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ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。ここからは通関業者の腕の見せ所コーヒー豆が日本の港に到着。食品等輸入届出を行い、命令検査を受け、検査結果を待つ。合格したら税関で輸入通関。そして、ようやく私たち輸入者がコーヒー豆を受け取ることができます。こうやって文字にすると、「順番に手続きすればいいだけでは?」と思われるかもしれません。実は、そう簡単でもありません。
と、長女がいう。夏休みで、寝すぎてるのか、眠りが浅いのか。日頃、ほとんど夢を見るということがない(もしくは覚えていない)という長女なのだが。今回の夢は、忘れられないくらい細部にまでわたって記憶しているという。母「珍しいね。どんな内容の夢?」長女「あのね、テレビショッピングって通販、あるじゃん。あれの司会してんの、オレが。」母笑(吹き出す)「・・・、へー、それは見ものだ。で、何を売ってんの?」長女「聞いて驚け!これがあまりにもオレらしい商品!なんと、ウサギの糞!!
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。港に着いた。でも、まだ私たちのコーヒー豆ではありませんここまで「命令検査」という制度について説明してきました。では実際に、インドネシアからコーヒー生豆を積んだ船が日本の港に到着すると、その後どうなるのでしょうか。ここにも、普段はなかなか見ることのできない「輸入の裏側」があります。船が日本の港に到着した。だからといって、「コ
ご訪問ありがとうございますバリ島2日目は、カーチャーターでウブドを観光しましたこの日のドライバーさんはChokiさんから紹介のJoeさん。昔はダイビングのインストラクターだったそう。日本語がとても上手でした。DAY2HAPPYSWINGBALI→🌾ライステラス→☕BaliPulina→⛩️ティルタ・ウンプル→🍴ランチ→🐘ゴア・ガジャ→🐒モンキーフォレスト8:30にホテルの前で待ち合わせです。まず向かったのが、HAPPYSWINGBAL
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。なぜ、バリの農園では頭に荷物を載せて運ぶのか?バリ島のコーヒー農園を訪れる度に、収穫したコーヒーチェリーなどを入れた容器や大きな袋を、頭の上に載せて運んでいる人たちです。手で抱えるのでもなく、背負うのでもなく、「頭に載せる」。しかも、決して平坦とはいえない農園の中を、慣れた様子で歩いていきます。そこで素朴な疑問が生ま
【マイナス85℃!横浜中華街で冷え冷えの抹茶ラテ】コピ・ルアクといえば、インドネシアのジャコウネコの排泄物から採取したコーヒー豆。世界でも珍しい高級コーヒーとして有名です。そんな「コピ・ルアク珈琲」のお店が、横浜中華街にありました。今回注文したのは、店内限定の「-85℃抹茶ラテ」550円。マイナス85℃まで冷却されたグラスは、真っ白に霜がついていて、見るからに冷え冷え!恐る恐る口をつけると、唇がグラスにくっついてしまうのではないかと思うほどの冷たさでした。これは夏にぴったりの“冷たさ
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。本日8月17日はインドネシア独立記念日。実はコーヒーにも深く関係する300年の歴史8月17日は、インドネシアにとって特別な日です。1945年8月17日、インドネシアは独立を宣言しました。2026年で、独立から81周年を迎えます。インドネシアでは「HariKemerdekaan(独立記念日)」として、街中に赤と白の国旗が
「世界でもかなり珍しい高級コーヒーだよ」と出された一杯☕✨いい香りだな〜と思っていたら、「それ、ジャコウネコのフンから採った豆なんだよ」って言われる。……えっ!?😳💥一瞬、カップを見る目が変わりませんか?😂☕しかも普通のコーヒー豆よりずっと高い。「珍しいだけで値段が上がってるんじゃないの?」って、そこも気になりますよね🤔💰コピ・ルアクは「普通の高級豆より必ずおいしいコーヒー」ではなく、独特の製法と希少性まで含めて楽しむ一杯です。✨味だけじゃなく、「一度は
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。日本はお盆。では、バリ島のお盆は?―祈りと農業、そしてコーヒーの話日本では8月になると「お盆」を迎えます。お墓参りをしたり、家族で集まったり、ご先祖様を迎えたり。では、私たちがコーヒーを仕入れているインドネシア・バリ島にも「お盆」のようなものはあるんです実はバリ島にも、日本のお盆とどこか似た「祖先を迎える文化」がありま
続いてウブドに向けて出発するのですが、ここでドライバーの強いリコメンドによってルアクコーヒー(ジャコウネコの糞から作られるコーヒー)の店に立ち寄ることになりました。おそらくドライバーさん達もここへ人を連れて行くことで何らかのキックバックを受けているのではないかと思います。こういうのも悪くないなと思ったので、その案に乗ることにしました。向かう間、田園風景も見れました。棚田が世界遺産に登録されているように、バリ島は稲作が盛んな土地です。年間に2回は田んぼを回すことができるようです。
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。「コーヒー豆=いい香り」と思っていませんか?多くの方が「コーヒー豆」と聞いて思い浮かべるのは、茶色く焙煎された豆ではないでしょうか。袋を開けた瞬間に広がる、あの香ばしくて甘いコーヒーの香り。ところが実は、コーヒー豆は最初からあの香りがするわけではありません。焙煎する前のコーヒー豆を、私たちは**「生豆(なままめ・きまめ)」**
バリ島はコーヒー豆の産地としても有名。バトゥカル寺院のお次はコーヒー農園見学へ行ってきました☕お客さんは私たちの他に日本人が2組🇯🇵コーヒー豆世界一高いコーヒーコピルクアはこちらのジャコウネコの糞から作られてます💩コピルクアを作る過程を見ることができました昔ながらの手法。カカオも栽培されてましたよ〜14種類のコーヒーと紅茶の試飲ができます。アボカドやウコンのコーヒーなど、めずらしい種類がたくさん。ライステラスを眺めながらいただくので、美味しさ倍増☕ちなみ
2026年5月4日(月)~5月6日(水)バンビエンは、首都ビエンチャンと世界遺産の古都ルアンパバーンの間の街。メインストリートから裏通り行くと生活感が更に増して、舗装されてない道、野菜や珍しい獣を売る露店市などがあり沈没したバックパッカーがいそうな雰囲気がある。メインストリートから裏通りに入るとゴチャゴチャした雰囲気が漂う。バンビエンは1990年代後半から2000年代前半にかけて多くの外国人(特に欧米人)が訪れ、バックパッカーが長期滞在する沈没地となった。事故の多発や治安の悪化のため
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。コーヒー生豆に付いている茶色い皮は何?実はコーヒーの実の名残です。この、キウイフルーツの皮みたいなのです。カビでも汚れでもありません。コーヒーの実(コーヒーチェリー)の一部が少しだけ残ったものです。コーヒーチェリーは何層にも包まれていますコーヒーの種(生豆)は、実の中心にあります。外側から順番に見ると、①果皮(
暑い日曜日高知県の「のいち動物公園」に行きました前日のラジオ番組で那須どうぶつ王国のオスのハシビロコウがのいち動物公園にに来てることを知り何十年ぶりの動物園行って来ました動かないことが有名なハシビロコウいましたよ🍀このオスのハシビロコウは「ササ」巣を作ろうとしているようですてことは?卵生まれるかも?那須から来たメスの「カシシ」は小屋の中にいて姿は見えませんでしたこの動物公園大きな木の茂る森を歩いて動物たちに会えます夏ですから暑いですが木陰の散歩でプチハイエナやキ
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。コーヒーの生豆は何年もつ?収穫から品質がどう変わるのかを分かりやすく解説コーヒー生豆は、お米の「新米」と同じです。コーヒーは、収穫してすぐ飲めるわけではありません。コーヒーチェリーから果肉を取り除き、乾燥させた状態のものを**「生豆(グリーンビーン)」**と呼びます。実は、この生豆は適切に保管すれば1~2年は品質を保つことがで
みなさまこんにちは毎日暑いですねお元気でしょうか?さて古いゲイバー仲間の歳上の友人が夏のバカンスでバリ島に長期滞在していたが帰国したので飲み会をしたのである「わ~い久しぶり~」『元気そうだね~』しばらく会ってなかったがいつものダンディな姿に安心した『はいおみやげだよ』へ?そんな・・・お土産まで頂けるなんて期待してなかったのに・・↑絶対うそホントに申し訳ない・・・毎回ありがとうございますんで頂いたのはこち
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。なぜコーヒー生豆は「麻袋」で届くの?世界中で100年以上選ばれ続ける理由コーヒー生豆を輸入すると、多くの場合「麻袋(ジュートバッグ)」に入った状態で届きます。初めて見る方は、「なぜ紙袋ではないの?」「ビニール袋の方が丈夫なのでは?」と思われるかもしれません。実は、麻袋が使われているのには、100年以上にわたって世界中で選ば
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。真っ赤な実が生豆になるまで。コーヒーができるまでの舞台裏の話レッドチェリーを収穫してから輸出できる「生豆(グリーンビーンズ)」になるまで、おおよそ3〜6週間かかります。(天候や精製方法によって変わります)①レッドチェリー収穫(1日)完熟した赤い実だけを手摘みします。ここで未熟豆や過熟豆が混ざると、最終的な品質に
7/21、5月に産まれたアズちゃん&ナル君のベイビーたち公開初日に行って来ました前回の時と同じように観覧時間が決まっていて獣舎の中のマヌルを見ながら立ち止まらずに進む…という流れになっています同じエリア(アジアの森)に居るジャコウネコ「今日の主役はマヌルだしー」って感じで思いっきり気を抜いてます(笑)レッサーパンダもこの通りナルくん炎症を起こしている尻尾の付け根等の治療中の為エリザベスカラー装着中煩わしいんだろうなずっとここで
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。「コーヒー価格が上がっているなら、農園を始めればいい。」ここ数年、コーヒーの国際価格は大きく上昇し、「過去最高水準」というニュースを目にする機会も増えました。ここ10年で、コーヒーの国際価格は大きく上昇しました。世界の指標となるアラビカコーヒー先物価格(ICECoffeeC)は、10年前と比べて約2倍、一時は約3倍近い
尾てい骨、しっぽちゃんのケアに行ってきました今日もジャコウネコのミィちゃん可愛かった(≧∀≦)ノレントゲンに映ったうんこさん(((*≧艸≦)ププッ宿便なかなか取れてくれません(´;゚;∀;゚;)確かにお腹張ってるような感じ(≧▽≦)酸化マグネシウムを処方して頂きました私のお腹にいる宿便ちゃん~出てきてくださいまし~
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。世界のコーヒーの約3分の2は、今でも人の手で収穫されています。最先端の農業が進む現代でも、高品質なコーヒーづくりには、人の目で完熟した実を見極め、一粒ずつ丁寧に摘み取る作業が欠かせません。バリ島のコーヒーも、その代表例です。世界のコーヒーの約3分の2は、今でも手摘み。その理由をご存じですか?「コーヒーの収穫」と聞くと、広
尾てい骨、しっぽが痛いのでかかりつけ医のすうさんへ~マスコットのジャコウネコのミィちゃん(≧▽≦)最近はハンモックに入って寝ているようですスゴい暑さで患者さん少ないみたい待たずにリハビリも診察も終わりました温めるから痛み少しましになります(≧▽≦)
1週間お疲れさまでした~今週1週間早かったです。何やっていたのかわからないくらい、、、ただひたすら朝出勤し夕方家に帰っての日々でした。梅雨も明けて一気に夏がやって来て今日なんてエアコンのきいている部屋からちょっと外に出ると熱気モワッ凄い気温差を感じました。こういうのが熱中症の引き金になるのでしょうねもうだいぶと前ですがそろそろ冷たいものが美味しくなりそうな頃ランチにつるつるッと頂けるおうどんを食べに『
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。バリ島で出会った「針のないハチ」スティングレスビーとは?コーヒー農園がつないでくれた新しい出会いバリ島へコーヒー農園を訪れるようになってから、コーヒーだけではなく、多くの生産者や農家とのつながりができました。現地で信頼関係を築いていくと、「面白いものがあるから見に来ない?」と、観光では絶対に出会えない場所へ案内してもらえること
何日か前から痛くて…あまりにも気になったので病院行ってきました( ̄▽ ̄;)臀部、坐骨のとこの骨のでっぱりが出ていて痛くていたくて(。>д<)腫瘍が何か?しっぽが生えてくるの?と思うくらいの勢いでしたレントゲン撮ってもらい、診察して頂きました最初しりもちついた?ぶつけた?と聞かれましたが、心当たりはなくて…座椅子に座ると変な姿勢になってしまうので、それが原因なのかも…骨に異常はないから大丈夫とのことでした(*´▽`*)なのですが、先生がレントゲンを見て、子宮や婦人科系で何か診断
インドネシアで生産される「コピ・ルアク」は、世界で最も高価なコーヒーとして知られています。コーヒー豆1kg当たりの価格は1000ドルを超えることもあります。このコーヒーは生産量が非常に少ないため、お金があっても必ず購入できるとは限りません。たとえ手に入れたとしても、飲むのをためらう人もいるかもしれません。なぜなら、その原料は猫の糞だからです。そのため、「猫の糞コーヒー」とも呼ばれています。コピ・ルアクの生産にはジャコウネコが関わっています。具体的には、南アジアおよび東南アジアに生息
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。バリ島に根付く「SubakAbian」の考え方インドネシアの中でも特別な島、バリ島インドネシアには約17,000もの島々があり、300以上の民族が暮らしています。その中でも、バリ島は特別な存在です。インドネシアは世界最大のイスラム教国ですが、バリ島では人口の約8割以上がバリ・ヒンドゥー教を信仰しています。そのため、街には毎
「ジャコウネココーヒーって聞いたことあるけど、どこで売ってるの?」と思って調べているなら、結論から言うね。ジャコウネココーヒーはAmazonや楽天で購入するのが一番確実です。実店舗ではなかなか見かけない希少なコーヒーなので、探し回るより通販のほうが早くて種類も豊富なんだよね。実は私も最初はカルディや成城石井で探したんだけど見つからなくて、結局ネットで購入した経験があるよ。今回はジャコウネココーヒーがどこで売ってるのか、味の特徴や選び方まで詳しく紹介していくね。ジャコウネココーヒーは