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ちょっと作業したんですけど集中してたので写真少なめですネックのサンディングシーラー塗布。その前に、上のネックは亀ペグが付いていたのでペグ穴径が8ミリ。でも穴の間隔がやや広くてクルーソンは使えないという中途半端な状態なので穴を10ミリまで拡大してからシーラーを塗ります。ね?穴、小さいでしょ?でもこの先写真が無いんです今日はこの2本とGRG150Bのネック、合計3本のシーラー塗布でした。数日乾燥させてから研ぎます。もうひとつは、MB-40Cのブリッジ装着。慎重に位置決めをしてか
作業ハイライト上:リペア前下:リペア完了動画では伝わらない事・フレット交換で弾きやすいフレット高さ約0.8mm・エボニーピン&塗装研磨のおかげか?低音がアップしてます。特に5弦の音(6弦もアップしているよ)・オール合板なので、共鳴が少ないですが、サスティーンもあり音量はトップクラスの鳴りです。・YAMAHAのFGはミディアムスケールでW-250がレギュラースケールなのでW-250がテンションが高いジャンクギターでめっ
ずっと中断していたアイバニーズGRX20が仕上がりました完成後。元の姿。これのピックガードを替えて3シングル化です。ストラト用のピックガードをテンプレート代わりに利用してピックガードを自作しましたがほんのわずかにピックアップがボディに干渉してしまったのでキャビティをちょっとだけ拡大する必要がありました。その作業をする時にトリマーの使い方をミスって大怪我を…そこで作業を中断してほぼ4か月経過キズが落ち着いてきたところで作業再開やっと仕上がりましたピックアップはアイバニーズINFS
作業再開ナットの作製ナット幅約43mm牛骨ブロックから切って整形マーチンみたいに、ナットの底が斜めになっているタイプです。隙間無く1:1で薄めたタイトボンドで接着好みで6弦寄りの溝切り牛骨でサドル作製指板にレモンオイル塗布弦の導入角度を付ける為、削るエボニーピン太さ調整元から鳴るギターだったのですが、ちょっと硬い感じの音質劣化しているウレタン塗装を薄くしたらいい音になるかもと思い塗装を削る事に、でも見た目の事も考えて施工前の状態薄めの塗装です、
エレガットギターを1から作っちゃおうと言う無謀な動画になります。素人の週末やっつけ仕事です。いよいよトップの加工に入っていきます。今回は装飾がないと寂しいので少し絵を描いてやろうかと思っています。まぁ、そんなに上手くいくわけはないんですが、前からやってみたかったウッドバーニングなるものに挑戦してみました。果たして結果はいかに(^-^*)動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
こないだ買ったジャグマスターの件です。これね。ピックアップがストラトシングルなんだけど違う物にするのでピックガードを作り直す必要があります。このピックガードはどちらかと言うとジャズマスター寄り。ジャズマスター。ネットの画像です。ジャガーはと言うと、コントロールプレート部はクロームの金属製。こっちの方がカッコいいよね?という事で先日ジャガー用のコントロールプレートを買ったんですけど、なんかボディのラインと合わないよね?デカすぎるし、外側のカーブが逆でもさっきの写真を見ても
こないだ買ったジャグマスターのボディのパーツを剥ぎ取りました。前にちょっと書きましたが、この3つのピックアップはそれぞれポールピースピッチが違う様なんですが…見づらいかもしれませんが上から52、50、48の刻印があります。それぞれのポールピースピッチなんだと思いますがなんと、フロントに48、リアに52が取り付けられていたんです普通はブリッジ側にピッチの広いピックアップを載せますよね?ちょっとビックリ。でもセンターはちゃんとPWRPでした。このジャグマスターもピックガードを作り直すか
トリマー作業を再開したのでピックガードを作る事が出来ますという事で今日はテンプレートの作成。これまでにもGRX40のピックガードは作ったのでテンプレートはあるんですが、同じGRX40も年代や製造国、製造工場の違いなどで微妙に仕様が違っていて今日は3枚作りました。一枚はGRG150Bの物です。以前作ったGRX40用のピックガードは中国工場製のモデルでしたが形状違いで2種類作りました。今日作ったのはインドネシア製のモデルですがこれまた僅かな違いの2種類がある様でリフィニッシュするなら1
仕舞い込んだトリマー操作ミスによりコイツが飛んできてビットが左手の親指を直撃今思い出しても寒気がします。ぎゃぁぁぁーっ!『電動工具は怖いもの。』血とかグロいのが苦手な方は見ないでください。少しギターのボディを加工しようとして大大大、大失敗しましたトリマーが跳ねて親指に直撃救急搬送されて処置してもらいま…ameblo.jp『電動工具は怖いもの、続報。』今日はグロい写真はありませんが内容が少々グロいかもしれませんので苦手な方は読むのをおやめください。先日の救急搬送〜応急処置後の診察の為に病
日課のヤフオクチェックをしていたら「ジャグマスター」のボディが出品されていました。ジャグマスター?何それ?出品写真ですボディはジャガー?ジャズマスター?そもそもジャガーとジャズマスターは同じボディなの?これ、ジャガーの要素ってあるの?ピックアップもブリッジもストラトだけどという事で最近の困った時のお決まりパターンでAIに聞いてみましたジャガーとジャズマスターってボディが共通でネックのスケールとパーツの違いかと思ってましたがけっこうボディに違いがあるんですねさらに、ジャグマス
GRG120DXのピックアップを載せ替えましたこの状態でしたがなんとなく見た目がチカチカするので買った時はこれです。ハードウェアも黒でした。一時期V1、V2を載せてみましたが先程のクロームカバーを付けたV6Fに落ち着いていました。で、今回どうしたかと言うと…そして今日ここからこうしましたフロントはロゴのプリントはありませんがV2です。ポールピースの色が違うのでどちらかに揃えたいところですねこの2つを載せました。下のベースプレートに刻印が入っている方がフロントに載せたピックアッ
ちょっと前に買ったGRG150Bですが、これをどのように仕上げるかをずっと考えていました。白ボディがHSHなのでHSHじゃないレイアウトが良いなと。でもなんか良いアイデアが無くてそうだ!このアッセンブリーをピックガードごと移設しよう!この、白ボディに黒パールがほんのわずかに違和感を感じてたしという事で移設します。ビス穴が合えば良いんだけど、白ボディにこの黒パールのピックガードを載せる時はビス穴が合わなくて穴を開け直したんです完璧フィット。ビス穴そのままでピッタリ収まりましたし
リサイクルのフレットなので、いつもと勝手が違うけど、やる事は同じなので作業開始なるべく、バインディングの面ギリギリをやすりで切る今回は、フレットを直角に削ってみるリサイクルのフレットなので、頭の出が大きいものがあるので印て削る大まかにフレットを均したら、弦を張るサウンドハウスの安い弦ギター本体が良ければこの弦でも十分です。仮のナットとサドルを使って、チューニングトランスロッドは効き始めから75°締めた状態にしました。ネックジグを取り出してセッティングダイヤルゲー
アマゾンに注文してあったピックアップが届きました。予定より1週間ぐらい早かったです。すぐに使うわけではないので多少遅くても良かったんですが、やっぱり早く届くと嬉しいもんですねこれですリッケンバッカーのトースタートップタイプ手頃な金額ではなかなか見つからないんです単に見た目だけトースタートップタイプならいくらでも見つかりますがそういうのって中身がミニハムらしいんですよねヤフオクの出品写真ですが裏はこうなっているタイプがほとんど。説明文にもハムバッカー仕様だからノイズが少ないと書かれ
ブリッチの高さを下げる嵩下げフレットを抜く前の状態サドル溝の深さを測るとセンター6mm1と6弦は5mmあるので天端を1mm下げても余裕ありそうです。カッターナイフで削ぎ、60~400番ペーパーで調整ハケ塗りそれと、ネックのバインディングの上の塗装が劣化して茶色です。見栄えが悪いのでカッターナイフで塗装剥ぎ上:剥ぐ前下:剥いだ後ウレタン塗装って劣化すると、強度が無いです。ヌルッとしてると言うかラッカーも劣化するけど、縮んで割れる、強度はあるから、ギターはやっぱり
素人の週末やっつけ仕事です。前回CNCで掘り込み作業に成功しました。今回はヘッドパネルを完成させます。まぁ、いつものようにすんなりとは成功しないとは思いますが(´;ω;`)ウゥゥ動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
売りに出していたギター残り2本も満額で売れました。嬉しいフレットを決意フレット高さ0.8mmでフレット残量70%なので高さ0.5mmで低くておいらには弾きにくい新品のフレット買ってあるけど、手持ちのフレットを見てみると過去に交換したYAMAHALL16のフレットが使えそうな気が、、、フレットを再利用してみようかと思います。チャレンジさぁ~、気合いを入れて作業開始酷いねぇ~バインディングぽいシムで底上げのナットを外す木工ボンドでしょうか?掃除します。
入札していたネックが落ちましたアイバニーズRGのネックですヘッドも目立つキズは無く、全体的に磨けばキレイになりそうです。よくあるロックナットのビス部分のヒビもありませんレンチホルダーが付いていたようですがビス穴しか残っていませんまあ、手に入ったらつけましょうペグなどの金属パーツはコスモブラックです。思ったよりキレイでした。でもコスモブラックより普通のブラックの方がパーツが手に入りやすいので助かるんですがさて、なぜこのネックを買ったのかと言いますと、このボディが余っているからで
大雑把なリペア計画書1、ペグの交換2、ブリッチの補修3、ナット・サドル作製4、フレットすり合わせ?上記の予定ですが、状況に応じて追加があるかもペグの到着待ちに作業ペグのビス穴を埋める2日置いて、カットブリッチ穴がカギ穴状になっているので、埋める余っている、ローズウッドを削って貼り付け2日置いて、カット若干の隙間があるので、ローズウッドの削り粉でパテを造って埋める2日置いて、固まったら整形カギ穴みたいになっていた穴は綺麗になったねぇ台風18号の影
今日はネックの塗装剥がしです4本。ネックを磨く時はなぜか3〜4本溜まってからなんですよねまずはMB-40Cから。いつものようにヒートガンで塗装を熱してスクレーパーでカリカリと。その後ペーパーで表面を整えます。ヘッドは黒塗りかナチュラルか、それともマッチングヘッドにするか?まだ決めてません裏側は打痕もぼちぼちあったのでキレイに磨きましたまあ、良い感じでしょうところで、このMB-40Cは出品説明でネックが若干反っているとの事でしたが、分かりにくいですけど僅かな逆反りですまあベ
久しぶりのジャンクギターハミングバードW-2501970~1974年頃のギターなので52歳以上のギターです。ボディの日焼けが年相応です。パット見のリペア箇所は、ペグしかも3と2弦のペグは小さい釘で留められてます。ナットの底はシムで底上げネックはボルト留めでしょうかナット幅43.4mm1フレット厚み:22.5mm5フレット厚み:22.2mm握った感じは細く感じます。一覧でみると、LL16に近い太さです。2と3フレットが一番減っていて約70%フレッ
売りに出していたギターYAMAHALL16売れました。S.YAIRIYDT-28お試し貸し出し中S.YAIRIYD-90お試し貸し出し中残り2本は売れるかなぁ?売れといいけど4ヶ月前の事です。ヤフオクを徘徊してると、安くて気になるギタートーカイ楽器のHummingBirdW-250YouTudeで検索するも出てこず、同じスペックのW-200ならあったので視聴弾き手が上手い。音も凄い良さそうに聴こえます。ZOOMH1で録音してエフェクターか
塗装を剥がし終えたボディを研磨します。この2つ。今日はあくまでも研磨のみ。サンディングシーラーを塗る前にもう1日サンディングの日が必要だと思ってます。まずはGRX85から。グレーのシーラー?サフェーサー?を磨き落とします。ネックポケットも軽くサンディングしておきます。少し研磨したところで気づきました分かりますか?メーカーでシーラーを塗る前の段階で表面がボコボコした状態だったようですこれが消えるまで磨くか?それともどうせサンディングシーラーで埋まるからそこそこにしておくか?な
素人の週末やっつけ仕事です。前回継ぎ接ぎながらヘッドの裏の再生作業に成功しました。今回はヘッドの表も進めていきます。SG3000は3㎜ほどのプラパネルで作られていました。今回は木を使って天女らしいヘッド目指していきます。動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
いや、仕方ないですよだって、フィルタートロンが安く買えたんだもんグレッチのエレクトロマチックから外した物との事。エスカッション付きなのも嬉しいポイントチャットGPTに見せたら韓国製のグレッチに使われている物ではないかと。今回はちゃんと大きさもフィルタートロンです。前回は普通のハムバッカーサイズでしたからこれね。これも本物のグレッチのピックアップなんだけど買ってみたら大きさがハムバッカーでした組み込むのが楽しみです
先日の続きです。左のGRX85はサイド部だけなので右の青いベースの塗装も剥がします。ヤマハMB-40Cです。この写真ではキレイに見えますがけっこう傷だらけです。これは娘用なのでそもそも色が指定されていますからリフィニッシュです小一時間でGRX85のサイドは剥がし終わりました。今回初めてカッタウェイの内側もスクレーパーでキレイに剥がせましたネックポケットに乗ってた塗料も剥がしてます。今すぐペーパー掛けしたい気持ちをグッと堪えてMB-40Cに移ります。何とか今日中に終わらせたいので
いつもの事ですが載せるギターを決めてないのに(そもそも無いのに)ピックアップを買いましたフルカバーのアイバニーズV8ですだって、フルカバーのV8なんて見た事無いんだもんカバーは柔らかめの樹脂なので外してみたら普通のV8でした型番は普通のV8とは違いますね。チャットGPTによれば韓国製ではないかとの事でした。実は写真撮ってないけどアイバニーズのスーパー7FTのフロント、センターセットも数日前に届いてるんですスーパー7FTもフルカバーなのでフルカバーでSSHが組めるんですが…これと被
エレガットギターを1から作っちゃおうと言う無謀な動画になります。素人の週末やっつけ仕事です。相変わらず薄板の曲木に苦労しています(´;ω;`)ウゥゥw根本的にやり方を見直さなくては駄目なようです。動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
エレキギターの塗装剥がしです今回はGRX85のボディの塗装を剥がします。このボディを買ったのは4年ほど前の様ですね当初からリフィニッシュするつもりではいたんですがその頃は特に仕上がりのプランもなくとりあえず手に入れた3シングルのピックガードを使って組んでいました。先日までこの状態でした。ピックガードはこれを使いますがピックアップなどの電装系は他のギターに移植です。で、新たなプランに向けてリフィニッシュ準備ですねいつもの様にヒートガンとスクレーパーで剥がしていきます。やっとある程度
ネックが壊れたジャンクのビザールギター買って修復してます\(^o^)/ダメ元でネックをスプレーで濡らして反りを直してみました!クランプに掛けて12時間後に確認すると意外にしっかり真っ直ぐになりました\(^o^)/また戻るかもしれないですが、アイロン掛けなくても行ける場合もありそうです。ええ感じやこりゃ〜役に立つブログになったで!と思ったんですけど、、、、クランプの跡でめちゃくちゃ凹んでます笑。もし真似する人はくらいが当る所だけ濡らさないと行