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9月定例会一般質問は残り4.5人となりました。明日無事に流れれば明後日からは各常任委員会となります。本日はルノアールとシャガールで表現してみました。これくらいの気分転換がないと…
朝10時半のオペラ座の入場券を購入しており、少し早めにオペラ地区に着いたブログの続きです☺️オペラ座の周りをぐるぐるお散歩します🏃♀️外観も素晴らしいです👏ただ通りを歩いているだけなのにこんなに美しいって何事ですか😳そして時間近くなったらオペラ座の入場口に並びます☺️並びながら壁の装飾を見るのが楽しいです✨そして入場!✨どこを見ても、これぞオペラ座!と言う感じのきらびやかさ👏写真を撮っても撮ってもまたつい撮ってしまいます🥹みんな写真に本気なので真似して同じような構図で撮りまく
✦コレクターズ・セレクション|今日の一作|マルク・シャガールーMARCCHAGALLー「3人の天使」1980年制作技法:リトグラフエディション:100部制作カタログ・レゾネ:NO.985サイン:作品右下に自筆サイン入りサイズ:36×25㎝1980年、シャガール自身の監修のもと制作されたリトグラフです。赤い服をきた母と子が寄り添い、その周囲を3人の天使が優しく囲んでいますね。まるで新たな命の誕生を祝福し、静かに見守っているようで、温かな光に満ちてい
✦コレクターズ・セレクション|今日の一作|アンドレ・ブラジリエーANDREBRASILIERー「セントラル・パーク」1979年制作技法:リトグラフエディション:175部制作カタログ・レゾネ:NO.135サイン:作品右下に鉛筆自筆サイン入りサイズ:54×76.3㎝1979年、ブラジリエ監修のもと制作されたリトグラフです。ニューヨークのセントラル・パークを駆け抜ける馬たちと騎手を描いた、彼の馬の図柄の作品の中でも特に知られた代表作です。リト
マルク・シャガールリトレゾネⅡ表紙「シャガール・リトグラフ第二巻」よりカタログ・レゾネNO.391技法:オリジナル・リトグラフ制作年:1963年制作部数:1,000部刊行:モナコ、アンドレ・ソーレ制作:パリ、ムルロ工房こちらの作品は1957年から1962年までのシャガールの全リトグラフ作品のカタログ・レゾネのカバーページの為に制作されたオリジナル・リトグラフです編集は有名なムルロ工房の三代目マスターフェルナン・ムルロが担当しています。
ブログ渋滞解消中~~~。ようやく4月!2026年4月19日(日曜日)まぁちゃんが広島にライブに行くついでに、ひろしま美術館に行くと言うので、便乗することにした!だって、wishlistに入れてる美術館だからね☆『いつか行きたい美術館☆ひろしま美術館』去年、モネ(睡蓮)とゴッホの日本での所蔵作品を備忘リストして。日本には、まだまだ行ってない、所蔵品がなかなか素晴らしい美術館がいっぱいある!って、今さらながら…ameblo.jpまぁちゃんとは、同じ新幹線では行くけれども、号
京都市京セラ美術館で開催された「パリポンピドゥーセンターキュビスム展ー美の革命」へ行きましたホールに村上隆さんの巨大彫刻吽像が展示されていました20世紀初頭、パブロ・ピカソとジョルジュ・.ブラックによって生み出されたキュビスム(幾何学的な形に分解、再構成する)は西洋絵画に変革をもたらしましたフェルナンレジェの形態のコントラストファングリスのヴァイオリンとグラスフランスの風刺雑誌の表紙ですロベールドローネーのパリ市マルクシャガールのロシアとその他のものにシャガール婚礼
渡辺松男研究2の32(2020年2月実施)Ⅳ〈夕日〉『泡宇宙の蛙』(1999年)P160~参加者:泉真帆、岡東和子、A・K、菅原あつ子(紙上参加)、渡部慧子、鹿取未放レポーター:泉真帆司会と記録:鹿取未放249あらわれたるひとつの雲を追いながらしんみりと牛も草もわれも浮く(レポート)青青とした牧場に牛を放ってある。雲を目で追っていると、遠近法や現実に生きている感覚が曖昧になり、ふわっと浮
翌日は、半日ニースを観光しました🇫🇷まずは、ニース、また絶対に来ます!笑ってくらい本当に素敵な街でした。ニースからの移動は1等クラスの列車に乗せてもらいました。めちゃくちゃ広いし、快適でした!それから景色も南フランスの海沿いを走るのでずっとこんな感じ。ニースの駅舎も素敵でした。水着を持って行ってビーチに行く気だったのですが、残念ながら入れませんでした🥲実際本当に青々しく、綺麗な海って青じゃなくてみどりっぽくなるんですね!エメラルドグリーンみたいな色で、日本でも沖縄など海の街に行った
勝敗にこだわらないこれは私の人生のテーマのうちのひとつと言っても良いでしょう何しろ私は3歳から徒競走を拒否してきたような運動会がイヤで仮病で休んだことも2~3回あったような女です確かに勝敗にこだわると負けず嫌いな人々はうまく、はやく能力を身に付けたりできることもありますしかしベートーベンとモーツァルトどっちが勝ちかなど決められないでしょうどちらもそれぞれに異なる良さがあるシャガールと草間彌生どちらが勝ちかどちらもそれぞれに異なる良さがあるもちろんピアノコンクール
ニューヨークで暮らしていた頃、住んでいたアパートメントから3ブロックほど上がったところに、ニューヨーク近代美術館、MOMAがありました。近すぎて、かえって足が向かない場所ってありますよね。わたしにとって、しばらくはそんな存在でした。きっかけは、「冬の華」という日本の映画でした。高倉健さん演じる、かつて任侠の心を持っていたヤクザが、何もないマンションの一室で、じっとシャガールの絵を眺めるシーンがあるんです。台詞もほとんどないその場面で、絵だけが静かに、けれど圧倒的な存在感を放っていました。わたし
2026年夏旅の青森の目玉は、ここ青森県立美術館♪以前、青森に行った際にも行きたかったけれど、今回はまた興味深い展示時期。そして何よりも嬉しいのが、絵画では一番好きなシャガールが見られること!それもこんなに巨大な4枚!実はこれらは普通の絵画ではなく、バレエ「アレコ」の舞台の背景画。青森県は第1幕、第2幕、第4幕の背景画を購入、残る第3幕の背景画は、アメリカのフィラデルフィア美術館に収蔵されていますが、現在同館から借用し、4点すべてが青森県立美術館で見
道立釧路芸術館で開催中の「西洋と日本、同時代を生きた画家たち」展へ。モネから始まる全108点。画家の生きた背景や生き様がそのまま絵に宿っているようで、見応え抜群でしたよ!お目当てのゴッホ《サン=レミの道》(なんと北海道初公開!)を間近で見られたのはもちろん至福でした。展示ラインナップがとにかく豪華でびっくりです。モネ、ピカソ、シャガール、マティス、ルオー、藤田嗣治、そして北斎まで!「この画家の作品もここで見られるの!?」という驚きの連続でした。西洋と日本の巨匠たちが同じ時代をどう生
エッセ・オモって知ってますか?今がシュンです。S的雑談します。エッセ・オモとは「この人を見よ」という意味です。ESSEHOMOで、エッセ・オモです。スペイン北西部の田舎町ボルバの教会にあった宗教画のタイトルです。19世紀に描かれたキリストの絵ですね。2012年、ボロボロになったその壁画を修復しようとしたんです。元々は左のような壁画でしたが、修復したら右のようになったそうです。サルのキリストと呼ばれ、センセーショナルに報道されました。どうしてこうなった?皮肉なことに、報道されるや
https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/20261003-1220_marimekko/マリメッコ展模様のちから|東京都庭園美術館|TOKYOMETROPOLITANTEIENARTMUSEUMwww.teien-art-museum.ne.jpやるんだね。ファン多いよね。生地はいくつか有るけれどね。展示のグッズ購入品はあんまりというコメント読んだけれど🤣🤣🤣美術館って若い時に凄く行っていたから、並んで迄行くのが
突然ですが、皆さんの「心に残るアート」は何ですか?私とその作品との出会いは、その昔、新婚旅行で訪れたパリでした。この時の旅にはいろいろな目的がありましたが、私にとっての目玉の一つが、あの有名な「パレ・ガルニエ(オペラ座)」の天井画をこの目で見る事だったのです。ここで少しだけオペラ座についてお話しさせてくださいね。オペラ座(パレ・ガルニエ)は、19世紀後半にナポレオン3世の命により建設された、パリを代表する豪華絢爛たる歌劇場です。ネオ・バ
みなさん〜おはようございます〜😆ウクレレとしちゃんです。今日もとてもすてきな一日ハッピー〜しあわせ〜サッバーイ〜みなさんいかがおすごしですか〜今日もよろしくお願いします。🍀🏝️😆🎉🌺《考察、気づきなど…》・「僕なりの美術の楽しみ方」「シャガールの絵本、空にふわり」を見た。何を不思議と感じるのか?なぜ心惹かれるのかを知りたくなった。ここにもう一冊、本がある。「名画を見る目Ⅱ、印象派からピカソまで」高階秀爾著である。そこのシャガールの項を読んでみた。
贋作にダマされるというのは、よくあること。『徒然草』八十八段に、小野道風の書いた『和漢朗詠集』という話が出てくる。小野道風は平安時代中期の筆の達人で「和漢朗詠集」は小野道風が亡くなってから編纂された。そんな「書」があろうハズもない。そこで、その持ち主に「あろうハズもない」と言うと、「あろうハズもないものが、ここにあるから貴重なのだ」と返ってきた。こんな人には論理は通じない。1960年代のアメリカで贋作画のスタイン・デーヴィッド(SteinDavid)が引き起こした一連の事件があ
マルク・シャガールガド族ーエルサレムウィンドウーより(TRIBUDECAD)技法:リトグラフシートサイズ:328x249mm制作年:1962年制作部数:5,000部制作:パリ、ムルロ工房刊行:モナコ・アンドレ・ソーレ愛の画家と呼ばれたシャガールの幻想的な世界観に心を奪われた方も多いことでしょう今回ご紹介するのは、エルサレムの病院にある礼拝堂にあるステンドグラスのために描かれた下絵その原画をもとにパリのムル
今回は、第四回目の白鳥の湖です♪↓前回の記事『白鳥の湖7月13日3回目初たくみさまデビュー♪』先月は二回ともオーケストラ限りなく前の席をゲットしたのですが・・・・・『白鳥の湖シーズンスタート1回目2026年』待ちに待った!!!白鳥の湖シーズンが…ameblo.jp2026年7月16日木曜日体調はイマイチな和可子・・・・一昨日はERに行くことに💦💦そして、本日はカナダの山火事の影響で空気が悪いということで注意報が出ておりました💦💦駅から降りると・・・画像の太陽
ニースと言えば芸術家のイメージもあります🖼️それはマティスやシャガール、チェーホフなどがこの都市で有名な名作を生み出しています🧑🎨高台からの景色✨こんな景色を見たならば芸術センス🎨も間違いなく磨かれる本当に美しくてのんびりと時間も過ぎて海も山も見える贅沢空間ニースの高級住宅街にあるシャガール美術館に行ってきました🖼️その時にたまたま月初めで(2月1日)1日は無料で入場出来るらしくタダで拝見させてもらいました👀(現在は無料かわかりません)入場する際にSPによるカバン🧳
のぞみが、4時近くでしたので、名古屋駅でランチしました。名古屋コーチン屋ランチもうね、暑くて食欲が無くて、サラダ多めのランチメニューにしました。つくねも揚げ鷄もとても美味しかったです。旦那は名古屋コーチン、胸肉グリルを頼んでました。ここも、マリオットホテルの横の、ビルの中のお店でした。駅の構内に降りたくないので、コーヒーショップに移動して、ギリギリまで、涼んでました。ご馳走様でした暑さと人混みで、大変でしたが、美味しい物たくさんの旅でした。テレビ塔もシャガール風に、加工してみま
シャガールのバレエアレコの背景画
おっぱい先生いそこと、いそずみえつこと申しますえつこのブログにお越しくださりありがとうございます『おっぱい先生いそ』の好きが詰まったブログ!どうぞお楽しみください感じること最近、私が感じていることをお届け出来たらなぁ〜ということで、時間軸はバラバラで投稿させてください秘密のお食事会にお声がけいただきました人生が変わる時って今まで出会ったことのない場所・人・空間に出会っちゃうんだという体感。決して自慢ではなく誰もが訪れ
京都から3泊予定で遊びに来た友達。2日目の朝は、ホテルでまったり☕友達が行きたいリストのひとつ白浜町・ホテルシーモアさんにあるTETTIBAKERY&CAFE。ここでパンを購入して、外の景色が見える窓際の席へ。窓の外には、インフィニティの足湯。と言いたいところだが...雨のせいで、眺望は半減しかし、やっぱ台風の影響で、人がほとんどいない。この空間二人占めすごくのんびり、まったり雨が降っていたので、足湯ができなかったのは、残念だけどまる
7/12青森県立美術館開館20周年記念企画アレコホール定期演奏会2026チャイコフスキーピアノトリオコンサート《シャガールに寄せて》満席のお客様の中無事終演致しました🙌アレコホールでは2016年、2021年、そして2026年の今回と、大切な美術館の節目に演奏させて頂き、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。この場所でチャイコフスキーピアノトリオを演奏する使命を頂いたことを誇りに、これからも皆様に喜んで頂ける音楽活動、企画等精一杯努めたいと思います。共演して下さった水谷晃さん、金子鈴
※この旅行は2026年6月18日(木)~6月29日(月)までのものです。南フランス。10日目。マティス美術館からシャガール美術館へ。昨日から美術館巡りばかりしてるけど、美術館もこれが最後。最初に入った建物はおみやげ屋さんのみで、ここから美術館へ移動。ドリンクは没収されますが、入口で預かってもらえます。みんなペットボトルに名前が書いてありました笑。リュックはコインロッカー行きになるのでオススメしません。シャガールはロシア系ユダヤ人。2回結婚していて最初の妻はベラ。二番目の妻はバ
📢【チケット完売のお知らせ】青森県立美術館開館20周年記念企画アレコホール定期演奏会2026チャイコフスキー・ピアノトリオコンサート🎹🎻《シャガールに寄せて》日時7月12日(日)18:30開演曲目チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲イ短調作品50「偉大な芸術家の思い出に」他演奏者ピアノ高実希子ヴァイオリン水谷晃チェロ金子鈴太郎当日、会場で皆様にお会い出来ますことを楽しみにしております♪
※この旅行は2026年6月18日(木)~6月29日(月)までのものです。南フランス、8日目。マントンの市庁舎で『コクトーの結婚の間』を見ることになっていたが、急な結婚式のためダメになってしまったのでその代わりにここの教会へ来たようです。ヴィルフランシュ・シュル・メールにあるサン・ピエール礼拝堂。はっきり言ってもう暑くて疲れていたので、「夕食にワイン一杯無料にしてくれたほうがよくない?💦」とかブツブツ言いながらの見学。この教会は、漁師の教会として16世紀後半に建てられたのでは?と言わ