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アガペ大鶴美術館娘からシャガール見に行こうと誘われて〜アガペに有ります〜〜外観です〜中に入ると?1階は前からあった展示物で〜こちらは本館ですシャガールは別館4階まで有りました本館も4階までありましたよ〜シャガールですね〜シャガールブルーって言われてますが少し暗い感じが気になりますねピカソ寄り?ステンドグラスの依頼をされたらしいですシャガールの言葉が残ってましたね〜「愛だけが私の興味を引くものだから愛を取り巻くものとしか関わりを持たない」とこんな感じで観てきましたが
建物が立派過ぎて入りきらない!今回初めて入館出来ました大原美術館です✨シャガールもモネもモジリアーニも梅原龍三郎もあったよ✨✨併設のカフェエルグレコも素敵でした☕️満員で入れませんでしたが🥲大原孫三郎生家前の川には白鳥もいました🪽✨美観地区に似合い過ぎ🦢大原美術館は絵画のみでなく美術品がかなり充実していて見応えがあるので、時間をしっかり確保して訪れたい場所です☘️☘️この美術館における大原孫三郎と児島虎次郎の功績は計り知れません芸術への飽くなき情熱と超巨大な財力の結晶とも
うらわ美術館で開催中の「フランス近代絵画の巨匠たち:モネ、ルノワールからピカソ、マティスまで」を見てきました。チラシの絵はルノワールの「泉のそばの少女」笠間日動美術館のコレクションから17作家24タイトル約100点を中心とした展示で、どれもこれも素晴らしい作品ばかりが並んでました。(参考画像)モネ「ヴェトゥイユ水びたしの草原」(参考画像)ルドン「横顔の女」(参考画像)ルオー「ピエロと小さな踊り子」ピカソ、シャガール、藤田嗣治は写真撮影不可でしたが、それ以外の作品から自分が一番いいと
マルク・シャガール果樹園(LEVERGER)ポスタ-・レゾネP.135技法:オリジナル・リトグラフシートサイズ:755×560mmエディション番号、鉛筆自筆サイン入り「ダフニスとクロエ」という作品をご存じですか?2-3三世紀頃のギリシアの詩人ロンゴスが書いたこの恋愛文学は音楽や絵画など後世の人々のイマジネーションを刺激してきましたシャガールもその一人こちらの「果樹園」はパリ、グランパレにて開催された「テリアド礼賛展」の告
妙満寺の紅葉松永貞徳の肖像画俳諧の祖と言われる松永貞徳((1571年~1653年)が作った雪の庭のある京都妙満寺で、今年も貞徳忌俳句大会が行われました。かきくけこくはではいかでたちつてと貞徳「柿を食べないでどうしてここを発とうか、食べてから帰るよ」ということを、五十音を用いて表現した機知の句です。元々は和歌、連歌の先生であり、俗語(日常語)の詩として俳句を定義し、初の句会を開いた貞徳は、雪の庭などの造園、庶民や孤児を集めた寺子屋の設営などマルチな文化人でもありました。第七回