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生まれ持った性癖ですホシヒメホウジャク(2015.9.11愛知県西尾市)【スカウターデータ】鱗翅目(チョウ目)スズメガ科ホシヒメホウジャクNeogurelcahimachala攻撃力:1防御力:1素早さ:8増殖力:5魅力:4レア度:4スカウト日:2015年9月11日スカウト地:愛知県西尾市【戦闘力】280これはホシヒメホウジャクとかいう蛾の仲間です。蛾カーストの中では高ランクとされているスズメガの仲間ですが、うんこのような色をしていて
こんばんは!お三時の後の庭グルグル!目的はトイレだけど蛾も気になるし…掃き飛ばしたんだ?ないみたいだけど…遠くには飛ばせないだろ?死んだ昆虫なんかどうでもいいと言うしかない!俺だって怖いものは怖い!もう忘れようぜ!爽やかな秋の香りよ!お母さんはスズメみたいな柄で自分の手のひらサイズと言うが俺の嗅覚と勘だけどそんなに大きな蛾ではないはず!虫は怖いという恐怖心が相手を大きく見せたのかも!相手を嫌うとか勝ちたいと思うと相手が大きく見えたり怖く
最近、腰痛のリハビリのため夕方に庭を歩いているのだが、今日庭に出るとツワブキの花にクロホウジャクというスズメガの一種が来て飛びながら蜜を吸っていた。ブンブンと羽音がすることがあるのでスズメバチと間違われることがあるが、蛾の一種なので、当然刺すことは無い。素早く、次から次へと蜜を吸い、高速で飛び去って行った。その姿を見て、身軽だなと思った。こうした蛾などの昆虫や、他の動物や鳥でもそうだが、死ぬときは独りで死んで地面に転がっていることが多い。いわゆる大往生のような、家族や愛する人に付き添わ
昨日の天気予報で、県内のモミジ紅葉が平年より2週間早く始まったと伝えました。来週は師走の寒さらしいのですが、長期予報では暖冬と言っていたよね?仕方なく、抑制栽培の「白栗」の収穫を、予定より早めることにしました。いっきに寒くなるものだから、葉は枯れましたが、冬至カボチャは確保できました。次に、5月26日に苗を植えた安納芋も、収穫することにしました。夏の少雨対策に敷いた稲藁、まだ土に戻れず、水分不足で分解できなかったのかな?厚め
今朝外に出て塀の格子に絡みついている朝顔を見ながら、そろそろ種だけ取って片付けようかなと思って見ていると、何か違和感のある物体が。なんと体長が8cm位ありそうな大きなイモムシ君。いつものとは違って、体全体が黒い色をしています。じっとしているので触ってみるとちゃんと動きます。もしやと見回してみると、いましたいましたもう一匹。こちらはむしゃむしゃと夢中で朝顔の葉っぱを食い漁っておりました。見た目は違いますが、調べてみるとどちらもエビガラスズメと言うスズメガの一種みたいです。(確かでは無い
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暖かい日が続いているのでまだお花が咲いているオシロイバナPhotobyTemiさんしっかり咲いていますね。花粉が見えています。.オシロイバナは長い花筒を持っているので蜜を吸い花粉を運ぶのはスズメガらしいです。夕方に観察していたら、スズメガにあえるのかな?(ウンモンスズメとかオオスカシバがくるといいなぁ)ウンモンスズメ:https://momoyamakouen2021.exblog.jp/32182553/参照:オオスカシバhttps://mushikis
HappyHalloween!みごとにピンボケですがホシホウジャクかなあ・・・?花の向こうにいるんですよ🐝しつこくもう一枚
こんばんは。明朝起きたら1時間戻ってますから、1時間余計に寝ることが出来ます(^^♪深夜の2時59分59秒の後、また2時に時間が戻ります。そのうち、このシステムは廃止されるでしょうが、いつになることやら、、、ヨーロッパ共同体全体で足並みが揃いません、、。妻が必死に撮ってきましたが、動きますので、、、ホウジャクソニーRX10M4で撮ってました。最後までお付き合いいただきありがとうございます。もしよろしければポチっとお願いいたします。
昨日の水遣りの時、ショウキズイセンにホバリングをするスズメガに会った。何とも上手く一定の場所に留まるものだ。やっと大根の間引きをすることに…今年も育ちが悪くまばらで大小です。いつものことだけど上手く育てられないが、美味しく頂くことにします。2日間来なかった後は、毎朝やって来るヤマガラです。1羽はすっかり慣れてくれましたが、もう1羽がいまひとつで…それでもやっぱり可愛い🎶ですね【アストリッドとラファエル文書係の事件録】は、来年8月にはNHKでシーズン6の放送があるという。
せっかく育てた花が様々な病害虫の被害を受け,栽培を断念された方,困っていらっしゃる方は多いのではないかと思います。10月4日と6日に,農薬を使用しない「耕種的防除方法」について紹介しましたが,10月8日から具体的な病害虫についてできるだけ農薬を使用しないで防除する方法を説明しています。今回はスズメガです。次回は,コガネムシの予定です。これまでに紹介した記事10月4日,10月6日農薬をできるだけ少なくして病害虫を防ぐマル秘テクニック(
■オオスカシバ(大透翅)スズメガ科ホウジャク亜科スズメガ科に属する蛾の一種スズメガは一般的に夜に活動するがオオスカシバは昼間に活動するホバリングしながら長い口吻(ストロー状)で花の蜜を吸う★彡『10月22日のおまけと総集編』野菜の白和え■今日のたぬき食堂■毎日朝6:30更新『たぬき食堂「ハンバーグ」』たぬき食堂で出している一品料理「ハンバ…ameblo.jp
今日は玄関の葉が枯れてると思ったら・・スズメガでしたホシヒメホウジャクというらしい✨️ホシヒメちゃん✴️日本最小のスズメガらしい。なぜか二匹来てるの可愛い。まぁダメな人はダメだろうけど💦スズメガって体がずんぐりむっくりな感じが可愛らしいというか。私的にはオオスカシバが鳥みたいで好きだけど。スズメガ、なんだかハチドリっぽくて良いんだよなぁ。この子たちは鳥の尻尾みたいなのがある🐦️小さなフクロウみたい🦉まぁ蛾を喜ぶ人もそういないだろうけど今日は風が強かったから、ひと休み的な
■オオスカシバ(大透翅)スズメガ科ホウジャク亜科スズメガ科に属する蛾の一種スズメガは一般的に夜に活動するがオオスカシバは昼間に活動するホバリングしながら長い口吻(ストロー状)で花の蜜を吸う★彡※「風景写真」は、いつも見ている日常風景をカメラ内臓の各種フィルターや画像加工ソフトで画像処理したものです
今日の天気は、曇りから小雨が降りました気温は、最低気温が21℃で最高気温は26℃でした数日前に、サンパラソルの花が何やら動いていて見てみたらセスジスズメが来て花を揺らしていましたサンパラソルの花↑茶褐色で、翅に鮮やかな黒褐色の筋模様が入ったスズメガサンパラソルの花の蜜を、セスジスズメがホバリングしながら吸っていました↑
昨シーズン、我が家で飼育したセスジスズメ、コスズメ、ブドウスズメに寄生し食い荒らしてくれたにっくきヤドリバエ。ヤドリバエは、その種によって様々な寄生ルートを持つそうだが、ある種のヤドリバエは寄主となるイモムシの食草に卵を産み付け、食草とともに卵がイモムシに食べられることでイモムシの体内に取り込まれ、寄生を成立させるという。そして寄主が蛹になった後に蛹の殻を食い破ってウジ虫が外に這い出し、脱出から数十分後に脱皮することなくそのまま蛹になる(囲蛹)。↑昨シーズン、コスズメ蛹を食い破って出てきたヤ
畑のスズメガ
地面に幼虫がおる。サナギになる場所を探しとるんか?そこは固くて、もぐれないと思うぞ。花壇の土の上に移してやった。ここなら、もぐりやすかろう。え、脱出?え、出戻り?大きな方はよく動く。君はそこから動かんね。再度脱出。お気に召さなかったのね。食うとる。道すがら、葉っぱを食うとる。サナギになるんじゃなかったのか?小さい方も脱出して葉っぱを食うとる。サナギになるんじゃなかったのか。モリモリ食うとる。たくさん糞がある。君たち地面で食事してんの?結局、元の位置に帰ってき
家庭菜園のトマトに大きなモスラの幼虫が出現しました。体長は15cm以上あります。スズメガの幼虫だと思いますが、トマト収穫は終わりましたので観察して楽しみたいと思います。しかしよくここまで育ちました。さぞかし大きな成虫になるのでしょう。
当時4歳だった娘が公園で見つけたブドウスズメの卵を飼育したことから始まったスズメガmyブーム。意外と身近に居ることを知り、見つけた卵・幼虫は連れ帰って飼育する日々を2シーズン送ってきた。飼育する前は、スズメガといえば目玉模様がいっぱい並んだ黒い巨大イモムシ、セスジスズメしか知らなかったので、その可愛らしいピコピコ動く尾角が一体何のためにあるのか分からなかった。↑セスジスズメ終齢幼虫セスジスズメと食草を同じくするコスズメ、ブドウスズメの尾角はピコピコ動かないので、更に疑問は深まるばかりだっ
ぶらぶら散歩芙蓉の花とティンカーベル夕暮れ迫る散歩道の傍らに大きな芙蓉の木が有り、沢山の花を咲かせていました。芙蓉はアオイ科フヨウ属の植物で同属の南国の花、ハイビスカスとそっくりな花を咲かせます。芙蓉の花は一日花と呼ばれ一日でしぼんでしまう短い寿命の花ですが、色彩が乏しくなる夕闇の中でも鮮やかなピンク色の花を見分ける事が出来ました。カメラで撮影すると増感され肉眼で見るより明るく写りました。南国の花を思わせる華やかな花を咲かせていますが、明日になるとしぼんでしまうのでしょう。然し乍ら
...虫探し、虫観察と言えど所詮は狭い庭だけでのことで、珍しく目新しい虫に出会える訳ではありません。よって、せめて季節ごとのその庭の模様変化を感じ見付けて行きたいと想ってます。例えば、夏季はやたらと多く目にしていたシラホシカメムシ類に加え最近では......体長約8mmのヒメハリカメムシの姿を観るようになったし、夏季には多分我庭に止まることなく素通りしていたのは?と想える......チャバネセセリも、柑橘類の葉に静止し休憩してくれるようになったので......セセリチョウの、あのスピーディ
こんにちはカウンセラーの森田です。ご訪問ありがとうございます。ようやく秋が来たようです。夜もよく眠れるので、身体がとても休まっています。みなさんはいかがでしょうか。一週間ほど前、青虫を見つけました。青虫は夏には見かけないものなので、やっぱり秋なんですね。アゲハ蝶の幼虫かと思ったのですが、ちょっと大きい。5センチくらいか。綺麗な色をしています。拡大しますので、↓虫嫌いな人は急速スクロールしてください。調べてみると、おそらくスズメガという
どうもめちこです。最近庭にいろんな虫がでます。今日はスズメガの幼虫がオリーブについていました。シモフリスズメかサザナミスズメでしょうか。昨日も1匹いましたが、そいつはクロスズメバチらしき虫に食べられていました。木の下に糞が落ちていたので見つけられていないだけでもっといるのかも…。この間植えたキャベツとブロッコリーにもたくさんの青虫がついていました。モンシロチョウの幼虫とかなんでしょうか…。アゲハチョウの幼虫は見たことあるのですがモンシロチョウは見たことがないのでよ
こんにちは昨日は子供がなかなか寝てくれなくて結局一緒に寝たんですがドラマとか見られないのでストレスで夜中起きてしまいました(笑)どんだけドラマみたいん、と自分が情けなくなりました。一人の時間がないと発狂しそうになります…子沢山のお母さんすごいな。コーヒークッキーサンデーリピートこっちよりマロンクリームシャンティが好きです。コーデスーパービューティの夜の街ワンピースとカーディガンです。色が秋。【50%OFFセール】スーパービューティーワンピース花柄パワーネット
今朝ゴミ捨てに行ったら、道路にエビガラスズメが這いつくばっていた。エビガラスズメとはスズメガの一種。幼虫はアサガオやサツマイモ、豆科の植物などを食べ。日本をはじめ台湾や東南アジア他幅広い地域に分布。ババアの大好物のスズメガ!!このカッチリとした独特の形状がたまらないのだ!!今日は朝から結構暑かったし、バテているのか、エビガラちゃんは飛ぶ気配がなかったため、さっそく拾って持ち帰ってw部屋で記念写真を撮っていたら、王が上からこちらを凝視…初
庭の昆虫スズメガ
こんにちは、とろとろです我が家はスウェーデンハウス(SWH)のヘンマベストという半注文住宅。SWHの北欧風のデザインと高断熱の機能が魅力でハウスメーカーを決めました。2021年から夫婦2人で住み始め2024年娘が誕生家が建つまでの間取り変更や打ち合わせなどの記録【半注文住宅、家が建つまで】|とろとろのお家*スウェーデンハウスの注文住宅*とろとろさんのブログテーマ、「【半注文住宅、家が建つまで】」の記事一覧ページです。ameblo.jp3年目のルーム
渦葉桔梗咲の交配です。ちょっと尖った花弁が特徴です。長く咲いてきた朝顔も終盤になって枯れる株が目立ってきました。根元の蔓が腐る、蔓枯れ病か蔓割れ病蔓に以上が無くて枯れるのはコガネムシが原因の可能性こちらは葉っぱが食べられています。大食いのエビガラスズメを早く見つけないと丸坊主必至
自宅から数軒先の道路上をセスジスズメ終齢幼虫が歩いていたので保護して飼育。昨シーズンは寄生蜂と寄生バエにやられて羽化率15%の散々な成績だったが、今年はなんだか上手く行っている。保護したセスジスズメ終齢幼虫ちゃんは無事に蛹化し、今朝羽化したところを娘が気付いて教えてくれた。急いで写真を撮る私。あー可愛い可愛いね〜可愛いね〜と言って撮った写真を娘と一緒に見返していた時、気付いた。スズメガの顔って、マズルがあって哺乳類みたいで可愛いなーと思っていたけど、このマズル、、、羽化した