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中秋節&国慶節の大型連休を利用して、今年はウズベキスタンに行ってきました!「~スタン」が付く国は危なそう。どうしてウズベキスタンなの??などいろいろ聞かれたけど、一番の目的は、“サマルカンドブルー”と呼ばれる、青いタイルで埋め尽くされた景色を見ること。そこに身を置くこと。本やインターネットにある、あの青い景色をこの目で見てみたい!!というわけで、半年以上前から計画し、航空券を取りました。広州からは、「セントラム
夏ということでちょっと食欲はありませんでしたが、バテないために毎晩なんとか食べるようにしていた今回の旅なんだかんだでウズベキスタン料理はシンプルだったり野菜もたっぷりあるので、プロフの油さえ乗り切れば日本人の口に合うと思います。初日のディナーはこちら🍽️ShokhrukhNur·SamarkandGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。map
やって来ました大好きサマルカンド暑いのでホテルの近場でレストラン探します🍽️口コミ良さげなこちらIstiklolrestorani英語OKなお兄さんがいたのでサクサク話が進みます。Istiqlolrestaurant·SamarkandGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glプロフもあるし焼きたてサムサ美
ウズベキスタン旅行⑭の続き🇺🇿今回はお土産をまとめてご紹介🐷まずはグーリアミール廟で購入したカシミヤ100%のストール!1枚3500円くらいでした!安すぎ!本物か?って思ったけど、肌触りがかなり良かったので本物だと思いたい🫣どちらの色も気に入っている🐷伝統的なザクロの刺繍がかわいい🙆♀️マグネットたち🐷上の2つはストールのおまけで無料でくれました!特にナンのマグネットがお気に入り💞1番下のはレギスタン広場のマドラサに描かれていた謎の顔🫣キモかわいくてお気に入り🙆♀️マド
今日、帰宅してバラ園を見たら、いろんな薔薇が咲いていた。レインボーノックアウトリシュオールプチトリアノンカクテル新雪クリスチャン・ディオール風花火サマルカンドローズ・ポンパドールまだまだ次々と咲きそうで明日から楽しみだ。マメコガネから守らなければ!!
サマルカンドと羽衣フジバカマロサオリエンティスのバラ、サマルカンドが沢山咲いてきました花型も結構整ってきたように思います。隣は羽衣フジバカマ(ユーパトリウム羽衣)。まだつぼみですが、細かい切り込みが入ってふわふわの葉っぱがお気に入り葉の色もちょっとグレーがかったというか、シックな色合いでサマルカンドとも合っているように思います。バラ苗【新苗】サマルカンド国産苗[農林水産省品種登録出願中]《J-RP》【0413販売】楽天市場ユーパト
サマルカンドのレギスタン広場のプロジェクション・マッピング・ショーライトアップも素敵_________________(ウズベキスタン&トルクメニスタン旅行20255月上旬6目目⑤)日中のレギスタン広場の観光を終え・・・ビビハニム・ホテルへ戻ってきましたブハラでの2泊分のホテル手配問題があったので、本日の夕食はウズベキスタンの旅行会社負担で、おごってもらいます夕食まで、ホテルで寛ぎますワインを持って、お部屋の外のテラスへビビハニム・モスクを眺めながら・
さて…と。一度サボるとなかなか進まない旅日記です…😂次に向かったのはシャーヒ・ズィンダ廟群。サマルカンドブルー代表するくらいの美しい建物群です。こちらが入り口。シャーヒ・ズィンダ廟群は9〜15世紀に建てられた霊廟の集合地で、ティムールゆかりの人々が眠る場所です。入り口で入場料を払いまず見えてくるのが天国への階段。行きと帰り、同じ段数なら天国へ行けるそうな。数えながら登ります。そして見えてきました、、サマルカンドブルー✨✨う、う、美しい。。。😍😍並んで建てられた廟。そ
夢に描いた憧れの・・・サマルカンド、レギスタン広場ウルグベク・メドレセシェルドル・メドレセティラカリ・メドレセ_________________(ウズベキスタン&トルクメニスタン旅行20255月上旬6目目④)いよいよサマルカンド観光のメインイベントビビハニム・ホテルから徒歩でレギスタン広場へ向かいますついたぁ~~~これぞ、ウズベキスタン旅行へ行きたくなったキッカケともいえる光景レギスタン広場の迫力におっちゃまげたぁ~~てゆうか・・・あっし・・・なん
2025年のゴールデンウィークにウズベキスタンに行ってきました✈️工芸の街・ブハラには行けなかったけど、首都タシケントでちょっといい買い物をしました。見つけたのは、コウノトリの形をした小さなハサミ✂️細かい装飾がすごくきれいで、手に取った瞬間「これ、連れて帰るやつだ…!」と確信。実はこれ、ブハラの伝統工芸らしくて、ちゃんと職人さんの手仕事。なのにお値段は170,000soʻm(日本円で約1,900円)。え、安くない?精巧さを考えると、むしろ安すぎでは??