ブログ記事9,929件
TOMFORDBEAUTYonInstagram:"NewTaorminaOrangeconjuresaprivateresortatopsunlitcliffs.Thecitruswoodyfragrancecapturesthebloodorangegroves,crispwindsanddramaticseavistasofSicily.#TOMFORD#TOMFORDBEAUTY#TFPRIVATEBLEND"6,201
料理に、仕上げに、追いに、と欠かせぬオリーブオイルサラダや仕上げにはちょっといいオリーブオイルを使いたい。というわけで、重いのにパリから買って帰るイタリア産もしくは南仏産のオリーブオイル。これまで色々なオリーブオイルを使ってきましたが、ここ数年のリピート、お気に入りNo.1は、イタリア・シチリアの老舗『Barbera』(バルベーラ)の「LORENZO」(ロレンツォ)シリーズ。中でも種を抜いて搾油するというNo.5は、クリーミーでバターみたいCHANELN
おはようございます〜5月8日金曜日の朝@Agrigentoです。南伊の島シシリー島の南まるで時代を間違えたかのような街に来ています。気温は17℃お天気は快晴です。泊まっているエアビの屋上からの今朝の風景をずっとお友達と一緒に旅してるので一人になる時間がありません。今日もこれから神殿の谷へ向かいます。旅ブログはニューヨークに戻ってからまたゆっくりと。Ciao、Ciao今日の一曲はUmitaroAbeでUnsacenbandoulierこの街
ポンペイは写真が多いので記事を2回に分けています。ポンペイの中には劇場もあります。人間が小さく見える広い劇場です。広い街です。こういう柱もとにかく大きいです。広いです。犠牲になった人の姿、リアルです。2000年前の建物と今の時代に植えられた木が調和しています。本当に凄いです。有名な秘儀荘です。色鮮やかでリアルな絵に驚きました。後でガイドブックを見たら秘儀荘まで入るチケットは高く
今年のイギリスはちょっと寒い。今朝もヒーターつけた。土曜日の早朝便でシチリアに行きます。これで4度目。何度行っても良い。リタイヤしたらブーも連れて長期滞在したい。今日の題名は、「シチリアの太陽が待ち遠しい」ですが、いやシチリアの全てが待ち遠しい。今回は、いつものように西海岸に滞在しますが、離島にも一泊します。ここ👇『シチリア島5日目-エメラルドブルーの海』今日は、昨日予告した浮く船を見るために、6時半に起きてトラパーニに向かった。青い点が現在の滞在場所。そういえば、シチリア島
不定期更新ブログ、更新しましたー。やっとフィレンツェ話最終話。ーーー歴史ある街も、時間は止まらない…30年前の留学時代を懐かしく思い出しながら、久々のフィレンツェ出張で見た今のフィレンツェ雑感。激混みの街で見つけた穴場の「上空」と「裏路地」の話も。↓激混みフィレンツェで体感した日本人の希少価値|穴場は上空と裏路地、お昼時のウフィッツィポンテ・ベッキオが落ちそうなほど混雑する2026年のフィレンツェ。意外な穴場だったルーフテラスや路地裏の静寂、お昼時のウフィッツィ美術館の紹介と共に
オペレーション・ミンスミート―ナチを欺いた死体―2022年2月18日公開第2次世界大戦下にイギリス諜報部が行った作戦を題材にしたサスペンス。偽の機密文書を持たせた死体を地中海に放つという、イギリス諜報部の対ナチスかく乱作戦の行く末が描かれる。あらすじ第二次世界大戦時、1943年、イギリスはナチスを倒すため、イタリア・シチリアを攻略する計画を立てていた。だが敵の目にも明らかな戦略目標であるシチリア沿岸はドイツ軍の防備に固められている。状況を打開するため、英国諜報部のモンタギュー少佐、
映画ファンの間で、すでに世界的な注目を集めている超話題作があります。それが——クリストファー・ノーラン監督による2026年公開予定の新作🎬『TheOdyssey(オデッセイ)』(邦題『オデュッセイア』)古代ギリシャ神話の名作『オデュッセイア』を原作にした壮大な冒険映画で、地中海の絶景が広がるシチリア島で大規模ロケが行われたことでも話題になっています。さらに今回は、IMAXフィルム撮影を大規模に採用。“神話×本物のロケーション×圧倒的映像体験”――この組み合わせだけで、期
5月4日、5日に当店で初めての開催となりましたシチリアーモさん主催の「カンノーロ販売会」はおかげさまで大盛況のうちに終了いたしました。自由にできるイベントだからこその和のテイストを盛り込んだ抹茶やほうじ茶のカンノーロつまり和ンノーロ(私が勝手に言ってるだけですがw)は日本人の心に優しく響き渡りお客様を新しいカンノーロの世界へ誘ったことでしょう…もちろん定番のリコッタクリームとピスタチオは外せません!全然写真を撮る時間もタ
地中海の太陽に照らされ、豊かな文化と食に彩られたシチリア島。多くの方が思い浮かべるのは、美しい海や古代遺跡、そして美食の数々。ですがこの島には、観光ガイドにはあまり載らない“もう一つの顔”があります。それが、島の暮らしと農業を支える「ダム」の存在です。シチリア島のダムの数と役割乾燥した気候と不安定な降雨に向き合ってきたシチリアでは、水の確保は常に重要な課題でした。現在、シチリア島には大規模ダムだけでも約35基前後、小規模なものを含めると50以上の貯水施設が存在するとされています。こ
沖縄は梅雨入りしましたが、私の住む地域(九州)は、ここしばらくは、エアコン要らずの快適な気候です🍀(これも梅雨入りまでの、短い期間^^;)昨日は、両親のリクエスト「美味しいうどんを食べたい」にお応えして(!)あの資さんうどんへ初来店しました💨店前で、メニューを眺める両親。そもそも、以前、両親だけで別のうどん屋さん(丸亀製麺)にブラリと来店したところ、注文方法が分からず、断念して退店したことを聞いていました食通の友人に相談したところ、👩⚕️「あそこは、セルフで慣れないと戸惑うかも。
ゴールデンウィーク終わったんですね。日本の行楽気分はいったん落ち着くところかと思いますが、シチリア、タオルミーナの観光シーズンはこれからますます盛り上がっていきます。今日は最近の写真でつづるフォト日記です。おしゃれして歩きたいタオルミーナのメインストリートダボっとした靴を履いてるのはアジア系かアメリカ人にほぼ限られてるような…。この時期、長袖+ダウン系で春先の服装の方はだいたいジモティやシチリア島内、南イタリアから来てる散歩客その他の観光客の方々はだいたい半袖で初
夕暮れの日差しを思わせる琥珀色、ゴールデンアワーにおすすめな新作の香り。アンバーとウードが奏でるハーモニールイ・ヴィトン#ルイヴィトンから、アンブル・ルバン#アンブルルバン弾けるようなマンダリンから始まりますが、オリエンタルなスパイス、カルダモンやホワイトペッパー、シナモンが品よく香り、バングラディッシュ産の特別なウードに樹脂のようなアンバーの豊かさには官能性も高く魅力的。トム・フォードより発売になったばかりのアクアボトルに入ったシリーズ#トムフォード#タオルミナオレ
翌朝はシチリア観光のメインともいえるパレルモのノルマン王宮である。シチリアの歴史はギリシャ、ローマ、ノルマン、アラブなど様々な支配者が入り混じりまくり独特の文化が蓄積されている。ノルマンとは北欧ということだ。バイキングはなかなかすごい。駅前カフェで朝食後、歩いて行くことに。途中市場に立ち寄る。8時ごろでまだ準備中であった。慣れないとなかなか買えない雰囲気もある。王宮は開館時間の9時の少し前についたのでさほど並ばずチケットが買えた。フランス人の高齢者の団体が並んでいる。1Fでモネらの
近年、「健康的に長く生きるための食事」として世界的に評価されているのが地中海式ダイエットです。数多くの研究によってその有効性が裏付けられ、心血管疾患や糖尿病のリスク低下、さらには死亡率の減少にまで関連することが明らかになっています。しかし一方で、そのまま日本人に当てはめたとき、食文化、腸内環境、体質――これらが異なる日本人にとって、地中海式ダイエットは優れていながらも「日本の日常的な食事とは離れている」という点も見逃せません。そこで注目されているのが、日本人の伝統食、和食との融合です。地
今回のツアーで最後に訪れた観光地がポンペイでした。シチリアを廻るツアーは少ないけど、イタリア周遊のたくさんのツアーがポンペイを訪れています。中に入る前にトイレ休憩も兼ねてお土産物屋さんに入りました。もの凄く高価な工芸品やアクセサリーから手ごろな値段のお土産まで揃っていて、ほとんどのお土産をここで買いました。イタリアでは日本のようにホテルやサービスエリアでよいお土産が売ってないのです。入り口ではチケットを購入して荷物チェックもあるのですが、私達ツ
シチリアの東側にあるシラクーサ、カターニア、タオルミーナにいらっしゃるには断然便利なカターニア空港。2026年バス乗り場が新しくなったので、何度かお知らせしてきましたが、今回は時間があったので、ちゃんと写真を撮ってきました。GWお出かけできなかった方には少しでも旅行気分を味わっていただければ光栄です。到着ロビーターンテーブルからスーツケースを受け取ったら、この出口から外界へ。空港送迎サービスを予約された場合は、ここで運転手がネームプレートをかざして待ってます。最近はスマホ
ボン先輩応援マガジン更新です。抗がん剤5投与目終了です。頑張ってますよー。↓ボン先輩、抗がん剤治療スタート!俺スタイルで頑張ってます|さわぼん@パレルモボン先輩伴走チームの皆さま、ボナセーラ!闇堕ちしていた飼い主ですが、じわじわ復活してます。ホームドクターのサプリが効いてるとも言えるし、抗がん剤が始まって、落ち込んでる場合じゃなくなった。というのもある…。そう、4月末にオーダーしていた抗がん剤が届きまして、いよいよ「ベタベタできない」40日がスタートしております!<今までの流れ
GWもいよいよ終盤。お家でゆっくり、ワインやビールを楽しむ時間がいちばんの贅沢🍷🍺先日は夫プロデュースのタコスパーティー🌮コロナビールで乾杯して、ちょっぴり旅気分に♪そして今日は、お料理教室で習ったばかりのカポナータに挑戦。ラタトゥイユと似ているけれど、カポナータはシチリア生まれの甘酢仕立て。揚げナスが主役の、コクのある味わいです。今回は揚げ焼きで気軽に作ってみたら…我ながら大満足の仕上がりで、夫婦で思わず笑顔に☺️旬のアスパラガスは、とりももで巻いてシンプルに。素材の美味しさを
幸福を勝ち取る生き方の連帯で、自身のみならず社会へ世界へと幸福の和を広げていこう。自他ともに幸福社会を作ることが我らの使命。戦争のない平和の世界を作るために、生き抜いていこう。今日もお元気で!〈カターニア発〉イタリア・シチリア州が誓いの総会「文明の十字路」に希望と幸福を拡大【聖教ニュース】www.seikyoonline.com
マテーラの観光の後は長時間移動して今回のツアーで最後に泊まる街、サレルノに到着しました。サレルノは大きな街で、ホテルも近代的な立派なものでした。ツアーでシチリアから南イタリアを旅して、終わりが近づき北へ行くほど近代的になり、現実世界に戻された感じです。イタリアでの最後の晩餐のメイン料理、やっぱり味が単調で半分以上残してしまいました。デザートはとてもおいしかったです。朝食もこれが最後と思うと名残惜しかったです。パンや生ハム、チーズなどがと
いよいよパレルモ中央駅前のホテルに到着。ローマ経由でパレルモ空港。バスで市街地まで40分。羽田を出て約30時間。現地時間の16時である。受付は中国系の若い男性。設備は古いが清潔な部屋。お湯も出るので問題なし。鍵は昔のスタイルだが、自部屋のと、フロア、入口と3本の鍵を借りる。無くしたら大変だ。まだ明るいので少し街を歩く。街の中心のクワトロ・カンティ(四つ辻)まで徒歩10分ほど、東西のメインストリートを西へ。土産屋や飲食店も多いが危険な感じはしない。レモン土産の専門店に加え、書店
ジョリーパスタ5/7より冷製パスタ販売開始https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000990.000097263.html【ジョリーパスタ】レモンが爽やかに香る、夏めくぜいたくパスタが登場!初夏にぴったりな“冷製パスタ”も販売開始!ジョリーパスタが「南イタリア横断フェア“シチリア編”」を開催株式会社ゼンショーホールディングスのプレスリリース(2026年4月30日10時30分)【ジョリーパスタ】レモンが爽やかに香る、夏めくぜいたくパスタが登場!初夏
地中海のほぼ中心に位置するシチリア島。ここは単なる美しいリゾート地ではなく、古来より「魂の交差点」と呼ばれてきました。なぜこの島だけが、他の地中海の島々と比べても際立った神秘性を放つのでしょうか?その理由は、「歴史の層」と「自然のエネルギー」が複雑に絡み合っている点にあります。今回は、そのスピリチュアルな背景を4つの視点から紐解いていきます。1.火の神が宿る山:エトナ火山の圧倒的エネルギーエトナ火山は、ヨーロッパ最大級の活火山。シチリアのスピリチュアリティを語るうえで欠かせない存
シチリアといえば、青い海と陽光、そして陽気なイタリア文化——でも、もし山あいの小さな村で、聞いたことのない言葉が聞こえてきたら?そして教会の祈りの形式が、どこか東欧の香りを帯びていたとしたら?実はシチリアには、500年以上前から続く「アルバニアの記憶」が息づいています。すべては“ある死”から始まった時は15世紀後半。バルカン半島では、オスマン帝国が勢力を拡大し、アルバニアもその波に飲み込まれようとしていました。その侵攻に立ち向かったのが、民族的英雄スカンデルベグ。彼の存在によって
今回のフィレンツェ旅で食べたものです。時代と共に変わる味覚と為替…w↓フィレンツェで食べた美味しいもの!ビステッカからピーチ、チーズ、極ウマの和食までフィレンツェで堪能した美食まとめ!老舗サバティーニのTボーンステーキから、郷土パスタ「ピーチ」、現地日本人が絶賛する本気の和食まで。リラ時代を知る仲間と過ごした夜と、変わりゆく味覚と為替…など、在住ライターの視点で綴ります。bonsenpai.com本日もご訪問ありがとうございました!良かったらクリックよろしくお願いします!
朝食後は添乗員さんの案内でアルベロベッロの旧市街へ向かいました。このツアーはシチリアと南イタリアの魅力をこれでもかというくらい詰め込んでいて、毎日盛りだくさんでした。アルベロベッロの旧市街はこういう家が並んでいます。どこを撮っても絵になります。ネコもあちらこちらにいます。寄せ植えも景色の一部になっています。シチリアでも南イタリアでも独特の街の景観や遺跡を何百年も守っているのがすごいと思いました。目先の利益にとらわれるのではな
お天気は安定してきたものの、例年より涼しめな今日この頃。最高気温17〜21℃日中は半袖長ズボン朝夕は+羽織る物で調整すると丁度いい感じです。暑くはないけど、街を歩けば汗ばむので、水分補給が必要ですシチリア観光中の水分補給に最適なのがグラニータ。グラニータはフルーツやコーヒー味の氷菓子ですが、BarバールやGelateriaジェラテリアで小休憩しながら頂くと程よくエネルギーチャージできます。色んな味がありまして基本一つの器に二つの味を盛ってもらいます。これは↑タオ
アルストロメリア『シチリア』淡めなパープルピンクの花色が魅力。優しく華やかな印象です。デルフィニウム『キャンドルIQブルー』クールな青が差し色になっていて、甘くなりすぎない絶妙なバランス。トルコキキョウ『セレブクリスタルネオ』柔らかい光をまとったような質感で、全体を引き締めつつ優雅に見せています。スカビオサ『マシュマロインプスクープ』うつむきがちに咲く可憐なお花。鮮やかなピンクの花びらが可愛い。デンファレ『ソニア』鮮やかな濃いピンク色。丈夫で花持ちが良く、1本に6〜8輪の華や
🐮牛100%ハンバーグということで🚉全線・三宮駅三宮センター街🏢グレイス神戸ビルB1Fにある「🍝サイゼリヤ」にチェックイ~ン🍴ランチメニュー調味料達(オリーブオイルホットソースシチリアの塩コショウ)👿ディアボラ風ハンバーグ🐮牛100%ハンバーグ🔥熱々の器で登場します(火傷注意)🥬サイゼリヤの野菜ペーストガルムソース💦ガルムソースも野菜ペーストもおいしいの