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こんばんはハマシギが一斉に飛び出すと、色々な形に変えて、移動しますが、小さなグループの時に、写しました。
こんばんは今週h、雪が降り、相変らずの風が吹き、私一人で、ミサゴの来るのを待っていましたが、たまに来てくれても、素通りばかりで、退屈な時間が過ぎて行きました。その中で、活発だったのが、シギ類で、私は、だ片っ端から写していましたが、ダイゼンが数羽居て、今日は、そのダイゼンをアップします!!ただ曇り空だったので、余り奇麗に色が出ず、残念でした。ダイゼンとハマシギ
襟巻鷸L♂32cm♀25cm♪ピーウイクエックワクワ日本では、秋に見かける旅鳥で、1羽~数羽で水田や干潟、沼地などに立ち寄る。ユーラシア大陸からアフリカ大陸やオーストラリアまで旅をする。雄の夏羽はトサカや襟巻状の飾り羽が非常に派手で特徴的だが、日本でその姿を見かけることは、非常に希。雌が雄の品定めをして選ぶとか・・・。シギチは空っぽの蓮田・・・と思って帰路に着こうとしていたら最後の最期にエリマキシギの群と出逢いました。いつもなら、渡りの時期に出逢う事が多いのですが
我孫子市鳥の博物館訪問記【13】①トキNipponianippon②シギやチドリの仲間2026.1.15(木)撮影①トキNipponianipponこちらが、トキNipponianipponとなります。近づいてみた構図。トキの脚説明板となります。“このトキは、1926年12月11日(大正15年)長野県南佐久郡岸野町(現在の佐久市根岸)付近で、水田に舞降りていた2羽のうち1羽を、故依田福太郎氏が捕獲し、野瀬家に託したものです。現在に至るまで、野瀬吉郎から
先日近くに用事があったので岩見沢公園に寄ってみました入って直ぐに女性が道路脇のせせらぎの方にカメラを向けていて手が空いたようなので「何かいますか❓」「シギがいます」肉眼で見ると微かに見える水辺に黒い塊が良く見つけたものです帰宅後調べるとアオシギだそうです(勿論初見です)「中国のチベット高原からヒマラヤなどの高原帯で繁殖し冬に日本全国に飛来するが数は少ない」感謝・感謝です<m(__)m>この日は正面のゲレンデのみが解放されていました
三番瀬では脚環やフラッグをつけたシギ・チドリが見られます。赤い環を付けたシロチドリは2025年6月27日に、千葉県山武郡九十九里町でつけられたそうです。緑の環は?
下に曲がった大きなクチバシは20数センチもある大型のシギダイシャクシギL=60cmホウロクシギと大きさはほぼ同じだが胸から腹は白い
今年最初の記事は2025年のシギチドリで。ミヤコドリ、シロチドリ、コチドリトウネン、オバシギ、ハマシギ、キアシシギ、ソリハシシギ、アオアシシギ、チュウシャクシギ、タシギ、ホウロクシギ
ハマグリとシギを戦わせ、それを見てニヤつく漁師、そいつらを一網打尽にする。
万博に行こう渡り鳥飛行シギチドリ野鳥
10月上旬、お写ん歩に出たらシギに出会えました。普段観るシギ・チドリ類とは少し違うので写真を撮って後で調べるとアオアシシギでした。私がお写ん歩しているコースではお初です。
反嘴背高鷸L43cm♪クキュッ湿地や干潟日本では稀な冬鳥中央アジアやアフリカの一部で繁殖し、日本には稀な冬鳥として渡来する。英名:アポゼットセイタカシギよりも一回り大きく、指に水かきがあって泳ぐことが出来る。足は青みがかった灰色。それ以外は白と黒のツートーン。雌雄同色だが、幼鳥は羽に茶色味がある。昆虫や小型の甲殻類を好む。クチバシを水に付け、左右に振るようにして探し回る。最近、毎年のように姿を見せるようになってきたアボセットですが、大授がらみでなくても、見られるようにな
渡りの途中でシギやチドリが飛来した休耕田は先月初旬から水が抜かれ始めたので、行き場を無くしたシギやチドリは水質保全対策を目的とした水抜きで水位が下がった沼や池に移動するので時々近所の沼などを覗いていました。ブログの写真のセイタカシギが沼に暫く滞在していたので撮影しました。セイタカシギ環境省レッドリストで絶滅危惧Ⅱ類(VU)に指定(10月13日撮影)
こんばんは最近は、小型のシギが多くなっていて、群れでの飛翔が楽しみですが、なかなか近くまで来てくれなく、少数の移動を写しました!!満潮になると、浜に上がったり、石積みで、日向ぼっこをする光景は、何とも、癒しの光景です!!冬羽は、何だかエナガを想像して、楽しんでいます。^^この団体さんは、ハマシギとミュウビシギです!!
ドライブがてらバードウォッチングに行って来ました!やって来たのは、毎年、たくさんの野鳥が渡来するため池カモ達の近くに、、何やら、小さい鳥が動いています、、?よく見ると!!シギ?(初めて見る鳥なので夢中で撮りました)ひとしきりエサ探しを終えたあと休んでいるカモ達の前で足で首を掻いたりすっかり目を覚ましたカモ(オナガガモのメスでしょうか?)何か言いたげな様子です。
こんばんは何時もの河口でも、鳥の数が増えましたが、数的には、ハマシギとミュウビシギでしょうか。どちらも飛んでしまうと、私には見分けがつきません!!(^_^;)何時も遠くを飛ぶので、なかアップでは撮れません
土曜の昼さんぽで、セイタカシギとご挨拶(撮影日:20251108)2羽が浅い水辺でノンビリしていました(撮影日:20251108)北日本や海外(中国東部・朝鮮半島など)で繁殖していた個体の多くは、今の時期、寒さを避けて暖かい地域に移動します(撮影日:20251108)越冬地としてこの街を選んでくれたのかな繁殖期のような縄張り争いも少なく、穏やかに採餌や羽繕いをして過ごしていました(撮影日:20251108)動画にもおさめられましたこの羽繕いタイムは、旅を終えてひと息つ
こんばんは最近は、大型のシギの風が減り、ちょっと寂しくなりますが、代わりに、カモ類の団体さんが、起の方で見られるようになりました。これからますます、カメラマンの数が増えて来そうです。これまでは、1人寂しくが多いでしたが、お話空いていると、色いろな情報をもらえるので、楽しみです。^^ハクセキレイハマシギハマシギをハクセキレイが追っかけていたようです!!アオサギ
シギ系、私は全く知識がないため自信がないですが、ホウロクシギと思しき子に会ったので、その時のお話を(撮影日:20251026)夕方の干潮間近の干潟にて(撮影日:20251026)いまはホウロクシギにとり越冬の季節。*ホウロクシギだと思って書いてますが、違ったらご指摘くださいね春から夏にかけてはシベリア東部などのツンドラ地帯で繁殖し、秋になると南へ渡ってくる彼ら。日本では主に愛知や三重、瀬戸内沿岸、九州などの干潟で冬を過ごす個体が多いと言われていますね(撮影日:20251026
奄美大島の森では大好きなアマミヤマシギにも会うことが出来ました。いままでは沖縄のやんばるの森であっていたので奄美大島では初の観察となりました。「シギ」は好きな鳥なのですがこちらのアマミヤマシギは目の周りがピンク色をしていてとても可愛らしいシギになります。写真ではあまりピンク色がわかりませんね・・
10月28日(火)は、久しぶりに伊佐沼を訪れました。フォローをさせていただいているジャマイカさんのブログ「ジャマイカの自然観察だより」を拝見すると、今年の伊佐沼にはシギの仲間が多く飛来しているとのことで、行ってみることにしました。ジャマイカさん、ありがとうございます。私は、まだ見たことがなかったオグロシギとエリマキシギに期待です。沼の北側の駐車場は、キャンプサイトの工事なのか閉鎖されていましたので、伊佐沼公園の駐車場に車を止めて、反時計回りに沼を周回しました。アオアシシギ
続いて沼の西から北側へ移動します。ヒドリガモがいました。こちらもヒドリガモ。北側へ回り込みます。北側は水がありません。原っぱ化しています。残った水たまりにいたのは~左右で大きさが違う・・エリマキシギ(左)オグロシギ(右)です。オグロシギ。撮影方向を変えて、少ない光を当てて色を出した。首を振っているのがオグロシギ。コガモ(左)より小さいエリマキシギ。東側にもエリマキシギが佇んでいた。先ほどのエリマキシギ、わず
田んぼの中を走る用水路に休んでいるシギがいた。こういう所によくいるイソシギだと思ったが,どうも違うようだ。申し訳なかったが,車から降りて,そう~っと寄ってみたら,起きた。お腹の白が肩まで食い込んでいないので,クサシギで間違いなし。緊張して,飛んで,奥に移動。飛翔時の背中のパターンを見ても,やっぱりクサシギ。クサシギは,何年も前,この近くのため池で,冬に観察したことがあるが,当時と変わらず,今も,越冬しているのだろうか。
いしかり調整池の周りを、約30分くらいかけて写真を撮りながら歩きました。当託した時はサギしか見当たらないので、他の野鳥も撮りたいと一周する事にしたのです。スタート地点に来るとサギの足元に小さな野鳥の姿を見付けたのです。近くまで歩いて行くと、どうやらシギの様ですが逆光でもありましたし大体私はシギを見分けられません💦さっき此処を歩いた時はサギしかいませんでしたので、私がここを離れて歩いている時に飛んできたのでしょう。近くに居たサギと比較す
蕪栗沼には,例年どおりヒシクイたちが入ってきた。ヒシクイたちは,これから,もっと増えてくるだろうが,シギチの季節もまだ終わりではない。今回は,すべて対岸の遠く,ヒシクイたちのさらに奥にいて,識別するのが精一杯の距離だったが,ダメ元で,証拠写真を撮影。光量不足の朝だったので,ざらざらの画像から,ごま粒のように写った鳥をトリミングしているので,今回の写真は,どれも見づらくなっている。こちらの鳥は,最初,遠すぎてよくわからなかったが,体高の低さと長いくちばしで,オオハ
こんばんは今年は、何時もの年よりも、シギの撮影に沢山出掛けたので、楽しい時間を過ごせました。オオソリハシギも、数的に、沢山見ることが出来、しゃしんも、沢山撮れたので、アップします。今年の安濃川河口も、沢山のシギが寄ってくれました。
田鷸L27cmW43cm♪ジェッ、ジュイ本州以南で旅鳥or冬鳥水田や川辺、湿地を好む。ジシギ類4種(オオジシギ、ハリオシギ、チュウジシギ+タシギ)の中で一番クチバシが長く、一番水の中にいることが多い。羽の白い笹の葉模様が特徴。ステルス戦闘機のようなフォルムで素早く飛びまわることができる。秋晴れの、とある干拓地。稲刈りもそろそろ始まり出したので、迷惑をかけない様に注意しながら、堤防道路から探鳥していたら、少し水が溜まった休耕田をタシギが飛び回っていました。暫く観
オバシギの前にいるシギ、なんだろ〜🤔?模様違うよね👀っとお父さんと言いながら撮りました📸調べてみるとコオバシギでした😻初見&初撮りです😆👏手前がコオバシギ🤗奥がオバシギ🥰こないだムナグロとあげていた左の鳥はダイゼンでした🙏左からダイゼン、コオバシギ、オバシギ
朝から晴れたり曇ったりの天気です。午前午後とも庭に出て庭木の剪定。もっともつめるだけですが。あと少しで終わります。早朝の小友沼の記録です(10/11)前日と同じような光景です。マガンの飛び出し。マガンとコハクチョウ。アオサギとカモたち。シギを観つけましたが遠すぎました。サギと。サギたち。ダイサギとアオサギ。沼の近くの田んぼにマガンが群れていました。
先月下旬、シギやチドリが渡りの途中に飛来する休耕田に撮影に行く途中に休耕田近くの公園に立ち寄り野鳥を探していると草刈りをしていた作業員から珍しい花が咲いているから写真を撮ったらと呼び止められました。花はススキなどのイネ科の植物の根に寄生するナンバンキセルと言う名前の珍しい植物との事で、この花を目当てに写真を撮りに来る人もいるとの事です。私も初めて見る花だったのでブログに載せる事にしました。ナンバンキセル公園では野鳥が見つからなかったので太陽が高く昇る前に休耕田に移動してシギな