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8月の里道歩きで出会ったものをランダムに・・そこら中で咲く可哀想な名前のハキダメギクシシウド系?蝶のアサギマダラが好むヒヨドリバナヤマユリここに貴重な花が・・分かりますか答え・・・赤丸の中これですマヤラン(摩耶蘭)ラン科シュンラン属菌従属栄養植物(腐生植物)絶滅危惧種先達に教えて頂き見る事が出来ました・・感謝何処にでもある花超珍しい花どちらも美しい!ご訪問頂き有難う御座いました
2026年6月29日蓋活福島県西白河郡矢吹町へ行って来ました。福島県西白河郡矢吹町のマンホール蓋中央に4本の矢に囲まれた町章、町の木「赤松」のデザイン。「おすい」の表記。撮影日:2026年6月29日撮影地:矢吹町福島県西白河郡矢吹町のマンホール蓋町の花「シュンラン」、外周に町の木「アカマツ」のデザイン。「矢吹町」「集排」の表記。撮影日:2026年6月29日撮影地:矢吹町福島県西白河郡矢吹町の展示蓋中央に4本の矢に囲まれた町章、町の木「赤松」のデザイン。
台風が近づいて今日一日中雨模様のようです。山へ行けないので山野草の中でも特に好きなラン科の花を特集したいと思います。20213/29シュンラン20184/28エビネラン20175/11ギンラン20265/12キンラン20255/22セッコク20255/23サイハイラン20256/5フヨウラン20246/24ネジバナ20256/30カキラン20257/2ツチアケビ20257/8タシロラ
4月上旬の植物公園緑化センターの続き。薬草エリアの最後は緑の中では目立たない色合いのシュンランです。撮りやすい場所に咲いていなかったので正面からは撮れませんでした😢
ヒメジオンーーーーーーヤナギバヒメジョオンヒメジオンに比べたら、葉が極端に細い。花径が小さく、また、花期が少し遅いようだ。ーーーーーーーーー通り道ゆえ、せっかくだから、シュンランの今の様子を見ることにした。ひょっとして、花が咲いている株がないか、その期待もあった。シュンランの果実(種子)大小・20数本の株にはどれ一つとして、花は見られなかった。ーーーーーハナウド先日はハナ
たった6分のロープーウェイで新緑真っただ中の山頂駅付近で見つけた野草たちですシュンラン群生していましたチゴユリ登山道の両側にあちらこちらに何を撮ってるのですか?と、みんなに聞かれましたそれほど小さくはないんだけどなムラサキケマンテンナンショウ植物園のように名札もないし撮りやすいところには咲いていてくれないけどともちゃんが見つけた運命の出会い・・・なんです
1984年に今作初めてのシュンランが誕生し、その後、ゲンズフロジストンと自動命名された。2歳となった1986年、ホープフルSGⅠ(中山芝2000m)を制し、クラシックに期待が膨らんだ。3歳となった1987年3月2週前哨戦の弥生賞GⅡ(中山芝2000m)を岡部騎手を背に快勝。一冠目4月3週皐月賞GⅠ(中山芝2000m)を1番人気でライバルのメリーナイスを抑えて逃げ切り、優勝。二冠目5月5週日本ダービーGⅠ(東京芝2400m)を1番人気でライバルのサクラスターオーを封じ
今日は地元の山へ花仲間を案内します。いつも案内してもらってばかりですが、キンランの季節には胸を張ってご招待です。ちょうど満開です。例年通り咲いていました。そこら辺を歩きます。花仲間がシュンランを見つけてくれました。えっ、こんなところに!サンヨウアオイの花が見えます。ツリバナがたくさんぶら下がっていました。オオバノトンボソウは準備中アオイスミレは花が終わって葉が大きくなっています。
今回は景色のことです4月20日から5月4日までは穀雨でしたやはりこの時期は藤、ツツジを見ることが多くなりましたが、ウチは山吹があるのでそれが咲き誇ってました😄そんな頃の景色です😊4月20日山吹がいっぱい咲いてきました藤も開花してきました21日雨上がりの山吹雨上がりのツツジ紫トリオ🤣今年最後になるであろう八重桜のある風景22日藤もだんだんと開花が進んでますうろこ雲24日家の椿もやっと開花しだしてひと安心😅手入れしてないから大きく咲いてないんですけどね💦恒例の黄色
火燈山(1-25)大内峠からピストン4月21日(火)晴お天気が良さそうなので、軽くどこかに行こうと、火燈山へ。シャクナゲの時期は、火燈山~小倉谷山~富士写ヶ岳の周回が人気だけど、軟弱に火燈山だけにしようと話がまとまり、ゆっくり家を出る。大内峠10:20ミツバツツジが鮮やかウスギヨウラクようやく登場11:00きれいなところを写しているけれど、裏年とは思えない出来!ギフチョウが止まってくれた。熊の平11:44例年だと残雪が
2026/05/03高尾山『ムラサキケマン』(2026-37)撮影:2026年3月30日『コスミレ』(2026-38)撮影:2026年3月30日『クサイチゴ』(2026-39)撮影:2026年3月30日『オカスミレ』(2026-40)撮影:2026年3月30日『フイリヒナスミレ(斑入雛菫)』(2026-41)撮影:2026年3月30日『シュンラン』(2026-42)撮影:2026年3月30日自宅界隈『ナガミヒナゲシ』(2026-43)撮影:2026年3月31日小
4月1週、春の嵐。昨年、自家生産三冠牝馬ユイズマダムに世界100傑馬1位エクセラーを種付けした幼駒が嵐の日に誕生(毛色はアイテム使用)。©コーエーテクモゲームス能力表示の上から◎-◎△◎、キター!!©コーエーテクモゲームス6月1週牧場長イベント発生。©コーエーテクモゲームス能力表示が◎-◎▲◎に変化。©コーエーテクモゲームス
4月12日、団地の仲間と上野原にある八重山、能岳に花見ハイクに行き、八重山山頂で恒例のすき焼きパーティーをしてきました。東京の桜はもう終わっていますが、八重山周辺の山桜はちょうど見ごろで、歩きながら桜を楽しみ、桜を見ながらのすき焼きパーティーとなりました。桜だけでなく山々は新緑に輝き、温かい春の一日を満喫しました。<コースタイム>大堀バス停8:30~8:40八重山登山口8:50~9:22八重山展望台9:37~9:48八重山12:50~13:10能岳13:52~15:04新井バス停大堀バス停
2014年以降、毎年4月に登っていたギフチョウで有名な石砂山なのですが今年は沖縄旅行でベストな時期に外に出ていた上、昨年のヤマビル吸収急襲がトラウマになっていたため今年は泣く泣く避けることとしました。今日の記録は、沖縄から帰って来た週の週末のものですがこの前日にかなりの量の雨が降っていましたためこのコンディションで石砂山に登ればどうなるかは昨年の経験からも明白です(汗)。というわけで、ヤマビルがいない(と言われる)高尾山の方に登ることにしました。以前と同様、裏高尾
今日は休み!午前中に2回、右田ヶ岳に登りました1回目は、いつもの時間から右田ヶ岳に登りました山頂は風が強くて寒かったです今朝も山頂で綺麗な夜景を楽しみました2回目の右田ヶ岳は明るくなってもう一度右田ヶ岳へ景色や花を楽しんで登りました風が吹いていて気持ち良かったです
六日町から20km程離れた小出に向かいます車からは田園風景と白いお山絵になりますねこまみの湯に車を置かせて頂き出発〜スキー場を歩いてこの辺りのカタクリはもう終わりイワカガミは咲き始めハイ‼️お邪魔します此処でお昼ご飯🤤シュンランが咲いてるいい眺め歩いてみましょうイワカガミ沢山・ブーケ💐の様だね左は守門岳かな山火事見たいけど煙が上がってる自宅に帰ってニュースでやはり山火
その2エビネーージエビネこれらは今期、最後のお花さんかな?ーーーーーガンゼキランこの花は最盛期に入ったようだ。ーーーーーーまだ見られたシュンランーーーー受精した花?ーーーー受精しなかった花?子房も枯れかかった色だ。ーーーーーーサカキカヅラの様子見に行った。サカキカヅラ開花にはまだまだ先のようだ。ーーーーーーー
4月25日私のカーナビに登録されてなくて、右往左往で何とかたどり着いて・・・自然を生かした公園で、広くて楽しめました・・・・・離れた所で、ホウチャクソウが群生してました・・・・・ササユリヤエザクライカリソウウマノアシガタコバノガマズミヒメアオキコバノガマズミクサイチゴサルトリイバラコウゾキランソウ沢沿いを歩きます・・・・・ウラシマソウシャガタニキキョウカキドオシ
今回一番の目的イワウチワがたくさん咲いていました。イワカガミやイワナシも咲いています。シュンラン、ショウジョウバカマ、ミツバツチグリ、イカリソウです。エイレンソウ、カキドオシ、エンコグサ、キクザキイチゲです。ムラサキヤシオ、ミネザクラ、マンサク、アオダモです。いろいろなスミレも咲いています。(名前は分かりません。)故郷を思い出すゼンマイとワラビです。今年もたくさんの花々と出会
【秘密の花園】ヤマシャクを見に行きました😊ちょうど見頃可愛い🩷まだまだ楽しめますね♪花開いてる私はこれから花開く感じが好きです😊少し場所を変えてフデリンドウあちこち咲いてました。花は終わったけど雪割草も山椒。葉っぱを手で叩くと良い香り春蘭も残ってた。ユウシュンランみーっけ😆これは日本たんぽぽボケたけどチドリノキヒトリシズカは終わり。
今日は休み!今日は2ラウンド、合計3回右田ヶ岳に登りました1ラウンド目はいつもの時間から右田ヶ岳に登りました今朝は空気が澄んでいて夜景がとても綺麗でした山頂でゆっくと夜景を楽しみました山頂は風が強くて寒かったですギンリョウソウもたくさん咲いていました2ラウンド目は明るくなってから右田ヶ岳に2回登りましたナイトハイクでは夜空の星が綺麗で、晴れていましたが2ラウンド目は曇り空でした登山中に鳥たちのさえずりが良く聞こえましたオオルリの鳴き声が一番きれいでした遠方でしたが、
深呼吸の準備春日射し花びら開く準備して黄緑映えるシュンランの花左右にひらく細長い花びらが両手を軽く重ねて会釈をしているようにみえました深呼吸する準備にもみえますゆっくりと開花しはじめたシュンランです紅紫の斑点が目立つ唇弁は隠れていて未だみえません瑞々しい薄緑色の花びらがやわらかな春陽に光ってふんわりと優しい景色が広がっていました
ここからしばらく休みになると、何かしら出かけないとならんことになりそうで忙しくなりそうハイ先日森の師匠のインスタで、現在ザイフリボク(采振り木)バラ科の花が盛期で美しいという情報を得て、師匠に場所を教わったのださっそく現場に赴くと…まだギリ花が残ってました〜別名シデザクラ(紙垂桜)、アメリカ産のものはジューンベリーとか呼ばれているらしい📚️✒️私はザイフリボクとかシデザクラの方が響きがええなぁ〜と思う何とも言えぬ里山の素朴な美しさを表現したような花です🤍✨こういう
葛城山さんで他に見つけたものですシュンラン(春蘭)実家のシュンランも咲いているんだろうなぁショウジョウバカマツクバキンモンソウミヤマシキミあちこちで可愛らしいスミレがたくさん咲いていましたよ〜♪ヒナスミレと思われますが🧐どうでしょう?どれも微妙に葉っぱが違うんだけど…👀これは薄ピンク色でとても可愛らしい🥰スミレのプリンセスというだけあるねこれは葉が長いけれど…なにスミレだろう?スミレは判別が難しくて(˘•ω•˘)年々、細かくみる気持ちが失せてきている
3月22日、日曜日午後。花が更に増えた高館山へ。ほとりあに駐車して行って来ます。こないだは蕾だったシュンランが開いてる(^^)ルリタテハがヒラヒラ♪ふたごのキクザキイチゲ岩倉コースから入ります。まだ木々の葉が出ない、明るい森ふたごのカタクリ(*^^*)淡いピンクのショウジョウバカマ鮮やかなブルーが目立つジャノヒゲいろいろながら歩き、瀬ヶ沢コースへ。青のキクザキイチゲ黄色がかわいらしいナニワズ大きなV形の木には、鮮やかな苔じっくりと観察する(^^)花びらの裏側がピ
カテンソウ日陰で咲いていた、本当に目立たない地味で小さな花です。シュンラン岩の隙間でいくらも土がないところで、綺麗な花を咲かせているスミレ。ライン下りの船がやってきました。何やら大きな声が聞こえると思ったら、ラフティングの人たちでした。
この山では、初見でした。2026.4.16志太地区
いやぁ~春本番で忙しくなってきましたわ〜趣味が2つあるだけで時間がいくらあっても足りませんハイこの日は山菜採取と山野草観察に出掛けて来ましたよ🧑🦯💨まずは先日見置きしておいたコシアブラ(漉油)ウコギ科です🌱✒️ちょうどええ具合に食べ頃を迎えているようですね🤤2人分だけいただきます〜❗天ぷらとコシアブラご飯にする予定です🍤🍚これを味わったことない人は残念なので、機会があればぜひ食べてみて欲しいと思いますそして定番山菜の王様タラの芽(楤の芽)です❗👑これは人気が
次のスミレの山です。今年は何度この山に来たことでしょう。ほとんどのスミレは終わっていました。前回見なかったスミレたちです。アカネスミレがありました。この山で初めて見ました。これはムラカミタチツボスミレですねえ、これも初めて見ました。ナガバノタチツボスミレが茎をのばしていました。これだけ伸びると名前を間違えません。アケボノスミレの葉かな。花はありません。細いフデリンドウとがっしりしたフデリン
4月15日(水)の白河市・天狗山ブログの続きです。後半にチョウの写真と動画があります。チョウが苦手な方はご注意ください⚠️。さてさて。すれ違ったハイカーさんに緑色のニリンソウの場所を聞きました。ニリンソウが咲き乱れる道を下っていくと、確かに「ししおどし」の音が聞こえる👂。これか❗️登りのときに、全く気付かなかったぞ…😓。何でこれを見逃すかねぇ…😨。ありました〜😆。ニリンソウだけに二輪だけ…😅。これです。角度をかえて。もう一輪はこちら。普通のニリンソウも、朝と違って元気