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ママに死んでほしくない気持ちとこの世から消えてほしい気持ち。相反する2つの気持ちは誰もが経験する成長の証。だけどボーはおそれている。親離れって親不孝かも?ママからの着信にため息をつき、ボイスメールがくると安定剤をゴクン。帰省することが死ぬほど怖い!!やがて不思議の国のボーの世界へと足を踏み入れ、夢幻を辿りながら苦しみの根源を探しはじめる。親子の愛憎に終着駅はあるのか?ボーはおそれているアリ・アスター監督2023年ホアキン・フェニックスママが大好きだけど大
野口博志監督による日本のスリラー映画。出演は三橋達也、水島道太郎、左幸子。<あらすじ>中田竜太郎と澄子はサーカスの演者として働いていた。澄子は竜太郎に惚れていたが、なぜか竜太郎は彼女を避けているようだった。ナイフ投げが得意な竜太郎はヤクザに目をつけられる。賭博で負けた竜太郎を色仕掛けで仲間にした彼らは、自分たちの親分を襲撃して殺し、金を奪うと竜太郎も穴に落として殺そうとした。柿崎サーカスは人気団員を失って地方に旅に出る。2年後、サーカスは新しい団員を迎え戻ってきた。人
「ボディ・ハント」(原題:HouseattheEndoftheStreet)「ボディ・ハント」予告編2012年9月21日公開。女子高生が新居で襲われる恐怖を描くホラー映画。興行収入:$39,462,138。監督:マーク・トンデライキャスト:エリッサ・キャシディ演-ジェニファー・ローレンスシカゴから越して来た17歳の女子高生。ギターを弾きながら歌うのが趣味で、ジリアンの兄ジェイク達のバンドにボーカルとして誘われる。ライアン・ジェイコブソン
※画像はお借りしました※LESSURVIVANTS英題:WHITEPARADISE邦題:越境者たち※画像はお借りしました※2022年にフランスで製作・公開された、越境と不法入国を題材にしたサスペンス映画です🇫🇷【あらすじ的なモノ】妻を事故で亡くした主人公は、娘を知人に預けて国境の向こうにある山小屋に向かうそこは亡き妻の思い出に包まれていたのだった生きる目的を見失った主人公は失意のなか眠りにつくが、屋内で物音がしたのを調べに室内を回ると、なんと地下に不審者が侵入してい
今朝の最低気温は21度、最高気温予想は30度、天気予報は晴れ後雨です。昨夜の睡眠時間は寝落ちを含めて6時間、まずまずでした。今朝、仮眠を試みたが眠れませんでした。今日は2025年10月18日にTV録画保存した『コールド・ウォー香港警察堕ちた正義』を視聴しました。予告編動画(中国語・英語)https://youtu.be/8CpImMppkmY解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/コールド・ウォー_香港警察_堕ちた正義より『コールド
バックルームズBACKROOMS見どころ現実世界の裏側に存在する空間を舞台にしたインターネット発の短編動画「TheBackrooms(FoundFootage)」を映画化したスリラー。存在するとうわさされる現実世界の裏側に足を踏み入れてしまった者たちが、黄色い壁紙の部屋が無限に連なる空間から抜け出そうとする。監督は短編版も手掛けたケイン・パーソンズ。『それでも夜は明ける』などのキウェテル・イジョフォー、『わたしは最悪。』などのレナーテ・レインスヴェのほか、マーク・
やはりな国内未公開映画、旧作になっていたので……2024年、1時間40分(-3分)弱の短くも長くもない時間でした。見知らぬ警察署の中で目を覚ましたレベッカ。だが、どうしてここに来たのか、何故逮捕されたのか、彼女にはまったく記憶がない。2人の刑事が取調べを行い、ひき逃げ事件でレベッカを起訴しようとする。混乱するレベッカは、留置所に居た凶暴な男と揉み合いになり、事故とはいえその男と刑事の1人を射殺して、レベッカの状況はさらに悪化してしまい……!?最初はレベッカと同じく、どうして逮捕されて
『バックルームズ』原題:Backrooms監督:ケイン・パーソンズ出演:キウェテル・イジョフォーレナーテ・レインスベマーク・デュプラスメアリーはセラピストで、今日はクラークという男性とセッションしている。クラークは家具店の経営が上手くいかず、その上アルコール依存症を抱え、妻と離婚し、かなり切羽詰まっている。メアリーに促され、クラークはメアリーを妻という設定で対話のロールプレイをする。しかし、会話をしているうちにクラークは苛立ち、一方的に不満をぶちまけてい
映画『バックルームズ』の感想です。現実世界の裏側ってあると思いますか?そこに迷い込んでしまった男の狂気を描いたスリラー。私にはかなり物足りませんでした…出典元:映画.com映画『バックルームズ』2時間6分公開日:2026年9月4日制作国:アメリカジャンル:スリラー、ホラー脚本:ウィル・スーディク監督:ケイン・パーソンズ出演:キウェテル・イジョフォー、レナーテ・レインスベ、マーク・デュプラス他【あらすじ】家具店の店主クラークは、店内の壁に謎の隙間を見つける
※画像はお借りしました※ISLANDZERO※画像はお借りしました※2018年に公開された、アメリカ発のSFスリラー映画です🇺🇸🎥【あらすじ的なモノ】アメリカのとある漁村本土とは遠く離れており、交通手段にはフェリーが使われ、島民の重要な交通手段となっていたところが、ある日を境に本土からのフェリーが全く来なくなり、交通手段はおろか食料の調達もままならなくなり、島民の生活が脅かされる電話も無線も通じず、困惑する島民たちところがその時、得体の知れない恐怖が彼らに忍び寄って
旅バナもようやく終わったところで、溜まりに溜まった映画レビューを大放出といきますかー🎥📝※画像はお借りしました※THEDEVIL'SMOUTHつい先日アマプラで配信開始されたばかりのスリラー映画です🎥【あらすじ的なモノ】5人の仲間たちは、社会人になる前の最後のバカンスを楽しむためにタイに来ていた彼らが参加したのは、"悪魔の口"と呼ばれる海からしか入れない洞窟を泳いで巡るツアー迷路のように入り組んだ狭い水路を、最初は楽しみながら進んでいたものの、洞窟内にはいないはず
『ラスト・クリーク』ネタバレ感想|ローウェルは敵か味方か?結末まで解説※以下、映画『ラスト・クリーク』の結末を含むネタバレがあります。『ラスト・クリーク』は、就職面接へ向かっていた女子大学生ソーヤが、人里離れた森で道に迷い、殺人を犯した兄弟に狙われることになるサバイバルスリラーです。「森で遭難した美女が殺人鬼から逃げる」という、いかにもB級スリラーらしい設定ですが、実際に観てみると、派手なアクションよりも「誰を信用すればいいのか分からない」という人間関係の緊張感に重点を置いた作品で
昨晩は大雨だった様だったが、特に問題はなかった。日中も少し雨が降っていたが、映画館に歩いて行くのに支障はなかった。今日は映画「バックルームズ」と「劇場版魔法少女まどか☆マギカ<ワルプルギスの廻天>」を観に行った。また映画をハシゴした事になったが、今週観に行ける日は今日しかないので仕方がない。ハシゴするのに丁度良い上映スケジュールだったので幸いであった。****************「バックルームズ」は都市伝説から生まれた全米ナンバー
この日は映画を観に行きました。スティーブンキング原作のスリラー映画でした。僕としては、今年観た中では一番の映画でした。映画の前はマクドナルドで軽食を取りました。後日、この韓国ホラー映画観たのですが、これもすごく良かったです。スーパーガールもこの日よりも少し前に観たのですが、なかなか良かったです。映画館映画終わった後はスーパーに行きました。
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今日は曇り空で気温もやや低め。明日からお天気下り坂らしいので仕事帰りに食材を買い込みました〜🎒最近の困りごと夕方になるとやたらと鳥がうるさいエアコンつけてるから戸を閉めてるにもかかわらず複数でジャーギャー?(擬音難しいね)鳴いてるのが聞こえます🐦⬛↑この子の正体はムクドリらしい鳥の声や虫の声はのどかな感じで基本的には好きなんですが夕方一斉に鳴かれるとうるさいし、ちょっと怖いです。この現象でまず思い出したのがヒッチコックの鳥というスリラー映画間違っても襲
一年前の事故で失明したスージー。自分で何でも出来るようになりたい。写真家の夫が留守がちで心細い。「昨日、近所で殺人があったのよ。犯人は捕まっていないわ。私に何かあってもいいの?」彼女の不安が的中する。暗くなるまで待ってテレンス・ヤング監督1967年オードリー・ヘプバーンアラン・アーキンリチャード・クレンナアパートの一室だけで行われる攻防戦。ヒッチコックの「ロープ」「ダイヤルMを廻せ」「裏窓」みたいなワンシチュエーションサスペンスです。冒頭の赤
あんにょーん✨またまた夫氏とホラー映画を観ましたよんよんぬいぐるみが豹変する話とB級ホラーとどっちにする?と聞いたらB級ホラーになりました観る前からB級言うてめんごやけどなんかそんな感じがしたからー「Other顔のない監視者」《画像お借りしました》あらすじ母の死をきっかけに幼少期を過ごした実家に帰った女性アリスはそこで次々と不気味な現象に遭遇。自分が妊娠したかもと気づいたアリスが孤立無援の状況で危機から逃れようとするのがスリリング。アリスの運命はいかに…?
映画『ハンテッド狩られる夜』ネタバレレビュー|犯人はなぜアリスを狙ったのか?※本記事は映画『ハンテッド狩られる夜』の結末・犯人・登場人物の行動について重大なネタバレを含みます。未鑑賞の方はご注意ください。『ハンテッド狩られる夜』は、2023年製作、95分のサバイバルスリラー。フランスの鬼才アレクサンドル・アジャが製作を務め、『マニアック』のフランク・カルフンが監督した作品です。2015年のスペイン映画『シャドウ・スナイパー』を原案に、深夜のガソリンスタンドに立ち寄った女性が、姿
ネタバレの感想異変のスリルと主人公の成長に感心した(改訂)評価4/5☆☆☆☆★2026年8月28日に金曜ロードショーで放映されるが、いつもはジブリやディズニーなどのファミリー向けの映画を放映しているのに、スリラーを放映しても大丈夫だろうか?見る時の参考にしてほしい。原作はゲームだそうだが、やった事がない。初めての駅の地下通路で、自分がどこにいるか分からなくなったり、目的の出口に行けるか不安になったり、予想と違う所に出たりという経験がある。本作はそのような不安を上手く映画化したと思
近頃、田舎村ミッドウィッチの女性はピクルスが好きになった。どうやらオメデタが続きそうな予感。物理学者ゴードンの妻もそのうちの1人。妻が珍しくゼラニウムの花を買ってきた。「貴方と私の交配が成功したのよ」夫妻は「やっと子宝に恵まれた‼︎」と大喜びする。が!奇妙なことに村の女性12人全員が同時に妊娠していた。じつは2ヶ月前、村中の住民や家畜が意識不明になった日に身ごもったのだ。妊婦たちは生きた心地がしない。一体、誰の子?私のお腹の中で何が起きているの?未知
今日は月曜日10時55分から映画・オークストリートの異変を鑑賞して来ました(^o^)/アン・ハサウェイさんとユアン・マクレガーさんが夫婦役で競演した恐竜サバイバル・スリラー映画4人家族のプラット家は平和な町オークストリートで普通の生活を過ごしていたしかしある日突然、不思議な現象が起き始め、絶滅したはずの恐竜が次々と現れて住民たちを襲い始めるプラット家の人たちは手近な武器を手に取り、さまざまな恐竜の脅威をくぐり抜けて町から脱出するべく奔走するが‥序盤の何気ない日常の魅せ方、各キャラ
韓国映画『ザ・コール』をみました。※ネタバレを含んでいるので、未視聴の方はご注意ください。幼い頃に父を亡くしたソヨン(パク・シネ)は母の入院をきっかけに実家へ戻り、そこで古びた電話機を見つけます。その電話機に、20年前に同じ家に住んでいたヨンスク(チョン・ジョンソ)から電話がかかってきて…というお話です。最初は展開をそのまま素直に受け取って観ていたので私は製作者の思惑にまんまとやられ「おかしかったのは、そっちかよ!」となりました時空を超える通信といえば『シグナ
兄の友人だと訪ねてきた男は・・・ごく平凡な父と母、姉と弟、そして出征中の兄。そんなピーターソン家に、ある男性が訪ねてくる。兄、ケイレブの親友のデヴィットと名乗った彼はケイレブの戦死を告げる。憔悴する母は彼を迎え入れ、ケイレブの話を聞かせてもらう。すっかりデヴィットを信用した母と一家は客人として彼を受け入れるが・・・ザ・ゲストスペシャル・プライス[DVD]Amazon(アマゾン)TSUTAYAでなんとなく選んだ作品。危ないイケメンが暴れる話かなと思って見てました。中盤
「俺の小説を盗作したろう?」湖畔の山荘で執筆中の小説家を山高帽をかぶった男が訪ねてきた。男の原稿と、自分の本は完全一致。「言いがかりだ。盗作なんかしていない。お前より先に俺が書いて2年前に雑誌に掲載されたんだぞ」「じゃあ証拠をみせてくれ」その雑誌は別居中の妻の自宅にある。ところが、妻エイミーから電話が。家が何者かに放火されたという。証拠が燃えてしまった。放火犯は奴に違いない。山高帽の男、シューターだ。シークレットウィンドウデヴィッド・コープ監督1994年ジ
どうも、松本13です。今回は、『アオラレ』についてです。まずは簡単な概要とあらすじから。【概要】『アオラレ』は、2020年のアメリカ合衆国のスリラー映画。主演はラッセル・クロウ。【あらすじ】青信号で発進が遅れた男にクラクションを鳴らしたシングルマザーのレイチェル。怒り狂った男は彼女の謝罪を拒否し、容赦ない煽り運転を開始。家族や知人を巻き込みながら、レイチェルの人生を破壊する執拗な追跡劇が始まる…この映画のタイトルの『アオラレ』はもちろん邦題。なんとなくそれっぽい映画
今日、ご紹介するのは映画「ダウンレンジ」です。映画「ダウンレンジ」は人気のない道路で立ち往生した6人の大学生の男女が、突如、出現したスナイパーに襲われるアクション・スリラー。”映画はワクワク、ドキドキでなければならない”と考える筆者にとっては、色々考えさせられる映画でした。(しみじみ)映画「ダウンレンジ」は2017年に公開された北村龍平監督のアメリカ映画。タイトルの「DOWNRANGE」は銃弾の射程距離内、戦闘区域の意味。映画「ダウンレンジ」は2017年9月10日にトロント
今朝の最低気温は23,4度、最高気温予想は31度、天気予報は曇り一時晴れです。今日は2025年9月28日にTV録画保存した『Vフォー・ヴェンデッタ』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/tch93Rsa6TM解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/Vフォー・ヴェンデッタ_(映画)より『Vフォー・ヴェンデッタ』(ブイ・フォー・ヴァンデッタ、原題:VforVendetta)は、2005年に公開されたアメリカ・イギリス・
『オークストリートの異変』原題:TheEndofOakStreet監督:デヴィッド・ロバート・ミッチェル出演:アン・ハサウェイユアン・マクレガーメイジー・ステラ1982年、暖かい日差しに包まれるオークストリートの住宅地。プラット家もこのオークストリートに住む家族の一つ。小説家志望のデニースとピザの配達ドライバーのグレッグの夫妻、娘のオードリーと息子のブライアン、そして愛犬のスターバック。ある日デニースがご近所さん宅の裏庭に生えてきた謎の植物を見せ
スリラー映画。90分妻が出産するため病院へと向かうデビットは、駐車場で謎の男に銃を突き付けられ、指定する目的地へと車は向かうことに。やがて謎の目的が明かされる。イマイチな映画だった。謎の男を演じるニコラス・ケイジの演技を楽しむ映画みたいな感じ。終盤に明かされる「謎の男の目的」は悪くないけど、終盤までの物語に物足りない。評価は「C」ニコラス・ケイジは好きなので、つまらないわけではないけど、もっと他に何か面白味のあるネタが欲しかったかなー。主人公がレストランから逃亡する