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シモバシラの花が風に揺れてきれいです・・・河川環境楽園を散歩シソ科の花だと一目でわかるが毎日青じその花を見ていたが公園で花だと思ってみると同じような花なのについ写真に撮ってしまいますヤブマメシュウメイギク秋の空はきれいです近くでは・・・もうサザンカが咲き始めています風も北寄りになったが気温はまだ夏の名残りサザンカもこんなに早く咲かなくてもいいのに・・・
アメブロは1日2回更新中。noteも始めました!今日もお花で満たされた毎日を綴るブログ、満花今日(まんげきょう)を読んでいただき、ありがとうございます0時にアップするのは、メインテーマとなる植物の育て方に関すること18時にアップするのは、よりリアルタイムに近いライフログ的なこととして1日2記事アップしています最近はnoteでも連載を始めてみました!満花今日|植物を育てて贈る暮らし|note自宅マンションで大好きなお花と緑に囲まれた暮らしを追及している30代女性。自分で育てた
爽快な香りのメントールを本家本元の植物・・・薄荷(シソ科ハッカ(メンタ)属、多年草)です。1週間程度遅かったような・・・穂状に咲いた、花の姿も変色し始めていましたが・・・^^;薄荷と言うよりも、ミントの方が分かりやすい植物ですね。色々な食材に利用されていますが、本来の目的は・・・自己防衛のための香りなんです。やって来る害虫・・・特に葉を食べてしまう昆虫や葉に付着した病原菌などを殺菌するためのに、葉や茎に出ている腺毛や腺鱗(せんりん)から分泌して出てくる液
今週から来客があるのでさすがにテラスに茂ってた紫蘇を撤去しました。(今年はナニーさんに雑草として刈るのを禁止しました。)もう生で食べるのには硬いけどこれって何かになりますか?植物好きで料理好きでロハスな方にお知恵拝借したいです。
アメジストセージがわんさかと咲いていました。セージはシソ科の花だそうです。紫色の穂からピンクの花が出ています。
霜柱(シモバシラ)の花ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!最後の写真は一昨年の1月下旬に撮ったもので、枯れた茎の根元にできた霜柱です。遅くなると霜柱が溶けてしまうので、植物園の開園を待って、9時30分過ぎに撮りました。原産:日本固有種、関東地方以南の本州から九州にかけて分布。科/属:シソ科/シモバシラ属開花期:9月~10月茎の先端側半分くらいの葉腋から総状花序を出す。花序の軸は真上に伸び、花はその軸に茎の先端側に偏ってつく。花はほぼ真横を向いて
アキギリを初めて知ったのはパソコンを触り始めた頃でした。その後ご縁をいただきわが家にアキギリがお嫁に来ました。それ以来絶えることなく育てています。大好きなお花の一つなので挿し木(芽)で増やしながら庭のあちこちに植え込んでいます。多年草なので一度植え込めば毎年芽吹くので大助かりです。シソ科多年草増やし方:挿し木(芽)株分け種?他に咲いている庭のお花ホトトギス
晴れたので赤いサルビアの花畑が広がる大宮の花の丘公苑に行きました朝晩は涼しいですが日中の陽差しはまだまだ焼けるようですでもまだ遠い南の台風の影響か適度な風があるので日陰は快適です弔いがあってこの連休は田舎に帰ります。コメ閉じです真っ赤な燃えるような色合いの赤いサルビアに眼も赤く染まります赤いサルビアの絨毯が苑内に広がって皆さんスマホで撮り歩いていましたブルーサルビアもありましたが赤いサルビア畑が多く目立っていました花色が赤くて目が覚めるような色でした
一時わが家では消滅の危機を迎えていたキバナアキギリここまで気遣いながらも育てていたのに・・・送って下さった方にも申し訳ない何とか一株だけでも生きているといいのだがそう願いつつも諦めるしかないかもそして季節が来た時目に留まった黄色い花たった一株だけでしたがキバナアキギリが生き残っていたのです\(^o^)/それを丁寧に挿し木(芽)で増やし続け何とか今季も姿を見ることが出来ましたシソ科
スズムシバナは明るい林床に咲き乱れていた雌蕊が出ているこの葉の感じ茎が四角からシソ科と思ったがスズムシバナはキツネノマゴ科だったもう一つ判別がつかない迷ったら葉っぱの香りで確認してみようこの個体は雄蕊しか見えないから雄性先熟かもしれない推測だがやがて雌蕊が出てくるまだ雌蕊はカールしている雌蕊は伸びてきている感じだ鮮明でないが雌蕊の先が分かれてる?毎度のことだが帰ってから画像を見てあれっ?と思うことが多く写真を写す時そこまで考えていない
スーパーからの帰り道、いつもと違う道を通ってみたら何やら綺麗な花が・・最初ガクアジサイ?と思ったけど何か雰囲気が違う・・と思って調べてみると「ボタンクサギ(牡丹臭木)」というらしい。シソ科の落葉低木だそうで、葉や茎に触ると独特の匂いがあるそうです。元のブログは下記です。楽天ブログ「秋葉他お買い物日記」http://plaza.rakuten.co.jp/delivery04101954/
我が家のメキシカンセージはまだ真っ盛りと迄はいっていませんが世話をしている場所に植えているメキシカンセージは満開でとても美しく咲いています。我が家より早く咲き出したので慌てて一旦軽く切り戻した事や数株植え込んでいる事も良かったのか見た目には豪華な開花となりました。(自画自賛??)こちらはわが家の開花の様子です途中、切り戻しもせずそのままの状態は株数が少ないと言えどもやはり豪華さには欠けますね。大好きなお花の中の一つでもあるメキシカンセージは挿し木で増やしあちこちに植え
ホームセンターで購入した、シソ科Lamiaceae、ムラサキシキブ属Callicarpaに属する、コムラサキ(小紫)の白花白実種、シロミノコムラサキ(白実の小紫)の実です。別名は、シロシキブ(白式部)、シロコシキブ(白小式部)、シラタマコシキブ(白玉小式部)などが、あります。ラベルは、シロシキブ(ムラサキシキブ白実)で、販売されていました。コムラサキの基本種は、紫色実ですが、本州(岩手県は絶滅、山形県・茨城県以南
10月の花2回目の掲載は、チェリーセージですチェリーセージは、さくらんぼのような香りのする、シソ科の多年草です本日掲載した写真は、SONYα7CⅡ、TTArtisan50mmF2.0で撮影ですこちらもよろしく、押していただくとランクが上がります植物・花ランキングにほんブログ村
筒状に広がった合弁の先端が、大きく裂けて唇のような形になった、唇形花(しんけいか)の花をさかせる霜柱(シソ科コリンソニア属、多年草)です。一番先端の葉の付け根から穂状に花茎が伸びて、同じ向きで花を開く(偏側性)の特徴で・・・中にへそ曲がりもいるようで、そっぽを向いた花もありましたが^^;小さな花一つを見ると、筒状の花弁の上部と下部で、それぞれ2裂と3裂の唇状に出ているのが見られます。蟻も霜柱の蜜を求めて一花一蟻・・・個室のようにうまく収まった蟻が沢山
9月25日(金)天気晴今頃里山ではシソ科の花がよく咲いてますその中でもイヌコウジュとヒメジソはよく似ています今回はその2種とよく似たもう1種のシラゲヒメジソを載せます3種ともシソ科イヌコウジュ属の1年草ですイヌコウジュ湿地でも乾いた所や林縁の道沿いなどに生えてます枝先に花穂を出し、淡紫色の小さな唇形花をつけます花冠は4mmほどで上唇は3裂、下唇は2裂雄しべ4個で上唇側の2個が完全雄しべで下唇側2個が仮雄しべ萼は上下に分かれ、上唇は3裂、下唇は2裂し上唇の
薔薇が咲いた8月くらいで終わったのになあやっぱり華やかねナギナタコウジュが咲き始めたヒトフサニワゼキショウと合わせてこれも推し雑草だこちらはシソ科。紫色がキレイだよい香りかして、薬効もあるみたいだぞ蜘蛛が棲みついたうちのヴィクトリア2世その2の萎れかけた花に蜘蛛が棲みついた。この花の下にクモの巣が張ってある。待ち伏せしてるのかな仮の宿だなあそれは枯れて小さく干からびてやがて落ちるのだよ。んで10月となりダッチパレードが咲き始めた。お前さんたちー
葉山森戸川渓谷ではタニジャコウソウの花がだいぶ咲いてきました。葉腋に3つほど花をつけ赤紫色がよく目立つ花です。日本固有種、準絶滅危惧で神奈川県以西に分布。神奈川県ではこの渓谷でしか見られないかもしれない貴重な植物ですジャコウソウに比べて葉柄が長く花色はやや濃いですここでは湿った川沿い、沢沿いによく生えていますこれから2週間ほどは見頃の時期になりそうです。↑花を前から見た写真。漏斗状の花の唇弁が見られシソ科の花の特徴をしています。茎は株立して茎に沿って幾つもの花が咲き見応えあります↑
キカラスウリとウリハムシ3日ほど花を見ないから、もうお仕舞かな?と思っていたら…。ーーーーーーーーーーー撮影07:18アサガオ2日間咲かないから、もうおしまい、と思っていたら、一鉢の分が3輪開花していた。ーーーートキワノカンゾウーーーーー脇田川上流下流ーーーーーーーーーーーシソ科のようだが…、花の形が違う???
プランターに植えてバジルが花を咲かせています。開花は昨年より遅くなっています。シソ科。花言葉は「神聖」「好意」「好感」「何というか幸運」などです。昨年の様子↓
臭木(クサギ)の実ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!結実期よりかなり早く完熟なので、花も早く咲いたのかな?今年は花を撮りそびれたので、最後の花の写真は昨年8月中旬に載せた花です。原産:日本、中国、台湾、朝鮮半島科/属:シソ科/クサギ属開花期:8月~9月結実期:10月〜11月葉に悪臭がある事からこの名がある。果実は紺色の液果で秋に熟し、赤いがくが開いて残るためよく目立つ。果実は草木染めに使われる。bygoogle
池の端で見頃になってましたが…今朝24日水虎の尾シソ科地下茎で伸びていくのですが今年は範囲が狭くなったようでした花穂にショウリョウバッタ?が停まってたその他他の池ではアキアカネ♀が停まってました絶滅危惧種になってる県もあるそうです
バジルが何者かに狙われている…最近、シソ科のハーブが虫にやられてるミントにもよくいる🐛駆除してもどんどん湧いてくる油断できないっっ
別名:コリウスゴリラ(R)Jr.グリーンハロー、ニシキジソ(錦紫蘇)科・属:シソ科コリウス属場所:香川県高松市香南町さぬきフラワーガーデン日時:2026年9月2日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。スマホアプリ「PictureThis」より「サカタのタネオンラインショップさま」:コリウス「ハイポネックスジャパン様」「LOVEGREEN様」「オザキフラワーパーク様」「みんなの趣味の園芸様」「川口緑花センター樹里安さま」「三河の植物
別名:キンランジソ(金襴紫蘇)、ニシキジソ(錦紫蘇)‘黄色葉’科・属:シソ科コリウス属場所:香川県高松市香南町さぬきフラワーガーデン日時:2026年9月2日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。スマホアプリ「PictureThis」より「ハイポネックスジャパン様」:コリウス「LOVEGREEN様」「オザキフラワーパーク様」「みんなの趣味の園芸様」「川口緑花センター樹里安さま」「三河の植物観察様」「国立環境研究所さま」「庭木図鑑植木ペ
一度は失ったプレクトランサス・モナラベンダー偶然にもいただいたお陰でこうして今年も開花する運びとなりました。何かにつけて色々とお陰をいただいているな~って感謝するばかりです。プレクトランサス・モナラベンダーは本来多年草らしいのですが寒さに弱いので1年草扱いとなっているようです。そういう事もあってわが家ではこの時季に挿し木(芽)して来季用の苗を確保し冬季は室内で育てています。暑さが落ち着
足下で紫色の小さな花が咲いてました今朝21日ツリガネニンジンシソ科花が釣鐘、根が朝鮮人参みたい形状若菜は食用根は薬用に(小さくて撮り難い)すぐ近くの岸辺(池)には小さな桜色の花のサクラタデが咲き始めこちらも小さくてよく揺れて撮り難い植物生態園で咲いていた小さな花二種でした
雁金草(カリガネソウ)ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中と帰りに撮りました!まだ五分咲きくらいでした。別名:帆掛草(ホカケソウ)分布:日本、朝鮮半島、中国科/属:シソ科/カリガネソウ属(トリポラ属)花期:8~9月花の形が「雁」をほうふつさせることからこの名前になったとのこと。byGoogle
アップルミントー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!和名:丸葉薄荷(マルバハッカ)原産地:ヨーロッパ南部~西部科/属:シソ科/ハッカ属開花期;7月〜9月茎や葉に毛がはえ、全草に甘い香りがあります。ハーブとして栽培され、ハーブティーやポプリ、料理や菓子の香りづけなど利用されます。薬用にもされます。bygoogle
別名:マルバハッカ(丸葉薄荷)科・属:シソ科ハッカ属【アップルミントの葉っぱを洗ってアップルミントをピッチャーに入れ、ミネラルウォーターを注ぎ、冷蔵庫で最低3時間おいて出来上がりとか。】場所:香川県高松市香南町さぬきフラワーガーデン日時:2026年9月2日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。スマホアプリ「PictureThis」より「LOVEGREEN様」:ハッカ「オザキフラワーパーク様」「ハイポネックスジャパン様」「みんなの趣