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10月15日(木)午後7時から、札幌市時計台ホールで開催された小樽商科大学ピアノサークル主催の「トリオリサイタル」に足を運びました。【ポスター】小樽商科大学ピアノサークルは、2025年に設立されたばかりです。今回は、創立メンバー3人による「トリオリサイタル」でした。プログラムは、次のとおりです。【プログラム】ショパン:練習曲変イ長調Op.25-1ショパン:練習曲変ホ短調Op.25-5ショパン:練習曲嬰ハ短調Op.10-4リスト:愛の夢第3番
てな感じで(何が)溜まってるネタのひとつです。えーと歌った順番は、下の写真から順に下からかな?あんま歌ってない珍しいのもそれなり入りました。写真にはないけど、これにユニコーンの大迷惑を加えて、全22曲か。帝国華撃団久々やったな~アイムプラウドは最後の最後に喉調整にwスワロウテイルは映画の影響で。ルパンはオクターブ違いを楽しめるかと思ったが、あんまそないでもなかった。炎のたからものはカリオストロです。ルパンと並んでるところが。エンダー~♪はもう、サビだけ勝負
華やかな技巧の中に見え隠れする憂鬱さを帯びた表情。川のせせらぎの様に歌われる優美な音色の連なりと響き。彼らしい品位を保ちながら魅せる内面に秘めた静かなる熱情。まるで散文詩のようなロマンに満ち溢れる作風から、音楽家ショパンの徹底した美意識が滲み出ています。情緒溢れる旋律が聴く者の胸の内に切々と訴えかけてくる『NocturneOp.48-1』。ハ短調の三部形式で中間部はコラール風に描かれており、再現部の響きは魂が揺さぶられる感覚に陥る程に美しく感動的。和音の羅列を眺めていると、ショ
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2018年バルト三国とワルシャワ・サンクトペテルブルク9日間(4/21~4/29)今回は東ヨーロッパのポーランド・バルト三国とロシア(サンクトペテルブルグ)を紹介します。2018年ポーランド・リトアニア・ラトビア・エストニア・ロシア(サンクトペテルブルク)近年観光地として脚光を浴び始めたバルト3国と、一度は訪れてみたいエルミタージュ美術館を訪ねるツ
こんばんは♪今日は仕事がお休み。アメブロ友達のようこさん、ゆったり子さんとの弾き合い会に行ってまいりました。場所は浦和パルコ内のコミュニティセンターです。3時間を1,800円ほどで借りてグランドピアノを弾くことができます。ようこさんは2時間かけてはるばる浦和まで来てくださり、またゆったり子さんも検査を翌日に控えた大事な時期に来てくださいました。3時間、順番に演奏したりおしゃべりしたり。ようこさんがいつも使っている寝袋(!)を持ってきてくれて、そこに座っておしゃべりタイムが非常に楽し
本日は楽しみにしていたゆったり子さん、がけっぷちママさんとの弾きあい会でした。油断してたら30分遅刻!すみません調律は80点程度。中高音のユニゾン狂いが目立ちました。3本とも合ってないとやっぱり目立ちますね。。中音、低音は安定。調律して半年〜10ヶ月程度とみてます。3時間あるから、弾き放題!。がけっぷちママさんはシューマン1点勝負(ちょろっとバッハ)、ゆったり子さんは指の包帯がとれて、弾くたびにカンを取り戻されてて、こちらも嬉しく拝聴しました。私自慢の寝袋を持参し、寝袋の上で気楽に座りな
その翌日、急な雨降りで濡れた我を見て、姉が洗面所からバスタオルをもってきて、丁寧に拭いてくれた。やさしい気づかいをしてくれる家人の情愛に我は感じ入って、じっとしていられず、しきりに己の足先をなめた。姉は某ホテルのフロント嬢で、人当たりがよく、お客の扱いには定評がある。たまに売店の手伝いもするそうだ。勤務シフトにより、夜十時過ぎに帰宅する日もある。お稽古事が多い、ピアノ、ヴァイオリン、社交ダンス、茶道、華道、料理教室等々。ショパンが好きだ。休日の昼下がりなどに、お気に入りのエチュードを練習曲
先日、吉祥寺でのレッスン帰りに六本木へ🏢夫と合流して、六本木ヒルズでディナーを食べてきました。美味しいお料理と楽しいおしゃべりでリフレッシュ🍴✨夕食前には六本木グランドタワーでショパンのノクターン8番を弾いてきました🎹久しぶりのストピでしたが、心地よい響きの中でなんとか弾ききりました。8番て本当に集中力がいるというか、むずかしいな。でも大好きな曲です。ViewthispostonInstagramアークヒルズのミュージックウィークということで、洗練された空間で皆さん素敵に演
まだまだ2026年コンクールライフは継続中で、10,11,12月は予選、予選で目いっぱいです。が!!!仮に予選通過した場合、全国大会は来年3月、4月までかかります。そこまで現在演奏している作品の練習を延々とやっているわけにはいかないので、12月の予選が終わり、2027年になったら、1月より新しい作品=2027年コンクールライフ用の作品の練習に入ります。来年は何がいいかな~~、と考え、「やっぱりバロック、古典よりロマン派でしょう」と思い、「でもショパンでなくてもいいかな」と考えてもいまし
こんにちは秋晴れのお天気が嬉しいですね!就能美有です。【1.今日のメインエッセイ】週も後半に入る木曜日。日々の忙しさの中で意識が外へ外へと向かいがちな時こそ、一度立ち止まり、自分の指先や呼吸、そして周囲の「静寂」に意識を向ける時間を大切にしています。【今日の音楽ワンポイント:音の生まれる「一瞬前の静寂」】ウィーンの伝統的な演奏理論において、最も大切にされていることの一つが「音を鳴らす直前にある静寂」と「鍵盤の奥深くまでエネルギーを過不足なく伝えるタッチ」です。ただ鍵盤を叩く
こんにちは横浜市金沢区梁井亜希子ピアノ教室主宰梁井亜希子ですレッスンのお問い合わせは下記の公式LINEまたはピティナHPからお願い致しますこんにちは!かなり久しぶりに、ムックの朝さんぽしました。衝撃の変顔が撮れました。笑太陽が眩しいのかな?目を細めて舌だしてる。笑歩くのがとてもゆっくりになりましたが16歳半、頑張っています食欲はあるので元気を維持していますさて今週の生徒さん達沢山の生徒さんたち3週間チャレンジ達成しました!いつも元気いっぱいに、「こんにち
初めて、ピアノスタジオを借りて練習してきました。高校生の頃、ピアノをやめる少し前に習った曲(ノクターンop.9-2)久しぶりに弾いたので、何度もつっかえたり、途中で止まったり、、お聞き苦しいところも多々ありまが(伸びしろがあるということで?!)動画をアップしました♡(テンペスト第三楽章は、まだまだ先になりそうです…)
ご訪問ありがとうございます!反田恭平さんに影響されてピアノを再開した大人です。【ピアノ練習再開1124日目】今日の練習内容ハノンツェルニーソナチネソナタバッハショパンのワルツ64-2ショパンのノクターン9-2ショパンのノクターン48-1ショパンの別れの曲ショパンの革命ショパンの華麗なる大円舞曲ショパンその他愛の夢エリーゼのために月光ソナタ悲愴ジャズポップスその他気づきと課題
今日は朝から伴奏の本番、夕方からはレッスン...めっちゃ疲れました最近疲れ方がひどい...夜のコンサートに出かけるのもこの頃しんどいです(*´-`)先週ケヴィン・チェンのピアノリサイタルを聴いてきました。ケヴィンを聴くのは昨年2月15日電気文化会館以来2回目となります。2026年10月7日(水)開演18:45愛知県芸術劇場コンサートホールprogram◆ショパン3つの新しいエチュード◆ショパン12のエチュードOp.10〜休憩
いや~、せっかく書いた記事を時限アップしたらなぜか消えてしまった・・・下書きもなし・・・ってなことで、数日遅れてのアップです。先日の演奏会、何とか無事?に終わりました。あまり無事ではなかったけど・・・というのもボロディンのSQ1楽章の終わりごろに頭がC戦のペグに触れて、C線が緩んでしまうというcello人生初のアクシデントが・・・まあ最後の最後だったのでA線の同じ音を伸ばすというごまかしが奏功して、大事故にはなりませんでした(爆恥)
2ヵ月ぶりのブログです。夏の発表会「ぴあのおさらい会」が終わった後、2年前に結婚した長女が里帰り出産のためわが家に戻るということで受け入れ準備(まぁ、部屋の片付けですな)、ドキドキ出産(立ち合いは婿殿のお仕事なので病院に送り届けるまで)、無事退院から産後1か月検診が終わるまで、の約2か月間、今思えばあっという間、でもまあ、なかなか濃いぃ2か月でした。おかげさまで、母子とも健やかに新しい生活に帰っていきました。やれやれ。というわけで、私はババになりましたが、これからもまだま
週の真ん中水曜日、こんにちは就能美有です。【1.今日のメインエッセイ】週の半ばを迎える水曜日。目まぐるしく過ぎ去る日常の中で、ふと立ち止まり、自分の内面にある「静けさ」に耳を澄ませる時間を大切にしています。【今日の音楽ワンポイント:バッハが示した「静寂」の深み】『平均律クラヴィーア曲集』をはじめとするJ.S.バッハの作品群。その緻密で無駄のない建築的な響きは、喧騒から切り離された深い静寂の中でこそ、その真価を一層際立たせます。音を過剰に飾るのではなく、削ぎ落とされた本質だけを
アレクサンダー・ガジェヴカレイドスコープ第2夜リサイタル~5台のピアノ弾き比べ(東京オペラシティコンサートホール)ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第21番ハ長調op.53《ワルトシュタイン》[ベーゼンドルファー]ショパン:マズルカ第47番イ短調op.68-2(遺作)[プレイエル]リスト:《巡礼の年第1年─スイス》から「ジュネーヴの鐘」「嵐」[カワイ]ショパン:ノクターン第4番ヘ長調op.15-1[プレイエル]ドビュッシー:喜びの島[カワイ]武満徹:雨の
ご訪問ありがとうございます!反田恭平さんに影響されてピアノを再開した大人です。【ピアノ練習再開1123日目】今日の練習内容ハノンツェルニーソナチネソナタバッハショパンのワルツ64-2ショパンのノクターン9-2ショパンのノクターン48-1ショパンの別れの曲ショパンの革命ショパンの華麗なる大円舞曲ショパンその他愛の夢エリーゼのために月光ソナタ悲愴ジャズポップスその他気づきと課題
ピアニストのアレクサンダー・ガジェヴ(AlexanderGadjiev)氏のリサイタルに出かけてきました。ピアノ5台弾き比べという取り組みが功を奏したか、満員御礼に近い盛況ぶりでした。ファツィオリの深さとベーゼンドルファーの端正さを味わいましたが、私が一番感動したのは、カワイで弾かれた〈喜びの島〉(ドビュッシー)でした。音の色を細かく分けて、パッセージの細部を肥大化させない演奏ぶりが自分にはとても響いたのです。プレイエルではショパンの小品(ノクターンなど)を弾いておられましたが、やはり、
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be辻井伸行舟歌嬰ヘ長調作品60ショパン作曲JapanesePIANOMusic
【★アメンバーについて★】『アメンバーについて』いつも起こし下さりありがとうございます。当ブログはアラカンの私が日々の感じたことやら孫のこと、同居している両親のことなどを思うままに綴ったブログです。基本的に…ameblo.jp🍁🦗🍁🦗🍁🦗🍁🦗🍁🦗🍁目次💒特別な記念日には💒当日の朝💒電車で福島へ🚆💒ランチ🍽️💒マルティン・ガルシア・ガルシアピアノ・リサイタル🎹目次を開く💒特別な記念日には今日10月12日は、ワタシたち夫婦の40回目の結婚記念日💒※挙式した日で入籍は18日
ブログにご訪問ありがとうございます♪千葉市中央区宮崎町の広瀬ピアノ教室講師の広瀬佳穂里です。先日、第2回プレアデス国際音楽コンクール全国大会動画審査部門の結果が送られてきました。教室からは、高校1年生Tくんと私の2人が応募していましたが、まずはTくんの受賞報告と、演奏動画のご紹介をいたします。結果はピアノ高校生部門銅賞🥉おめでとう!高校生となり、本分は勉強ということで頑張っていますが、ピアノのほうもどんどん弾ける曲が広がり、本格的になってきました。最近はバッハのシンフォニ
2025年ショパン国際ピアノコンクール第2位ケヴィン・チェンさんのピアノリサイタルを聴きに行きました。ショパンコンクールでの、完璧過ぎるほどの素晴らしい演奏が記憶に残っていました。エチュードOp.10の全曲演奏も聴いてみたい。近場の川口なら行ける♪と、8月の検査で問題なしと結果が出た頃に、チケットを購入しました。場所は、川口リリアの音楽ホール。川口駅前の好立地も、とても便利。音楽ホールは550人収容で、個人的にはピアノを聴くのにちょうど良い規模だなぁと、好きなホールです。改修工事があ
貴方が好きな海を見た。飲み込まれそうな波だった。貴方の技術を私に頂戴。私が一人前になれたなら、その時は多分、別れの曲。私は途中挫折して、最後まで弾けなかったけど。ピアノを弾く私が好きだと主人が言った。楽譜は全て処分して、其れでも指は覚えてる。指が勝手に動くのは、大好きな音楽が染みついているからで。身体が勝手に疼くのは、やっぱり貴方が染みついているのでしょう。まだ聴きたくないな、別れの曲。別れの曲/ショパン(ピアノピース)楽天市場楽天市場で詳細を見る
ご訪問ありがとうございます!反田恭平さんに影響されてピアノを再開した大人です。【ピアノ練習再開1122日目】今日の練習内容ハノンツェルニーソナチネソナタバッハショパンのワルツ64-2ショパンのノクターン9-2ショパンのノクターン48-1ショパンの別れの曲ショパンの革命ショパンの華麗なる大円舞曲ショパンその他愛の夢エリーゼのために月光ソナタ悲愴ジャズポップスその他気づきと課題
三連休最終日ですね☆この連休中に来月のコンサートのチケットが受付開始になりました。受付中★横内愛弓ピアノコンサート2026~聖なる調べ・捧げる歌【日時】2026年11月21日(土)13:00開場13:30開演【会場】糀ホール(神奈川県川崎市高津区溝口3-11-15)【予定プログラム】主よ人の望みの喜びよ/J.Sバッハ編曲:ヘスカノン/パッヘルベル献呈/シューマン編曲:リスト練習曲第3番Op.10-3「別れの曲」/ショパンノクターン第2番
一昨日10月10日(土)【アカデミア・パルナソス管弦楽団第16回定期演奏会】@町田市民ホールでの演奏会、お陰様で沢山のお客様にいらして頂き無事に終わりましたこと、ご報告致しますお越し頂きました皆さま、本当にありがとうございました長年の念願でしたオーケストラとのショパンピアノ協奏曲第1番を幼少の時から慣れ親しんできた地元町田市民ホールで皆様に聴いて頂けた事は、これ以上にない大きな喜びの1日となりました今回初めて取り掛かったショパンピアノ協奏曲第1番。師匠や身近な音楽仲間から沢山のアドバイス
今日(10月12日)、ザ・シンフォニーホールにて、スペイン出身のピアニスト、マルティン・ガルシア・ガルシアさんのリサイタルがありました。ガルシアさんは、2021年のショパンコンクールで第3位に入賞。私のピアノの先生お勧めのピアニストの一人です。ホールにはいると、舞台にはFazioliのピアノ。どこからか搬入されたのですね。彼はショパンコンクールでもFazioliを選んでいました。今日のプログラムは。。前半のショパン。今までさまざまなピアニストの方のショパンを聴いてきましたが、ガルシア
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025今年は20世紀を代表するショパン弾きとして知られたアレグザンダー・ブライロフスキー(AlexanderBrailowsky,1896年2月16日キエフ-1976年4月25日ニューヨーク)が亡くなって50年になるアニヴァーサリーイヤーですが、記念アルバムの発売はいまのところ全くない