〝ゴーストステージ〟などの〝フェイクボディ〟を付与する強化アーツは敵の攻撃を完全回避する非常に有用なアーツで、アーツを使用するだけとコスパも良く、これを中心としたフェイクボディ型が防御方法として優れているのは間違い無い。だが欠点もある。フェイクボディは敵の攻撃のヒット回数によって削られて行き、最大でも6回の攻撃で回避が無効化してしまう。DE版では〝クイックリキャスト〟もあるので連発は可能だし、上手
ダイヤヴァッヘⅡ極ビルドのアイデアに行き詰まった時は武器厳選。アフィックスに恵まれたエーテル属性のフォトンセイバーが欲しくて〝心眼のフェリシアノ〟を狩っていたら、極上アフィックスの〝ダイヤヴァッヘⅡ極〟が落ちて来た。攻撃力の高い〝ダイヤヴァッヘ極〟なら更に良かったのだが、〝ソフトタッチ〟の付いていないエーテルフォトンセイバーを手に入れられただけでも御の字だwせっかく良い武器を入手出来たので、コレで〝首無皇帝グラデウス〟の討伐に挑んでみよう。フォトンセイバーの非テンションアーツに爆発的攻
2025年3月20日、Switch版ゼノブレイドクロスDEを発売日に購入。そして、丸一年まであと2日となった本日2026年3月18日、メインアカウントでのプレイ時間が1000時間に到達した。1000時間…。日数にして41.667日。一日平均約2.755時間。まさかRPGとカテゴライズされたゲームを1000時間も遊ぶことになるとは…。元は取ったな…。時間あたり数円だからなwサブアカのプレイ時間も併せたら、とっくに1000時間超えてるしねwwwもうすぐ1000だと気付いて、行ってみ
インナーウェポン厳選インナーウェポンの厳選(良きアフィックスの付いた目的の属性の武器を求めてひたすらエネミー討伐を周回する苦行)方法としては、俗に〝ジョーカー狩り〟と呼ばれる〝秘奥のジョーカー〟を対象とするやり方、そして〝悠妃ファルシス〟の居る夜光球の中での〝ナルキー狩り〟あたりがメジャーだろうか。私は、日中限定と言う縛りはあるもののその簡易性から〝フェリシアノ狩り〟を良く行なっている。〝心眼のフェリシアノ〟の頭部破壊でインナーウェポンが1〜3個落ちるし、格闘系アフィックス強化に有用な〝獄
色々なビルドのアイデアを試すのも良いけれど、たまには正攻法でゼノクロバトルの醍醐味を楽しんでみよう。全ての攻撃に転倒効果のある〝悠久のルシェル〟を相手に〝フェイクボディ型〟で挑む。しかもMAPPAでwつまりミスると転倒ハメされて、直ぐに戦闘不能になってしまう。ゴーストウォーカーを頻繁に使えばクイックリキャストの使用回数内でも倒せそうだが、それだけでは面白く無いのでちゃんとオーラやOCGも使って行こう。もちろん属性耐性値は全て0。TP最大値も3000どまり。クラスとスキルで何とか格闘
ギア回復型自体は相手を選ぶが、武器種は選ばない。このビルドの利点の一つとして、ギア発動モーションの速さがそのまま回復の速さとなる、と言うのがある。が、それだけではなくOCG発動モーションはどうやら殆どのアーツモーションをキャンセルして立ち上がる。ヒット数の多い〝ハンドレッドモータル〟などの連打の途中でも緊急回復を入れることが出来るのだ。今回はこのビルドのインナーウェポン側のデバイススロットに〝アーツ+TPXX.〟を盛る事で、TPアーツも無限に使える様にしたものも試してみたが…、これは内
インナースーツのデバイスには〝ギア+TP〟と言うのがある。〝XX〟ではギア発動時にTPを500回収してくれる。つまり〝ギア+TPXX〟を6つ装備、或いは〝ギア+TPXX〟を5つとスキルの〝グランドマーチ〟を装備すれば、実質OCGに必要な3000のTPがギア発動毎に返って来る。これに〝ギアカウントプラスプラス〟(数値問わず)があれば、OCGを連続で発動させてギアカウントをMAXまで上げて、理論上ギアタイムも無限に上げられる。この無限OCGの方式を採用しているのが以下の動画。ここまでは
新たな討伐のアイデアに行き詰まって、とりあえずやったことの無いところを試して行っている昨今、様々な討伐をこなして行った中で、朧げに気付いた事がある。これまでは、生存の為に先ずは完璧な防御を優先的に考えて、そこから可能な与ダメージ方法をとしていたところも多かったのだが、それで逆に可能性を潰してしまっていたと思い始めた。例えば、ほどほどに耐性を上げつつHP最大値を確保していれば、僅かな回復でも何とか乗り切れたり攻撃にウェイトを割く事が出来たりと、結果的に難しいと思っていた武器での討伐が可能になっ
アサルトライフルで討伐今回は〝絶影のナーダシオン〟をアサルトライフルのみで討伐してみた。まぁこんな思いつきに可能性を感じられるのも幾度となくナーダシオンに斃されて来たからだろうwアサルトライフルは武器の属性に関わらず殆どの攻撃がヒート属性となる。ダメージを出すには、潜在力を上げて〝バーストグレネード〟を使うか、射撃力を上げて〝クイックキャノン〟で戦うかだろうけど、ビルド上潜在力を稼ぐのは難しいな…。防御と攻撃のバランスウェポンには〝夜間命中XX〟を2つ装備。夜間ならば、これで外すこ
YouTubeではフォトンセイバーでの討伐動画がやたらと人気の様子。皆んなフォトンセイバー好きなのだなぁ。フォトンセイバーはアタッカーにもサポーターにもなれて多彩なオーラで様々な戦術が可能な武器。もちろんインナーソロでもその特徴を活かした立ち回りが出来る。他の格闘武器では出来ない事もあったりし、派手なモーションも相まって人気のほども納得出来る。今回はそんなフォトンセイバーでのソロ討伐を数種試してみた。浮雲のドレイクン射撃武器でも射程に苦労する〝浮雲のドレイクン〟を格闘武器で倒せるは
『ゼノブレイドクロス』のNintendoSwitch2Editionが発売されるの?一部、ゲームの公式サイト、任天堂さんの公式サイト、公開された動画より引用しています。この記事自体はもっと早くに書き終わっていたんだけど、他のブログとの兼ね合いなどもあり、こんな遅くにブログをあげることになりました…とても今更感はありますが、一応は書いたものなので念の為にブログをあげておきます。以下の文章に関しては、2月の段階で書いたものになりますので、後日に追加で発表されたものな
取り憑かれた様にインナーソロに明け暮れて居たら、YouTubeにアップした動画が7本も…。どちらかと言えば内容を説明するこちらのブログが発信のメインなのだけれど、暴走してしまって記事が追いつかないと言う逆転現象…。ゼノクロのSwitch2Editionの発表と共にまた新たにミラへ降り立ったブレイド諸兄姉には少しばかりマニアックな動画ともなっているので、本当は全てを詳しく記事にしたいのだけれど…、このままではいつまでも乖離が是正されないので今回ばかりは簡易解説でまとめて紹介したいと思う。
超回避型〝回避型〟を謳ったビルドはこれまでにも何度か試したが、スーツやデバイスでどんなに回避を盛ってもダメージを喰らう時は喰らい、回避に全振りしたせいで低下したお粗末な防御力・属性耐性が被弾時の耐久を許さず即死に誘われると言う100か0かの運任せ要素の土俵で、TP最大値や攻撃力やギアカウントも犠牲にして只管に相手が倒れるまで殴り続ける…と言うのが普通だった。しかも、どんなにスーツ厳選をしても大して効果は伸びず、インナーソロの戦術としての採用は特別な条件下以外では正直微妙だと思っていた。。。
天候限定オーバード今回は久しぶりに〝雷光のゾーン〟をインナー討伐してみた。『雷光のゾーンを耐性型レイガンで討伐』雷光のゾーン白樹の大陸、北迷妄山頂上の上空に〝胞子〟の天候限定で現れるトリズモのオーバード〝雷光のゾーン〟。胞子の時は辺りが霧がかった様になり、極端に視界…ameblo.jpやる事は以前と同じだが、今は4スロ武器がある。そう、格闘4スロ武器のスロットを全て〝射撃レンジ延長XX〟で埋めれば、かなりの射程距離が稼げる。防御は耐性型にして、僅かに喰らうダメージを〝カウンターTPX
今回はリンで〝憤怒のシュラヴァス〟を討伐してみた。シールド不使用で、もちろん反射も使わない。ガトリングガンの武器属性縛りでの討伐だ。ガトリングガンと言えばアサルトライフルと同様にヒート攻撃に特化しているイメージだが、武器属性依存のバレットストームはギアカウント上げやTP回収にも使える有能なアーツ。リンでも無駄なくアーツやデバイスを配置出来れば、シュラヴァスくらいは倒せるだろう。耐性型で挑む〝吹き飛び〟と〝転倒〟が心配だったが、シールドにどちらも防げるものがあったので採用w〝アーツ+
インナー空中戦今回は〝悠久のルシェル〟を頭上から殴ってみることにした。と言ってもドールを使う訳では無く、インナーソロでだ。まぁこれがどうやってかと言うと、WiiU版の頃にコアなゼノクロファンの猛者ブレイド達が考案した〝ライジングTOZAN〟の手法を用いると言うもの。マトモに説明するととても長くなるので簡単に言うと、空中に飛び上がる動作のアーツから特定のアーツを繋げる事でアバターが空中に足場があるかの様に留まり、その動作を繰り返す事でどんどんと高度を稼いで行く、というものだ。この要領でア
ジャベリンのみでファルシス戦今回はジャベリンのみで〝悠妃ファルシス〟を討伐してみる。ジャベリン自体は強力な武器で、ライジンによる反射型も比較的デバイスの圧迫の少ない戦法ではあるものの…、何か以前も挫折した覚えが有った様な無かった様な…。そう、決定的なダメージが与えられずに、土壇場で回復して来るファルシスのHPを削り切れなかった様な…。まぁ過去記事にも無い様だから、これが達成出来れば初討伐だな。ダイヤランツェⅡ極エーテル属性の〝ダイヤランツェⅡ極〟はジャベリンの最上位クラスの中でも攻撃
超刀銀河番長今回は、〝バイアス最強のダダーン〟がドロップするロングソード〝超刀銀河番長〟のみで色々と討伐してみた。銀河番長は、攻撃力512を誇る重力属性のロングソード。ロングソードの非テンションアーツのほとんどは武器属性依存となるので、実質重力属性で戦う事となる。重力属性特化銀河番長には〝格闘力〟を盛る。元の威力が大きいので〝攻撃力〟を盛った方が良さげと思ったが、非テンションアーツに限って検証してみるとこちらの方が与ダメが伸びた。射撃武器側にも〝格闘力〟を。もちろんここに〝攻
ナイフ単体の使い途ナイフって、実はソロで使うには用途が限定され過ぎていて難しいんだよね…。TPアーツはダメージ出ないし、ノワールカウントやノワールバタフライはエーテル属性に固定されるし…。強化アーツはサポート要素が強くてソロで活かし辛いし、頼りのオーラアーツは射撃側に有用だったり。唯一面白いのは〝スクリーマー〟による〝スリーブ〟戦法があるくらいなのだけれど、これも〝ソフトタッチ〟系でウェポンデバイススロットやスキル枠を圧迫するので火力も伸びない。だが〝ノワールカウント〟のアーツスペック
呪いのナイフ再び今度は、新たに〝ナイフ〟の可能性について試作しようとしていた時に思いついてしまったネタについて。『サーバントギフト』〝ナイフ〟と〝サイコランチャー〟と言えば、そうヒメリの武器。火力も微妙だし、弱い印象…。でも、キズナクエストを進めて行くと、この装備がエライ事になったりする。…ameblo.jp〝サーバントギフト〟と言う弱体アーツは〝コントロール中の敵が居る場合にHPとTPを回復し稀に敵を葬る〟と言うもの。…と、以前も同じ様なネタで投稿していた事もあったのだが、この時は〝ヒ
久しぶりにワールドランキングを覗いてみたら、全滅回数が世界43位…。不名誉な事なのだろうけど、何事でも上位にランクインするのが密かに嬉しかったりもするw私の場合、インナーソロで討伐ギリギリを狙ったビルドを試作し戦ってみる事が多いので、どうしても全滅(コルディ戦闘不能・助け起こし無し)となる。まぁ普通はそんな楽しみ方をしない人がほとんどなのだろうなと思いながらも、私よりも全滅しまくっている人が世界にはまだまだ居るって事にも驚きだw因みに、〝全滅回数を稼いでみたい〟と言う方にはオスス