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また安ベースですが何か?(笑)今回はSELVASAJB-680STYLE1。2013年頃にイシバシ楽器が販売していたエントリー向けのブランド。スペックは、ネック:メイプル、ローズウッド指板ボディ:キルトメイプルトップ、マホガニーバックピックアップ:オリジナルJJタイプ(セラミック)同モデルにはSTYLE2というのもあり、こちらはリアがMMタイプのハムバッカーになっています。アクティブサーキット付きでアクティブ・パッシブ切り替えミニスイッチ、VOL/BAL/TRE/BAS
こないだ買ったジャグマスターのボディのパーツを剥ぎ取りました。前にちょっと書きましたが、この3つのピックアップはそれぞれポールピースピッチが違う様なんですが…見づらいかもしれませんが上から52、50、48の刻印があります。それぞれのポールピースピッチなんだと思いますがなんと、フロントに48、リアに52が取り付けられていたんです普通はブリッジ側にピッチの広いピックアップを載せますよね?ちょっとビックリ。でもセンターはちゃんとPWRPでした。このジャグマスターもピックガードを作り直すか
今日は昼からしっかり時間が取れる。っていうか無理矢理確保した自作トリマーテーブルをセットしてピックガードの加工を進めます。まず、白GRX40のネックポケット部を再加工?これ、結構元のピックガードと同じ形状になってるんだけど何故か上手くハマらないこれは青ボディの物ですがこの形に切り直します。前に3ハム用ピックガードを作った時のテンプレートを使う事にします。上にはみ出てる分だけ削ればOKのはず。失敗する予感しかしませんがとりあえず削りました。ボディに当ててみます。ハマった。ネ
先日、RGA42FMに載せているピックアップのベースプレート交換をしました。今更って感じですが、その時にネック側ピックアップとブリッジ側ピックアップでポールピース間のピッチの違いを改めて意識しました。その時は何も考えず、ベースプレートを交換した事でピックアップの高さ調整が出来るようになったので満足していましたこの装飾カバーは元々違うピックアップに使いたくて買った物なんですが、そのピックアップにあてがってみた時にポールピース間ピッチが合わなくて仕方なく上の写真のクァンタムに装着したんです。