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私がスカパラに出会ったのは、兄貴が買っていた「スカパラ登場」のCDだった。歌詞カードをみるといろんなビジュアルのメンバーのなか、ひときわドレッドヘアーの北原サンは、目立っていた。このCDは2枚目ききすぎてボロボロ、ケースは新調北原サンカセットに入れて繰り返しきいていたのだが、とりわけBPMはやめの「ゴールデンタイガー」が北原サン作曲だった。いくつかのビデオを買い見てみると動く北原サンが見れたのは、何年か後。今は無き新潟フェイズで20代はじめ、このシングルが出た時、学生の女友達とバイト
なんかこう、喋ると本当に喉に悪い。喋り始めたら一気に喉痛める。1月に雷が落ちてそこから私語できないような雰囲気になって。別に全然平気なんだけど。😝最近その雰囲気が壊れてちょっと会話がしやすくなったら一気に話するようになって喉痛めるという。良いのか、悪いのか。今日は朝から大量に問い合わせ電話をかけたので余計喉が痛い。昨日摘んできたジャスミンがすごく良い香りでむせるくらいの強さ。ジャスミンってほんとはこんな香りなんだ?と、思いつつ。その香りを嗅ぎながら寝た結果。
fishboneとSkaというジャンルで繋がっているがこちらは正統派のBritishSkaのMADNESS。前にブライトンビーチでライブをやると紹介したけど、英国内の別の公園でもこんなスペシャルなライブが行われるらしい。気になるのがゲストバンドのBEATLESDUBCLUB。ビートルズをダブ・アレンジにするのか?THESPECIALSも出るのか。ボーカルが亡くなったけど残りのメンバーで続けていくのか。MADNESSは最後に観たのは2017年のEXTheaterRoppong
アメリカのミクスチャー・ロック・バンドのFISHBONEも40周年らしい。彼らの1stアルバム「InYourFace」発売から40年。で、ツアーもやるらしい。彼らを最後に観たのはグリーンルーム・フェスティバルのEXTRASHOWの恵比寿リキッドルーム。フィッシュボーンを初めて観たクラブチッタ川崎での3rdアルバム「TheRealityofMySurroundings」のツアーだった。あの頃の騒乱のようなライブが再び再現されたような夜だった。また来ないかな。
数年前にふと知ったバンドなのだが、かなり気に入っている。邦楽ロックとかハード目な曲も沢山きくけど、この辺のジャンルもかなりの好みスカ要素とレゲエのチルさ、ラップやトロピカルなオルタナティブ感何言ってるかわからんが、この陽な雰囲気がいいのだ、特に晴れた日の移動などでは。休日とかにもいい何より洋楽なので、変に日本語みたいに歌詞が頭に入り込んでくることもないからいい感じの作業用BGMにもなる。日本でいうとスカパラとかTHEBOOMに近いようなバンドなのかもしれないが、
4月18日白楽にある六角橋商店街にてワントラックマインドのライブをぶちかましてきました去年もお世話になったこの街イベントなんですけど中身は「商店街」という言葉から想像できんくらいかなり強火激熱なイベントなんですよ去年の評判がめちゃくちゃ良かったらしくて今年はなんとメイン会場的な場所での登場ということで否応なしにテンションも上がりますわなそんでようやくようやくですよ今回はついに「フルメンバー」でのライブそれどころか今回はゲストが入り乱れてもう大変なことになって
おはようございます。今日はCantecadeMacao(カンテカ・デ・マカオ)の2009年リリースの『Aguapa'latierra』より1曲ご紹介します。カンテカ・デ・マカオはマドリード発のバンドで、フラメンコを軸にルンバやレゲエ、スカ、ロックなどを融合した自由なスタイルが特徴。路上やコミュニティから生まれた空気感を大切にし、社会的メッセージや連帯の精神をにじませた楽曲で、多くの共感を集めています。今日の1曲はこちらです。Madrizz(マドリズ)タイトル
今日はアーネスト・ラングリンを紹介します。前回彼のアルバムを紹介したのは4年前でした。『ErnestRanglin-MemoriesOfBarberMack』今日はアーネスト・ラングリンを紹介します。彼はジャマイカの大物ギタリスト、スカやロックステディ、レゲエなどの音楽の発展に大きく貢献した人です。若い時からチャー…ameblo.jp彼はジャマイカ出身のギタリスト、コンポーザー、プロデューサーです。幼少期からウクレレを初めすぐにギターに転向し10代で地元でライヴ演奏を初めて
Today'sSong🌟🌟🌟東京スカパラダイスオーケストラfeat.奥田民生TokyoSkaParadiseOrchestrafeaturingTamioOkuda🌟🌟🌟🎸🎷🎸美しく燃える森Abeautifullyburningforest🎸🎷🎸(2002)僕は、君という"蝶"を追いかける…。"蝶"は羽ばたいていく。僕を置き去りにして。…嗚呼、僕はただ、遠くなる"蝶"を寂しく見つめるだけ。"愛"という名の暗闇の森の中で彷
4月9日にALIのライブ「”FUNKIN’BEAUTIFUL“ONEMANTOUR2026」に行きました😊ブルースっぽい始まりのSEがカッコイイLEOの「アリ始めます」もコーラスのナディア、ギターのアンナは変わらずで今回ベースにトキオさんも加入して女性陣が多くなりましたアリも今年で10周年みたいアリは僕らぐらいの年の人も多くて、綺麗なマダムまでが踊ってるしアリのライブはいつも観客との一体感が凄いんだけど、ライブハウス中でダンスでうねってる大阪だからか今回MCも
2月23日中野ムーンステップにてワントラックマインドの2026年初戦があったんやけどこれがもう笑けるくらいのドタバタ劇やったな今年一発目のライブがMARKFOGGOさんのJAPANTOURサポートっていう、普通やったら「よっしゃ気合入れたるぞ!」って肩回すとこなんですけど会場はお馴染みのメンツばっかりだし海外のお客さんも含めてめちゃくちゃアットホームなのよもう「正月、親戚の集まりか?」ってくらいリラックスしたええムードが漂ってましたが、ウチらの楽屋裏は全然リラックスなん
いつもの公園に夏鳥飛来のお知らせウキウキ浮き足立つオラさん4月10日(金)雨降り前に・・・ワカケくんがおはようさん向い風に立向うモズモズ追い風にシッポもペチョンシメシメにブツブツバックのヒヨちゃん3年越しのカラスの襲撃どんだけ〜執念深いねんちなみに襲撃される身に覚えはありませんよ気を取り直して4月11日(土)今朝もワカケくんからトリ活GO❗️電柱のコンデンサの枠を額縁にいつもの公園に到着しアカハラくん小競り合うシメシメカラちゃんシメシメ場所を移動するとオオ
おはようございます。今日はMarinah(マリーナ)の2017年リリースの『Afrolailo』より1曲紹介します。LágrimasDeSangre(ラグリマス・デ・サングレ)とのコラボです。マリーナはこのブログでは何度か紹介していますがバルセロナ出身のシンガーで、フラメンコを軸にヒップホップやレゲエ、ジャズを自在に融合した元OjosdeBrujoのボーカル。ラグリマス・デ・サングレはバルセロナ発のラップを軸にレゲエやロックの要素をミックスした社会への問題意識や日常
TheSkatalites–SkaBoo-Da-Ba(TopSoundsFromTopDeck)『SkaBoo‑Da‑Ba』は“スカという音楽が一つの頂点に到達した瞬間をそのまま封じ込めた記録”であり、ドン・ドラモンドを中心としたスタジオ・ワン黄金期の創造力が最も濃密に結晶した作品。1965年、TopDeckレーベルからリリースされたスカの金字塔。ジャマイカ音楽史に「燦然と輝く名盤」として語られ続けている。プロデューサーはPhilipS.J.
90年代に日本でSKAなるジャンルが流行った時期があった。スカコアやスカパンクなどとも呼ばれていた。ジャマイカのスカに、パンクを融合させた音であるが何故あんな日本で流行ったのか?当時、たくさんのSKAバンドが溢れて中にはヒットチャートにまでランクインされたバンドもいた・・・・・ただそのスカパンクの元祖は間違いなくこのバンド全英1位すら記録した事があるスペシャルズ1977年から1981年まで活動パンクムーブメントと全く同
4月にロンドンでこんな宴があるらしい。良いねえ。。。
坪◯会に参加していた昨日は、前日に引き続き“あと一つ”で悩んだなぁ🐾久しぶりに全周魚眼を持ち出した📷️連チャンでの朝日池♪クジ引いたら(。・_・。)前日の1席奥な3番席だったわ(ΦωΦ)昨日はやらなかったグル床に賭ける♪やり抜く!!!なキモチだったが、1.5時間全く動きなし(´-﹏-`;)決意はあっさりと崩れ去りましてんΣ(・∀・;)
2月23日(㊗️)昨日に引き続き日の出から張り込んでみましたでGO❗️お目当てさんのレンジャクは一向に現れる気配なしとてもヒマなのでハクちゃんでもチラ見のモズモズ10時頃になると、かなり人も集まり周囲の世間話が鬱陶しくなったので諦めていつもの公園へはしごココもレンジャク騒ぎなのか普段見かけないが多かったです遠めでミソちゃんをさてさてキクちゃんは・・・?全く気配がありませんあまりにもトリさんの気配がないので、見つけたら毎度あり〜のシロハラくん蜂の🐝悪あがきのヒヨちゃんあん
11月9日恵比寿TheGardenHallにてワントラックマインドのライブ大好きなアイリッシュパンクの祭りtheWILDROVERの20周年という最高のアニバーサリーに呼んでもらえるなんて本当に光栄なことです先週の秋田でもご一緒したOLEDICKFOGGYさんとPinchofSnuffさんの顔ぶれが揃ってて「ここは秋田か東京か」ってデジャヴというかもう親戚の集まりみたいな安心感がありただ久しぶりに恵比寿に来たもんでちょっと迷子になって右往左往したんやけどハコ入り
11月2日は秋田LOUDAFFECTIONにてワントラ秋田ライブ宇宙民族さんのお誘いでOLEDICKFOGGYさんとPinchofSnuffさんもご一緒メンツが濃すぎて「ここは新宿か」って錯覚するほどでしたラスジャンもあったし個人的は10年ぶりくらいのお久しぶりの秋田でしかもワントラで来るのは初めてということで期待多めの不思議な高揚感東京との気温差がエグいって聞いてたんでガチのコートを用意して挑んだけど秋田の夜はそれ以上に熱かった実はこの時ひどい腰痛を抱え
今年の夏にMADNESSがイギリス南部のブライトン・ビーチでライブをやるらしい。MADNESSを最後に観たのは2017年の六本木のTheaterEXだったな。あまり入ってなかったので日本には来てくれないのかな。今となってはパリでのFestivalRockenSeineで観れたのは良い想い出。
わたくしのバースディに推しからの嬉しいメッセージがFC入会している3組からですTHEORALCIGARETTES東京スカパラダイスオーケストラキュウソネコカミは動画です今年もいっぱい推し活に励む所存です
今日は友人会。三川FPのC桟橋東向きでした(ΦωΦ)ワタクシ奥のボタ2だった・・・10尺、ハリス55cmでピッタリでしたわ。三川、最近は浅い方が良ぉ当たるなぁ🐾前半、時には結構波立つほどに風が吹いたけど、午後はほぼ無風でした。右隣は“昨日は40枚だった”と豪語していたヒゲモリさん。左はダンプさん。見える範囲、全員が段床でした。ワタクシはコレしか無い喰わせじゃないウドンを使っていた(ΦωΦ)それでも開始ス
行列の先でゲットしたものは❓昨日、今日と開催中の抽選会場❗うじゃうじゃと並んでる亡者達🤣当然ドジ美ちゃんも並んでガラガラを回した❗結果はもちろんスカ🤣ティッシュやん🤣残念😅ってか当たり🎯入っているの❓
おじさんの作詞疑惑もぶっ飛ばせ!ヨコハマロックスネイクに沖縄の風が吹いたバズーカの熱い夏いつのブログやねんて話やけど忘備録として、ね世間がお盆休みで浮かれてる中ウチらは30周年に向けて突き進んどったわけで去年のラッシャアワーセッションに続いて今回はヨコハマロックスネイクの7インチリリースに向けたガチのレコーディングやった勝手知ったるバズーカスタジオやから余裕の入りで淡々と準備してストレスゼロの最高に気持ちいいスタートが切れたわ今年初頭のアズちゃん脱退でピンチかと思いきやサポートに
二郎は拷問ワントラは愛キクリンが仕掛けた越谷EASYGOINGS大暴れ事件10月25日@越谷EASYGOINGS旧知のネオスカバンド、ローリングスのキクリンがもうしつこいぐらい熱く誘うてくれたおかげで、やっとこさ越谷上陸二郎越谷店の目鼻先とかそれもう拷問やんでもワントラ+二郎はいくらプラスワンって曲があってもカロリー過多やから今回は泣く泣くラー禁昼間は仕事がほぼフルタイムやったんで焦りまくって越谷まで車をぶっ飛ばし車の中でリハ音源を爆音で聴きなが
LONDONCALLING/THECLASH●Sideone1.LondonCalling2.BrandNewCadillac3.JimmyJazz4.Hateful5.RudieCan'tFail●Sidetwo1.SpanishBombs2.TheRightProfile3.LostintheSupermarket4.Clampdown5.TheGunsofBrixton●Sidethree1.
この作品は1960年代ジャマイカの初期スカ録音から強くインスパイアされています。特に以下のホーン奏者たちへのオマージュDonDrummond,TommyMcCook,RolandAlphonso,LesterSterling,BabaBrooks,DizzyMooreなど彼らは元々ジャズ出身で、TheSkatalitesやPrinceBuster’sAllStarsなどで活動していた。つまりこのアルバムは、ジャズ的即興性とスカのリズム的推進力
<収録作品>※デビュー30周年を記念して、avex移籍後の作品から選曲された3枚組ベスト盤。2020年発売。TOKYOSKATREASURES~ベスト・オブ・東京スカパラダイスオーケストラ~(CD3枚組+Blu-rayDisc2枚組)Amazon(アマゾン)<前回記事>温故知新236♪銀河と迷路/東京スカパラダイスオーケストラ(2019年6月16日付)『温故知新236♪銀河と迷路/東京スカパラダイスオーケストラ』<収録CD>※2015年に発売された25周年記念の3枚組