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2026年RM1=39円百ウズベキスタンスム=1.35円1万ウズベキスタンスム=RM3.41シンガポールドル=125円1米ドル=159円ウズベキスタン鉄道チケットの取り方アフロシャブ号鉄道チケットの購入のしかたウズベキスタン鉄道チケットアプリWEBもアプリもありアプリのほうがエラーになりにくいという噂ありUzbekistanRailwaysO'zbekistonTemirYo'llarieticket.railway.uzアプリ
2026年RM1=39円百ウズベキスタンスム=1.35円1万ウズベキスタンスム=RM3.41シンガポールドル=125円1米ドル=159円ウズベキスタン旅費(タシュケント&サマルカンド)※筆者はマレーシア在住のため、マレーシア発着便ですフライトBatikAirクアラルンプールKUL―タシュケントTAS(ウズベキスタン)RM2672(往復)(この機材ではない)【内訳】DiscountRM120込みAdd-ons機内食(
2026.9.16(水)~2026.9.22(火)「トルクメニスタン・ウズベキスタン周遊7日間」阪急トラピックスウズベキスタンもずっと行ってみたい国リストにあった国の一つ。青の都サマルカンドとヒヴァのカルタ・ミノルを見たかったんですよね。それでツアーを探し始めたら、トルクメニスタンの「地獄の門」まで足を伸ばすツアーを発見。「地獄の門」も前から見てみたかったので、両方いけるツアーに参加してきました!私が今まで参加した中で一番過酷で疲労困憊したツアーだったし、カオスな状態も経験したけ
ウズベキスタンから帰国しましたシルバーウィークのせいか、日本人が多くて驚きました写真は世界遺産、サマルカンドのレギスタン広場世界遺産ヒヴァ、夕日に照らされるイチャンカラの街天井まで青が美しい、パフラヴァン・マフムド廟寝台列車でブハラへ向かいます世界遺産ブハラ、ラビハウスカラフルなアブドゥルアジィズハンマドラサ特急アフラシャブ号でサマルカンドへレギスタン広場のプロジェクションマッピングは20分近くの大作美し
はじめまして。まりなです。最近、SNSを見ていると、「ウズベキスタンに行ってきました!」「これからウズベキスタンへ行きます!」という投稿を、本当によく見かけるようになりました。少し前まではウズベキスタンと聞いても、「どこにある国だっけ?」という反応の方が多かった気がするのに。青いタイルの建物が並ぶサマルカンドの写真もよく見かけるようになって、「ウズベキスタン、人気急上昇だなぁ」と感じています。そんなウズベキスタンですが。実は、私の夫の実家があります。私
【鉱物言葉集】遠藤周作「サマルカンドの石」より石に関する言葉「この石はたしかにサマルカンドの石であることを証明します伊藤整野間宏加藤周」遠藤周作「サマルカンドの石」(『ぐうたら人間学』所収、講談社文庫)草野心平の随筆に、遠藤周作から「サマルカンドの石」をもらったというエピソードがあった。↓『【鉱物言葉集】外国に行く友人に石を所望する』【鉱物言葉集】『草野心平全集第10巻』より石にまつわる言葉レギスタン広場(サマルカンド、ウズベキスタン)母岩などは地球の表面になどは滅
こんにちは。今回のイラストは、サマルカンドのガールズを描いてみました。ご覧いただきありがとうございます。次回作もお楽しみに!
こんにちは。今回のイラストは、サマルカンドで食事をする女の子たちを描いてみました。ご覧いただきありがとうございます。次回作もお楽しみに!
タジキスタンって、どんな国なのか知らないし、知らないから興味もなかったのが本音の私。「知らないから社会見学に行くの」という夫の提案で旅程に組み込まれた旅だ。タジキスタンについて少し紹介しておきたい。1991年ソ連崩壊により独立した、中央アジア南東部にある内陸国で、4カ国と国境を接している。ウズベキスタン🇺🇿(西)キルギス🇰🇬(北)中国🇨🇳(東)アフガニスタン🇦🇫(南)人口は、1080万人(2025年)首都は、ドゥシャンベ国土の93%は山地国境を越えてドゥシャンベに到着するま
今日は移動日。ウズベキスタンのサマルカンドを朝9時に出発し、陸路で国境を越えて、タジキスタンのドゥシャンべに5時間ほどで到着する予定だった。しかし、移動日はトライアスロン大会のため、サマルカンド周辺の主要道路は通行止めになっている。迎えの車は街中に入ることができず、2キロ先で待機している。13時に通行止めが解除されるので、それまで待つか、待機している車のところまで歩くか考えていた。すると、ホテル近くのお土産屋さんで働く、親日家のおじさんがたまたま声をかけてきた。事情を話したら、「車が待
3日目続きシャーヒ・ズィンダ廟群到着急がないと日が暮れてきてるライトアップされ始めました移動して夕食前菜パンなんだろう?中はチーズでした白ワインスープマンティ(ウズベキスタン風水餃子)お茶とデザートレギスタン広場のライトアップを5分見てホテルへ今日のホテル、ジャホンパレスお土産買いにスーパーへモヒートを買って飲んでみました就寝0時半明日は3時半起きの4時半出発寝る時間がない(笑)
3日目続きレギスタン広場入場しまーすウルグ・ベク・マドラサ(向かって左)15世紀初頭に建てられた最大の科学教育機関シェルドル・マドラサ(向かって右)獅子のモザイク画が特徴的な17世紀の建物つまり左右で建てられた時期が違うそしてウルグ・ベク・マドラサより高くなるように作られた(俺の方が上だ的な)虎の背中に顔があって、神様らしいんだけど…違う気がする(笑)ティリャー・コリー・マドラサ(中央)内部の礼拝堂が金箔で装飾された建物絵になるねぇ神学校の寮だった時の様子?徒歩で少し
3日目左手の建物で朝食をいただきますバスでサマルカンドまで移動(約4時間半)お昼にサマルカンド到着お昼ご飯を食べます可愛い店内前菜パンスーププロフ(ウズベキスタン風ピラフ)お茶デザートサマルカンド最初の観光地ティムール朝の王墓、グリ・アミール廟⑤へ続きます
サマルカンドからブハラへイスタンブールからサマルカンドに飛ぶとき、同じ時刻にブハラ行きの掲示があって、えっ、ブハラそっちに乗りたかった。ってなって、それが頭から離れず、四苦八苦して鉄道の予約取り、タシケントのホテルを変更して、ブハラに行くことにサマルカンドでお世話になったゲストハウスを後にしタクシーアプリを使うもうまくいかず。。また宿に戻ってオーナーさんに助けてもらう。教訓最初から助けてって言えばよかった。。そして駅に着いて、チケット見せたら1番ホームだよ
ウズベキスタン3泊の旅。首都タシケントに夜着いて1泊。翌日朝、タシケントから列車でサマルカンドまで移動。ウズベキスタンの観光のハイライトはサマルカンド。ここに14世紀に築かれたティムール王朝の史跡が集中している。美しい史跡を見ると、まるで14世紀から、この美しさを保っているみたいにみえるけど、かなり、手の入った修復されていることがわかる。その修復が施されいているから、観光資源になっているのだ。▲修復した後▲修復しないままウズベキスタンは旧ソ連。サマルカンドでは、その影響はあ
午前中はおなかの調子が良くなかったので、私はホテルで休息、夫は一人で出かけ、別行動。午後には調子が良くなってきたので、出かけることにした。まず出かけたのは、ウルグ・ベグ天文台。歴史の教科書で習った天文学者といえば、コペルニクスやガリレイで、天文学に興味があったわけではないけれど、サマルカンドと天文学がどうも結びつかない点が気になっていた。ウルグ・ベグは偉大な天文学者で、天文学の研究のために、1424年天文台を建設し始め、1429年に天文台が完成した。中の展示は、歴史と功
体調も良くなったので、世界遺産、レギスタン広場のライトアップを見に出かけることにした。まずは、広場近くのEmirhanというレストランで、夕飯を食べることに。夫はローカルビール、私はラズベリーとジンジャーのレモネードを注文。生姜がかなり効いていて、薬膳茶のようだった。こちらはパセリたっぷりのタブレサラダ。フムスとパン。チキンヌードルスープ。バクラバというトルコ菓子と紅茶。日本円で5000円位。お腹も満たされたところで、レギスタン広場のライトアップを見に行った。遠くから見ても
こんにちは。今回のイラストは、サマルカンドで買い物するガールズを描いてみました。ご覧いただきありがとうございます。次回作もお楽しみに!
昨晩はひと月前から予約していたレストランで夕食を取りました🍽️なぜここにしたかというと、レギスタン広場の3つの神学校の真横にあるからです。ホテルからも5分位だし、本当にこの国は子どもが多い。カフェを手伝ってるのも子どもさんだし、夜遅くなっても年上の子が下の兄弟の手を繋いで歩いてる。明日、学校じゃないの?って聞きたくなります(笑)ところで、この「エミールハンレストラン」超おすすめです❣️インスタのDMで予約。「テラス席にお願い!」と書いたんですが、日
ちょっとバスに乗ってすぐ降りて次へ。横断歩道は白と黄色の縞模様。信号機の歩行可能時間は、どこも短めでした。シャーヒンズィンダ廟ここは、入口からずーっと奥に入っていく細い道が本当にきれいでした。人がごった返していないのがありがたかった。観光シーズンって、ようするに申しすこし涼しくなることってことだろうけど、ブハラは39度でそれはそれは暑かった(冷感タオルが役立った)けれど、サマルカンドは33度ぐらいで、日本と同じ。でも、湿度がないので、陰に入ると涼しく風もあるから過ごしやすい
車で移動する中、各地で大きな国旗がはためいていました。独立記念日間近ということがあるのか、もとからなのか、日本ではこういう光景はみません。コウノトリも特別な象徴ということで、モニュメントが多い。でも、たまに(結構頻繁かな)本物が飛んでいるのがいいですね。食事のコーヒーとかのコーナーによくある砂糖の塊、売ってました。こういう状態で売っているのかー。買おうか迷ったけど、時間がなくて次に・・・。サマルカンドでお昼ご飯のプラフ、地元の人もたくさん入っているお店でした。
ウズベキスタン、サマルカンドで滞在したのは「コンスタンティン・プラザ」というホテル。今回のツアー、エア、宿泊、観光、食事がすべてインクルードされて198000円(別途サーチャージ28000円)こんなお手頃な料金なので,ホテルはどんなところか?と怖いような、楽しみ気持ちでお知らせを待っていた。出発の1週間前に行程表が届いた。2泊するサマルカンドのホテルをHPでチェック。写真ではなかなか良さげ。さて、ホテルに到着。あのHPの写真通り、中庭にはプールがあった。
前日のタシケントのホテルの朝食バイキングも驚くほど充実していたけど、サマルカンドのホテルも負けずに豪華な朝食のバイキング。何より嬉しいのは野菜が充実していること。ちょっと他ではみられないサラダの種類の多さ。食べすぎかと思うほどいただて、旅の恒例、朝散歩へ。ホテルの近くの大きな街道には路面電車が通っている。前日、バスの車窓からチェックしていた。プチ鉄としては乗車は叶わなくても、その勇姿は拝見!したい。追っかけ気分で電車の登場を待ち構えた。
ディナーはウズベキスタン料理毎回、トマト、きゅうり、ピーマンたっぷりのサラダや前菜が嬉しい懐かしくてサマルカンドのサラダもどきを作る日々サマルカンドのナン地方によってナンも違う野菜とヌードルと羊のスープそして生のタマネギといただくシャシリクサマルカンドのプロフ(炊き込みご飯)温かいお茶とデザートのアイスクリームフォンダンショコラ❤️どれも美味しくいただきました!腹ごなしも兼ねてライトアップを見ながら散歩翌日の午後、観光予定のグリ・アミール廟月とのコラボ再びのレギス
チャイハネとはチャイハナはシルクロードの時代にまで遡り、当時、商人や旅行者はこれらの茶屋に立ち寄って休憩しリフレッシュし、情報や話を交換していたとのことウズベキスタンでは伝統的にチャイハネは「男性だけの空間」とされてきたそうでいくつかのコミュニティに属してそれぞれのチャイハネで情報交換していたそう私たちもチャイハネ体験お茶は緑茶で大きなティーポットで淹れられ、小さな取っ手のないカップに注ぐお茶は主人が出すのが通例で、少量をカップに注ぎ、ティーポットに3回注
また投稿ボタンの押し忘れ気づいたのがお昼なので一日お休みします青の都サマルカンド(ガイドブックより)紀元前10世紀頃からシルクロードの十字路の町として大きな役割を果たしてきたサマルカンド13世紀にチンギス・ハーンによって破壊され14世紀に入って中央アジアで広大な帝国を造り上げたアミール・ティムールによりティムール帝国の首都として発展レギスタン広場ここは3つの大きな神学校(メドレセ)が並んでいるサマルカンドの中心地レギスタン広場ウルグベグ・メドレセ(左側)君主で天文学者で
☆公開し忘れ☆シルクロード沿いにサマルカンドへバスの旅4時間🔹ウェブケント・ミナレット(シルクロードの灯台)🔹ラボティ・マリク・キャラバンサライ(11世紀ごろのキャラバン隊の宿、宮殿跡)🔹サルドバ・マリク(地下貯水池跡)ドライブイン量り売りのお菓子かたくさん!1キロの値段だけれど1つでも買えるサマルカンドにてランチ野菜の前菜が2種類とナンは別にありどれも美味しくてほぼ完食
TikTokに"おすすめ"があって、いろいろな動画やライブが流れてきます。動画は僕もHDDにある懐かしいビデオをアップロードしています。さすがにライブをする勇気はありません登録しているライブは、"ラブラドルレトリバー"のものと、後で紹介するものくらいです。ゴールデンは昔飼っていたので、犬が好きでよく見ています。先日、いつものように"おすすめ"を見ていたら「すごい」と思ったライブがありました。「マチャさんの世界旅」中央アジアのウズベキスタンからライブしていたんです。そ
8月下旬、冬が終わって欲しい〜、ニュージーランドです。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続いてまーす(^o^)丿初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅13日目は、ぼったくり(前記事参照)に遭い、折れた心を美味しいアイスクリームで癒します。バザールまでを2往
秋に行くはずだったチュニジア旅行。エミレーツ航空のプレミアムエコノミーで行っちゃおうかなと思って予約してあったんだけど、外務省発表の海危険度UAEはレベル3に_| ̄|○6月の段階ではレベル2でどうにかなるかな~とささやかに期待したけど停戦なんてやはりムリだった…。スペインもポーランド経由になって12万もサーチャージUPしたし、4年前のイスラエルに続いての中止;(エミレーツ最高!カタールやANAより好き)今回もトルコ経由って方法もあるけど、チュニジアに