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30年ちょっと前、スペインのマドリードで。
ディオクレティアヌスの浴場跡を見ましたが、テルミニ駅のすぐ前なので、次への移動はテルミニからとなります。テルミニには多くのバスが発着する広いところがありました。次はコロンナ美術館に行くことにしました。これまで入場には長い列ができているところばかりでした。それに対して、コロンナ美術館はマイナーだと思いました。そのため並ばなくても済むと思ったので行くことにしたのです。携帯の地図の検索では#64のサンピエトロ寺院行きがでました。徒歩では1.7km離れているのでこのバスに乗って正解でした。このバス
No.0985『落語DE暦』2026(令和八年)【⠀木芽月⠀】二月十日(火・仏滅)「立春」「黄鶯睍睆(うぐいすなく)」鶯を日向になおす日曜日(桂米朝)「黄鶯睍睆」。ウグイスが春の訪れを告げるために、美しく鳴く頃という意味です(ᴖ·̫ᴖ)。さて今日のキーワードは「利き手」(ᴖ·̫ᴖ)皆さんは、利き手は右ですか?左ですか?私は右利きですꉂ🤣𐤔「左」という意味の英語「レフト」を数字にした「0210」から、文具販売の菊屋浦上商事が、二月十日を「左利き
パリのディズニー、とっても楽しかったんですが、途中で大事件が起きましたそれは、ディズニーランドの中でスリにあいましたメインストリート(日本でいうワールドバザール)でお買い物をして店の外で、娘にこっちの袋に入れなよとか話をして買ったものをショッピンバッグに入れてたんです。その時になんか腰のあたりでモニョモニョするな〜と変な感じはしたんですが、人も多かったり当たってるんだろうとかそんな感じ。でもその後気になってバッグの中を見たら、ない!!!パスポートと現金とカードと、要するに貴重品丸ごと
110番したことある?▼本日限定!ブログスタンプ幸いなことに国内では犯罪に巻き込まれたことも目撃したこともありません。海外旅行でも犯罪に巻き込まれたことはなく楽しんできました。唯一スペインでスリ屋さんにジーンズの後ろポケットに入れてた財布からお金だけを抜き取られたことがあります。チェーンを付けてたから安心してたんですけど。警察に届けても無駄だと思ったので泣き寝入り。まあ電話するとしても110番ではないですよね。
こんにちは!✨おいらたち、おしゃべりん子です!🐻今日は、パリでスリりんに遭遇した話をします✨💖日本からパリに入国するときにみなさん必ず使うであろう、シャルル・ド・ゴール国際空港で事件は起きました😵💫シャルル・ド・ゴール国際空港は、パリへの玄関口となる国際線の巨大バブ空港✈️いくつものターミナルがあり、ターミナル間の移動はCDGVALという無料のシャトルが行き交っています🚃事件が発生したのは帰国便に乗るためにターミナルを移動していたとき。今まで空いていたスペースに人が集まってきてお
12月4日私は街歩きの装備は、お腹に密着させるタイプのバックにパスポート、現金、使わない予備のクレジットカードを入れて、背中のバックパックの、大きく開くジッパーの部分には、寒さ対策の洋服、万が一のための充電器とケーブルを入れた小物入れ、傘などを入れて、このジッパーにはカラビナをつけて開けないようにしていました。また小さなジッパー部分には、ティッシュとハンカチを入れていました。財布とスマホはそれぞれ伸縮ストラップ付きのカラビナを装着して自分のズボンにくっつけていました。ランチの後
https://news.yahoo.co.jp/articles/09e4fe796c50b108650c78cb8984a118332885ff万博会場や商店街ですり繰り返した中国籍の男に有罪判決奈良地裁「常習性があり悪質」産経新聞記事抜粋大阪市の大阪・関西万博会場や奈良市の商店街などで、日本人観光客らの財布をすり取って盗んだとして、窃盗の罪に問われた住居不定、無職、中国籍の田紅波(ティエン・ホンボー)被告(41)の判決公判が12月16日、奈良地裁で開かれた。・木内悠介
「日本はスリしやすい」観光客など約100人から財布盗んだか10代の頃からスリ集団に所属し技術習得中国籍の男を新たに書類送検
今日のわたし今日もお仕事久しぶりにメッチャ忙しかったスマホをイジる余裕がなかった普通の仕事の人は仕事中にスマホなんかイジらないだろうから普通だったって事かな?w最近の外国人犯罪外国人犯罪は増えていないと言われていたけど警察庁の国会答弁により日本人の1.72倍ということが判明したこれは短期滞在は除いた数字だし摘発されたものだけなので実際に捕まってはいない外国人が犯人と思われる農作物や銅線窃盗、スリ、空き巣などは含まれていないと思われるハッキリした数字は出さな
モントルーのクリスマスマーケットに行ってみました。この湖畔沿いにずらっと店が並びます。夏はジャズフェスティバルがある所と同じ通りの道です。何件あるか知らないけど、ずらっと並んでました。ほとんど買いたい物は無いにしても、ゆっくり1軒1軒覗いてみるって感じですかね。日本のクリスマスマーケットの方がレベルは高い。スイスのセンスで出してる服の店とかお菓子ニットの飾りとか。。これは何じゃ?と友人に言ってたら、「鳥の家」だよって。鳥の家?こん
中国人のスリって久しぶりに聞いたですよ。以前は強引なスリを、集団でやってた連中が居たんだが。今回捕まったのは2人なんだが、実際は他にも仲間がいたのかもしれないね、ーーーーーーーーーーーーーー電車内で財布盗んだか中国人の男2人逮捕短期滞在でこれまでに16回来日12/4(木)12:34https://news.yahoo.co.jp/articles/fc33c3293f3e989875e2e6b6e61d88e85b973152東京メトロ千代田線の電車内で、女性が持っていた手提
こんにちは!ご訪問いただきましてありがとうございます芋虫月と申します。アラフィフ(アラカン?)専業主婦です家族⭐︎夫(57)、長女(26)、次女(23)、ワン助(14)夫年収1000万円だけど住宅ローン地獄です(泣)先日、エナメルさんと、お嬢さんのヨーロッパ旅行で「スリに気をつけないとね!」とコメントで話しました2年後にセミリタイアしたいアラフィフ共働きのブログ(世帯年収1600万円)エナメルさんのブログです。最近の記事は「娘達は東京にマンションが買えるの
11月18日晴れ時差ぼけは直ったが、5時半に目が覚める。予定より朝食を早めにとり、ゆっくり支度をして9時ごろ出発。いざ、ヴェネツィアの街へ繰り出す。昨年ローマと共に再来を決意したこの街は、世界一の水の都という名に恥じない美しさや歴史、それに伴う独特の雰囲気を持っている。イタリア5大都市と呼ばれるローマ、フィレンツェ、ミラノ、ナポリを2週間弱かけて回った昨年、その圧倒的な魅力によって連年の再訪を決意したのが今回の旅のローマとヴェネツィアだった。ホテル目の前のリアルト橋に寄り、朝のヴェネ
後日追記反響が多かった様です。くれぐれもひったくりを追いかけるのは、友達が一緒でもやめましょう。危険です。色々な国に住んだ事があるけれど、スリやひったくりにあった事は一度も無い。もともと、ビビリーなので徒歩が多い時の海外での服装は、お金持って無さそう風。高い時計やジュエリーは、海外ではしない。もし、襲われた時用に安い時計やアクセサリーをしておく。ロンドンの地下鉄にスリの集団が増えたと思う。短期滞在の私にもあの人達、物色してるよねとわかる。そもそも、集団でいる。でも、危機感無い観光
ヨーロッパからこんにちは。最近またヨーロッパのスリの動画が頻繁に流れてくるようになりました。観光客がスラれる寸前で退治する動画です。スリはだいたい3人以上の集団で狙って来ます。スリがバッグのファスナーを開けた瞬間に、スリ退治の人たちがホイッスルで、「ピー!スリです!注意してください」と叫んでスリをやめさせる動画です。そして被害者の半分がアジア人。アジアから来たアジア人観光客は、見た目でヨーロッパ人ではない事が明らか、なのでお金持ちだと分かっているので、狙われやすいし、危機
最近の彼、とても忙しくて日本どころか世界を飛び回っています。先日の一例ですが博多→大阪→仙台→東京→帰宅6日間帰らずの移動でした。今年に入ってからは香港、イギリス、フランス、オランダに行きそして、今回インド→ニース→モナコ→ミラノと10日間の旅(仕事)の途中のなんと、ニースでスリに遭ってしまって。カード類がたくさん入っているフラグメントケースを取られたみたいでニースで電車に乗る際での集団で囲まれての犯行だったようです。まあ、逆に今までス
お詫び11月24日(月)まで不在詳細はこちら電車に乗る時直ぐに下りるから~とドア付近に立つことが有るスマホを見ている人が多いけど海外では気を付けなきゃね我が家の娘は海外で2度のスマホ紛失その様子は次のブログで!この投稿をInstagramで見るFuyukaTsuruda|ふゆのえいご時間。(@eigo.fuyuka)がシェアした投稿
海外の旅行保険比較サイト「ComparetheMarketAustralia」が2025年10月22日に公表した最新の調査によると、世界の主要観光都市の中で、観光客がスリや詐欺行為に遭う可能性が最も高い都市として、タイのバンコクが1位に選ばれました。続いてパリ(フランス)、プラハ(チェコ)、上海(中国)、アーグラ(インド)が上位となりました。調査では、各都市の人気観光地に投稿されたオンラインレビューを分析し、「pickpocket(スリ)」「stolen(盗まれた)」「scam(詐欺)」
何とバンコクが1位だって。そうなのかねえ。スリはあるかもしれないね。ただジジイの感覚では、ベトナム人のスリが多い気がします。ーーーーーーーーーーーーーーバンコクが「観光客がスリ・詐欺被害に注意すべき都市」1位に2025年11月5日https://www.thaich.net/news/20251105rc.htm海外の旅行保険比較サイト「ComparetheMarketAustralia」が2025年10月22日に公表した最新の調査によると、世界の主要観光都市の中で、観光客
ものすごく久しぶりにヨーロッパに来た友人と彼女が行きたいところをピックアップして、少しずつ廻ることにしていますが、この日は、彼女は自分の好きなミュージシャンのアルバムのジャケット写真の表紙に使われている場所で写真を撮りたい!ということで、まったくベタな話ですが、エッフェル塔が全景で見える場所=トロカデロ(シャイヨ宮の正面)に行くつもりで出かけました。ところが、6号線の一部が工事中のため、思っていたとおりのルートが利用できずに急遽、ルートを変更。パリ・リヨン駅経由で乗り換
十数年前の話になります。当時中学生の子供を連れて【憧れのモンサンミシェルとパリ8日間】みたいなタイトルのツアーでフランスへ行った時のお話です。前半のモンサンミシェル等は完全にツアーで、後半のパリは完全フリー2日間みたいなツアーでした。そもそも親子共に実はツアーは大嫌いなので「やったーー^^」と二人で地下鉄で色々観光していたのですが。。忘れもしない凱旋門駅で地下鉄を降り、地上に出て「わーい😊凱旋門だぁ」と門を見上げつつ、ふと気づいた”あれ?バッグが開いてる・・ない!!財布がない!!”いや
おはようございます。もう直ぐハロウィン🎃ですね~。会社員だった頃友達とバーゲンに行きました。その日はハロウィン🎃月末だったのでお給料が出て、10万円を別口座に移そうとしていました。財布に入れようか?迷ったけれど封筒に入れバックの中に入れました。バーゲン会場に着き、掘り出し物を探していました。いざ会計をする時に財布がないではありませんか。血の気が引いた。でも、封筒に入れていた10万円は無事でした。警備室に届けようと向かうと、やはり若い女性の方がお財布を擦られたと、届け出ていた
「アルコール先生公園の巻」(原題:InthePark)「アルコール先生公園の巻」1915年3月18日公開。40作目。公園でのスリや恋愛ごっこ、自殺ごっこを描いたサイレント映画。上映時間:14分。監督・脚本:チャールズ・チャップリンキャスト:チャールズ・チャップリン-チャーリーエドナ・パーヴァイアンス-子守をする女エドナレオ・ホワイト-優雅に振る舞う女たらしマーギー・ライガー-女たらしの好みの女性バド・ジェイミソン-エドナの恋人
エスカレーターで下っていたら、目の前の人のリュックが開いていましたまぁいいかと思ってたけれど、よく見たら、財布っぽいものがチラリ思わず肩を叩いてお知らせしたのですが、当人はキョトンとしながら対応されました私、小学生時代はよくカバン開けてたんですよね。。「開いてた」んじゃなくて「開けてた」んですものが取り出しやすいからよく知らないオバサマに注意していただいてましたそのくせが直ったころですが、今度はスリに合いましたバイト代が入ったばかりのお財布が、カバンのチャックを開けられて盗られて
半日観光なんて無理!無理?※今から14年前(2011年1月)イタリア家族旅行の思い出を書いています2011年1月3日(月)ベネトラグーナの潟にあるレースの産地ブラーノ島からベネチア本島に戻りそこで過ごした昼からこの日の終わりまでの出来事この記事を書きながら思い出したことがあります私、この時のイタリア旅でスリに遭ったのでした!思い出すきかっけは「このイタリア旅行の時に作ったはずのメモ帳がない」海外旅に出かけるときはいつも手製のし
一日に1件、日記を書くと言ったばかりなのに続いてませんね💦さて、来週から久しぶりの海外です。場所はパリ🇫🇷とケベック🇨🇦めちゃくちゃ楽しみです♡通訳ガイドとして、常にティックトックなどで情報を集めたりしていますが昨今、ヨーロッパでのピックポケット(スリ)非常に多いですね、、、私は現地感出すの、非常に得意ではあるのですがそれでも、一度だけ、イタリアのミラノの地下鉄で被害に遭ったことあります。全然関係ない写真。ロンドンにて。基、一人で地下鉄に乗
9月になり、季節はすっかり秋。冬が来る前に、ずっと会いに行きたかった友人の住むフランス・ベルサイユを訪ねてきました。ベルサイユは、フランスの首都パリから電車で30分ほどのところにある街です。人口は約8万人。今では落ち着いた住宅都市として知られていますが、やはり一番有名なのは「ベルサイユ宮殿」。17世紀にルイ14世、いわゆる“太陽王”が建てたもので、その豪華さと広大な庭園は世界遺産に登録され、世界中から観光客が絶えません。さらに、この街は近代史の舞台としても重要です。第一次世界大戦後
旅行にあたり役に立ったブログからの引用の言葉を最初にあげます。個人旅行には自己責任がつきものです。他人の口コミは、参考にするのはいいですが、それ以上でもそれ以下でもありません。以下、私のブログです。フランスはとにかくスリが多いと検索とすぐに出てきます。最初フランスに行くことが決まった時は、「そんなにフランスは物騒な国になったのか、歩く人みんな犯罪者か、こんなとこ行きたくないなぁ」と思いましたよ。でも実際にはそんなことあるわけもなく。人として普通に親切で優しかったです。まず治安