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電車🚃💨オレンジ電車か🍊ストーブ列車☃️🦑イカでも焼くか?晩酌電車🏠😳🍶まだ早いか(((^^;)
日本最北私鉄、最後の腕木式信号機を現役で使っている津軽鉄道。日本唯一にして最後の「信号機」を使う本州最北の私鉄“アナログの装置”を動かすということ(2/3ページ)|乗りものニュースかつて日本全国の鉄道路線に存在した腕木式信号機はほぼ姿を消しました。が、本州最北私鉄の津軽鉄道では、唯一現役で活躍しています。(2/3ページ)trafficnews.jp駅信号所とつながるワイヤーを引っ張ったり緩めたりして腕木を作動させる腕木式信号機。赤い腕木は構内信号
津軽中里から津軽五所川原まで戻ります。運行本数はだいたい1時間に上下1本づつ。時刻表|津軽鉄道株式会社津軽鉄道の各駅発車時刻表のご案内です。ご利用の際はお間違いの無いように。tsutetsu.com乗ったのは7月下旬。田んぼのイネはこれからまだ伸びる時期でしょうか。五所川原駅に到着。外装修繕中のオハフ33。冬場にストーブ列車を引くロッド式機関
嘉瀬駅には元SMAPの香取メンバーと地元の子ども達が廃車体に描いたアート列車がアジサイに囲まれていました。その後、お色直しもされているようです。慎吾列車(青森県五所川原市金木町嘉瀬端山崎観光名所)-香取慎吾のアート列車、感動の夏旅!-グルコミ慎吾列車(青森県五所川原市金木町嘉瀬端山崎観光名所)香取慎吾くんが描いたアート列車を展示中です。嘉瀬駅の旧線に留置される特別な列車です。20年前の懐かしい放送を思い出させます。apese.net
日本最北の私鉄津軽鉄道。冬の名物「ストーブ列車」に乗ってみて、夏も来てみたいと思いました。冬の雪に閉ざされた津軽地方、短い夏はその暗く厳しい冬とはコントラストを際立たさせます。明るい夏も何となく儚さを感じさせるのは、その先に鈍く長い冬が控えているという青森独特の空気感かも。『1津軽鉄道』弘前から乗って来た五能線2連のキハ48.五所川原着。弘前からは27.8kmを各駅停車で1時間ほど。デジタルカメラの記録時刻はやはり狂っていたよ…ameblo.jp
冬の青森へ2泊3日で行ってみたいけれど、「雪の中でちゃんと観光できるのかな」「弘前も青森市も行きたいし、せっかくならストーブ列車にも乗ってみたい」「冬道の運転は怖いけれど、車なしだと移動が大変そう」と迷ってしまいますよね。せっかく遠くまで出かけるなら、移動だけで疲れる旅ではなく、雪景色を眺め、おいしい青森グルメを味わい、温かいお風呂で冷えた体をほどきながら、「冬の青森に来てよかった」と思える3日間にしたいところです。冬の青森は、観光地をたくさん詰め込むより、青森市・弘前・五所川原の3エリアに絞
今日は雪と列車の画像をお届けします。まず雪と言えばここ、津軽鉄道ですね。岩木颪が吹くと地吹雪になることも当たり前にあります。晴れてくれればこんな感じになりますが、、、吹雪になると途端にこうなりますもう1枚、こちらは北海道のオホーツク海に沿って走る釧網本線の北浜駅。オホーツク海に一番近い駅として知られ、展望台も設置されていましたが、残念ながら5月頃に解体されてしまったそうで、この眺めは現在では見られなくなっています
今年の旅行計画も前半終え、好天にも恵まれテーマの地を巡る旅を楽しみました。2026年旅のテーマは、未訪の四国4県(香川、徳島、愛媛、高知)を巡る中国四国の重伝建10ヶ所を訪問する太田和彦氏が訪ねた各地の名居酒屋を巡る今年も大人の休日倶楽部をフル活用する1月冬の京都旅観光客の少ない静かな冬の京都、桂離宮、金閣寺、仙洞御所、居酒屋巡りも冬の「おときゅう」東北の旅東北地方の日本海側は豪雪で列車は運休、八戸から三陸海岸を南下しました。雪の津軽鉄道ストーブ列車は諦めたけど、仙台と鳴
今回は青森県の弘前エリアで「せんべろ」飲み歩きをしてきました!🍻美味しい海鮮(ふぐ刺しやウニなど!)をつまみに、辛口の日本酒が止まりません🤤極寒の雪の中を歩いた後は、風情たっぷりのストーブ列車へ…。お酒好き・旅行好きの方はぜひ最後までご覧ください!居酒屋(せんべろ)が好きな女性の自分視点で選んだお店で、楽しく飲んで食べて語る様子をアップしています。安く美味しく楽しく飲めるお店があれば、是非コメントで教えてくださいね。お酒好きな人、集まれ!Inst
五所川原駅にて2014/01/25撮影弘前行きの普通列車が到着します。本数が少ないのでけっこうな人が乗車します。最初の写真で、津軽鉄道のストーブ列車も見えますが、その稼ぎ頭が冬の間ほぼ運休、大変な減収となってしまったようです。地方私鉄で苦戦が続いていますが、燃料の調達は上手くいっているのでしょうか?
帰り便は、オハ46に乗って五所川原まで戻って来ましたが、車内での撮影はほとんど無し。炙りスルメをあてに飲んだ日本酒で眠りこけていたのでしょうか?晴れた五所川原に14時頃到着。津軽弁の車内アナウンスがキュートなアテンダントと機関士さん。乗務を終えたつかの間。ひと時の停車後、連結開放し機回しに入ります。五所川原の駅構外に出て雪深い道を踏み分け
今日はリゾートしらかみ号に乗りました1日3往復しかしていないのに、ガラガラです美しい岩木山を眺めながら、40分揺られ冬のストーブ列車で有名な、津軽鉄道に乗り換えますワンマン・前乗り・降り・整理券制と路線バスのようでしたが、ガイドさんが解説してくれて観光列車のようでした25分で、金木に到着小さい町なので、歩いて廻ります五所川原の偉人のひとり?大正期に活躍した民間航空のパイオニア、白戸栄之助生誕の地を通りこちらの建物は太宰治疎開の家入場料500円で、見学しようと思っていました
先日は、DD牽引の旧客列車が走るとのことで、津軽鉄道へ!↑五所川原駅で入換をする21形と五能線のGVが並走!このあと、乗車し先回り!↑待つこと2時間以上、遂に旧客列車が来ました!津軽富士を背に行く姿かっこよすぎます✨️↑今回の旧客列車は、桜まつりの増発として運行されていて、21形の方も堂々の3両で運行してました!↑のどかな風景を行くDD旧客列車津軽鉄道は、ひらけた景色の中を行く場所が多い印象です↑とてもかっこいい✨️機関車が小さいので、客車がより大きく見えます!↑かろうじて残
津軽五所川原から終点の津軽中里へは乗車時間45分ほど。距離は20.7㎞をのんびり走りました。終点間際、車内は空いてきました。途中、太宰治の生家がある金木駅で降りる客が多かったです。観光コースに入っているようで、列車と観光バスを併用して廻っていたのかもしれません。若い頃は、太宰治作品に魅かれる頃があったりしますが、冷静に大局的にみると、ちょっと理不尽じゃないの?という内容だったり好きと嫌いに分かれてきます。水木しげる先生が、太
4月18日(土)青森県弘前市へ向けて出発🚗弘前公園到着が20時半過ぎライトアップ終了まで約1時間半今年も「ハートの桜🩷」を見れましたハートの桜🩷動画春陽橋の上から見る西濠の夜桜西濠の夜桜動画弘前公園名物「ジャンボ黒コンニャクおでん」夜桜をバックに翌朝、4月19日(日)丁度満開にて花筏は見れず西濠沿いの桜のトンネル岩木山も美しいハートの桜のてっぺんに朝陽☀️ハートの桜動画(日中ver)春陽橋から見る西濠の桜動画(日中ver)弘前公園を後にして青森県五所川原市へ向
2026.4.26昨日は実家の雪囲い外しと草むしり&自家用車を2台洗車にワックスがけで終了〜翌、日曜日。今日の青森市は朝から晴天〜日中の気温も22°Cまで上がるらしいので、カミさんとお出掛けすることに。まぁ〜単車乗れる季節になってきましたが、ここのところやる事が有りすぎて休憩です(笑)さっと、ベゼルで1時間走って金木の「斜陽館」斜陽館は2度ほど見てるので、今回は「津軽三味線館」です。右奥の建屋が「三味線会館」ここでは、1日2回!?プロによる三味線のライブ演奏会が開催されており
待ちに待った出発時刻前、車内への入場案内。座席を確保した後、出発前の撮影。ストーブ列車のヘッドマークは達磨ストーブをデザインしています。積もった雪の真上から踏み下ろし雪を固めて一歩一歩踏み出すのが雪道を歩くコツ…雪国の人は先に歩いた人の踏み跡を踏んで歩くのが通例。新しい雪を喜んで踏み歩くのは地元以外の人なのでした。そしてズボッと路肩で転んだりする…DD352は、1957年(昭和32)生まれ。ロッド駆動で日本の初期のディーゼル機関車。焦げ茶色の重厚なスタ
猿賀公園(平川市)の桜が散ってしまったことは残念だけれど、このまま引き下がらないのが私の悪い癖。一気に北へと進路を取り、今度は芦野公園(五所川原市金木町)を目指した。この日がちょうど芦野公園測ら祭りの開幕日だということを知っていたからだ。まっ、最初からこっちに行っていれば・・・という話も無いでは無いが・・・(笑)。開幕に合わせたかのような満開~♬平日なこともあり大混雑というわけではないけれど、ゆっくりと公園内を散策するにはちょうどいい。御多分に漏れず、奥さんは
県立芦野公園で開催される金木さくら祭りの多客期に合わせてストーブ列車に使用する旧型客車が機関車に牽引される臨時列車が運行されていますが2026年も4月18日~26日まで運行中です。2025年の冬シーズンは12月29日ストーブ列車で運用中の気動車(津軽21形)と旧型客車間の連結部で分離するトラブルが発生し、再発防止が済むまで運休と厳しい状況でしたが無事に再発防止が完了し旧型客車も使用再開ということで2026年4月19日に乗車してきました。2026年4月19日終点津軽中里駅に到着後、機回し作
JR五所川原駅跨線橋から津軽鉄道津軽五所川原駅を臨む。一面の厚い積雪で線路とホームの境目や位置が分かりにくくなっていました。ホームにも足の踏み場もない積雪、用心してくるぶし以上のハイカット登山靴を履いてきましたが、膝まで埋もれる雪でした。そういう靴は脱ぎ履きが面倒で時間がかかるので、寝台列車内用にはサンダル持参、その分、荷物になりました。津軽鉄道津軽五所川原駅駅舎。積雪地域なのに平屋根、それでも屋根上に雪が積もっていないのは融雪装置をつけているのでしょう。
弘前から乗って来た五能線2連のキハ48.五所川原着。弘前からは27.8kmを各駅停車で1時間ほど。デジタルカメラの記録時刻はやはり狂っていたようで、駅ホーム時計とは+10分くらいズレていたようでした。JRの駅と隣り合う津軽五所川原駅は津軽鉄道の起点駅。日本最北の私鉄津軽鉄道は、人気のストーブ列車で知られ、この時もそれを狙って来たのでした。最近、重大インシデント発生により苦境に立たされているようです。ストーブ列車|津軽鉄道
みちのく一人旅の目的の一つだった津軽鉄道「ストーブ列車」は運悪く運行休止。意気消沈しつつ普通列車で太宰治の故郷・金木に向かう。バレバレだと思うが、おさむちゃんとは太宰治のこと。列車は雪景色の中、金木へ向けて北進。なにげに車窓を眺めていると、白鳥の群舞が…。水田でエサをついばんでいるのか、カップリングのためなのか、優雅な舞いを披露している。スマホに夢中の観光客は気づかなかったようだ。約25分で金木駅に到着。徒歩でとろとろ太宰の生家「斜陽館」に向かう。途中の「太宰治疎開
津軽鉄道の冬の風物詩「ストーブ列車」、なぜか運休していた。あ~あ、どこまで不運なのだ。落ち込んだ僕に、切符売り場のスタッフが救いの一言。「ストーブ列車、動かないけど、ホームに停まってます。見学もできますよ」。おおっ、これぞ天使の一言。元気回復、僕はホームへ急いだ。オレンジ色の車両、これがストーブ列車のようだ。車両番号はオハ462。旧国鉄から1983年に譲渡された客車。1954年製造、年季が入っている。1983年、それまで「ストーブ列車」に使用されてきたが老朽化したオハ3
五所川原(青森県)でご当地グルメ「津鉄汁」も「あげたい」も食べた。さあ津軽鉄道に乗って金木へ、おさむちゃんに会いに行こう。津軽鉄道乗り場は五所川原駅と背中合わせ。「ストーブ列車」の赤い文字が眩い。駅舎内には「ストーブ列車運転」のお知らせも。胸の高まりを抑えて、有人窓口で金木までの切符を買う。金木まで25分だが、560円もした。切符は今どき珍しい硬券だった。さあ、ストーブ列車だ。ところが…。改札そばに「ストーブ列車しばらくの間運航休止」の張り紙。が~ん、厳冬期の青
さあ五能線ストーブ列車で修ちゃんに会いに行こう。いやいや、出発まで40分以上もある。ローカル列車、都会と違って運行本数は少ない。よし、待ち時間を利用して、五所川原の名物スイーツ「あげたい」を食べに行こう。誰にあげたい?もちろん、自分自身にあげたい。五所川原駅から歩いて約5分の『みわや』へ。これが「あげたい」だ。な~んだ、鯛焼きのことのことか。いえいえ、鯛焼きを揚げたから「あげたい」。砂糖もまぶしてある。いかにも甘そう、いかにもカロリー高そう。あげたいのほか、チョコ
観光地まさかの事態「ストーブ列車」再開かなわずシーズン終了売り上げは昨冬の5分の1以下に車両トラブルで去年12月から運転見合わせが続いていたストーブ列車は、再開がかなわないまま今シーズンの運転期間が終了となりました。ストーブ列車のオハフ33外観去年12月29日、「走れメロス号」との連結が突然外れ運転見合わせとなったストーブ列車。津軽鉄道は原因の調査や安全確認を行ってきましたが、再開は実現しないまま今日31日、今シーズンの運転期間最終日を迎えました。津軽五所川原駅で行われてきた車両の無
ここは東横イン弘前駅前。広島を出発して4日目の朝だ。今日は五能線で木造へ。五所川原までUターン、津軽鉄道のストーブ列車で金木を目指す。しかし五能線は列車本数が極端に少ない。06:47発の次は10:21まで、4時間も飛んでいる。津軽鉄道も1~1.5時間おきくらいの運行だ。上手くスケジュールを組まないと、待ち時間がうなぎ上りに増えて、弘前に戻るのが深夜になるかもしれない。選択肢は06:48発の快速しかない。時刻表をしげしげ眺めて、不思議な発見をした。05:40分発の普
青森旅行記ツアー2日目も曇り天『③青森に行って来ました/弘前公園〜岩木山神社へ』青森旅行記お天気は晴れ予報を裏切って曇り、時折小雨…2人の雨女パワー?『②青森に行って来ました/弘前公園へ』『①青森に行って来ました/7年ぶりの飛行機』4…ameblo.jpこのツアーを選んだ最大の理由津軽鉄道に乗車して太宰治記念館斜陽館に行くこと何十年来の夢が叶いました(^^)ストーブ列車に乗車予定でしたが連結部の故障により中止(ツアー前に連絡有)常設の走れメロス号に乗車しました念願の津
花巻の宮沢賢治の痕跡を確かめながら、僕たちは更に北に向かおうとしていた。昨晩に泊まった鉛温泉のユースホステルでの少女達との会話がまだ新鮮に記憶に残っていた。鉛温泉の夜空は、うら淋しい銀河鉄道の夜の物語とは裏腹に、冬の満点の星存在をこれでもかと言うほどに美しく描いていた。銀河鉄道の夜の物語が切ない結末で心に刺さるのに、注文の多い料理店という作品は何のための物語なのか、どうしても納得出来ないとは、昨晩の少女達との共通の思いだった。浅虫温泉に立ち寄り、五所川原に着いたのは午後も大分過
こちらも、ご飯はブッフェスタイルでした。なんと、りんごがメインです。りんごのクリームシチューとか、ポークとりんごのグリル、とか。りんごのポテンシャルを見せてもらいました。どれも美味しかったです。デザートは焼き立てアップルパイ。腹パンになるまでいただきましたこれは朝ごはんのペストリー。りんごジュースが3種類くらいあるのは流石。飲み比べできます。朝になり、奥入瀬の冬景色を堪能。妖精が間違いなくいます。尾瀬と一緒本日も晴れ。ガイドさんもびっ