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オペラ界の、というより音楽界のレジェンド、プラシド・ドミンゴさんが日本デビュー50周年を記念する最後の来日公演をされたので聴きに行って来ました。レジェンドの魂の歌声に圧倒されたコンサートでした。長きにわたる現役生活で85歳を超えてもなお、その声にハリと艶があり、現役として舞台に立ち続けている姿勢は驚異的です。ドミンゴさんは「三大テノール」の一人でルチアーノ・パヴァロッティ、ホセ・カレーラスと共に、世界にオペラの魅力を広めた偉大な歌手です。ドミンゴさん御年85歳と言うことはノリ君の御両親と同
「ディックブルーナ展」ではなく「ミッフィー展」の間違いでした。青森美術館で開催されてます。このうさぎは「うさこちゃん」と思っていたけどいつからか「ミッフィー」になったんだろう??オランダ語では「ナインチエ」というのですが・・「ブルーナ」と呼ばれていた時もあったようです。ややこしいですね〜〜。同行の三女が案内してくれた青森市の美味しいカフェ。その名も「シュトラウス」本場ウィーンそのものでした。オーストリア政府からも認定されていました。この画像はバ
ご訪問有り難うございます来週のベストオブクラシックで、去年10月3日に藤田真央さんがチェコで演奏したR.シュトラウスの「ブルレスケ」が放送されます。楽しみです!NHKFM「ベストオブクラシック』5月15日(金)午後7:35〜午後9:15【曲目】リヒャルト・シュトラウスブルレスケニ短調野平一郎:こどものためのピアノ曲集「音の旅」から「舞踏会にて」ショスタコーヴィチ:交響曲第8番ハ短調【演奏】藤田真央(ピアノ)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団(管弦楽)
青森駅前の商店街に、突如現る別世界ウィーン菓子店シュトラウスオーナーパティシエはウィーンで修行し、オーストリアで最高位の菓子職人の称号を持つ青森で有名なお店だそう。(ガイドブックに載ってました)いや、この話を知らなくてもこんなステキな外観のお店思わず入ってみたくなります。1階はテイクアウト。カフェサロンは2階。サロンという響きがまた格調高い。階段を登った先にカフェサロン入口が。なんて重厚感のある雰囲気。期待度MAX。なんということでしょう〜〜♥️まるでお城の貴
【京都新聞杯】●第一印象:近年傾向から内前で立ち回れるレース巧者を選びたいですが、今年はそーゆータイプがやや多すぎる感じするのがどう出るかですな。●気になる馬:1〜6番引いた馬で良さげなのを選ぶのが基本線、どれって名前挙げるのは難しいですけど強いて言うならステラスペースか。わざわざ関東馬買うレースでもないしレイデオロ産駒の京都適性は気になりますけど、近2走の経験を生かせるなら相応に。まあ全体としてベレシートにねじ伏せられてもおかしくないメンツではあるんですが。差し損ねがあるのかないのか
美しく青きドナウヨハン・シュトラウス2世作曲1867年に作曲した合唱用のウィンナ・ワルツ。クラシックギターで、弾いてみました。https://youtube.com/shorts/pK4xeLTolKU?feature=share美しく青きドナウ/ヨハン・シュトラウス作曲AnDerSchönenBlauenDonau/JohannStraus美しく青きドナウ/ヨハン・シュトラウス作曲久保公二編曲Gtr:AkiWatarai使用ギター:一柳邦彦2014年
目次<香港シャティン7R:チャンピオンズマイル(GⅠ)><香港シャティン7R:チャンピオンズマイル(GⅠ)>■レース概要・2026年4月26日シャティン競馬場・G1チャンピオンズマイル(芝1600m)・地元香港のマイウィッシュが優勝■着順(上位)1着:マイウィッシュ2着:キャップフェラ3着:ニューナボウマ・日本馬:ジャンタルマンタル13着、シュトラウス12着■レース展開・序盤は落ち着いた流れ・3〜4コーナーで一気にペースアップ・直線は横一線の激しい追い比
METライブビューイング:オペラ|松竹METライブビューイングニューヨーク・メトロポリタン歌劇場のオペラを映画館で上映!絢爛豪華なオペラを身近にお楽しみ下さい。www.shochiku.co.jp2月に観ていましたが、備忘録として。METライブビューイングは、ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場(通称:MET)で上演される世界最高峰のオペラを、日本全国の映画館で鑑賞できる、ありがたい企画ですが、4時間前後の作品が多いのと、上映時間が微妙でなかなか行けません。できれば、朝
◎ジャンタルマンマタル◯ラッキースワイネス▲シュトラウス△ヴォイッジバブル×リトルパラダイス
人気馬判断:①ジャンタルマンタル惨敗は香港マイルもここまで抜群の成績も唯一惨敗しているのが香港マイルと海外遠征ではどうなんだろうという不安はあるもののメンバー的には十分勝ち負け出来る力はあると判断。ある程度前での競馬をすれば不利も少なく昨年暮れのリベンジは出来るのではないかと判断。他の2レースと違い圧倒的な香港勢もおらず人気にはなるものの抜けたものにはならないので最低限のうま味あり。本命指名:①ジャンタルマンタル理由は同上。伏兵指名:⑫チェンチェングローリー思い切って逃げ
2016年、モーリスが圧倒的な強さで日本馬としてチャンピオンズマイル初勝利、そして今に至るまでで唯一の日本馬による勝利を飾りました。モーリスは前年暮れの香港マイル、この年の暮れの香港カップを含めて、香港G1で3戦全勝と無類の強さを見せました。それから10年、モーリス産駒のシュトラウス(漢字名:一束芳花)が父以来のチャンピオンズマイル勝利を目指して出走してきました。2歳時に東スポ杯(G2)を勝利するなど才能の片鱗を見せてはいましたが、3歳以降は前向き過ぎる気性のせいもあって、思うようなレ
2026.04.23今週末は香港チャンピオンズデーAM6:30はまだ暗かったAM7:00になったら、これくらい明るくなってきた14ヴォイッジバブル、軽めな感じ12シュトラウス、個人的には調子良さそうに感じました09サトノレーヴ、周りの評価も良かった!!07ロマンチックウォリアー、単走でも貫禄があります03ジョバンニ、いい感じ!!10ソジー、軽めでもしっかり08ロイヤルチャンピオン、馬が走り過ぎたくて止まらなかった感じ04ド
青森駅近く、ウィーン菓子の喫茶店「シュトラウス」でまったり…定番はザッハトルテなのですが、今日はガトーショコラ!コーヒーはマリアテレジアです?リキュールと生クリームがちょっとだけ…ふんわりと頬が高揚…こんな時間も必要ですね。
皆さま来週土曜日(4/18日)初めて九州大牟田でリサイタルがあります!まずはフライヤー企画してくださいましたSweetmusicの松尾様、誠にありがとうございますまだお席のご用意が可能ですので、ピアノ聴きたいご気分になられましたら、ぜひ!トークを挟みながら演奏しますので、普段クラシック音楽に触れる機会が少ない方でも、お楽しみいただけると思います。もちろん普段からクラシック音楽を聴いていらっしゃる方にもお楽しみいただけるよう、しっかりと準備してまいります!ヨハン•シュトラウスの【美
久々の青森へ。青森着いたら、シュトラウスのザッハトルテ♪あっさりしてて、なんぼでも食べれるわ〜コーヒーも美味しい!!
「哲学史講義/ヘーゲル」の第一文冊AとBまで読了。ヘーゲルが哲学史において重要である事は間違いないが、哲学において重要かは論を俟つ。そのところどころでグロテスクに光を放つ彼の認知バイアスは後のあらゆる分野に悪影響を及ぼしたと言わざるを得ないからだ。私は哲学史については通り一遍しかやっておらず「ヘーゲルよりレオ・シュトラウス」派であり、今の時代にヘーゲルを読む価値は乏しいと考える。が、本に書いてある事以外について考えるいわゆる「読書体験」としては、そういう時間はあっていい。大学進学時(26年
山吹泰男さんが撮ってくださったお写真📷️💖シーンが蘇る素敵なカットばかり😍✨ちゃお🦇
青森のウィーンとして有名なシュトラウスに来ました。駅前からのビル新町通を進むと、甘精堂という和菓子屋さんがあります。その奥が、シュトラウスです。甘精堂の中からも通じてますが、手前を夜店通りに曲がると、シュトラウスの入り口があります。ここから2階がウィーンでした。素敵な空間です。パスポートのいらないオーストリア🇦🇹ここはやはりザッハトルテを注文。なぜか、届いた食事にテンションが上がると横からアップにしちゃいます(笑)【ふるさと納税】【オーストリアの味を忠実に再現した】ザッハートルテ
おはこんばんは←!?本日(?)5記事目お付き合いいただき、ありがとうございます2月のかながわアートホールでのオペレッタ『こうもり』引き続き、4月29日にも、府中の森芸術劇場ウィーンホールにて『こうもり』に出演させていただきます他には7月11日にハイライト公演ですが、今年は3回『こうもり』アデーレ役を務めさせていただきます◆オペレッタ『こうもり』日時:2026年4月29日(水・祝)午後3時開演会場:府中の森芸術劇場・ウィーンホール辰巳真理恵は2月に引き続き、アデ
R.シュトラウスは、駆け出しの時期の試行錯誤を経て、やがて多楽章構成の交響曲への未練を断ち切って、交響詩を中心に発表する道を選びました。7曲の交響詩を発表した後、標題交響曲を2曲書き、後半生はオペラの作曲にほぼ専念していきました。###交響詩作品リスト###交響詩『ドン・ファン』(1888年)交響詩『マクベス』(1890年/92年改訂)交響詩『死と変容』(1889年)交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』(1895年)
リヒャルト・シュトラウスは、グスタフ・マーラーと並んで、ドイツ後期ロマン派を代表する大作曲家です。R.シュトラウスとマーラーは、若い頃の試行錯誤や葛藤の末、マーラーは一旦は交響詩を書き始めもしましたが、やがて絶対音楽的交響曲作家としての道を選び、一方のシュトラウスは多楽章構成の交響曲への未練を断ち切って、交響詩を中心に発表する道を選びました。リヒャルトは、やがて標題交響曲も書くようになった後、後半生はオペラの作曲の道を邁進しました。###交響詩作品リスト###交響詩『ドン
今日は鈴鹿のF1に行きたかったけれどミモザリサイタル2026鈴木慶江さんのコンサートに行ってきました!3月8日がミモザの日ですが、今年は少し日が遅れて今日になりました♪シュトラウスのこうもりアヴェ・マリアYouRaiseMeUp実に3時間、ノリエールの美声に酔いしれました。ミモザコンサートは第20回を迎えて、来年は25周年の慶江様またコンサート楽しみにしておりますそして夜桜今年初桜でした!皆様良い休日をお過ごしください
リヒャルト・シュトラウスは、グスタフ・マーラーと並んで、ドイツ後期ロマン派を代表する大作曲家です。R.シュトラウスとマーラーは、若い頃の試行錯誤や葛藤の末、マーラーは一旦は交響詩を書き始めもしましたが、やがて絶対音楽的交響曲作家としての道を選び、一方のシュトラウスは、多楽章構成の交響曲への未練を断ち切って、交響詩を中心に発表する道を選びました。リヒャルトは、やがて標題交響曲も書くようになった後、後半生はオペラの作曲の道を邁進しました。###交響詩作品リスト###交響詩『
MúSICAvol.10終演しました!ご来場頂きました皆様、関係者の皆様方、ありがとうございました。コンサート内ではトーク時間が短く、つい「話せなかったことはFBに書きます」と口にしてしまったので、こちらに補足を📝コンサートタイトル「MúSICA」にある通り、ラテン圏の様々な国の音楽を楽しんで頂くコンサートなのに、西スラブ〜ゲルマンのプログラムを組み込んでしまって大変恐縮です苦笑。(ゲストのくせに)今回のプログラムは、個人的に「愛の変遷」を一つの軸として構成しました。1曲目は、チャイ
2014年は、大作曲家=リヒャルト・シュトラウスの生誕150年にあたりました。グスタフ・マーラーと並んで、ドイツ後期ロマン派を代表する大作曲家です。シュトラウスは、若い頃の試行錯誤や葛藤の末、多楽章構成の交響曲への未練を断ち切って、交響詩を中心に発表する道を選び、やがて標題交響曲も書くようになった後、後半生はオペラの作曲の道を邁進しました。###交響詩作品リスト###交響詩『ドン・ファン』(1888年)交響詩『マクベス』(1890年/92年改訂)交響詩『死と変容』(188
2014年が生誕150周年の記念の年にあたっていた大作曲家=リヒャルト・シュトラウスは、グスタフ・マーラーと並んで、ドイツ後期ロマン派を代表する大作曲家です。両者とも、指揮者としても活躍しながら作曲家としてのキャリアを積み上げていきました。マーラーもシュトラウスも、若い頃の試行錯誤や葛藤の末、前者は交響曲を中心に発表する作曲家としての道を選び、後者は交響詩を中心に発表する道を選び、やがて標題交響曲も書くようになった後、後半生はオペラの作曲の道を邁進しました。###交響詩作
昨日電車でザルツブルクからウィーンに来ました。ウィーンからザルツブルクへ行ったのに戻ったのはちょっと計画上の失敗😁一昨日の夜から雨になり、昨日の朝は雪混じりの雨で寒い🥶ウィーンも真冬の寒さ。5℃だけど体感マイナス3℃!春の服しか持ってこなかったので、今回の旅は寒い🥶ウィーンも雨だったので午後到着してからHopon/offのバスで市内一回り。ウィーンは広い〜。綺麗な建物がいっぱい並び、モーツアルトが憧れて、ここに移って来たのがわかるわ。地方都市から東京に憧れる若者的だったんだろうね。夜
美味しい美味しい定食を食べた後はお酒とデザートをいただきました目次A-FACTORYシードル工房ウィーン菓子シュトラウスA-FACTORYシードル工房GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.glりんごのお酒シードルを試飲しました2人で8種類すべてを飲んでみました甘口はジュースのように飲
後期ロマン派の大作曲家=R・シュトラウスの交響詩及び標題交響曲を先日から再探訪しています。私の仕事場のライブラリーには、初期の交響詩を収録したCDとして、尾高忠明氏が指揮した1枚のアルバムが在ります。###CD/リヒャルト・シュトラウス作品集###交響詩「ドン・ファン」交響詩「死と変容」交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」歌劇「ばらの騎士」より~ワルツの場第1番~指揮:尾高忠明管弦楽:BBCウェールズ交響楽団NimbasRecords/
後期ロマン派の大作曲家=R・シュトラウスの交響詩及び標題交響曲を昨日から再探訪しています。私の仕事場のライブラリーには、初期の交響詩を収録したCDとして、尾高忠明氏が指揮した1枚のアルバムが在ります。###CD/リヒャルト・シュトラウス作品集###交響詩「ドン・ファン」交響詩「死と変容」交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」歌劇「ばらの騎士」より~ワルツの場第1番~指揮:尾高忠明管弦楽:BBCウェールズ交響楽団NimbasRecords/