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今期作った72デッキ中、20位。私恒例の「勝ちよりも面白さ」を重視した形。何度も述べてきた様に「勝ちに行こうと思ったら途端に、然るべき形に落ち着く」どいつもこいつも皆同じになるしか術がない。そしてビヨンドは、少なくとも今環境下は「強カード、強デッキ」と「それ以外」の落差があまりにも激しかったため、「それ以外」で挑む時は「勝率の悪さを覚悟しなければならなかった」私の知る限り「アポカリ期(第6弾)」のようなアレも勝てるコレも勝てる、色々勝てるという楽しげなゲーム性からは程遠かった。
今期作った72デッキ中、53位。第一次モードナイトメアのラストでした。利用者は普通に多くいた。特に環境始まった初期の頃はモードナイトメアで溢れていたが、同じく溢れていた「ドラゴン」に勝てなかったらしく、その数を少なくしていった印象。私は、流行って使われている時は使いたくない性質なのでその頃は触らず、数を減らしたところで「じゃあ…」触ってみた。一般人の構築の中にも「炸裂入り」はそこそこ見かけていましたが一般的ではなかった。ただ、アルメス入りはほとんど見かけなかった。中期以降「バハ
今期作った72デッキ中、11位。面白い!コレは面白かった!勝率は悪いが、、、悪いといっちゃうが使っていて面白かった。こーゆー「一点攻め」「一点もの」が結構好きで、決まったら強い、勝てるよね~って。旧シャドバの「疾走OTK」や「潜伏二刀流OTK」とか、ネクロで「ボックスOTK(セリスで疾走付与)」とかを思い出す、一点もの。その一点だけで勝負する。この威圧ナイトメアは、(あまりにも勝てなさ過ぎて)結果的に「ラスト・ルルナイ」を詰むことで勝率を上げることに成功しました。。よ
今期作った72デッキ中、8位!ぜんぜん勝てなかったけど面白い!プレイング、構築物、完全なる解答が無いので「ああしようこうしよう」考えることが多く、ずっと考えさせられるし、使っていて飽きない。残念ながら勝率は酷いものでした。。というのも、リンクル然り、エズディア然り「コントロールを狩るコントロール」ですので、コントロールデッキの流行を以って高い勝率に落ち着くところ、コントロールデッキが出てこないのであれば当然きつい、勝てない。特に今期は『盤面処理付き「疾走強打」の連打』の流行
こんにちバース!この記事はワテが自由気ままに書き込むだけの記事です^^さて、今回はPremierSeries第6節です。アズヴォルト・レヴナントが実装されてわずか数日で、プロの方々はどのデッキを使用するのか楽しみにしておりました。ということで、今回はプロが使用したデッキについて記載していきます。【エルフ】煙管の咎人・マガチヨの登場で、操嵩のアナテマ・ダストデイズを採用したコンボエルフが多かったですね。RIDDLEORDERはテンポ進化エルフ、MURASHG
ある時期から、アメブロのアクセス数が激減しました!今までは、長らく「500~600」の間で安定していました。こんな如きが「激減」とか何言ってんだ?と、思われそうですが…私にしては高い数字なのですよ。。最近、ついに数字の下に「後日botナンタラでアクセス数が減少します」と記載されていて、なるほどね?調べてみると…【アメブロ(公式)】アクセス解析の集計仕様変更についてアクセス数激減の主な原因アクセス解析の仕様変更:2026年6月2日頃から、Ameba側
こんにちバース!この記事はワテが自由気ままに書き込むだけの記事です^^さて今回開封の儀の前にカード能力変更がありましたね。正常の侵食ですが、ウィッチ・フォロワーの限定がなくなりました。これはかなり痛手ですね。このカードでシイムとカルギデンスラをサーチできていたので、安定感が一気に落ちますね。ただPSではこのカード使用しなくても勝てていたので、魔手ウィッチは引き続き強そうな気はします。さて本題。新弾「アズヴォルト・レヴナント」がリリースされましたね。
『Shadowverse:WorldsBeyond(シャドバWB)』のエスペランサをコスプレするなら、まず印象を左右するのが、司祭風のシルエットと頭まわりのデザインです。落ち着いた雰囲気の衣装だからこそ、全身のラインや装飾の立体感まで整えると、写真でもキャラクターらしさを表現しやすくなります。エスペランサらしい司祭風コスプレ衣装エスペランサの衣装は、シンプルな制服系とは異なり、頭巾や立体的な衣装ラインが目を引くタイプ。スタジオ撮影はもちろん、作品併せやステージなど、全身を見せるシーンとも
今期作った72デッキ中、21位。ウィルバートがいないから無理だと思うじゃない?どうしてどうして、まだまだやれる。もちろん、勝率は高くはない。しかし悪くも無い。勝って負けて勝って負けて…たまに2連勝したり3連勝できたり。そーゆー面白さ、ワクワクがあった。クキシロはランダム性が高すぎて嫌いな人は嫌いだろう。かくいう私も嫌いなんだけど、これは「大遊戯パック(ランダム上等)」の中でデザインされたものなので、単発ポンっとランダム要素があるのとは次元が違う。ランダム上等、ランダムでやる気満
今期作った72デッキ中、47位。面白くもなんともないただの秘術。勝率はそこそこ。ほとんど「グラトン、チャーミング、サンダルフォン、ララ、ラブリー」コレらのカードで勝ちに行く感じ。そこに、カリオストロとアルケミックの「謎打点」付きなので、強いのは強い。私の秘術恒例の「高コストカードが嵩んでいる」ため、使う人によっては痛い目見ることもあるだろう…使い込んでいくことで「低コストカードがやらせのように、魔法のように」序盤にやってくるようになる。練度とは…プレイヤーである人間のみならず、
今期作った72デッキ中、60位。非常に高い勝率だったが…面白味に欠いたモノで使っていてワクワクしない。つまらない。技がない。とても単調。20点出してハイ勝ち~…だからどうした?クダラネ、、、不思議と利用者はいませんでしたね?ほとんど全く出会った記憶にない…「シャクドウブーム」は覚えてる。いっとき、やたらとシャクドウ出てくるなぁ~?は確かにあった。あと「モード」は腐るほど出てきたね。。今期の最強デッキは「ある種のコントロールデッキ」だと思っていて、それもただ耐久すればいい
今期作った72デッキ中、70位。面白くもなんとも無い猫も杓子も使っている「ただの連携」ただ一般人のデッキの中に「シエテ」が入っているかどうかは分からない…たま~に利用者は見るけど果たして一般的なのだろうか?勝率は凄まじくいいし今期の盛りポ要因の1つだった。しかしプレイしていて面白くない、単調、ワンパターンで私にとっては飽きやすく、面白味に大いに欠いた形。これでも旧作から同様に、「強い!」とされているデッキは大抵つまらない、面白味がない。やっぱり弱い、とか勝ちづらいからこそ「
今期作った72デッキ中、6位!果たしてコレを「フェイス」と呼べるかどうかは分かりませんが…サガツマツ単騎特攻で勝ちをもぎ取るバカ構築。こんなものですらよく勝てたのだから、ドラゴンのやりすぎ感は否めない。。フェイスを地で言うために、もういっそゾーイを外して「ガルミーユ」がアリだったかもしれない…と言うのも、「プロミネンス」は凄まじく強いので、序盤のppブーストの隙はどうとでもなる。一方で?プロミネンスが引けないと地獄行き。。ゾーイを出してる場合ではないことも多く、ここガルミーユか
今期作った72デッキ中、16位。ダスト引けない問題のストレスが激しいデッキ。だからこそ、遊び甲斐があるし研究し甲斐がある。勝率はもちろん悪いが、ダストエルフに関しては、ダストが引けたときの勝率と引けなかった期の勝率を分けて考えてもいいと思うの…当然のことながら、ダストが引けて最速でクレスト付与できたゲームは、だいたい勝てる。かなり高い勝率であるといえる。しかし…だ。ダストが引けなかったときの「惨めな敗北を量産する」まで含めてしまうと、途端に「勝率は悪い」といわざるを得なくなる。
今期作った72デッキ中、51位。今となっては別段面白くもなんとも無い「シャクドウナイトメア(ⅱ型)」勝率は普通に良い。かなり良く勝てた。盤面一掃が得意なコントロールデッキは往々にしてよく勝てた。それは「ベリアル・進化ナイトメア」も同様に。強力低コスト確定破壊が失われているので(一振りやフィルドア)、手札によっては全処理が厳しい盤面を押し付けられることも多々ある。という理由によって、本来は、今までは「ルルナイ」が強かったのだが…ただ出すだけで全処理できる「ベリアル」を優先するこ
今期作った72デッキ中、23位。疾走連打で強いのと、通常の「AF」にはない盤面処理能力の高さと、それと合わせて「ヨグゼンタちゃんの天斧」が強く、高い勝率を誇った今期のお気に入りのデッキでした。AFネメシスは、環境初期はむしろ「破壊ネメシス」が多かったので心置きなく使えたが、利用率が高まると共に「避けるようになってしまった(大勢が使っているものを使いたくない天邪鬼)」しかしこれは、クラトス入りであり、耐久を兼ねることと、AFミラーマッチでよく勝てたので好んで使った。ついに「エン
今期作った72デッキ中、37位。勝率は悪いし、アルメスぜんぜん下がらないし…ネクロマンス20貯まる頃合と、セレスの出し時と、マイナス2下げたとて、ど~せ次ターン9だし?みたいな噛み合いの悪さ…現状は「ネタデッキ」以外の何物でもなかった。。現実的ではなかったね。アルメスのコスト下げは。一応、最速が「6ターン目セレス」でコスト下げ(ネクロマンス20)が決まる。一応の最速。ただこれは、「旅立ちの退出」を2枚3枚使ったときに成立する最速記録なので、普通はなかなか6ターン目は難しい
今期作った72デッキ中、13位。ウィルナスが強いからと言うのもあるが…「謎によく勝てた」とにもかくにも今のドラゴンには「スペルバーンで相手リーダーにダメージ」がやたらとたくさんあるので、それらをかき集めて「スペルバーンで勝つ」デッキを組んでみた!ネタデッキ、おもちゃ、おふざけの類でしたが…謎に良く勝ててしまった。逆に言うと、こんなデッキですらよく勝ててしまうくらい、ドラゴンには破格のパワーが合ったということだ。また、恒例の「ウィルナス」も今期は強かった。何度もいう
今期作った72デッキ中、70位。AI(ChatGPT)に作ってもらった「AI推奨現環境最強デッキ構築」その名も「ランプドラゴン」これは、今期始まって初期の段階で流行った形で、初期の頃はドラゴンまみれでドラゴンが「強い強い」言われてヘイトを集めていた時期の、その形です。一般的に流行っていた形を私は知りませんが、AI構築も普通に勝てました…というかかなり良く勝てた。。盛る気はないけどけっこう盛れてた。。以下はChatGPTのお気持ち表明「ChatGPTが現環境を調
今期作った72デッキ中、41位。秘術は長らく進化軸ですので、まだまだやれるし、ラブリーマスターの能力変更が利いているので耐久性能も高くて良し。勝率は普通に良い。コストが0にまで下がる「確定破壊のグラトンスペル」が秘術の魅力、強力な武器となっている。恒例のチャーミング超進化と合わせてダルフォンさんの盤面こじ開けに一役買うので、かなり安定して確実に全弾顔に叩き込むことが出来る。旧ララのバージョンであっても、現在の「新基軸」であっても、ダルフォンさん以外で「打点が出る」ので、サン
今期作った72デッキ中、28位。秘術のベーシックな形(進化軸)に、ライオを搭載してみた。勝率は良い。秘術は勝てる相手には普通に勝てるので、環境に左右されるものの、極端に勝てないことも無い。ドロー出来るかどうかと、手札管理の難しさを極めてしまえばかなり巧さが光って楽しく快適に遊べるだろう。高コストカードが盛り盛り過ぎやしないかい?と思われそうだが、秘術は現状「横一掃の鬼」なので問題は無い。割と利用者が見られない「暴食の間食」が強いので序盤はコレ1枚でどうとでもなる。アルケミック
今期作った72デッキ中、22位!久しぶりの天才構築です。全2積みロイヤル。ダブル・ランダー、デュオ、ツインなどと呼ばれているようです。今期顕著だった…いや、厳密に言うとビヨンドならではといえるかもしれませんね?「アレも入れたいコレも入れたい」採用したいカードが多すぎる問題。どれもコレも強いし、似たり寄ったりでシナジー気味に利いているので「どれもこれも入れたい」問題。40枚では足りなさ過ぎる。合わせて流行している「強カード対策」「絶望的盤面返し」をも考慮しなくちゃならな
今期作った72デッキ中、13位。勝率は悪いです。。環境所期こそ、スペル軸はそこそこ出てきましたが勝率が悪いから、一気にいなくなったよね。。ドラゴンには勝てないし、小モノ敷きにも勝てない。色々足りていないし、ウィッチは「魔手」でいいじゃんってオチ。そうそう、現状は、スペルウィッチの中に「魔手(スペル)」を入れて細かいタッチで盤面干渉できるスタイルが一応主流ではあります。私のこの形はベッタベタの、ベッタベタな形なのでなお勝てません。私のコレは勝てない形。ま、魔手を入れようが何
あぶなかった。同じデッキでの1つ前の挑戦は1勝4敗とボコボコにされましたがなんとか決勝進出を決めることができました。このデッキ。考えるの面倒というか、脳の体力がなく長期戦無理なので「やられる前にやれ」の短期決戦デッキなんですよね。PPが7~8貯まるくらいでセタス進化なぐりでリーサルとれなければ「君はもう終わりだよ。」の一言に尽きます。決勝をこのデッキでやるかは迷うところですね。ほかのデッキがないというのが本音かもしれませんが運だのみデッキでやっても1勝できるか怪
今期作った72デッキ中、6位!勝率は良くはないし、むしろ悪いまであるが…使っていて面白い。「アルメス獲られるかどうかガチャ」のワクワク感と、獲られずに残ったときの嬉しさと、残ったのに守護で固められてリーサルになっていないときの苦境と打破と。あるいはもっと肝心な「アルメスまで行けるのか?」「アルメスまで耐久できるのか?」使っていて面白いデッキです。そう、勝ち筋は「アルメスただ一点」だ!そのデッキ構成上、他のカードでもリーサルがありえる…ことは皆無で、「あからさまにアルメスでの
今期作った72デッキ中、18位。もはや「守護ビシッョプ」という面影は無いものの、やれなくはない。「エーディット」をただ出すだけで勝てるから。厳密に言うと…エーディットを出して次ターン場に残る。これは往々にしてあるが、アルメスやオルテニアのように「2回3回攻撃」するわけではないので、エーディットが場に残ったからといって、それで一気にリーサルが発生するわけではない。ここは注意です。で、エーディットが場に残ることで、さらにハイスタッツの守護固めで固めて固めて、ガチガチに固めて盤
今期作った72デッキ中、35位。秘術ウィッチに「レミラミ」が入っているだけの形。コレが入ることで大激変して勝てるとかはないけれど…秘術ウィッチ自体が「普通に強い」ので、こんなものを入れてる場合なのと、後述します「サンダルフォンとの合わせ技pp4」のお供に、レミラミがそれなりに活躍してくれる。もちろん、秘術のお供は「チャーミング超進化多段処理」がpp3から差し込み可能なのでそれで事足りるが、チャーミングは処理札として優秀なので、また土稼ぎにも使える子なので、ダルフォンさんのためにキ
今期作った72デッキ中、8位!進化エルフは残党がチラホラといまだに出てくるし、強い部類でもあるが、私のオリジナル「昔日の天秤・マーロン」採用型が見られないので、また勝率もそこそこ良いので高ランクイン!エーディット採用が流行して以降は、どうしても「ヘイレム」を1枚2枚入れなくちゃならないゲーム性になってしまったが、「進化軸」はむしろヘイレムの採用を歓迎するので特に問題はない。どうしてもピン差しなので引けるかどうか問題は常に付きまとうが。。※本来、進化エルフにおいては「サンダルフォ
今期作った72デッキ中、19位!勝率は良くはないけれど、面白い形に仕上がったAF亜種。対人での勝率は悪いが、現在開催中のイベント「エクスプロージョン深層部」の右側の「強敵」突破に対して、強い。一般人の中で使われているAF軸は基本的には「AFの種類」など気にしないで細かいタッチで盤面展開と疾走連打で詰めていくスタイル。ここまでバカみたいに、ドラゴンもビックリの疾走強打がばら撒かれているのなら、使わない手はないだろう?ただ実際のところ、その形はセザールデフェンスなどに弱く、エ
今期作った72デッキ中、54位。面白くもなんとも無いただの進化軸。「カミシラ」の利用はAFや破壊軸でもかなりの数が見られました。実際、進化ネメシスも普通にいて「多様性のある環境」だったことは間違いない…それが面白いかは別にして。どうにも今期は「場にフォロワーを1体たりとも残してはならない」という特殊ルールに基づいた構築を強制させられているゲーム性でしたので、あれ入れたい、これ入れたい…色々とある中で、横処理を意識せざるを得ず、必ずしも「やりたいことが思う存分に出来る構築」が難し