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サン・ラ-ザ・ナイト・オブ・ザ・パープル・ムーン(ElSaturn,1970)サン・ラSunRaAndHisIntergalacticInfinityArkestra-ザ・ナイト・オブ・ザ・パープル・ムーンTheNightofThePurpleMoon(ElSaturn,1970):YouTubeTheNightofthePurpleMoonFullAlbumRecordedatVarietyRecordingsStud
今日はビル・ブルーフォードのアルバムを紹介します。2年前に彼を紹介したのはファーストアルバムでした。『Bruford-FeelsGoodToMe』今日はブルーフォードのアルバムを紹介します。このブルーフォードはビル・ブルーフォード率いるグループです。ビル・ブルーフォードはイエス、キング・クリムゾン、ジェ…ameblo.jp今日紹介するのはセカンドアルバムになります。サウンドはプログレ、ジャズロック、フュージョンと言ったところです。このユニットはギタリストのアラン・ホールズワー
「TheSoftMachine/TheBestOfSoftMachine」・1995年・ベスト01HazardProfile-Part102GoneSailing03Bundles04LandOfTheBagsnake05TheManWhoWavedAtTrains06Peff07FourGongs,TwoDrums08SongOfAeolus09Kayoo10Aubade11S
「TheSoftMachine/OriginalAlbumClassics」・2010年・BOXDisc1『TheSoftMachine/Third』「TheSoftMachine/Third」・1970年・3rd01Facelift02SlightlyAllTheTime03Moo…ameblo.jpDisc2『TheSoftMachine/Fourth』「TheSoftMachine/Fourth」・1971年・4th01Teet
「TheSoftMachine/VolumeOneAndTwo」・1995年・コンピ01HopeForHappiness02JoyOfAToy03HopeForHappiness(Reprise)04WhyAmISoShort?05SoBootIfAtAll06ACertainKind07SaveYourself08Priscilla09LullabyeLetter10WeDid
「TheSoftMachine/Seven」・1973年・7th01NettleBed02CarolAnn03Day'sEye04BoneFire05Tarabos06D.I.S.07Snodland08PennyHitch09Block10DownTheRoad11TheGermanLesson12TheFrenchLesson●ソフト・マシーン(Wiki)1966年結成のイングランド
「TheSoftMachine/Six」・1973年・6th01Fanfare02AllWhite03Between04RiffI0537½06Gesolreut07E.P.V.08Lefty09Stumble105From1311RiffII12TheSoftWeedFactor13StanleyStamp'sGibbonAlbum(ForB.O.)14ChloeAndTh
ソフト・マシーン:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「TheSoftMachine」:1968年・1st「VolumeTwo」:1969年・2nd「Third」:1970年・3rd「Fourth」:1971年・4th「Fifth」:1972年・5th「Six」:1973年・6th「Seven」:1973年・7th●メモ・順次記事化予定。・追加購入予定。
「TheSoftMachine/Fifth」・1972年・5th01AllWhite02Drop03MC04AsIf05LBO06PiglingBland07Bone●ソフト・マシーン(Wiki)1966年結成のイングランドのロック、プログレッシヴ・ジャズロック・バンド。メンバーはマイク・ラトリッジ(Key)、ヒュー・ホッパー(B、G)、エルトン・ディーン(Sax)、ジョン・マーシャル(Ds)●5th:「5」4th「
「TheSoftMachine/Fourth」・1971年・4th01Teeth02KingsAndQueens03Fletcher’sBlemish04VirtuallyPart105VirtuallyPart206VirtuallyPart307VirtuallyPart4●ソフト・マシーン(Wiki)1966年結成のイングランドのロック、プログレッシヴ・ジャズロック・バンド。メンバーはマイク・ラトリッジ(Ke
「TheSoftMachine/Third」・1970年・3rd01Facelift02SlightlyAllTheTime03MoonInJune04Out-Bloody-Rageous●ソフト・マシーン(Wiki)1966年結成のイングランドのロック、プログレッシヴ・ジャズロック・バンド。メンバーはマイク・ラトリッジ(Key)、ロバート・ワイアット(Ds、Vo)、ヒュー・ホッパー(B、G)、エルトン・ディーン(Sax)●3rd:「3」
「TheSoftMachine/TheSoftMachine」・1968年・1st01HopeForHappiness02JoyOfAToy03HopeForHappiness(Reprise)04WhyAmISoShort?05SoBootIfAtAll06ACertainKind07SaveYourself08Priscilla09LullabyeLetter10WeDidIt
この時代は意外と面白いかも...イングランドのロックバンド•GentleGiantが1977年に発表した9thアルバム。前回のTangerineDreamのStratosfearに続き、大きく方向転換が目立つアルバムだ。ロックグループSimonDupreeandtheBigSoundが1969年に解散した後、そこから派生する形で1970年に結成。当初はジャズ・ロックやチェンバー要素を取り入れた複雑できめ細かい作風が特徴の技巧派プログレとして評価されていた。しかし1975年以
Celeste/SecondPlusチェレステ/セカンド・プラス1993年リリース(1976年録音+)◆神秘性と幻想美を内包した幻のセカンドアルバム◆当時のイタリアのグループでは珍しいメロトロンを前面にフィーチャーしたチェレステが、セカンドアルバムとしてリリースする予定だった幻の作品。本アルバムは1991年にアナログで限定リリースされた1976年当時の未発表音源集『CelesteⅡ』に、数曲のボーナストラックを加えてCD化されたものであり、メロトロンやフルートを活かしたシンフォ
今日はビル・ハートのアルバムを紹介します。2年前に紹介したのは彼のセカンドアルバムでした。『BillHart-WatchTheSky』何時も紹介しているアルバムは私の持っている14000枚分のアルバム音源の中からピックアップしています。遥か昔の高校1年生の頃からアルバム単位でそのアーティスト…ameblo.jp今回紹介するのはサードアルバムになります。参加ミュージシャンに同じギタリストのマイク・スターンが2曲だけクレジットされています。10曲目の「WhatAreYou
今日はビル・コナーズのアルバムを紹介します。彼のアルバムを紹介したのは2年前の共作のアルバムでした。『BillConnors,TomKennedy,DaveWeckl』今日はビル・コナーズ、トム・ケネディ、デイヴ・ウェックルの共作アルバムを紹介します。ギターのビル・コナーズ、ベースのトム・ケネディ、ドラムのデイヴ・ウェックル…ameblo.jp今日紹介するのはその翌年にリリースされた彼のリーダーアルバムです。シンプルなギター、ドラム、ベースのトリオ演奏です。サウンドはジャズロ
今日はベラ・フレック&フレックトーンズのアルバムを紹介します。彼らを紹介したのは1年前のサードアルバムでした。『BelaFleck&TheFlecktones-UFOTOFU』今日はベラ・フレック・アンド・フレックトーンズのアルバムを紹介します。彼らは超絶バンジョープレイヤーのベラ・フレックと超絶ベーシストのヴィクター・ウッテン、ハ…ameblo.jp今日紹介するのは前回のアルバムから8年後にリリースされた9枚目のアルバムです。この作品からはサックスのジェフ・コフィンが参
1970年、英国CBSからリリースされたSoftMachineの『Third』は、ロックの形式を解体し、ジャズの即興性と現代音楽の構造性を融合させた異形のアルバムである。2枚組LPという物理的なスケールに加え、各面に1曲ずつという構成は、当時のロック文脈から逸脱した意志の表れだ。音響の解体と再構築A面の「Facelift」は、ライブ録音を基にした編集作品であり、ヒュー・ホッパーのベースが地鳴りのように鳴り響く中、エルトン・ディーンのサックスが空間を切り裂く。録音の粗さはむしろ音楽の
『Six』は1973年にリリースされたSoftMachineの6作目。ライブとスタジオ録音を組み合わせた2枚組アルバム。カール・ジェンキンス加入後の新体制によって、ミニマルな反復とジャズ・ロックの融合が深化した重要作。『Six』は、SoftMachineの音楽的転換点であり、ジェンキンスが後に中心的作曲家となる布石となった作品。SoftMachineがフリージャズから構築的ジャズ・ロックへと移行する過程を記録した、知的で実験的なアルバム。•リリース年:1973年•形式
このアルバムは、ロック色をほぼ完全に脱ぎ捨て、エレクトリック・ジャズ/フリー・ジャズへと大きく舵を切った作品。『Fifth』(1972)は、SoftMachineの通算5作目のスタジオ・アルバムであり、ロバート・ワイアット脱退後の“ポスト・ロック”期における最も実験的かつ過渡的な作品。概要と構成•リリース:1972年7月•録音:1971年11月〜1972年2月(AdvisionStudios,London)•レーベル:CBS(UK)、Columbia(US)•ジ
今日はバーバラ・トンプソンのアルバムを紹介します。2年前に紹介したのは彼女のセカンドアルバム。『BarbaraThompson'sJubiaba』今日はバーバラ・トンプソンのアルバムを紹介します。彼女はイギリスのサックス&フルートプレイヤー、コンポーザー、プロデューサー、バンドリーダーです。大学でクラシ…ameblo.jp今回紹介するのはサード・アルバムになります。サウンドはジャズロック及びフュージョンになります。同じ時代のアメリカのフュージョン関連とは全く違うアプローチの作品です
『Fourth』(1971)は、SoftMachineが完全にジャズ・ロック/フリー・ジャズ路線へと移行した最初のアルバムであり、彼らの音楽的変容を象徴するアルバム。•ロバート・ワイアット最後の参加作:彼のドラムは、ジャズ的な柔軟さとロック的な推進力を併せ持つ。•完全インストゥルメンタル化:ヴォーカルを完全に排除し、ジャズ・アンサンブルとしてのSoftMachineが確立。•サイケからジャズへ:初期のサイケデリック・ロックから脱却し、英国ジャズ・ロックの先駆者としての地位
昨夜は広島市内にあるライブラウンジ〈カポネ〉にて、私初プロデュースのライブでした。2バンドで持ち時間1時間(転換こみ)でゆっくりマッタリと肩の力抜いて音楽をソファーに座って特に手拍子や踊りやコールレスポンスもなくのんびりと楽しめる空間が素敵なラウンジです。思ったよりお客様も多数おいでいただいて皆さん楽しんでいただいたようです。今回はツチヤバンド(私ドラムの)とオリジナルジャズロックの旧友〈シークレット〉さんと共演でした。1時間やるとなるとやはりそれなりのキャリアとセトリも必要ですよ
皆様こんにちは♪先日、横須賀に行ったので観音崎付近を少しドライブしながら帰ってきたのですが観音崎や横須賀美術館付近が大混雑していました。何かイベントもやっていましたがバス待ちの方も全員は乗せないぐらいでしたよ~横須賀中央ではジャズロックフェスティバルこちらも多くの人出で賑わっていました(^-^)そして…駅前のプライムが無くなっていた( ̄口 ̄;)調べたら1~4階は商業施設のタワマンが出来るらしい。駅前だし住むにもお買い物にも好立地ですね~価格が気になる(^-^
今日はバックウォーターのアルバムを紹介します。彼らの紹介をしたのは2年前のファーストアルバムでした。『Backwater-Backwater』今日はバックウォーターのアルバムを紹介します。彼らはアラバマ州バーミンガムを拠点とするジャズロック・カルテッドです。アルバムは2枚だけリリースしています。今日…ameblo.jp今回紹介のアルバムはセカンドアルバムになります。アルバムの半分はライヴ、サウンドはジャズロックです。Backwater-NorthOfTheMason-Di
◼️良質なフュージョンアルバムAlbum:MohiniDeyTitle:MohiniDeyYear:2023サイモン・フィリップスのダーウィン(DarWin)で初めて聴いた女性ベーシスト、モヒニ・デイのデビューソロアルバムを聴いてみました。インストメインのアルバムです。彼女の驚くべきベースプレイに加えて参加したギタリストたちの多彩な演奏が楽しめます。サウンドはタイムスリップしたような典型的な「フュージョンアルバム」です。最近では珍しいのじゃないでしょうか。今年4月にはフュージョン
『TheLostTridentSessions』は、1973年の創造的爆発と崩壊の狭間で録音された、MahavishnuOrchestraの幻のスタジオ作品。1999年に発掘・発売され、バンドの緊張感と即興性が凝縮された記録。このアルバムは、MahavishnuOrchestraのオリジナルメンバーによる最後のスタジオ録音であり、1973年6月にロンドンのTridentStudiosで収録された。背景と録音経緯録音時期:1973年6月25日〜29日、Trident
Pazop/PsychillisOfALunaticGeniusパゾップ/サイケリス・オブ・ア・ルナティック・ジーニアス1996年リリース(1972年録音)◆ヴァイオリンやフルート、ムーグが交差するテクニカル系プログレッシヴロック◆ウォレス・コレクションやウォータールー、そしてユニヴェル・ゼロの前身にあたるアーカムのメンバーが集結したベルギーのプログレッシヴロックグループ、パゾップのデビューアルバム。そのアルバムはエレクトリックヴァイオリンやムーグシンセサイザー、フルート
Scope/Scopeスコープ/ファースト1974年リリース◆スタイリッシュでシャープなオランダ産テクニカルジャズロック◆リターン・トゥ・フォーエヴァーやフォーカスの影響があるオランダのジャズロックグループ、スコープのデビューアルバム。そのアルバムは同時期の英米のジャズロック&プログレッシヴロックからの影響を受けつつ、オランダらしい洒落っ気のあるスタイリッシュなジャズロックになっており、フルートやサックス、各種キーボードが織り成すシャープで技巧的なインストゥルメンタル曲となってい
インスト作品特集その2...Gong「Esnuria」(1976年)AllanHoldsworth参加🎸高2時代(1979年)、『クロスオーバー・イレブン』で今曲をエア・チェックしたテープをかけたところM君が「良いね👍これ!誰だれ?」と好反応😊“DJJustin”面目躍如(笑)Gong「EsnuriaPart2」(1979年)パート2もリリース。“PierreMoerlen'sGong”名義でのアルバム『TimeIsTheKey』に収録。Gong「Sleepy」