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こんにちは!ちぴです今日から5日間、チリのサンティアゴに滞在です!12月のサンティアゴは夏。20:30頃まで日が登っています19時頃に空港に到着。空港でパシャリ海外、こういう大きい文字置きがちairbnbまで直通の空港バスはなかったので、空港からはuberを呼んでタクシー移動。市内まで3,000円ほどでした。※公共交通機関の利用に慣れて、帰りはバスにて300円で空港まで行けました!タクシー移動で見える景色は、都会の街並みとそれを囲う大きな山々。普通に見れるサイズの
サンティアゴに着いてから、いつも16時から20時には寝て、一度起きて、また寝て6時に起きるという生活でしたが、昨夜は新年を迎えるので、起きていました。そもそも夜10時頃、ホテルのスタッフがうるさいこと何の‼️😅大声で叫びながら同僚と話し、私の部屋からすぐ近くのスタッフルームから大きな音を立てて何かを出し入れしていました😒そして11時過ぎにまた寝り、TVを見ていると…叫び声が😅ふとTVの時報を見ると、0:00急いで先程まで見ていた情報番組にチャンネルを変えると…サンティアゴの中
サンティアゴのTVチャンネルETCで、先程名探偵コナンをしていました。他にはまあ、あっぱれ日本アニメ‼️さて、本日の続き、お昼ご飯からです。通りかかった、地元の人が入っているお店で、魚介類のスープと、「肉屋さん」という料理を頼みました。あさり、ムール貝、イカを煮詰めたスープ。蟹味噌が好きな人にはたまらない感じの味です。美味しかったです😆これ、塩味がついておらず、甘かったので、驚いて、お砂糖入ってる?と尋ねると、甘い?あ、玉ねぎを飴色になるまで炒めてから牛肉とソーセージを炒める
サンティアゴ2日目となった。今ホテルがある場所は新市街地。プールがある高級住宅地も川を超えるとある地域で、綺麗で歩き回っても安全そう。今朝も、これまでの癖で6時半に朝食に行くと、ホテルのレストランは真っ暗…7時からでした。昨日、受付で6:30からだと聞いたと思ったのでしたが…😓気を取り直して、7時からビュッフェで食べられるだけ…と思いましたが、ついに、南米に来たことを痛感しました。生野菜、サラダはありませんでした😅そのかわり、ついに豚肉のウインナーとベーコンがありました🤣トルコや
パラドール・デ・サンティアゴ・デ・コンポステーラスペインで最も古く豪華なホテルで5つ星のパラドールですここのレストランが素晴らしかったですレストラン・ドス・レイス重厚な煉瓦作りです生演奏も入りあまりの素晴らしい演奏にちょっと驚きましたキャビアの前菜から始まり甲殻類のビスクは濃厚でしたメインはルビア・ガジェガ牛の炭火焼きシンプルに塩コショウで頂きたかったですねデザートは3種類のケーキでした終わったら深夜・・・回廊もライトアップされていましたなん
サンティアゴのホテルに到着し1時間ぐらい休んだ後、徒歩10分ぐらいのところにあるという、南米最高の高さを誇る、SKYCOSTANERAというビルの展望台に行きました。青い、マポチョ川に沿って行くと…この太いアンドレスベージョ大通りでは自転車の大会がありました。ちっちゃな、補助輪をつけた、3歳ぐらいの女の子もお父さんと一緒に参加していて、可愛かったです。道路は2車線のうち、1車線が自転車用になっていました。左側は通常の自転車用通路給水所もありました。ようやくついて、この展望台の
ちょっと足を延ばしてスペインにも行ってきましたが、ここのホテルが素晴らしかったです予約が非常に取りにくいらしいですパラドール・デ・サンティアゴ・デ・コンポステーラスペインで最も古く豪華なホテルで5つ星のパラドールです世界で最も訪問者の多い大聖堂のサンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂の隣、オブラドイロ広場にあるのですホテル内は美術館のようで140点もの絵画が展示されていましたホテルのロビーですお部屋はこの回廊の2,3階にありますお部屋までの廊下・・
こんにちは!キックボクシング新宿スポーツジムです。今日のボクシング・トリプル世界戦、皆さんご覧になりましたか?ジムでもモニター越しに観戦していましたが、全試合が見応え十分。技術的な駆け引きから、魂のぶつかり合い、そしてまさかのハプニングまで(笑)、語り尽くせない興行でした。私なりの試合の感想と分析を少し書いてみます。🥊オラスクアガ強し!vs桑原拓選手セミファイナルのWBOフライ級戦。桑原選手も打ち終わりのカウンターなど良い攻撃を見せていましたが、オラスクアガ選手が一枚上手でし
🥇プスカシュ賞が決定🎥インディペンディエンテのサンティアゴ・モンティエルが決めた、エリア外からの豪快なオーバーヘッドが2025年のベストゴールにpic.twitter.com/e8igflrPEX—𝙈𝙤𝙪(@FC_Mou1)2025年12月16日https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jfa.jphttps://www.jleague.jp/sp/
サン・セバスチャンのホテルからオンダリビアへ。フランスとの国境近くにあります。丘の上から見えるのはフランス。大豪邸がたくさんあって、ヨットを持ってる人もたくさんいるんだって!古い城壁が残る街カラフルなバルコニーやお花がカワイイ街。サンタマリア教会そしてこちらの道は、サンティアディゴ・デ・コンポステーラの巡礼路。ローマ・エルサレムとともにキリスト教の三大礼拝地だそうです。左上に巡礼路を示すプレートがありました。ランチをしにフランスに向かいます!
何とも魅力的なカードが並んだトリプル世界戦。堤vsドネア、高見vsサンティアゴ、オラスクアガvs桑原。これらの試合を予想してみたい。まずはオラスクアガと桑原の一戦。攻撃力は充分に示しているオラスクアガに対し、桑原は足を使ったボクシングで裁けるか、が焦点かなと思う。桑原としてはただ距離を取るだけでなく、オラスクアガの出鼻を挫くような戦い方が要求されるが、オラスクアガを簡単に止めることはできない気がする。圧力に勝るオラスクアガが、9R以降にストップ勝ちと予想。統一戦となった高見と
2025年12月17日(水)17:30開始会場:両国国技館堤聖也,高見亨介,桑原拓出場!日本ボクシング界が世界に誇る軽量級のトリプル世界タイトルマッチWBA世界バンタム級団体内王座統一12回戦堤聖也VSノニトドネア堤聖也正規王者WBAバンタム級正規王者プロボクシングWBA世界バンタム級暫定王者のノニト・ドネア(43)堤聖也(29=角海老宝石)正規王者WBAバンタム級正規王者高見亨介VSレネサンティアゴ高見亨介(23=帝拳)WBALフライ級王者
2025年12月17日(水)17:30開始会場:両国国技館堤聖也,高見亨介,桑原拓出場!日本ボクシング界が世界に誇る軽量級のトリプル世界タイトルマッチWBA世界バンタム級団体内王座統一12回戦堤聖也〇VSxノニトドネア堤聖也正規王者WBAバンタム級正規王者判定プロボクシングWBA世界バンタム級暫定王者のノニト・ドネア(43)堤聖也(29=角海老宝石)正規王者WBAバンタム級正規王者高見亨介xVS〇レネサンティアゴ高見亨介、1-2判定負けで王座陥落高
巡礼でゴールしてからすでに半年経ったことになる。同じ時期を過ごしたみんなは今、何をしているのだろうか....ということで連絡をとってみた。大西洋のど真ん中で鮫?鯨?と戯れる者スペインとフランスの国境あたりを100km歩いた者イタリアのかかとのあたりを100km歩いた者ウズベキスタンでインターンをする者トランプ政権にさらに嘆く者次の巡礼に備え語学学校に通い出した者ボイスメッセージで返事をくれた者なとなど。あの時の友人は、間違いなく今も世界のどこかで頑張っている。巡礼に挑戦し
いわゆる「アクション・ヒーロー」カテゴリーの作品だ。中でも、ランボーやコマンドーに始まり星の数ほど作られた「ワンマン・アーミー」物であるが、この作品では主役が女性である。女性のスパイ映画であれば「チャーリーズエンジェル」、「アトミックブロンド」、「ANNA(アナ)」などもあるが、「ワンマン・アーミー」物は聞いたことがない。面白そうなので観に行ったが、予想をはるかに上回るハードな内容だった。コロンビアの山林にセスナが不時着した。地元の麻薬カルテル一味の三人に撃ち落されたのだ。三人の
スペイン・サンティアゴ900km40日間巡礼旅日誌左端ポルトガル領この間の所在地ほとんど宿泊地右端フランス領第45章8月14日(木曜日)ゴソがらサンティアゴ・コンポステーラまで5km10月・11月特集としてスペイン巡礼旅日誌900km40日間を毎日1章ずつ(40章)投稿しますあなたも一緒に毎日歩いている気分で読んでいただければ「お遍路同行二人」私は53歳の時1997年7月スペインサンティアゴ・デ・コンポステーラ900km
長くなったので2話に分かれています。ーーー【Day822025.11.24ベレス・マラガ滞在三日目】ベゴのお宅に泊めてもらう調整した日、私はベゴにもう一つお願いをしていた。それはベゴの町のタトゥー屋さんの予約だった。ベゴに初めて会った日、私は彼女の左足の土踏まずの上に入れたタトゥーを見て、惚れ込んでしまった。それはホタテ貝をモチーフにしたカミーノのシンボルだった。膝の痛みでアルフセンに滞在し、サンティアゴまで歩くことを諦めた日、私はベゴにどこでそのタトゥーを入れたのか聞いた。
2025年1月某日。日中の最高気温が34℃前後のブエノスアイレスから、チリの首都、サンティアゴに移動しました。飛行機の中から見た、緑が一切ない黒茶色の、まるで月面のようなアンデス山脈の凄みは今も忘れることができません。そのアンデス山脈の西側にあるサンティアゴは、ブエノスアイレスよりも2~3℃涼しく感じました。アンデス山脈に囲まれたスモーキーな街という印象が今も強く残っています。この霧っぽく、また埃っぽい街で、詩人のネルーダさんが躍動され、1970年にはマルクス主義者のアジェンデ
【Day772025.11.19ネグレイラ→サンティアゴ20km】のつづき(1)から読んでね!ーーーある巡礼者が修道女と恋に落ちたんだ。でも、修道女は恋をしちゃいけないだろう。だから駆け落ちする約束をしたんだ。けれども、夜は教会が閉められて彼女は約束の時間にくることが出来なかった。それであの巡礼者は、夜になるとあそこでずっと彼女を待っていると言われているんだ。ロマンチックな話ではないか。アルフセンであった時も彼は満月の話をしていた。見た目や行動はすごく男性的だが、強い女性
【Day772025.11.19ネグレイラ→サンティアゴ20km】のつづき(1)から読んでね!ーーー外に出ると辺りはもう暗くなっていた。出口からぐるっと回って広場の方に回った。広場の中央に背の高い、長い髪のシルエットの男性が見えた。サイモンだ。会うなり彼は、“サンティアゴの奇跡を見せてあげるよ”そう言ってどんどん歩きだした。何のことか分からず、私はただ後をついて歩いた。なんだか彼は不機嫌そうだった。”怒ってるの“と聞くと”少し“と言われた。彼は私が宿のことなどを話さなか
【Day772025.11.19ネグレイラ→サンティアゴ20km】のつづき(1)から読んでね!ーーーサイモンに会う前に私はやりたいことがあった。一つは巡礼者のインフォメーションセンターで、ムシア、フィステーラ向けのクレデンシャル(巡礼手帳)を手に入れること。一週間前カーリーンとここを訪れたとき、スタッフの人からそのクレデンシャルの話を聞いていた。サイモンにはいつか歩いて欲しかった。カーリーンが私にクレデンシャルをプレゼントしてくれたように、私もそれを彼に渡したかった。もう一つ
長くなったので2話に分かれていますーーー【Day762025.11.18Olveiroa→ネグレイラ34km】朝5:30今朝もまだ誰も起き出さない中、身支度を始める。灯りが迷惑にならないよう、ヘッドライトは赤にする。ベットの縁を使ってあちこちに干した洗濯物をかき集め、今使うものと使わないもの、まだ濡れているものと乾いたものに分ける。ダウンジャケット、カーリーンからもらったスリーピングバックは個別の袋に入れる。携帯の充電器、ヘッドライト、歯ブラシは最後まで使うので一番外だ。
長くなったので2話に分かれています。ーーー【Day742025.11.16ムシア→フィステーラ29+5km】“魂の成長は、色々な段階があると思います。最初に大切なのは、人として善良になること。人としての成長と魂の成長は、ある段階までは同じだと思います“朝、メッセンジャーを確認するとそんなメッセージが届いていた。それは数日前に私が聞いた、“魂の成長とはなんなのでしょう?“という質問に、スピリチュアルのメンターでもある友人が答えてくれたものだった。ツインソウルという単語が引っか
U-17メキシコ代表がPK戦の末にU-17アルゼンチン代表を下しベスト16進出。U-17日本代表との友好関係が話題のメキシコ代表ですが決勝トーナメント初戦のアルゼンチン戦は2-2でPK戦に。メキシコは5人目のGKサンティアゴ・ロペスが決めて勝利しました。次戦はポルトガルです。pic.twitter.com/vhypRl1NDy—江藤高志@川崎フットボールアディクト(@etotakashi)2025年11月15日https://ameblo.jp/tessolesc/https
【Day722025.11.14ネグレイア→Olveiroa33km】今日も朝からひどい雨だ。今日は33kmの道のりのため早くに出発したかったが、隣のおじさんのいびきで夜中に起きてしまった。それが響いて朝方に二度寝してしまい、出発が遅れた。そのおじさんは私の支度の音で起きてしまったようだ。“なんだってこんな早くに出発するんだい?”そう聞かれたが、私からしてみれば、7時を過ぎて誰も起き出さないこの光景の方が異常に感じる。昨日の公設アルベルゲには十人程度泊まっていた。ほとんと
【Day712025.11.13サンティアゴ→ネグレイア20km】朝6時少し二日酔いの頭を無理矢理起こして支度を始める。昨日は飲んだくれてそのまま眠ってしまったので、少し熱めのシャワーを浴びて、纏っている気だるさを洗い流した。今日は20kmの歩き。少しゆっくりしてもよいのだが、やらなければならないことを前にダラダラもできず、結局、7時過ぎには出発した。カーリーンがロビーまで見送ってくれて、私たちはギュッとキツいハグをして別れた。外は結構な雨だった。まずはカテドラルに行って、
ↈ世界遺産●フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路ↈ世界遺産●フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路国:フランス登録:1998年ランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路はフランスの世界遺産で、4都市を基点とし、それが2つになってピレネー山脈を越えてスペインで合流し、サンティアゴ・デ・コンポステーラへと続く巡礼路です。ローマ・カトリック教会は、大巡礼を行えば天国に行けると、この巡礼を推奨しました。民衆も贖罪を願いました。彼らは立ち寄る聖堂で、聖人に